JRA京都競馬の予想 5月11日

☆☆JRA京都 5月11日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

1R
主軸 ⑥
-6.1. 12.14.7.11.3.10
副軸 ①

2R
主軸 ⑨
-9.3. 2.11.8.15.16.12
副軸 ③

3R
主軸 ⑮
-15.14. 5.4.18.6.16.17
副軸 ⑭

4R
主軸 ◎⑮
-15.4. 12.13.7.8.16.9
副軸 ④

5R
主軸 ⑪
-11.4. 10.6.1.7.12.4
副軸 ④

6R
主軸 ⑦
-7.11. 5.2.3.1.8.10
副軸 ⑪

7R
主軸 ⑥
-6.5. 1.2.3.7.8
副軸 ⑤

8R
主軸 ②
-2.3. 9.13.11.1.8.7
副軸 ③

9R 烏丸ステークス
主軸 ⑧
-8.4. 9.7.3.12.14.11
副軸 ④

10R 橘ステークス
主軸 ④
-4.1. 11.3.5.7.8.2
副軸 ①

11R 平城京ステークス
主軸 ◎⑦
-7.15. 16.4.8.14.11.1
副軸 ⑮

12R
主軸 ⑬
-13.15. 6.16.7.12.9.11
副軸 ⑮

JRA東京競馬の予想 5月11日

☆☆JRA東京 5月11日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

1R
主軸 ◎⑤
-5.6. 11.13.2.8.1.14
副軸 ⑥

2R
主軸 ⑪
-11.12. 3.1.2.13.9.8
副軸 ⑫

3R
主軸 ⑪
-11.9. 10.3.8.7.2.12
副軸 ⑨

4R
主軸 ①
-1.6. 8.15.5.4.12.14
副軸 ⑥

5R
主軸 ⑪
-11.15. 12.16.2.14.5.3
副軸 ⑮

6R
主軸 ◎⑨
-9.5. 10.4.1.12.2.7
副軸 ⑤

7R
主軸 ◉①
-1.4. 3.5.2
副軸 ④

8R
主軸 ◎⑪
-11.12. 7.1.10.2.9.3
副軸 ⑫

9R 日吉特別
主軸 ◎⑫
-12.16. 3.5.14.11.8.9
副軸 ⑯

10R メトロポリタンステークス
主軸 ⑨
-9.2. 1.8.3.7.5.6
副軸 ②

11R GⅠ 第30回 NHKマイルカップ
主軸 ⑤
-5.6. 8.13.15.9.12.16.11
副軸 ⑥

12R 立夏ステークス
主軸 ⑭
-14.9. 10.4.11.8.5.6
副軸 ⑨

JRA新潟競馬の予想 5月11日

☆☆JRA新潟 5月11日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

1R
主軸 ①
-1.8. 2.6.14.12.5.15
副軸 ⑧

2R
主軸 ⑩
-10.2. 7.11.15.5.12.1
副軸 ②

3R
主軸 ④
-4.6. 3.9.2.13.12.8
副軸 ⑥

4R
主軸 ①
-1.2. 6.14.9.13.4.11
副軸 ②

5R
主軸 ◎⑦
-7.5. 10.1.2.15.12.16
副軸 ⑤

6R
主軸 ◎⑯
-16.6. 7.2.10.1.15.14
副軸 ⑥

7R
主軸 ⑦
-7.14. 15.12.8.4.1.5
副軸 ⑭

8R
主軸 ◎①
-1.5. 13.4.3.9.12.2
副軸 ⑤

9R ゆきつばき賞
主軸 ①
-1.11. 3.4.6.2.12.9
副軸 ⑪

10R 五泉特別
主軸 ⑧
-8.15. 7.3.2.6.12.5
副軸 ⑮

11R 谷川岳ステークス
主軸 ②
-2.7. 4.1.5.8.11.10
副軸 ⑦

12R
主軸 ⑧
-8.9. 12.13.4.2.10.16
副軸 ⑨

【特別編の特別編】2025年東京湾カップ結果

※例によって〝 100倍超の馬券的中 〟の要件を満たしたということでの
G1以外での〝 【 特別編 】の特別編 〟
今回は500倍弱である( -^Д^-;A)
 
またまた例によってTEXTは実況版から(;^^ゞ

【 2025年東京湾カップ 】

※以下のTEXTは実況板の原文まま
 
[2] LYNNE 投稿日: 2025年05月08日 20:03 No.13037
その↑の曲ネタと並行して、
そしてMリーグのファイナルも観つつ書いていた
南関馬による東京ダービーTR・東京湾Cのパドック~返し馬評だが、
9頭立てからの組み立てとしては、
1列目・軸は1頭、2列目3+1となり、

まず1列目、頭・軸としたのはケンシレインボーで、
南関馬のみの重賞では3戦して3-4-4着、
父レインボーライン同様に小柄な馬体だが、
南関及びNARで走るその父の産駒のフォルムをこの馬も持っていて、
前々走を見てもやはり距離が延びてこそであり、
例によって佐藤裕太厩舎による仕上げもカンペキで、
無敗馬や実績馬がいようとちょっと抜けた存在に映る^^

からの2列目、正規の3+エクストラの1だが、
まずは正規の3頭
その1頭目は昨年5月デビューから16戦目となる、
例によっての〝 山口ステーブルの外国産馬 - 小久保 〟ラインによるプレミアムハンドで、
今年になってダードグレードに2つぶつけたのはともかく、
やはり早期に施したハードトレのアドバンテージが徐々になくなりつつあり、
それが成績に如実に反映されており、
2歳時は10戦して馬券外わずか1から、今年に入っては5戦して馬券内が1のみとなっているものの、
この馬の場合はそれを距離延長による適性でカバー、
リコースパローに先着しての雲取賞でのジャナドリアから0.6秒差5着は秀逸の内容と言ってよく、
なかなか馬体重が安定しない馬だが、
直前の時計が前回と全く同じで今回はそこから+13kgとし、
状態としては今年一番と映る^^

続いては珍しいアドマイヤ冠名での大井デビュー馬、
アドマイヤエアルで、さすがにこの550kg超の巨体は迫力があり、
素質としてはメンバー随一と言っていいものがあるけれども、
564kgでのデビューから1戦ごとに絞って出て来てはいるものの、
まだまだ余裕があるのも確かで、
この馬の場合は前出の2頭とは逆に距離延長はプラスに働くようには見えないので、
残念ながら1列下げてのココとした(´^ω^`;)

そしてもう1頭は3頭出しの小久保勢のもう1頭、
紅一点にして唯一の道営デビュー馬エスカティアで、
その道営・田中淳司厩舎所属時にはかなり高い評価をされていた馬だが、
なかなかメンタルが安定せずで、対ゼロアワー5戦全敗等、壁に当たっている印象ではあったものの、
桜花賞で8着に敗れての次走あたりからようやくその雰囲気が変わってきて、
その前走は同厩、やはり〝 山口ステーブルの外国産馬 - 小久保 〟のライトスリーを問題にせずに快勝し、
対ゼロアワー5戦全敗時の内容的に言っても、
この胴長体型の馬体は距離が延びた方がイイのは明らか、
いかにもダイナアクトレス牝系の長距離適性馬のそれをしており、
今回は今までとは別馬のように落ち着いてまともにパドックを歩けており、
ココでなんとかなったらダービーと言うよりは関東オークス出走が見えてくるというものである^^

そして〝 エクストラ 〟としたのはもちろんPO馬、アッカーマンで、
やはりこのコロンとした体型では1600でも長い感じで、
徐々にそれが固まりつつあって、
エスカティアとは逆に中へ中へと全体的に詰まってきたと映り、
常に不穏だったメンタルだけは徐々に解消傾向も、
前述の3頭出しの小久保勢の最後の1頭、
ジョートビーがハナを主張してペースを作りに行くのは目に見えており、
行ってこそ、番手以下の競馬で勝ったことのないこの馬にとってはキツい展開が想定される中、
列挙した項目のプラマイで言うと、明らかな〝 ネガティヴ判定 〟は免れず、
控えめに三連単の3着付けのみに加えるのがやっと。。。という評価である( -^Д^-;A)

で、1頭だけ名前の挙がらなかった人気サイドの馬、
もちろん単勝2倍前後で1人気となっている4戦無敗馬、
祖母がドリームジャーニーの妹、オルフェーヴルの姉にあたるジュンハーベストだが、
昨年9月のデビュー戦は498kgでの出走で、
そこから4ヶ月空けての2戦目で一気に+29kgとなり、
そんな520~530kg台での連勝街道だが、
今日の馬体を見るに、少なくとも10kg程度はムダ肉として絞れると映り、
筋肉を仕上げるのはそこからではないか。。。という印象で、
まだまだそのトモの薄さは現状では如何ともしがたいと言わざるをえずで、
今回は〝 それでもデビュー4連勝した 〟ということを記憶にとどめておくだけにしておく(;^_^A
 
 
[3] LYNNE 投稿日: 2025年05月09日 03:06 No.13038
ということで東京湾Cの馬券中心の振り返りだが、

まずは単勝1.9倍で1番人気に支持されたものの、
4角手前で張田が馬を止めにかかって直線で競走中止したジュンハーベストだが、
右前肢跛行ということで、現状では大事に至らずでなにより。

で、勝ったのはケンシレインボー、
ハナ、3番手での小久保勢2頭による〝 アッカーマン包囲網 〟で、
そのアッカーマンを挟み込むような隊列、
過去10年で言うと2番目のハイペース、昨年と同じラップタイムでの前半4.5F、
それ等をジックリ見ての中団待機から、終始内ピッタリを回って三分三厘から一気の進出で、
直線は前の馬に併せにいかずで外へ持ち出して抜けて快勝、
鞍上・山中は嬉しい重賞初勝利(^O^)
 
そして、そういう〝 包囲網 〟を敷いたのだとすれば、
それはこの馬向きの展開を作り出すため。。。という、
そのプレミアムハンドが最後方待機から差し込んでの2着
鞍上の矢野にしてみれば『 しめしめ 』だったはずが、
側に馬がいるとそれになついてなかなか交わしていかないという悪癖がココでもイチイチ出てしまい、
それが直線でもテディジュエリー相手に出るという始末で、
勝ち馬に一気に離されて戦意喪失のエスカティアをなんとか交わしたにとどまった^^;

そのエスカティアが、競りかけてきた連中は全て振り払ったものの。。。という3着で、
前走も出ムチを入れて逃げようとしたものの、
その時点で3戦3勝だった快速馬ヒーサマウィンには遅れをとっての番手からの競馬、
それで快勝してのココだったワケだが、
今回も気合を入れてのスタートからの逃げで、
パドック評のところでは前述の〝 包囲網 〟を形成したもう1頭、
ジョートビーに行かせるのかと思っていたが、野畑は行くつもりだったらしく、
揉まれると競馬にならないこともままあった馬なのでこれが正解なのだろう^^;
これまたパドック評に記した道営時代に評価されていたその高いポテンシャルを証明した形で、
それがダービー出走を目指す牡馬相手でもこれだけやれるというものだったということだわな(;^^ゞ

そして単勝3.8倍での2人気、我がPO馬アッカーマンは、
この馬自身もハナに行ってこそ、
そして例によっての
〝 近くに馬がいるというだけで力を出せないシニミニ産駒 〟
のウィークポイントを突かれたこともあるが、
そもそも1700ではどうにも距離が長いのだろう。。。4角手前ですでに手応えなし、
この馬に途中から強引に競りかけてきた前述のジョートビー、
そして心房細動発症のジーベンファルベンという、
大差負けした2頭だけには先着という6着で、
やはり今後はその体型的なことから言っても1200~1400を主戦場とすべきかと思う(´^ω^`;)

そして本題の馬券だが、組み立てとしてはいつもの通り、
1列目、頭・軸としたのケンシレインボーの単複をまず買い、
2列目3+エクストラ1からは、
5人気アドマイヤまでは2倍前後しかつかない複勝が、
6人気エスカティアだと5倍前後は期待出来るということでのその複勝を買い足し、
連系は9頭立てなので当然の南関仕様、
1頭のみの1列目ケンシレインボー1着固定、
2列目3頭は2,3着、そしてエクストラのアッカーマンは3着のところにのみ入れての9点とし、
ケンシレインボーの単複がそれぞれ6.9倍、1.8倍、
エスカティアが3着して、この複勝は想定以上の6.1倍、
そして2着にプレミアムハンドとなっての三連単は500倍弱、
正直なところ望外の489.6倍もついて、
締めての回収率ベースとして4661%の大爆発となった(^◇^;)

【特別編の特別編】2025年東京湾カップ結果

※例によって〝 100倍超の馬券的中 〟の要件を満たしたということでの
G1以外での〝 【 特別編 】の特別編 〟
今回は500倍弱である( -^Д^-;A)
 
またまた例によってTEXTは実況版から(;^^ゞ

【 2025年東京湾カップ 】

※以下のTEXTは実況板の原文まま
 
[2] LYNNE 投稿日: 2025年05月08日 20:03 No.13037
その↑の曲ネタと並行して、
そしてMリーグのファイナルも観つつ書いていた
南関馬による東京ダービーTR・東京湾Cのパドック~返し馬評だが、
9頭立てからの組み立てとしては、
1列目・軸は1頭、2列目3+1となり、

まず1列目、頭・軸としたのはケンシレインボーで、
南関馬のみの重賞では3戦して3-4-4着、
父レインボーライン同様に小柄な馬体だが、
南関及びNARで走るその父の産駒のフォルムをこの馬も持っていて、
前々走を見てもやはり距離が延びてこそであり、
例によって佐藤裕太厩舎による仕上げもカンペキで、
無敗馬や実績馬がいようとちょっと抜けた存在に映る^^

からの2列目、正規の3+エクストラの1だが、
まずは正規の3頭
その1頭目は昨年5月デビューから16戦目となる、
例によっての〝 山口ステーブルの外国産馬 - 小久保 〟ラインによるプレミアムハンドで、
今年になってダードグレードに2つぶつけたのはともかく、
やはり早期に施したハードトレのアドバンテージが徐々になくなりつつあり、
それが成績に如実に反映されており、
2歳時は10戦して馬券外わずか1から、今年に入っては5戦して馬券内が1のみとなっているものの、
この馬の場合はそれを距離延長による適性でカバー、
リコースパローに先着しての雲取賞でのジャナドリアから0.6秒差5着は秀逸の内容と言ってよく、
なかなか馬体重が安定しない馬だが、
直前の時計が前回と全く同じで今回はそこから+13kgとし、
状態としては今年一番と映る^^

続いては珍しいアドマイヤ冠名での大井デビュー馬、
アドマイヤエアルで、さすがにこの550kg超の巨体は迫力があり、
素質としてはメンバー随一と言っていいものがあるけれども、
564kgでのデビューから1戦ごとに絞って出て来てはいるものの、
まだまだ余裕があるのも確かで、
この馬の場合は前出の2頭とは逆に距離延長はプラスに働くようには見えないので、
残念ながら1列下げてのココとした(´^ω^`;)

そしてもう1頭は3頭出しの小久保勢のもう1頭、
紅一点にして唯一の道営デビュー馬エスカティアで、
その道営・田中淳司厩舎所属時にはかなり高い評価をされていた馬だが、
なかなかメンタルが安定せずで、対ゼロアワー5戦全敗等、壁に当たっている印象ではあったものの、
桜花賞で8着に敗れての次走あたりからようやくその雰囲気が変わってきて、
その前走は同厩、やはり〝 山口ステーブルの外国産馬 - 小久保 〟のライトスリーを問題にせずに快勝し、
対ゼロアワー5戦全敗時の内容的に言っても、
この胴長体型の馬体は距離が延びた方がイイのは明らか、
いかにもダイナアクトレス牝系の長距離適性馬のそれをしており、
今回は今までとは別馬のように落ち着いてまともにパドックを歩けており、
ココでなんとかなったらダービーと言うよりは関東オークス出走が見えてくるというものである^^

そして〝 エクストラ 〟としたのはもちろんPO馬、アッカーマンで、
やはりこのコロンとした体型では1600でも長い感じで、
徐々にそれが固まりつつあって、
エスカティアとは逆に中へ中へと全体的に詰まってきたと映り、
常に不穏だったメンタルだけは徐々に解消傾向も、
前述の3頭出しの小久保勢の最後の1頭、
ジョートビーがハナを主張してペースを作りに行くのは目に見えており、
行ってこそ、番手以下の競馬で勝ったことのないこの馬にとってはキツい展開が想定される中、
列挙した項目のプラマイで言うと、明らかな〝 ネガティヴ判定 〟は免れず、
控えめに三連単の3着付けのみに加えるのがやっと。。。という評価である( -^Д^-;A)

で、1頭だけ名前の挙がらなかった人気サイドの馬、
もちろん単勝2倍前後で1人気となっている4戦無敗馬、
祖母がドリームジャーニーの妹、オルフェーヴルの姉にあたるジュンハーベストだが、
昨年9月のデビュー戦は498kgでの出走で、
そこから4ヶ月空けての2戦目で一気に+29kgとなり、
そんな520~530kg台での連勝街道だが、
今日の馬体を見るに、少なくとも10kg程度はムダ肉として絞れると映り、
筋肉を仕上げるのはそこからではないか。。。という印象で、
まだまだそのトモの薄さは現状では如何ともしがたいと言わざるをえずで、
今回は〝 それでもデビュー4連勝した 〟ということを記憶にとどめておくだけにしておく(;^_^A
 
 
[3] LYNNE 投稿日: 2025年05月09日 03:06 No.13038
ということで東京湾Cの馬券中心の振り返りだが、

まずは単勝1.9倍で1番人気に支持されたものの、
4角手前で張田が馬を止めにかかって直線で競走中止したジュンハーベストだが、
右前肢跛行ということで、現状では大事に至らずでなにより。

で、勝ったのはケンシレインボー、
ハナ、3番手での小久保勢2頭による〝 アッカーマン包囲網 〟で、
そのアッカーマンを挟み込むような隊列、
過去10年で言うと2番目のハイペース、昨年と同じラップタイムでの前半4.5F、
それ等をジックリ見ての中団待機から、終始内ピッタリを回って三分三厘から一気の進出で、
直線は前の馬に併せにいかずで外へ持ち出して抜けて快勝、
鞍上・山中は嬉しい重賞初勝利(^O^)
 
そして、そういう〝 包囲網 〟を敷いたのだとすれば、
それはこの馬向きの展開を作り出すため。。。という、
そのプレミアムハンドが最後方待機から差し込んでの2着
鞍上の矢野にしてみれば『 しめしめ 』だったはずが、
側に馬がいるとそれになついてなかなか交わしていかないという悪癖がココでもイチイチ出てしまい、
それが直線でもテディジュエリー相手に出るという始末で、
勝ち馬に一気に離されて戦意喪失のエスカティアをなんとか交わしたにとどまった^^;

そのエスカティアが、競りかけてきた連中は全て振り払ったものの。。。という3着で、
前走も出ムチを入れて逃げようとしたものの、
その時点で3戦3勝だった快速馬ヒーサマウィンには遅れをとっての番手からの競馬、
それで快勝してのココだったワケだが、
今回も気合を入れてのスタートからの逃げで、
パドック評のところでは前述の〝 包囲網 〟を形成したもう1頭、
ジョートビーに行かせるのかと思っていたが、野畑は行くつもりだったらしく、
揉まれると競馬にならないこともままあった馬なのでこれが正解なのだろう^^;
これまたパドック評に記した道営時代に評価されていたその高いポテンシャルを証明した形で、
それがダービー出走を目指す牡馬相手でもこれだけやれるというものだったということだわな(;^^ゞ

そして単勝3.8倍での2人気、我がPO馬アッカーマンは、
この馬自身もハナに行ってこそ、
そして例によっての
〝 近くに馬がいるというだけで力を出せないシニミニ産駒 〟
のウィークポイントを突かれたこともあるが、
そもそも1700ではどうにも距離が長いのだろう。。。4角手前ですでに手応えなし、
この馬に途中から強引に競りかけてきた前述のジョートビー、
そして心房細動発症のジーベンファルベンという、
大差負けした2頭だけには先着という6着で、
やはり今後はその体型的なことから言っても1200~1400を主戦場とすべきかと思う(´^ω^`;)

そして本題の馬券だが、組み立てとしてはいつもの通り、
1列目、頭・軸としたのケンシレインボーの単複をまず買い、
2列目3+エクストラ1からは、
5人気アドマイヤまでは2倍前後しかつかない複勝が、
6人気エスカティアだと5倍前後は期待出来るということでのその複勝を買い足し、
連系は9頭立てなので当然の南関仕様、
1頭のみの1列目ケンシレインボー1着固定、
2列目3頭は2,3着、そしてエクストラのアッカーマンは3着のところにのみ入れての9点とし、
ケンシレインボーの単複がそれぞれ6.9倍、1.8倍、
エスカティアが3着して、この複勝は想定以上の6.1倍、
そして2着にプレミアムハンドとなっての三連単は500倍弱、
正直なところ望外の489.6倍もついて、
締めての回収率ベースとして4661%の大爆発となった(^◇^;)

5/11 おはよー

みなさん

お疲れ様です

おはようございます😊


今日は休みです

なんだか1週間あっという間です

体調も徐々に回復傾向

今日はゆっくりしたいと思います



さて

今日は何の日ぃ?


ご当地キャラの日

だそうです


有名なのはたくさんいますね

我が都市のキャラはエキゾーくん


今日も宜しくお願いします🤲




5/11 おはよー

みなさん

お疲れ様です

おはようございます😊


今日は休みです

なんだか1週間あっという間です

体調も徐々に回復傾向

今日はゆっくりしたいと思います



さて

今日は何の日ぃ?


ご当地キャラの日

だそうです


有名なのはたくさんいますね

我が都市のキャラはエキゾーくん


今日も宜しくお願いします🤲




最近の若者は…


古代エジプトから
言われて来たらしい言葉ですけど

最近の若者は
異常にメンタルが弱い滝汗

昔は病欠とかサボりで休むパターンが
ほぼ全てでした

今は何と
「精神的に弱ってる」とか
「鬱っぽいので休みます」とか
普通に聞こえてくる滝汗

ATA「何か悩みでもあんのか?」

とか聞いてみても答えない驚き
(どうやら聞かないのが暗黙ルールらしい?)

何か怖いッス!滝汗
メンタル弱い人は大概
絵が上手いので…
まあ…
そういう事なんでしょう…




















2025/05/09 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/e26746187910b501a3bf0fa1e7446fc7b1298a71

 

 

 

9日06:13 ラトニック米商務長官
「日本と韓国との交渉締結は早くはないだろう」
「最初の取引は他国の雛形となりうる」

9日08:46 加藤財務相
「政府は新たな経済対策を検討していない」
「消費税の引き下げは適切ではない」
「財政余力を確保することが重要」

9日09:42 赤沢経済再生相
「一連の関税措置見直し求める日本のポジションに変わりはない」
「政府一丸となって最優先勝つ全力で対米交渉に取り組む」

9日10:02 アマドール・メキシコ財務相
「メキシコ経済は依然として堅調であり、企業にとって投資環境は良好」

9日10:40 シェインバウム・メキシコ大統領
「メキシコ経済は世界情勢にうまく対応している」
「メキシコのGDP成長率はもっと高くしたい」
「メキシコのインフレ率は制御下にある」
「最低賃金の引き上げが経済の発展に寄与した」
「メキシコは今年、福祉プログラムに400億ドルを投じる」

9日15:54 レーン・フィンランド中央銀行総裁
「ディスインフレは軌道に乗っている」
「成長見通しは弱まっている」
「3月に定めたリスクは大きく顕在化した」
「予測が裏付けられれば6月の利下げは正しい動きとなる」

9日16:14 中国商務省
「レアアースやガリウムの輸出規制を強化」
「戦略鉱物の密輸や輸出を取り締まるための特別作戦を展開する」

9日17:29 シムカス・リトアニア中銀総裁
「ECBは6月に金利を引き下げる必要がある」
「6月の利下げ後、次の利下げが7月になるか9月になるかは不明」
「ECBの金利に関する中心的なシナリオは存在しない」

9日17:53 ベイリー英中銀(BOE)総裁
「2%のインフレ目標へのコミットメントは揺るぎない」
「MPCについて多様な見解があるのは良いこと」
「スタッフの提案に基づき、MPCの大多数が合理的な基準と認めるベースライン予測を維持」
「ベースラインを取り巻くリスクを探り、委員会内の意見の相違に対応するために、シナリオを手段として用いる」
「BOEの最新のシナリオの選択は、インフレリスクが一方向に偏っていることを意味しない」
「シナリオは金融政策の軌道の歪みを示唆するものではない」
「世界経済の環境は、過去と比較して、引き続き困難で予測が難しくなる可能性が高い」

9日19:42 バー米連邦準備理事会(FRB)理事
「様子見の姿勢が必要」
「関税をめぐる不確実性がインフレ上昇と成長低下のリスクを高めていると言っても過言ではない」
「これまでのデータは、米国経済が好調で失業率が低いことを示している」
「第1四半期のGDPには異常なデータがあった」

9日19:55 クーグラー米連邦準備理事会(FRB)理事
「労働市場は安定し、最大雇用に近い状態」
「現在の政策は中程度に引き締め的」
「労働市場は安定しており、底堅い動きを見せている」
「第1四半期のGDPは経済の実体面が底堅いことを示した」

9日20:30 トランプ米大統領
「中国に対しては80%の関税が適切」
「対中関税はベッセント財務長官次第」

9日20:50 ピル英中銀金融政策委員会(MPC)委員兼チーフエコノミスト
「慎重な利下げは、将来の経済変化に警戒し、機敏に対応することを意味すると理解されるべき」
「関税発表後も英国経済に劇的な変化は見られない」
「関税への経済的反応が限定的なのは、部分的にはBOEの金融緩和政策への期待を反映」
「賃金上昇による長期的なインフレ圧力を無視すべきではない」

9日21:37 ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
「現在は大きな不確実性と変化の時期」
「中央銀行の独立性はより良い結果をもたらす」
「政策は良い状況にあり、FRBには時間的余裕がある」
「労働市場は底堅いことが証明されている」
「関税政策がどうなるか見極めたい」
「経済が予想以上に弱体化すれば、利下げが必要となる」
「金融政策は現在、やや引き締め的である」

10日02:25 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ大統領は10%の基本関税導入を約束している」
「中国への80%関税はトランプ大統領が提示した数字」
「米国は中国から譲歩を得る必要がある」
「対中関税の一方的な引き下げはしない」

 

 

 

 

 

 

 

2025/05/09 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/e26746187910b501a3bf0fa1e7446fc7b1298a71

 

 

 

9日06:13 ラトニック米商務長官
「日本と韓国との交渉締結は早くはないだろう」
「最初の取引は他国の雛形となりうる」

9日08:46 加藤財務相
「政府は新たな経済対策を検討していない」
「消費税の引き下げは適切ではない」
「財政余力を確保することが重要」

9日09:42 赤沢経済再生相
「一連の関税措置見直し求める日本のポジションに変わりはない」
「政府一丸となって最優先勝つ全力で対米交渉に取り組む」

9日10:02 アマドール・メキシコ財務相
「メキシコ経済は依然として堅調であり、企業にとって投資環境は良好」

9日10:40 シェインバウム・メキシコ大統領
「メキシコ経済は世界情勢にうまく対応している」
「メキシコのGDP成長率はもっと高くしたい」
「メキシコのインフレ率は制御下にある」
「最低賃金の引き上げが経済の発展に寄与した」
「メキシコは今年、福祉プログラムに400億ドルを投じる」

9日15:54 レーン・フィンランド中央銀行総裁
「ディスインフレは軌道に乗っている」
「成長見通しは弱まっている」
「3月に定めたリスクは大きく顕在化した」
「予測が裏付けられれば6月の利下げは正しい動きとなる」

9日16:14 中国商務省
「レアアースやガリウムの輸出規制を強化」
「戦略鉱物の密輸や輸出を取り締まるための特別作戦を展開する」

9日17:29 シムカス・リトアニア中銀総裁
「ECBは6月に金利を引き下げる必要がある」
「6月の利下げ後、次の利下げが7月になるか9月になるかは不明」
「ECBの金利に関する中心的なシナリオは存在しない」

9日17:53 ベイリー英中銀(BOE)総裁
「2%のインフレ目標へのコミットメントは揺るぎない」
「MPCについて多様な見解があるのは良いこと」
「スタッフの提案に基づき、MPCの大多数が合理的な基準と認めるベースライン予測を維持」
「ベースラインを取り巻くリスクを探り、委員会内の意見の相違に対応するために、シナリオを手段として用いる」
「BOEの最新のシナリオの選択は、インフレリスクが一方向に偏っていることを意味しない」
「シナリオは金融政策の軌道の歪みを示唆するものではない」
「世界経済の環境は、過去と比較して、引き続き困難で予測が難しくなる可能性が高い」

9日19:42 バー米連邦準備理事会(FRB)理事
「様子見の姿勢が必要」
「関税をめぐる不確実性がインフレ上昇と成長低下のリスクを高めていると言っても過言ではない」
「これまでのデータは、米国経済が好調で失業率が低いことを示している」
「第1四半期のGDPには異常なデータがあった」

9日19:55 クーグラー米連邦準備理事会(FRB)理事
「労働市場は安定し、最大雇用に近い状態」
「現在の政策は中程度に引き締め的」
「労働市場は安定しており、底堅い動きを見せている」
「第1四半期のGDPは経済の実体面が底堅いことを示した」

9日20:30 トランプ米大統領
「中国に対しては80%の関税が適切」
「対中関税はベッセント財務長官次第」

9日20:50 ピル英中銀金融政策委員会(MPC)委員兼チーフエコノミスト
「慎重な利下げは、将来の経済変化に警戒し、機敏に対応することを意味すると理解されるべき」
「関税発表後も英国経済に劇的な変化は見られない」
「関税への経済的反応が限定的なのは、部分的にはBOEの金融緩和政策への期待を反映」
「賃金上昇による長期的なインフレ圧力を無視すべきではない」

9日21:37 ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁
「現在は大きな不確実性と変化の時期」
「中央銀行の独立性はより良い結果をもたらす」
「政策は良い状況にあり、FRBには時間的余裕がある」
「労働市場は底堅いことが証明されている」
「関税政策がどうなるか見極めたい」
「経済が予想以上に弱体化すれば、利下げが必要となる」
「金融政策は現在、やや引き締め的である」

10日02:25 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ大統領は10%の基本関税導入を約束している」
「中国への80%関税はトランプ大統領が提示した数字」
「米国は中国から譲歩を得る必要がある」
「対中関税の一方的な引き下げはしない」