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22日06:57 グールズビー米シカゴ連銀総裁
「中央銀行の独立性は極めて重要」
「9月のFOMC会合はライブだ」
「最新のインフレデータは良くなかった」
「FRBにはまだデータを集める時間がある」
「スタグフレーションショックへの対応は非常に難しい」
22日11:02 コンウェイNZ準備銀行(RBNZ)チーフエコノミスト
「第2四半期の経済の弱さは一時的」
22日22:18 コリンズ米ボストン連銀総裁
「成長は減速しているものの、経済のファンダメンタルズは比較的堅調」
「不確実性がすべて解消されるのを待つことはできない」
「最大の懸念はインフレ状況だが、もちろん雇用面にも目を向けている」
「インフレの上振れリスクと下振れリスクがある」
「次回会合で何をするかはまだ決まっていない」
「政策は適度に引き締め的であり、適切」
22日22:54 ナーゲル独連銀総裁
「ドイツでさらなる景気後退を予想」
「インフレはもはや重要ではないと考えている」
「中央銀行の独立性の重要性を改めて強調」
「金利に関して更なる措置を取るべきだという議論はあまり見当たらない」
「ユーロの水準は長期的平均に近く、懸念材料にはならない」
22日23:02 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「リスクバランス変化が政策調整を正当化する可能性」
「状況は雇用の下振れリスクを示唆」
「FRBは困難な状況に直面している」
「FRBの政策金利は、私の見解ではやや引き締め的」
「労働市場の安定により、慎重に進めることができる」
「FRBは2020年の柔軟な平均インフレ目標枠組みを放棄」
「雇用の下振れリスクが高まっている」
「関税は長期的なインフレを誘発する可能性がある」
「金利が依然として引き締め的であるため、政策調整は正当化される可能性がある」
「長期的なインフレ期待はしっかりと固定されているように見える」
「インフレリスクは上昇傾向、雇用は下振れ傾向」
「関税による価格への影響は今後数カ月で蓄積される」
「関税による消費者物価への影響は今や明確に現れている」
22日23:19 トランプ米大統領
「クック米連邦準備理事会(FRB)理事が辞任しなければ解任する」
23日02:52
「インテルは政府による10%出資に同意した」
23日00:40 ハマック米クリーブランド連銀総裁
「インフレ率は高すぎる」
「失業率は引き続き上昇する可能性がある」
「インフレを抑制するため、概ね引き締め的な政策を維持する必要」
「9月の会合までに、さらに多くのデータが得られる」