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【特別編の特別編】2025年ユングフラウ賞結果

※ そして3発目、オーラスは3連休の3日目、
〝 100倍超の馬券的中 〟という条件を満たしての【 特別編の特別編 】
月曜に行われたユングフラウ賞とオマケのかきつばた記念^^;

【 2025年ユングフラウ賞 】

※以下のTEXTは実況板の原文まま

 

[3] LYNNE 投稿日: 2025年02月24日 17:32 No.12689

さぁ3日連続での2重賞のレート表作成からのパドック評もようやく最終日(^◇^;)

とりあえずのやり遂げた感に浸ってはいるが、
ここからが真剣勝負。。。というレースがまだ2つが残っている^^;

ココから30分でそれをとなる1発目は浦和、
桜花賞TRのS2・ユングフラウ賞ヽ(〃^・^〃)ノ

そのパドック~返し馬評としては、
そもそもココでは力が抜けている馬が2頭、
道営の牝馬重賞を3連勝し、鳴り物入りで南関転入のゼロアワーと、
ギャルダル、ミスカッレーラという南関の名馬2頭の妹、我がPO指名馬プラウドフレールで、
東京2歳優駿牝馬2-1着からの再戦であり、デキがイイ方を軸に。。。

という基本線からのチョイスはプラウドフレールの方で、
調教で猛時計を叩き出したようにデキは絶好、
ちょっとヤンチャだったパドックでの仕種もそれほど気にならなくなり、
風格さえ漂わせてドッシリと歩けており、
川島先生は「 (大外に入って)ズッコケた 」と仰ってたが、
データ的にも1400の場合はそこまで不利にはならないし、
そもそも器用さがあって操縦性の高いところが持ち味でもあり、
自信を持っての頭とする(^^ゞ

そして、この世に1頭しかいないステッペンウルフ産駒のゼロアワーだが、
直前の小向での追い切りが軽めだったにも関わらず、
これで3走続けて馬体減での438kgとなってしまって、
前走は大きな不利を受けての敗戦と言えなくもないけれども、
道営出身馬にありがちな〝 初の左回り 〟、それも小回りの浦和という不安もある中、
馬体の作りも標準以上と評価出来るものの、
それこそ暴れるくらいにウルサい馬が妙に大人しく、
気配としては道営時代のそれには及ばずと言わざるをえない^^;
まぁ、それでも3列目以降よりは確実に上。。。ということでの2番手とする(^_^;)

からのその3列目としては、この12頭立てにして4頭にもなるけれども、
浦和の絶対君主たる小久保厩舎の2頭、
前走7秒以上の大負けからキッチリ立て直してのもう1頭のPO指名馬ツウエンティフォーと、
道営時代はゼロアワーにまったく歯が立たなかったが。。。のエスカティア^^;

そしてコチラも競走登録されているのが3頭のみのレガルスイ産駒、
前走果敢にダートグレードを使ったリヴェルベロ、
そしてココに向けて大井コースを左回りで追い切り、
その動きが抜群だったフリーダムまで( -^Д^-;A)

名前の挙がらなかった人気サイドとしては、
デビュー3連勝でローレル賞を制し、
2人気で挑んだ東京2歳優駿牝馬で5着となってのウィルシャインのみとなるが、
稽古の時からあまり活気がないのが気になったのだけれど、
今日もまたトボトボ歩いているような感じで、
「 どうしたんだろう? 」
。。。と言ったところ(;´∀`)
 
 
 
[8] LYNNE 投稿日: 2025年02月24日 22:39 No.12694
ということで、
ここ数年でそのすべての環境が一気に改善され、
今やこのクラスでも200万もの1着賞金が出る。。。
という高知メインのB級戦まで参戦し、
そこでこの三連休・2重賞×3の疲れが癒えるものでは当然ないが、
とりあえずの一休みを入れたところで
今日の南関、ダートグレード2重賞の馬券の振り返り(;^-^;)o旦˜˜˜

まずは浦和の桜花賞TR、ユングフラウ賞からだが、
速報を出したように我がPO指名馬2頭、プラウドフレール、ツウエンティフォーの1,3着で、
桜花賞切符を2枚GET(^△^)/

馬券もカンペキにうまくいったというところで、
単複はPO馬のみ、
例によって頭・軸とした馬、プラウドフレールの単複、
そして12頭立て7人気、4人気までが一桁からの31倍だったツウエンティフォーの複勝も買い、
「 力が抜けている馬が2頭 」
の順番をプラウドフレール1着 → ゼロアワー2着
としての3着に3列目として指名の4頭を3着に入れての三連単4点とし、

やはり初の左回りということがあったか、
コーナーでいちいちモタついたゼロアワーを尻目に、
それとは対照的にスムースそのもの、
スイスイと進出して4角先頭から直線楽に抜けてプラウドフレールが快勝、
馬券的には
「 やべー、ツウエンティフォーに(2着に)残られるのか?! 」
であっても、心情的には残ってほしいという葛藤に苦しんだが、
最後はゼロアワーが力で捻じ伏せる形で2着となり、

プラウドフレールの単複がそれぞれ3.9倍、1.4倍、
ツウエンティフォーの複勝は5.3倍、
4点に絞った三連単は126.8倍となり、
締めての回収率ベースとして1960%という大勝である♪(ノ⌒▽⌒)ノ
 
 
《 オマケ : かきつばた記念 》
[5] LYNNE 投稿日: 2025年02月24日 17:58 No.12691
そしてようやくこの狂乱レベルで多忙を極めた3日間の〆、
オーラスは名古屋でのダートグレード・かきつばた記念(;^△^;)/

なんとかその疲れで集中力を持って行かれずに、
このオーラスまで来られてのそのパドック~返し馬評としては、
10頭立てと言っても実質6頭立てと言えるが、
「 来る? 」と思えばその通りに評価すべきところであり、
そこからムリクリに絞ったワケではない。。。という評価としては、

デキそのもの以前に、馬として1頭抜けてるのが、
前走の根岸Sでは、直線で空馬(タガノビューティー)にぶつけられる不利があって、
そこで終了でもおかしくないところから
昨日フェブラリーを勝ったコスタノヴァからコンマ7差の2着としたロードフォンスで、
デキとしても絶好であり、450kg台でデビューした馬がついに500kg台に達し、
それが全て走る筋肉になったという印象で、
初の右回りを苦にしなければ圧勝まである。。。というレベルかと思う^^

からの2列目としては2頭でいい感じで、
ダートグレードは1年半ぶりとなるが、
ココで名古屋GPを勝っているようにコース実績も問題なし、
あとは最短で東京の1600mという距離経験で、
この小回り1500でどうか。。。となる、馬体の張りが目立つペイシャエスと、
3走続けて惨敗し、3走前のテレ玉杯からブリンカーを外したところ、
そこから3→5→2着と成績が安定し、
今日もそのメンタルになんの問題も見せていないサンライズホークまで^^;

〝 実質6頭立て 〟の残る3頭だが、
兵庫GT3着からのエートラックスは、その時から+10kgで明らかに太く、
動きそのものも重苦しい(´^ω^`;)

前走のJDCは相手がフォーエバーヤングなので、
そこから2秒差の7着という内容は決して悪くない大井のサントノーレだが、
ペイシャエス以上に距離が短か過ぎる嫌いのあるところで、
勝ったとは言え+23kgだった休み明けの戸塚記念から3kgしか絞れておらず、
この馬もまだ太いという印象( -^Д^-;A)

そしてG1含めダートグレード6勝、一番重い59kgを背負うシャマルだが、
この馬もまた前走のJBCから+14kgで、
最近は完全に〝 湿った軽い馬場専用 〟となっており、
今回のような砂の重い良馬場では出番がなく。。。という三重苦なので、
かなり買いづらいと言ったところ(^_^;)
 
 
[9] LYNNE 投稿日: 2025年02月24日 23:50 No.12695
続いては名古屋でのダートグレード、かきつばた記念だが、
1-2-3-5-6-4という人気順での
56kgロードフォンス、57kgサンライズホーク、58kgペイシャエス、
59kgシャマル、58kgエートラックス、58kgサントノーレという1~6着だが、
この名古屋1500という条件、あるいは1500までであれば、
斥量どうこうもなくの力通りと言え、
1800以上ともなればペイシャエス、あるいはサントノーレが。。。
というだけの話、結果なので、他に特記すべきこともないところだけれども、

勝ったロードフォンスは、ココまでのキャリア14戦は中京と東京のみ、
それも芝も含めて1400しか経験のないという決め打ちぶりで、
そこからいきなり砂の深い名古屋、初の右回り、1500mという初物尽くしを全て克服、
スっ飛ばしての勝利で、
和生曰く「 正直乗りづらかった 」というように、
勝負どころで砂の深い内を通って追い上げないと。。。となってしまい、
リスクが伴うことを承知でムチを入れながらそこを猛然とマクって行くという展開を強いられ、
正直直線入口では、そこまでスムースに行っていたシャマルの方が断然楽に見えたし、
〝 使える 〟内ギリギリを見極めていたミルコ・サンライズホークには
その内を突かれて一旦前に出られ、
逆に外を回す距離ロスは承知の上、
砂の軽い外へ持って行っての、明らかにそれによって勢いが違ったペイシャエスの追い込み。。。
その全てを振り切って、勝ち切ったことは価値が高く、
今度は不利のないところでのコスタノヴァとの再戦、
それがどこになるかが楽しみになったと言ったところであるo(^△^)o

ということで馬券の組み立てだが、
例によって頭・軸とした馬の単複は必ず買うということでのロードフォンスの単複、
パドックの評価通りであれば追加は当然なしで、
その評価として
「 2列目としては2頭でいい感じ 」
であったので、ロードフォンス1着固定からの、2列目2頭のみを2,3着という三連単2点とし、

ロードフォンスの単複はそれぞれ2.8倍、1.1倍、
2,3着が入れ替わってもほぼ同額の三連単だったが、
1人気での組み合わせではやむなしの16.5倍^^;
締めての回収率ベースとしては510%となり、
言ったように〝 実質6頭立て 〟のレースなので、
これ以上は望めない。。。というものは得られたと言ったところである(´^ω^`;)

2月27日のFX ポンド円

2月27日のFX ポンド円

 

 

 

 

 

 

解説無しだと勉強になるでしょ~!

トレードレベルが把握できるよ!

質問待っているね!

 

ではでは

 

 

 

名古屋競馬の予想 2月28日

☆名古屋 2月28日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

1R
主軸 ◎⑨
-9.10. 8.6.7.11.3.4
副軸 ⑩

2R
主軸 ⑩
-10.1. 2.8.9.5.6.4
副軸 ①

3R
主軸 ⑧
-8.5. 7.2.1.4.6.10
副軸 ⑤

4R
主軸 ②
-2.1. 8.7.6.3.4.9
副軸 ①

5R
主軸 ①
-1.5. 6.3.9.8.2.4
副軸 ⑤

6R
主軸 ③
-3.2. 1.9.11.8.7.10
副軸 ②

7R
主軸 ◎⑥
-6.3. 11.7.8.2.9.5.
副軸 ③

8R
主軸 ⑨
-9.5. 4.7.3.6.10.11
副軸 ⑤

9R いがまんじゅう特別
主軸 ◎⑩
-10.5. 6.2.1.9.3.8
副軸 ⑤

10R 佐布里池特別
主軸 ◉⑪
-11.5. 3.8.7.1.2.10
副軸 ⑤

11R フリージア賞
主軸 ◉③
-3.1. 5.7.4.9.8.6
副軸 ①

12R アジア・アジアパラ応援11
主軸 ◎⑥
-6.3. 1.10.4.9.12.5
副軸 ③

【ロード3歳】なんで1400?なんでダート?

2月も今日で終わり、明日から3月でキリ良く開催替わりになります。

2月はバズアップビートの勝利があったものの、出走は少なかったですが、3月は楽しみが多そう照れ

 

 

各クラブ出走があります。セントメモリーズは予定通り愛知杯に向かう予定。ゲート再審査をパスしないといけませんが、大丈夫でしょう。そしてもうひとつの重賞挑戦が一昨日わかりまして。来週の弥生賞にロードガレリアが出走することになりましたニヤリこれは一部報道では出てたのですが、てっきりガセだと思っていて、自己条件を目指すとばかり思っていたので、マジでビックリしましたびっくり前回の中1週での黄菊賞への出走と言い、藤岡先生はかなり強気なタイプなのでしょうかタラーコツコツ行ってほしいと思う反面、俄然盛り上がってきたのも事実で、出資馬の出走となれば、10年前のブライトエンブレム以来。思わず指定席を申し込んでしまいました爆  笑

それ以外にもコンアフェットもクラシックステップも前走が良かったので、今月は皆予定通りに出走してくれれば楽しみですグッ

 

 

さて、ここまで長かった…。ここまで復帰に要するとは思いませんでした、6か月ぶりのレースを迎えるロードジェネシスの近況です!馬

 

2025.02.27

ロードジェネシスは、3月2日(日)阪神2R・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手57kgで出走します。2月26日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は10時25分です。

 

2025.02.26

ロードジェネシスは、3月2日(日)阪神・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手57kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位7番目、同順位1頭で出走可能です。2月26日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。
・奥村調教師 「2月26日(水)は全体52秒8、1ハロン12秒9の時計を記録。半年ぶりの復帰へ向けた最終追い切りとしてはマズマズの動きだと思います。元々が他馬を気に掛ける面も持つ性格。初めての砂で後手を踏んでしまうと、キックバックに対する反応がやや心配です」
≪調教時計≫
2025 2 23 助 手 栗東坂 良 1回 59.6 43.6 28.3 13.9 馬ナリ余力 ヤマニンパッセ(三未勝)馬ナリに0.2秒先行クビ遅れ
2025 2 26 助 手 栗東坂 良 1回 52.8 38.6 25.4 12.9 馬ナリ余力 クイーンズグリーン(三未勝)一杯を0.5秒追走1.0秒先着

 

2025.02.19

ロードジェネシスは、2月19日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。3月2日(日)阪神・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手で予定しています。
・奥村調教師 「2月16日(日)に坂路で追い切ってからスイッチが入った様子。トータル55秒3、終い12秒6をマークした19日(水)は、前進気勢の感じられる走りを見せています。高知の番組は補欠1番目。西村淳也騎手を確保できた来週の阪神でダートの適性を探りましょう」
≪調教時計≫
2025 2 14 プール
2025 2 15 プール 2周
2025 2 16 助 手 栗東坂 稍 1回 57.0 42.1 28.1 13.6 馬ナリ余力
2025 2 18 プール 2周
2025 2 19 助 手 栗東坂 良 1回 55.3 39.4 25.0 12.6 馬ナリ余力 イエローブリック(三未勝)馬ナリを0.3秒追走同入

 

2025.02.17

ロードジェネシスは、2月25日(火)高知・横浪盃・交流競走・ダート1400mに特別登録を行っています。

 

2025.02.12

ロードジェネシスは、2月12日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・奥村調教師 「2月8日(土)に戻した後も順調に運び、12日(水)は5ハロン68秒6、ラスト12秒5の時計。考えていたよりも動けずに遅れており、栗東のウッドでの追い切りが初めてで戸惑ったのかも知れません。来週の変化に期待。仕上がりに応じてレースを決めたいです」
≪調教時計≫
2025 2 11 プール
2025 2 12 助 手 栗東CW 良 68.6 53.1 38.0 12.5 (7) 一杯に追う コトホドサヨウニ(古馬3勝)馬ナリの内1.1秒追走1.0秒遅れ

 

2025.02.12

ロードジェネシスは、2月8日(土)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。2月7日(金)測定の馬体重は499kg。
・当地スタッフ 「治療の効果が上手く得られたのは何より。前回の報告後も至ってスムーズに運んでいた部分を厩舎側へ報告し、2月8日(土)の検疫でトレセンに戻りました。脚部に不安が生じた馬の休養明けとしては及第点。復帰戦を今から楽しみにしています」

 

2025.02.10

ロードジェネシスは、2月8日(土)に栗東トレセンへ帰厩しました。

 

2025.02.04

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「2月1日(土)にもショックウェーブ治療を施したところ、ようやく硬さが取れた感じ。あとは腰が弱い点の解消を求めて行きたいところです。引き続き、ラストを13秒台まで伸ばすパターンを消化。今後も着実な前進を求め、鍛錬に励みましょう」

 

2025.01.28

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「4ハロン約57秒を含めたトレーニングを順調に消化。本数をこなすに連れて両トモの硬さが目立ち始めた為、1月25日(土)にショックウェーブを打っています。稽古の動きについては上々。必要に応じて加療し、出発の準備を整えたいところです」

 

2025.01.21

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「積極的なスタンスで負荷を掛けても、与えた分量の餌をキチンと平らげているのは何より。ここに来てラストに13秒台のラップを刻むパターンも取り入れています。同じ内容を続けられる感触。ようやく帰厩までもう一押しのところへ到達しました」

 

2025.01.14

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。1月13日(月)測定の馬体重は494kg。
・当地スタッフ 「4ハロン約58秒のタイムを出し続けても脚元は落ち着いたまま。ただ、現状は良化度合いがスローな印象が否めず、ここからビシバシと鍛えて行きたいところです。奥村調教師は毎週のように来場。アドバイスを参考にしつつ、仕上げを進めましょう」

 

2025.01.07

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「段々と息の感じは良くなっている一方、レース本番を意識するには物足りないのも確か。更に乗り込むのみでしょう。跨った際の感触からは、十分に勝てる能力を秘める馬。この先も厩舎サイドと密に連絡を取り合い、丁寧に準備を整えようと思います」

 

半年ぶりの実戦をやっとのことで迎えます。まだか、まだかと思っていたので、それよりも長く感じましたゲッソリ12月にはチャンピオンヒルズまで来ており、栗東に戻ってくるのは時間の問題だと思ってたのですが、そこから2か月タラー

前走後、骨膜炎が判明したのが9月。それはレースの連闘の影響とのことですから、あの時、なぜ連闘したのかも今でも疑問ですチーン

中間の時計は来たばかりのころは初めての栗東に戸惑っていたようですが、翌週には慣れてきたようで、今週の追い切りは同格の馬を相手に追走、先着ということで態勢は整ったでしょうグッ

待ちに待った復帰戦はダート1400。これもなぜダート距離なのかよくわかりませんが、とりあえずこの馬の能力を信じて見守りたいと思いますお願い今やロードの主戦騎手といえる西村騎手ですから、期待していますウインク

 

相変わらず馬体は立派ですラブガレリアの負けるな!

 

 

 

 

【ロード3歳】なんで1400?なんでダート?

2月も今日で終わり、明日から3月でキリ良く開催替わりになります。

2月はバズアップビートの勝利があったものの、出走は少なかったですが、3月は楽しみが多そう照れ

 

 

各クラブ出走があります。セントメモリーズは予定通り愛知杯に向かう予定。ゲート再審査をパスしないといけませんが、大丈夫でしょう。そしてもうひとつの重賞挑戦が一昨日わかりまして。来週の弥生賞にロードガレリアが出走することになりましたニヤリこれは一部報道では出てたのですが、てっきりガセだと思っていて、自己条件を目指すとばかり思っていたので、マジでビックリしましたびっくり前回の中1週での黄菊賞への出走と言い、藤岡先生はかなり強気なタイプなのでしょうかタラーコツコツ行ってほしいと思う反面、俄然盛り上がってきたのも事実で、出資馬の出走となれば、10年前のブライトエンブレム以来。思わず指定席を申し込んでしまいました爆  笑

それ以外にもコンアフェットもクラシックステップも前走が良かったので、今月は皆予定通りに出走してくれれば楽しみですグッ

 

 

さて、ここまで長かった…。ここまで復帰に要するとは思いませんでした、6か月ぶりのレースを迎えるロードジェネシスの近況です!馬

 

2025.02.27

ロードジェネシスは、3月2日(日)阪神2R・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手57kgで出走します。2月26日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。発走は10時25分です。

 

2025.02.26

ロードジェネシスは、3月2日(日)阪神・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手57kgで予定しています。同レースはフルゲート16頭。現段階では優先順位7番目、同順位1頭で出走可能です。2月26日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。
・奥村調教師 「2月26日(水)は全体52秒8、1ハロン12秒9の時計を記録。半年ぶりの復帰へ向けた最終追い切りとしてはマズマズの動きだと思います。元々が他馬を気に掛ける面も持つ性格。初めての砂で後手を踏んでしまうと、キックバックに対する反応がやや心配です」
≪調教時計≫
2025 2 23 助 手 栗東坂 良 1回 59.6 43.6 28.3 13.9 馬ナリ余力 ヤマニンパッセ(三未勝)馬ナリに0.2秒先行クビ遅れ
2025 2 26 助 手 栗東坂 良 1回 52.8 38.6 25.4 12.9 馬ナリ余力 クイーンズグリーン(三未勝)一杯を0.5秒追走1.0秒先着

 

2025.02.19

ロードジェネシスは、2月19日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。3月2日(日)阪神・3歳未勝利・ダート1400mに西村淳也騎手で予定しています。
・奥村調教師 「2月16日(日)に坂路で追い切ってからスイッチが入った様子。トータル55秒3、終い12秒6をマークした19日(水)は、前進気勢の感じられる走りを見せています。高知の番組は補欠1番目。西村淳也騎手を確保できた来週の阪神でダートの適性を探りましょう」
≪調教時計≫
2025 2 14 プール
2025 2 15 プール 2周
2025 2 16 助 手 栗東坂 稍 1回 57.0 42.1 28.1 13.6 馬ナリ余力
2025 2 18 プール 2周
2025 2 19 助 手 栗東坂 良 1回 55.3 39.4 25.0 12.6 馬ナリ余力 イエローブリック(三未勝)馬ナリを0.3秒追走同入

 

2025.02.17

ロードジェネシスは、2月25日(火)高知・横浪盃・交流競走・ダート1400mに特別登録を行っています。

 

2025.02.12

ロードジェネシスは、2月12日(水)栗東・Cウッドチップコースで調教時計を記録しています。体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・奥村調教師 「2月8日(土)に戻した後も順調に運び、12日(水)は5ハロン68秒6、ラスト12秒5の時計。考えていたよりも動けずに遅れており、栗東のウッドでの追い切りが初めてで戸惑ったのかも知れません。来週の変化に期待。仕上がりに応じてレースを決めたいです」
≪調教時計≫
2025 2 11 プール
2025 2 12 助 手 栗東CW 良 68.6 53.1 38.0 12.5 (7) 一杯に追う コトホドサヨウニ(古馬3勝)馬ナリの内1.1秒追走1.0秒遅れ

 

2025.02.12

ロードジェネシスは、2月8日(土)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。2月7日(金)測定の馬体重は499kg。
・当地スタッフ 「治療の効果が上手く得られたのは何より。前回の報告後も至ってスムーズに運んでいた部分を厩舎側へ報告し、2月8日(土)の検疫でトレセンに戻りました。脚部に不安が生じた馬の休養明けとしては及第点。復帰戦を今から楽しみにしています」

 

2025.02.10

ロードジェネシスは、2月8日(土)に栗東トレセンへ帰厩しました。

 

2025.02.04

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「2月1日(土)にもショックウェーブ治療を施したところ、ようやく硬さが取れた感じ。あとは腰が弱い点の解消を求めて行きたいところです。引き続き、ラストを13秒台まで伸ばすパターンを消化。今後も着実な前進を求め、鍛錬に励みましょう」

 

2025.01.28

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「4ハロン約57秒を含めたトレーニングを順調に消化。本数をこなすに連れて両トモの硬さが目立ち始めた為、1月25日(土)にショックウェーブを打っています。稽古の動きについては上々。必要に応じて加療し、出発の準備を整えたいところです」

 

2025.01.21

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「積極的なスタンスで負荷を掛けても、与えた分量の餌をキチンと平らげているのは何より。ここに来てラストに13秒台のラップを刻むパターンも取り入れています。同じ内容を続けられる感触。ようやく帰厩までもう一押しのところへ到達しました」

 

2025.01.14

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。1月13日(月)測定の馬体重は494kg。
・当地スタッフ 「4ハロン約58秒のタイムを出し続けても脚元は落ち着いたまま。ただ、現状は良化度合いがスローな印象が否めず、ここからビシバシと鍛えて行きたいところです。奥村調教師は毎週のように来場。アドバイスを参考にしつつ、仕上げを進めましょう」

 

2025.01.07

ロードジェネシスは、滋賀・チャンピオンヒルズ在厩。ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング2000m、フェルトダート坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「段々と息の感じは良くなっている一方、レース本番を意識するには物足りないのも確か。更に乗り込むのみでしょう。跨った際の感触からは、十分に勝てる能力を秘める馬。この先も厩舎サイドと密に連絡を取り合い、丁寧に準備を整えようと思います」

 

半年ぶりの実戦をやっとのことで迎えます。まだか、まだかと思っていたので、それよりも長く感じましたゲッソリ12月にはチャンピオンヒルズまで来ており、栗東に戻ってくるのは時間の問題だと思ってたのですが、そこから2か月タラー

前走後、骨膜炎が判明したのが9月。それはレースの連闘の影響とのことですから、あの時、なぜ連闘したのかも今でも疑問ですチーン

中間の時計は来たばかりのころは初めての栗東に戸惑っていたようですが、翌週には慣れてきたようで、今週の追い切りは同格の馬を相手に追走、先着ということで態勢は整ったでしょうグッ

待ちに待った復帰戦はダート1400。これもなぜダート距離なのかよくわかりませんが、とりあえずこの馬の能力を信じて見守りたいと思いますお願い今やロードの主戦騎手といえる西村騎手ですから、期待していますウインク

 

相変わらず馬体は立派ですラブガレリアの負けるな!

 

 

 

 

浦和競馬の予想 2月28日

☆浦和 2月28日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

1R
主軸 ◎⑥
-6.4. 12.8.7.3.11.10
副軸 ④

2R
主軸 ◎⑩
-10.12. 9.2.1.6.5.8
副軸 ⑫

3R
主軸 ⑤
-5.10. 3.6.7.4.8.2
副軸 ⑩

4R
主軸 ◎⑪
-11.5. 7.4.3.8.12.10
副軸 ⑤

5R
主軸 ◉⑦
-7.2. 9.12.4.10.3.1
副軸 ②

6R
主軸 ◎④
-4.7. 11.8.5.6.1.12
副軸 ⑦

7R
主軸 ◎⑧
-8.6. 3.11.9.10.5.2
副軸 ⑥

8R
主軸 ◎①
-1.2. 5.4.6.8.3.7
副軸 ②

9R
主軸 ⑤
-5.4. 3.11.12.8.7.1
副軸 ④

10R
主軸 ◉⑦
-7.1. 10.2.9.6.4.5
副軸 ①

11R 初花月特別
主軸 ◉②
-2.4. 8.11.3.7.10.1
副軸 ④

12R
主軸 ◉⑥
-6.12. 10.5.4.1.8.9
副軸 ⑫

2025/02/27 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/34e762d241e42152ad4480c4efa102a38b0c1484

 

 

 

27日08:26 ラトニック米商務長官
「中国は私にとって最大の懸念材料」
「我々は金利を抑制する」

27日21:33 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(1月30日分)
「ディスインフレプロセスは順調に進んでおり、成長見通しは引き続き弱い」
「インフレは短期的に目標を上回ると予想されるが、タイムリーで持続的な収束への信頼感は高まった」
「政策金利は、経済を不必要に抑制することを避けるために、中立水準に向けてさらに引き下げられる可能性がある」
「金融政策は依然として制限的」
「インフレ見通しは、1年以上4%近くで推移しているサービスインフレの動向に大きく依存している。」
「サービスインフレの勢いはここ数カ月で緩和しており、特に25年後半には賃金圧力のさらなる低下が予想」
「インフレ見通しのリスクは両面にある」
「成長が予想よりも低くなる可能性につながる下方リスクがあった」
「政策金利が中立領域に近づくにつれて、さらなる利下げの規模とペースにはより慎重な姿勢が必要」
「会合ごとのデータ依存型アプローチを維持」
「あらゆる会合で全ての選択肢を持つことが賢明であり、正当化される」
「基調インフレのほとんどの指標動向は、インフレが持続的に目標付近で落ち着くことを示唆と、意見が一致」

27日22:44 バーキン米リッチモンド連銀総裁
「景気低迷なしでインフレ抑制、これまでのところ順調」
「政府側の職員解雇は現実」
「雇用を増やすには企業が自信を持つ必要」
「解雇側には多くの不確実性が見られる」
「2004-05年のような住宅ローン金利の上昇に慣れる必要」

27日22:49 トランプ米大統領
「メキシコとカナダに対する関税は3月4日に発動」
「中国に対しても3月4日に10%の追加関税を課す」

27日23:07 シュミッド米カンザスシティー連銀総裁
「最近のインフレ期待の上昇について懸念が高まっている」
「不確実性も成長の重荷となる可能性がある」
「FRBの信頼性を守るため、焦点はインフレーションに置かれるべき」
「バランスシートをできる限り縮小し続けることが望ましい」
「コアインフレの概念を再考する必要があるかもしれない」

28日00:18 ゲオルギエバ国際通貨基金(IMF)専務理事
「経済政策に関する不確実性は高い状況にある」
「短期的には米経済に上振れリスク」
「その他国に関しては全体的にリスクは下振れている」

28日00:26 シェインバウム・メキシコ大統領
「トランプ米大統領との対話を希望」

28日00:47 植田日銀総裁(G20財務相・中央銀行総裁会議後)
「(米国経済政策)まだ不確実なところ非常に多い」
「不確実性の高さを指摘する参加者多かった」

28日03:18 ハマック米クリーブランド連銀総裁
「FRBは当面の間、金利を据え置く可能性が高い」
「インフレのさらなる緩和は確実ではなく、上昇リスクは高い」
「インフレの緩和は不均一」
「さらなる利下げを支持する前にインフレが2%に向かっている証拠を求める」
「現在、幅広い金融環境は緩和的である」

 

 

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27日08:26 ラトニック米商務長官
「中国は私にとって最大の懸念材料」
「我々は金利を抑制する」

27日21:33 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(1月30日分)
「ディスインフレプロセスは順調に進んでおり、成長見通しは引き続き弱い」
「インフレは短期的に目標を上回ると予想されるが、タイムリーで持続的な収束への信頼感は高まった」
「政策金利は、経済を不必要に抑制することを避けるために、中立水準に向けてさらに引き下げられる可能性がある」
「金融政策は依然として制限的」
「インフレ見通しは、1年以上4%近くで推移しているサービスインフレの動向に大きく依存している。」
「サービスインフレの勢いはここ数カ月で緩和しており、特に25年後半には賃金圧力のさらなる低下が予想」
「インフレ見通しのリスクは両面にある」
「成長が予想よりも低くなる可能性につながる下方リスクがあった」
「政策金利が中立領域に近づくにつれて、さらなる利下げの規模とペースにはより慎重な姿勢が必要」
「会合ごとのデータ依存型アプローチを維持」
「あらゆる会合で全ての選択肢を持つことが賢明であり、正当化される」
「基調インフレのほとんどの指標動向は、インフレが持続的に目標付近で落ち着くことを示唆と、意見が一致」

27日22:44 バーキン米リッチモンド連銀総裁
「景気低迷なしでインフレ抑制、これまでのところ順調」
「政府側の職員解雇は現実」
「雇用を増やすには企業が自信を持つ必要」
「解雇側には多くの不確実性が見られる」
「2004-05年のような住宅ローン金利の上昇に慣れる必要」

27日22:49 トランプ米大統領
「メキシコとカナダに対する関税は3月4日に発動」
「中国に対しても3月4日に10%の追加関税を課す」

27日23:07 シュミッド米カンザスシティー連銀総裁
「最近のインフレ期待の上昇について懸念が高まっている」
「不確実性も成長の重荷となる可能性がある」
「FRBの信頼性を守るため、焦点はインフレーションに置かれるべき」
「バランスシートをできる限り縮小し続けることが望ましい」
「コアインフレの概念を再考する必要があるかもしれない」

28日00:18 ゲオルギエバ国際通貨基金(IMF)専務理事
「経済政策に関する不確実性は高い状況にある」
「短期的には米経済に上振れリスク」
「その他国に関しては全体的にリスクは下振れている」

28日00:26 シェインバウム・メキシコ大統領
「トランプ米大統領との対話を希望」

28日00:47 植田日銀総裁(G20財務相・中央銀行総裁会議後)
「(米国経済政策)まだ不確実なところ非常に多い」
「不確実性の高さを指摘する参加者多かった」

28日03:18 ハマック米クリーブランド連銀総裁
「FRBは当面の間、金利を据え置く可能性が高い」
「インフレのさらなる緩和は確実ではなく、上昇リスクは高い」
「インフレの緩和は不均一」
「さらなる利下げを支持する前にインフレが2%に向かっている証拠を求める」
「現在、幅広い金融環境は緩和的である」

 

 

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