今日のBreak-skewer-saku
ピッタリエントリー プラス50pips
-5pipsエントリー プラス50pips
合計 プラス100pips
バイナリー
15勝5敗
超シンプルトレード MASARU デモトレード 10月9日 theoption スプレッド短期30秒
今日のBreak-skewer-saku
ピッタリエントリー プラス50pips
-5pipsエントリー プラス50pips
合計 プラス100pips
バイナリー
15勝5敗
超シンプルトレード MASARU デモトレード 10月9日 theoption スプレッド短期30秒
今年の2歳馬はエピファネイアの勢いが止まりません
中央所属馬のみになりますが、10/10現在42頭がデビューして17頭が勝ち上がり
勝率40.5%。E.Iは2.28で2歳リーディング1位です
全体リーディングでは4位なだけに、今年の勢いがすごいことがわかります。
それもそのはず、2023年産は2022年に種付けされた世代になります。デアリングタクト、エフフォーリアが立て続けに出た翌年、エピファ史上最高となる1800万という種付料で生産されたベストトゥベストな世代ですからね。
キャロット3頭、シルク2頭、ロード1頭と自分が入会してるクラブでもバンバン勝ち上がってますし、自分も1頭出資してるので、これに続いてもらいたいですね![]()
さて、ありがたいことに今週も1頭出走。こちらはキタサンブラック産駒、デビュー戦を迎えます、アメティスタの近況です!![]()
2025.10.09
アメティスタは、10月12日(日)京都5R・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手55kgで出走します。10月9日(木)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は12時10分です。
・牧浦調教師 「10月9日(木)は余裕を残しながらキチンと反応。力を出せる状態に達しており、今の完成度でどのぐらい戦えるかを見極めようと思います。蓋を開けるまで未知数な面を残すのは確か。稽古の走りからは前目に付け、ラストに踏ん張らせたいイメージでしょう」
≪調教時計≫
2025 10 9 助 手 栗東坂 良 1回 56.0 40.7 25.9 12.5 馬ナリ余力 マヴィ(二歳1勝)馬ナリに0.8秒先行同入
2025.10.08
アメティスタは、10月12日(日)京都・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手55kgで予定しています。同レースはフルゲート18頭。現段階では優先順位1番目、同順位15頭で出走可能です。現在は栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。10月9日(木)に追い切りを行う予定です。
※厩舎関係者の談話は10月9日(木)にお伝えします。
2025.10.01
アメティスタは、10月1日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。10月12日(日)京都・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手で予定しています。
・牧浦調教師 「10月1日(水)は軽く促しつつ、全体54秒2、ラスト12秒5をマーク。『トモに甘さを残す分だけギアチェンジに苦労。ビュンと切れる感じではない』と高杉騎手は振り返っています。芝の実戦で変わりそうなタイプ。本数を積む毎に上向いているのは確かです」
≪調教時計≫
2025 9 26 助 手 栗東E 良 14.2 ゲートナリ
2025 10 1 高杉吏 栗東坂 良 1回 54.2 39.1 25.0 12.5 馬ナリ余力 ベンダバール(古馬1勝)馬ナリを0.4秒追走同入
2025.09.24
アメティスタは、9月24日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。10月12日(日)京都・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手で予定しています。
・牧浦調教師 「9月24日(水)は5ハロン68秒8、終い11秒7のタイムを記録しました。身体がまだ緩い現状は、更に頑張らせるとフットワークがバラ付きそうな印象。支えながら伸ばす格好です。再来週の芝2000mに照準を合わせるプランニング。高杉騎手を鞍上に迎えます」
≪調教時計≫
2025 9 19 プール 2周
2025 9 21 助 手 栗東坂 重 1回 58.2 43.2 28.1 13.7 馬ナリ余力 ノーブルトレジャー(新馬)馬ナリと同入
2025 9 24 助 手 栗東CW 良 85.4 68.8 54.0 38.7 11.7 (9) 馬ナリ余力 バンデルオーラ(古オープン)一杯の外1.2秒先行0.7秒遅れ
2025.09.18
アメティスタは、9月18日(木)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。3回京都を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・牧浦調教師 「いきなり攻め過ぎないように・・・との指示に沿った内容。9月18日(木)はセーブ気味に運んだ分だけ前半は遅いですが、終いの2ハロンは12秒台のラップでした。良いモノを持っているのは確か。仕上がりに応じて次開催の京都でのデビューを検討しましょう」
≪調教時計≫
2025 9 14 助 手 栗東坂 良 1回 59.6 43.7 29.0 14.4 馬ナリ余力
2025 9 18 鮫島良 栗東CW 良 75.2 58.3 41.1 12.1 (9) 馬ナリ余力 ノーブルトレジャー(新馬)馬ナリの外0.8秒先行同入
2025.09.10
アメティスタは、9月10日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・牧浦調教師 「9月10日(水)はトータル53秒8、1ハロン12秒4の時計。両前脚球節が張り易い部分に気を付けて取り組んでおり、今も速いところは坂路中心です。線の細さが残る身体でも、ゲート試験の頃に比べれば着実に成長。徐々にピッチを上げ、準備を整えたいです」
≪調教時計≫
2025 9 7 助 手 栗東坂 良 1回 57.3 42.9 27.9 13.6 馬ナリ余力 ノーブルトレジャー(新馬)馬ナリと同入
2025 9 10 助 手 栗東坂 良 1回 53.8 39.5 25.5 12.4 馬ナリ余力 アンドリーナ(古馬2勝)馬ナリに0.5秒先行同入
2025.09.03
アメティスタは、9月3日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・牧浦調教師 「8月29日(金)に呼び戻してからも順調にメニューをこなし、9月3日(水)は全体56秒0、ラスト13秒2をマークしました。この程度は余力残しで駆け登っており、もうしばらくは同じ内容を続ける予定。追い切りの様子も踏まえ、デビューの舞台を選びます」
≪調教時計≫
2025 8 31 助 手 栗東坂 良 1回 56.4 41.1 26.7 13.0 馬ナリ余力 メイショウナナユキ(新馬)馬ナリに0.5秒先行同入
2025 9 3 助 手 栗東坂 良 1回 56.0 41.4 27.0 13.2 馬ナリ余力 タイセイブレイズ(古オープン)馬ナリと同入
2025.09.02
アメティスタは、8月29日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・当地スタッフ 「ハロン13秒台の速いところを繰り返しても、ヘコ垂れる感じが無し。残暑に耐えている過程が評価され、8月29日(金)に栗東トレセンへ向けて出発しました。あとは厩舎の皆さんにお任せすれば大丈夫。デビューまでスムーズに運んで欲しいです」
2025.09.01
アメティスタは、8月29日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。
2025.08.26
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「8月20日(水)に15-15を消化。21日(木)以降も順調にメニューをこなし、23日(土)は改めて追い切りレベルを課しました。『夏場に無理を避け、随分と良くなった』と少し前に視察へ訪れた牧浦調教師も安心された様子。もう一頑張りでしょう」
2025.08.19
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「気温が結構上がっても、最近は脚元の浮腫みもほぼ認められない様子。少しずつ暑熱順化が進んでいるのでしょう。8月16日(土)にも馬なりで楽に伸ばすトレーニングを実施。及第点を与えられる走りを披露しており、このまま帰厩に備える方針です」
2025.08.12
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「先週末は涼しかった為、8月9日(土)に追い切りレベルを消化。序盤から相応のラップを刻み、4ハロン約56秒の時計を記録しました。現状はトモに緩さが認められるものの、マズマズの動きで頂上へ到達。天候を見ながら改めて攻めようと思います」
2025.08.05
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。8月4日(月)測定の馬体重は480kg。
・当地スタッフ 「調教後の息遣いがやや荒いとは言え、本格的に夏負けを起こす気配は無し。今のリズムを保って15-15を繰り返すイメージで良いと思います。『8月末を目安にトレセンへ戻すつもり』との厩舎サイドの意向。その点を踏まえ、ピッチを上げましょう」
2025.07.29
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「引き続き、軽く時計を出すレベルまでに制限。現行のメニューでは跨った際に違和感を覚えないものの、飼い葉食いが不安定なのは暑さの影響だと思います。脚元については大丈夫。牧浦調教師と情報を共有し、秋のデビューを意識して作りたいです」
2025.07.22
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「毎日のメニューを無難にこなし、先週はラストだけハロン15秒台まで加速しました。依然として四肢に浮腫みが生じるなど、ここで頑張らせるとバテそうな雰囲気。可能な限りは涼しい時間帯に乗り、ペースアップへ向けた土台作りに専念しましょう」
前回の更新から3か月経ってしまいました
前回はゲート試験後にチャンピオンHで調整中でしたが、8月の終わりにトレセンに帰厩して、デビューに向けてじっくり調整に取り組んできました![]()
なかなかこれという時計は出ていない気がしますが、今の状態でどこまでやれるか?13頭ながら結構メンバーは揃った気がしますし、調教進度からここは勝ち負けとも言えませんが、このレースは去年のロードガレリアが2着に入った新馬戦に当たりますし、彼のようにスタート決めて積極的なレースを心がけてもらいたいと思います![]()
ちなみにキタサンブラックは2022年当時、イクイノックスが走り始めた時期ですが、まだ500万だったんですね。確かに2024年産、つまり今年の募集から一気にレベルが上がった感じはしました
1000万に上がりましたからね
今後さらに上がっていきます![]()
スムーズなレースを期待しています![]()
今年の2歳馬はエピファネイアの勢いが止まりません
中央所属馬のみになりますが、10/10現在42頭がデビューして17頭が勝ち上がり
勝率40.5%。E.Iは2.28で2歳リーディング1位です
全体リーディングでは4位なだけに、今年の勢いがすごいことがわかります。
それもそのはず、2023年産は2022年に種付けされた世代になります。デアリングタクト、エフフォーリアが立て続けに出た翌年、エピファ史上最高となる1800万という種付料で生産されたベストトゥベストな世代ですからね。
キャロット3頭、シルク2頭、ロード1頭と自分が入会してるクラブでもバンバン勝ち上がってますし、自分も1頭出資してるので、これに続いてもらいたいですね![]()
さて、ありがたいことに今週も1頭出走。こちらはキタサンブラック産駒、デビュー戦を迎えます、アメティスタの近況です!![]()
2025.10.09
アメティスタは、10月12日(日)京都5R・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手55kgで出走します。10月9日(木)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は12時10分です。
・牧浦調教師 「10月9日(木)は余裕を残しながらキチンと反応。力を出せる状態に達しており、今の完成度でどのぐらい戦えるかを見極めようと思います。蓋を開けるまで未知数な面を残すのは確か。稽古の走りからは前目に付け、ラストに踏ん張らせたいイメージでしょう」
≪調教時計≫
2025 10 9 助 手 栗東坂 良 1回 56.0 40.7 25.9 12.5 馬ナリ余力 マヴィ(二歳1勝)馬ナリに0.8秒先行同入
2025.10.08
アメティスタは、10月12日(日)京都・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手55kgで予定しています。同レースはフルゲート18頭。現段階では優先順位1番目、同順位15頭で出走可能です。現在は栗東トレセンで1ハロン18秒前後のキャンターを消化。10月9日(木)に追い切りを行う予定です。
※厩舎関係者の談話は10月9日(木)にお伝えします。
2025.10.01
アメティスタは、10月1日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。10月12日(日)京都・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手で予定しています。
・牧浦調教師 「10月1日(水)は軽く促しつつ、全体54秒2、ラスト12秒5をマーク。『トモに甘さを残す分だけギアチェンジに苦労。ビュンと切れる感じではない』と高杉騎手は振り返っています。芝の実戦で変わりそうなタイプ。本数を積む毎に上向いているのは確かです」
≪調教時計≫
2025 9 26 助 手 栗東E 良 14.2 ゲートナリ
2025 10 1 高杉吏 栗東坂 良 1回 54.2 39.1 25.0 12.5 馬ナリ余力 ベンダバール(古馬1勝)馬ナリを0.4秒追走同入
2025.09.24
アメティスタは、9月24日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。10月12日(日)京都・2歳新馬・芝2000mに高杉騎手で予定しています。
・牧浦調教師 「9月24日(水)は5ハロン68秒8、終い11秒7のタイムを記録しました。身体がまだ緩い現状は、更に頑張らせるとフットワークがバラ付きそうな印象。支えながら伸ばす格好です。再来週の芝2000mに照準を合わせるプランニング。高杉騎手を鞍上に迎えます」
≪調教時計≫
2025 9 19 プール 2周
2025 9 21 助 手 栗東坂 重 1回 58.2 43.2 28.1 13.7 馬ナリ余力 ノーブルトレジャー(新馬)馬ナリと同入
2025 9 24 助 手 栗東CW 良 85.4 68.8 54.0 38.7 11.7 (9) 馬ナリ余力 バンデルオーラ(古オープン)一杯の外1.2秒先行0.7秒遅れ
2025.09.18
アメティスタは、9月18日(木)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。3回京都を視野に体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・牧浦調教師 「いきなり攻め過ぎないように・・・との指示に沿った内容。9月18日(木)はセーブ気味に運んだ分だけ前半は遅いですが、終いの2ハロンは12秒台のラップでした。良いモノを持っているのは確か。仕上がりに応じて次開催の京都でのデビューを検討しましょう」
≪調教時計≫
2025 9 14 助 手 栗東坂 良 1回 59.6 43.7 29.0 14.4 馬ナリ余力
2025 9 18 鮫島良 栗東CW 良 75.2 58.3 41.1 12.1 (9) 馬ナリ余力 ノーブルトレジャー(新馬)馬ナリの外0.8秒先行同入
2025.09.10
アメティスタは、9月10日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・牧浦調教師 「9月10日(水)はトータル53秒8、1ハロン12秒4の時計。両前脚球節が張り易い部分に気を付けて取り組んでおり、今も速いところは坂路中心です。線の細さが残る身体でも、ゲート試験の頃に比べれば着実に成長。徐々にピッチを上げ、準備を整えたいです」
≪調教時計≫
2025 9 7 助 手 栗東坂 良 1回 57.3 42.9 27.9 13.6 馬ナリ余力 ノーブルトレジャー(新馬)馬ナリと同入
2025 9 10 助 手 栗東坂 良 1回 53.8 39.5 25.5 12.4 馬ナリ余力 アンドリーナ(古馬2勝)馬ナリに0.5秒先行同入
2025.09.03
アメティスタは、9月3日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・牧浦調教師 「8月29日(金)に呼び戻してからも順調にメニューをこなし、9月3日(水)は全体56秒0、ラスト13秒2をマークしました。この程度は余力残しで駆け登っており、もうしばらくは同じ内容を続ける予定。追い切りの様子も踏まえ、デビューの舞台を選びます」
≪調教時計≫
2025 8 31 助 手 栗東坂 良 1回 56.4 41.1 26.7 13.0 馬ナリ余力 メイショウナナユキ(新馬)馬ナリに0.5秒先行同入
2025 9 3 助 手 栗東坂 良 1回 56.0 41.4 27.0 13.2 馬ナリ余力 タイセイブレイズ(古オープン)馬ナリと同入
2025.09.02
アメティスタは、8月29日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・当地スタッフ 「ハロン13秒台の速いところを繰り返しても、ヘコ垂れる感じが無し。残暑に耐えている過程が評価され、8月29日(金)に栗東トレセンへ向けて出発しました。あとは厩舎の皆さんにお任せすれば大丈夫。デビューまでスムーズに運んで欲しいです」
2025.09.01
アメティスタは、8月29日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。
2025.08.26
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「8月20日(水)に15-15を消化。21日(木)以降も順調にメニューをこなし、23日(土)は改めて追い切りレベルを課しました。『夏場に無理を避け、随分と良くなった』と少し前に視察へ訪れた牧浦調教師も安心された様子。もう一頑張りでしょう」
2025.08.19
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「気温が結構上がっても、最近は脚元の浮腫みもほぼ認められない様子。少しずつ暑熱順化が進んでいるのでしょう。8月16日(土)にも馬なりで楽に伸ばすトレーニングを実施。及第点を与えられる走りを披露しており、このまま帰厩に備える方針です」
2025.08.12
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「先週末は涼しかった為、8月9日(土)に追い切りレベルを消化。序盤から相応のラップを刻み、4ハロン約56秒の時計を記録しました。現状はトモに緩さが認められるものの、マズマズの動きで頂上へ到達。天候を見ながら改めて攻めようと思います」
2025.08.05
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。8月4日(月)測定の馬体重は480kg。
・当地スタッフ 「調教後の息遣いがやや荒いとは言え、本格的に夏負けを起こす気配は無し。今のリズムを保って15-15を繰り返すイメージで良いと思います。『8月末を目安にトレセンへ戻すつもり』との厩舎サイドの意向。その点を踏まえ、ピッチを上げましょう」
2025.07.29
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「引き続き、軽く時計を出すレベルまでに制限。現行のメニューでは跨った際に違和感を覚えないものの、飼い葉食いが不安定なのは暑さの影響だと思います。脚元については大丈夫。牧浦調教師と情報を共有し、秋のデビューを意識して作りたいです」
2025.07.22
アメティスタは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でフラットワーク30分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「毎日のメニューを無難にこなし、先週はラストだけハロン15秒台まで加速しました。依然として四肢に浮腫みが生じるなど、ここで頑張らせるとバテそうな雰囲気。可能な限りは涼しい時間帯に乗り、ペースアップへ向けた土台作りに専念しましょう」
前回の更新から3か月経ってしまいました
前回はゲート試験後にチャンピオンHで調整中でしたが、8月の終わりにトレセンに帰厩して、デビューに向けてじっくり調整に取り組んできました![]()
なかなかこれという時計は出ていない気がしますが、今の状態でどこまでやれるか?13頭ながら結構メンバーは揃った気がしますし、調教進度からここは勝ち負けとも言えませんが、このレースは去年のロードガレリアが2着に入った新馬戦に当たりますし、彼のようにスタート決めて積極的なレースを心がけてもらいたいと思います![]()
ちなみにキタサンブラックは2022年当時、イクイノックスが走り始めた時期ですが、まだ500万だったんですね。確かに2024年産、つまり今年の募集から一気にレベルが上がった感じはしました
1000万に上がりましたからね
今後さらに上がっていきます![]()
スムーズなレースを期待しています![]()
2020~2022年 → 阪神
| 2024.11.10 第49回 エリザベス女王杯(GⅠ) 京都・芝2200m | ||||||||
| 枠 | 馬番 | 馬名 (父) | 最適性 レート | 過去5走獲得レート | ||||
| 前走 | 前々走 | 3走前 | 4走前 | 5走前 | ||||
| 1 | 1 | ホールネス (Lope de Vega) | 準A | P | 準A | 準S | 準A | 準A |
| 2 | ライラック (オルフェーヴル) | P | P | - | 準A | A | P | |
| 2 | 3 | ルージュリナージュ (スピルバーグ) | 準A | A | 準A | 準A | 準A | A |
| 4 | コンクシェル (キズナ) | P+ | 準A | P+ | P+ | B+ | B | |
| 3 | 5 | モリアーナ (エピファネイア) | B | 準A | B | 準A | B | B+ |
| 6 | ピースオブザライフ (キタサンブラック) | (準A) | (準A) | (P) | (準A) | (A) | (B) | |
| 4 | 7 | レガレイラ (スワーヴリチャード) | A | A | A | A | S | 準S |
| 8 | シンリョクカ (サトノダイヤモンド) | B | B | 中止 | P+ | - | B+ | |
| 5 | 9 | キミノナハマリア (ハービンジャー) | 準A | 準A | 準A | NC | P | P+ |
| 10 | エリカヴィータ (キングカメハメハ) | P | 準A | P | - | P+ | - | |
| 6 | 11 | スタニングローズ (キングカメハメハ) | P | P | P | 準A | B+ | B |
| 12 | シンティレーション (ロードカナロア) | A | A | B+ | B+ | A | A | |
| 7 | 13 | サリエラ (ディープインパクト) | A | P | - | 準A | 準S | A |
| 14 | ハーパー (ハーツクライ) | P | - | - | - | B | P | |
| 8 | 15 | ゴールドエクリプス (ドゥラメンテ) | P+ | - | - | - | / | P+ |
| 16 | ラヴェル (キタサンブラック) | B | 準A | P+ | P | B | B | |
| 17 | コスタボニータ (イスラボニータ) | P+ | B+ | P+ | P | A | 準A | |
※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。
※ 下線は当レースと同じ距離(=芝2200m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ距離(=芝2200m)でレートを獲得出来ずの表記。
※ キミノナハマリアの馬柱内のNCは、落馬事故を避けたことによるノー・カウント表記。
《 適性値ランキング 》
※《 決め手側 》
(適性値1位) : レガレイラ(1人気) → 5着
(適性値2位) : ルージュリナージュ(13人気) → 13着
(適性値3位) : ホールネス(2人気) → 3着
(適性値4位) : サリエラ(5人気) → 7着
(適性値5位) : コスタボニータ(14人気) → 9着
(適性値9位) : スタニングローズ(3人気) → 1着
(適性値10位) : ラヴェル(12人気) → 2着
※《 総合・中間 》
(適性値1位) : モリアーナ(9人気) → 14着
(適性値2位) : シンリョクカ(6人気) → 4着
(適性値3位) : コンクシェル(8人気) → 16着
(適性値4位) : スタニングローズ(3人気) → 1着
(適性値5位) : ラヴェル(12人気) → 2着
(適性値10位) : ホールネス(2人気) → 3着
※《 消耗戦側 》
(適性値1位) : キミノナハマリア(11人気) → 11着
(適性値2位) : ラヴェル(12人気) → 2着
(適性値3位) : スタニングローズ(3人気) → 1着
(適性値4位) : コンクシェル(8人気) → 16着
(適性値5位) : コスタボニータ(14人気) → 9着
※【 戦力比 】 : 《 決め手側 》 >(≒+8%)《 総合・中間属性 》 >(≒+21%) 《 消耗戦側 》
過去5年のランキングとその傾向↓
※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】
【 2020年のエリザベス女王杯(※阪神) 】
[1着]ラッキーライラック(1人気) : 《総合・中間》2位、《消耗戦側》2位
[2着]サラキア(5人気) : 《決め手側》10位、《消耗戦側》6位
[3着]ラヴズオンリーユー(3人気) : 《消耗戦側》1位
【 2021年のエリザベス女王杯(※阪神) 】
[1着]アカイイト(10人気) : 《決め手側》1位、《総合・中間》10位
[2着]ステラリア(7人気) : 《総合・中間》3位、《消耗戦側》5位
[3着]クラヴェル(9人気) : 《決め手側》5位、《総合・中間》6位
【 2022年のエリザベス女王杯(※阪神) 】
[1着]ジェラルディーナ(4人気) : 《総合・中間》9位、《消耗戦側》1位
[2着同着]ウインマリリン(5人気) : 《総合・中間》8位、《消耗戦側》4位
[2着同着]ライラック(12人気) : 《決め手側》6位、《総合・中間》4位
【 2023年のエリザベス女王杯 】
[1着]ブレイディヴェーグ(1人気) : 《決め手側》1位
[2着]ルージュエヴァイユ(5人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》10位、《消耗戦側》8位
[3着]ハーパー(3人気) : 《決め手側》10位、《総合・中間》8位、《消耗戦側》3位
東サラの2歳世代で一番大きかったレッドアヴィオンが11月1日の東京芝マイルでデビューする予定となり、その鞍上が短期免許で来日するダミアン・レーンに決まりました。
レッドアヴィオンの母はエリモピクシー直仔のレッドアヴァンセ、その兄たちはレディル、クラレント、レッドアリオン、サトノルパンと重賞馬が並び、更に妹には東京新聞杯2着のレッドオルガ、弟はNHKマイルC3着のレッドヴェイロン、アヴァンセ自身もヴィクトリアマイル3着と、特に東京のマイル戦に強さを発揮する一族でした。
そのアヴァンセの仔アヴィオンが東京マイルでデビュー、しかもダミアン・レーン騎乗となれば期待値は最高潮です。
ただアヴィオン自身は肺から来る鼻出血や右後るの蹄叉腐乱を発症するなど体質の弱さなのか運の無さなのか、今のところちょっと頓挫が出やすい馬なんですよね。
幸いにして鼻出血も蹄叉腐乱も軽い症状で済み、入厩後はここまで至って順調に進められてきました。追い切りも動いていますしこのまま順調にデビューを迎えられればその先も楽しみですね。
兄のレッドエヴァンスも気性面にいろいろ難がありながら3勝クラスまで上がっています。来週の新潟戦で良いところを見せ弟に繋げてもらいたいと思います。
頑張れアヴァンセ一族!