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秋の大雪山へ

秋深まる北海道最高峰、大雪山旭岳へ。

姿見の池と雲ひとつない青空。

最高の絶景が見られました爆笑






北海道に3つしかない激レアの道路標識

赤いきつねと緑のたぬきウインク




♦♦今日のJRA京都競馬は、7戦3勝

☆JRA京都 10月4日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

6R 軸ハズレ 13→5→14
主軸 ⑧
-8.16. 7.14.11.5.6.13
副軸 ⑯

7R ハズレ 16→2→6
主軸 ⑩
-10.12. 16.5.3.2.7.8
副軸 ⑫

8R 的中 2→12→⑩
主軸 ⑥
-6.10. 7.4.11.1.3.12
副軸 ⑩
ワイド 660
複勝 150

9R りんどう賞
  軸ハズレ 6→5→3
主軸 ②
-2.7. 8.5.3.4.6
副軸 ⑦

10R 大山崎ステークス
  的中 9→⑮→16
主軸 ⑦
-7.15. 5.8.9.16.1.3
副軸 ⑮
馬単 4,370
馬連 2,290
3連複 3,690
3連単 20,610

11R オパールステークス
  ハズレ 3→11→7
主軸 ①
-1.4. 11.3.14.5.6.8
副軸 ④

12R 的中 ◎②→④→1
主軸 ◎②
-2.4. 7.1.6.11.9.10
副軸 ④
馬単 580
馬連 430
3連複 1,320
3連単 3,710

♦♦今日のJRA京都競馬は、7戦3勝

☆JRA京都 10月4日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

6R 軸ハズレ 13→5→14
主軸 ⑧
-8.16. 7.14.11.5.6.13
副軸 ⑯

7R ハズレ 16→2→6
主軸 ⑩
-10.12. 16.5.3.2.7.8
副軸 ⑫

8R 的中 2→12→⑩
主軸 ⑥
-6.10. 7.4.11.1.3.12
副軸 ⑩
ワイド 660
複勝 150

9R りんどう賞
  軸ハズレ 6→5→3
主軸 ②
-2.7. 8.5.3.4.6
副軸 ⑦

10R 大山崎ステークス
  的中 9→⑮→16
主軸 ⑦
-7.15. 5.8.9.16.1.3
副軸 ⑮
馬単 4,370
馬連 2,290
3連複 3,690
3連単 20,610

11R オパールステークス
  ハズレ 3→11→7
主軸 ①
-1.4. 11.3.14.5.6.8
副軸 ④

12R 的中 ◎②→④→1
主軸 ◎②
-2.4. 7.1.6.11.9.10
副軸 ④
馬単 580
馬連 430
3連複 1,320
3連単 3,710

【キャロット1歳】天高く馬肥ゆる秋

今日から秋の東京・京都開催に替わり、いよいよ秋競馬本番な雰囲気になってきましたね。明日は東西で格上のG2が2つ、夜には凱旋門賞と楽しみなレースが続きます。

再来週からはG1が続いていきますが、今年は暦の関係上、なんだか1週余計に挟まってる感じです。来週ですかね?本来なら秋華賞の週だと思いますが、本来は天皇賞ウィークに行われる伝統のスワンSが来週になってるのも最近知って驚きましたびっくりこれは今年だけの措置ですかね?

あと、この秋は土曜日もWIN5を発売すると今日知って、いきなり的中ゼロでキャリーオーバー!ゲッソリ36000万の売上で、25000万が繰り越しに。ふだんよりだいぶ少な目ですが、でもこれが明日?に持ち越されれば、購買意欲も高まるでしょう笑い泣き

 

 

さて、シルクの次はキャロット1歳馬も初更新がありました。まずは最優先のこの馬、ジョイネヴァーランド24の近況です!馬

 

25/9/30  NF早来

【馬体重:504キロ】NFイヤリング在厩時は順調に夜間放牧をこなしてきました。肩やトモの筋肉にメリハリが出てくることで格好良いシルエットへと変わってくるなど、ここにきての馬体の充実ぶりは目を見張るものがありますセレクトセールを経験していたこともあって精神的にも大人びており、鞍つけからウォーキングマシンでの運動まで問題なくこなすことができるなど、初期馴致の受け入れもスムーズでした。現在は育成厩舎へ移動して間もないこともあり、新しい環境に慣らすことに主眼を置いていますが、タイミングを見て騎乗馴致を開始していきたいと考えています。

 

25/9/19  NF早来

17日にNF早来へ移動しました。

 

25/8/19  NFイヤリング

馬体重:474kg 体高:156.0cm 胸囲:178.0cm 管囲:21.4cm 
予定育成牧場:NF早来

 

募集時474キロだった体重が504キロになり、順調に大きくなっています爆  笑セレクト時の馬体重も見たのですが、確か447キロだったはず。それを考えると、すでにそこから60キロ近く増えています滝汗530キロぐらいまでは想定内ですが、それ以上大きくならないよう、これから始まる騎乗調教で絞れていってほしいところお願い青草からしっかり栄養管理された飼い葉に替わって、アスリート食になっていくので、それを食べて筋肉をつけていってくれればと思いますグッ

最新の写真を見ると、募集時よりバランスの良い馬体になってるな、と思いますウインク通常、初の馬体更新写真では募集時に比べて「あれっ?」と思うことが多いのですが、この馬の場合、他の馬と違って一度セレクトに出ていた影響で、募集時のほうが崩れてたのかもしれませんチュー

来月の更新も順調に進むことを願って楽しみにしていたいと思いますニヤリ

 

牡馬らしい馬体だと思いますキラキラ

 

 

 

 

 

【キャロット1歳】天高く馬肥ゆる秋

今日から秋の東京・京都開催に替わり、いよいよ秋競馬本番な雰囲気になってきましたね。明日は東西で格上のG2が2つ、夜には凱旋門賞と楽しみなレースが続きます。

再来週からはG1が続いていきますが、今年は暦の関係上、なんだか1週余計に挟まってる感じです。来週ですかね?本来なら秋華賞の週だと思いますが、本来は天皇賞ウィークに行われる伝統のスワンSが来週になってるのも最近知って驚きましたびっくりこれは今年だけの措置ですかね?

あと、この秋は土曜日もWIN5を発売すると今日知って、いきなり的中ゼロでキャリーオーバー!ゲッソリ36000万の売上で、25000万が繰り越しに。ふだんよりだいぶ少な目ですが、でもこれが明日?に持ち越されれば、購買意欲も高まるでしょう笑い泣き

 

 

さて、シルクの次はキャロット1歳馬も初更新がありました。まずは最優先のこの馬、ジョイネヴァーランド24の近況です!馬

 

25/9/30  NF早来

【馬体重:504キロ】NFイヤリング在厩時は順調に夜間放牧をこなしてきました。肩やトモの筋肉にメリハリが出てくることで格好良いシルエットへと変わってくるなど、ここにきての馬体の充実ぶりは目を見張るものがありますセレクトセールを経験していたこともあって精神的にも大人びており、鞍つけからウォーキングマシンでの運動まで問題なくこなすことができるなど、初期馴致の受け入れもスムーズでした。現在は育成厩舎へ移動して間もないこともあり、新しい環境に慣らすことに主眼を置いていますが、タイミングを見て騎乗馴致を開始していきたいと考えています。

 

25/9/19  NF早来

17日にNF早来へ移動しました。

 

25/8/19  NFイヤリング

馬体重:474kg 体高:156.0cm 胸囲:178.0cm 管囲:21.4cm 
予定育成牧場:NF早来

 

募集時474キロだった体重が504キロになり、順調に大きくなっています爆  笑セレクト時の馬体重も見たのですが、確か447キロだったはず。それを考えると、すでにそこから60キロ近く増えています滝汗530キロぐらいまでは想定内ですが、それ以上大きくならないよう、これから始まる騎乗調教で絞れていってほしいところお願い青草からしっかり栄養管理された飼い葉に替わって、アスリート食になっていくので、それを食べて筋肉をつけていってくれればと思いますグッ

最新の写真を見ると、募集時よりバランスの良い馬体になってるな、と思いますウインク通常、初の馬体更新写真では募集時に比べて「あれっ?」と思うことが多いのですが、この馬の場合、他の馬と違って一度セレクトに出ていた影響で、募集時のほうが崩れてたのかもしれませんチュー

来月の更新も順調に進むことを願って楽しみにしていたいと思いますニヤリ

 

牡馬らしい馬体だと思いますキラキラ

 

 

 

 

 

ピックアップライン3勝目!

10月4日(土)
東京12R 3歳上2勝クラス ピックアップライン 1着
 
ラブリリックの仔ピックアップラインが3勝目を挙げました。5歳馬でこれが24戦目、この丈夫さは地方で36走して13勝を挙げた母から譲り受けた宝物です。2勝目からは11戦目、このクラスでも2着3回、3着2回とコンスタントに上位に顔を出しとうとう勝利の時を迎えました。
 
デビューしてから独特な歩様が嫌われて武士沢元騎手しか乗ってくれないというクセのある馬でした。このところはだいぶ乗りやすくなったとはいえ、前走で3着に入り引き続き騎乗してくれた吉村誠之助騎手もお見事でした。武士沢騎手が引退してその危険な時期に乗り続けてくれた原騎手にも感謝ですね。
 
【レース後コメント】

10月4日(土)東京12R・ダート1400m戦に☆吉村誠之助騎手57kgで出走、馬体重は514kg(+4)でした。

レースでは好スタートを切ると、積極的に促しながら先行争いに加わりました。道中は逃げ馬から1馬身ほど後ろの2番手をリズムよく追走し、4コーナーから前に並びかけていく展開でした。直線では早々と先頭に躍り出ると、最後まで渋太く脚を使い、後続の追撃を1馬身差抑え1着で入線。昨年2月以来の通算3勝めを挙げました。なお、勝ちタイムは1:24.8でした。

レース後、吉村騎手は「ありがとうございました。番手で良い雰囲気の中、スムーズに流れに乗れて、終始ハミを噛むことなくリラックスした様子で追走できたと思います。道中が楽だったこともあり、最後まで渋太く粘ってくれましたね。前走でも本馬特有のゴトゴト感はあまり気になりませんでしたが、今回は2度めの騎乗ということもあり、より思い切って乗ることができました」とコメントしており、

田中剛調教師は「この中間も肢さばきが硬くなることはなく、良い状態をキープできていました。以前のように乗り手を選ばなくなってきたことや、スタートが良く、どの競馬場でも対応できる点はこの馬の強みですね。吉村騎手も一度騎乗した経験を生かし、上手く乗ってくれたと思います。前走から続けて使ってきましたし、山元TCへ放牧に出してまずはリフレッシュを促していきたいです。ありがとうございました」と話しています。

 
スタートを決めて前で粘り込むスタイルですから上のクラスでも相手なりに走ってくれそうですし、流れが向けば勝利を挙げてオープン入りも、なんて奇跡的な出来事が起きるかもしれませんね。今回の着差を考えると吉村騎手の減量も活かされたということですから、特別戦になる上のクラスではなかなか大変かもしれませんが、ここまで来たらオープンで走る姿も見てみたいです。
 
母が地方馬で父がロゴタイプという地味な血統で募集価格も社台牡馬最安値の一口40万円、社台1歳のシシーサザンの24も同価格ですからちょっと期待しちゃいますね。
 
先週のエピックフライトからこれで2週連続の勝利、来週はリスレジャンデールもいますし連勝を伸ばしてくれそうです。40口馬としては今月はステラスプレンダー、コリカンチャ、アルファヒディが出走予定ですし、それにペスキエーラもデビューしてくれるかもしれません。10月攻勢、行きますよ!
 
 
2025年競走成績 86戦7勝 7-9-6-5-2-57
 
 

 

 

ピックアップライン3勝目!

10月4日(土)
東京12R 3歳上2勝クラス ピックアップライン 1着
 
ラブリリックの仔ピックアップラインが3勝目を挙げました。5歳馬でこれが24戦目、この丈夫さは地方で36走して13勝を挙げた母から譲り受けた宝物です。2勝目からは11戦目、このクラスでも2着3回、3着2回とコンスタントに上位に顔を出しとうとう勝利の時を迎えました。
 
デビューしてから独特な歩様が嫌われて武士沢元騎手しか乗ってくれないというクセのある馬でした。このところはだいぶ乗りやすくなったとはいえ、前走で3着に入り引き続き騎乗してくれた吉村誠之助騎手もお見事でした。武士沢騎手が引退してその危険な時期に乗り続けてくれた原騎手にも感謝ですね。
 
スタートを決めて前で粘り込むスタイルですから上のクラスでも相手なりに走ってくれそうですし、流れが向けば勝利を挙げてオープン入りも、なんて奇跡的な出来事が起きるかもしれませんね。今回の着差を考えると吉村騎手の減量も活かされたということですから、特別戦になる上のクラスではなかなか大変かもしれませんが、ここまで来たらオープンで走る姿も見てみたいです。
 
母が地方馬で父がロゴタイプという地味な血統で募集価格も社台牡馬最安値の一口40万円、社台1歳のシシーサザンの24も同価格ですからちょっと期待しちゃいますね。
 
先週のエピックフライトからこれで2週連続の勝利、来週はリスレジャンデールもいますし連勝を伸ばしてくれそうです。40口馬としては今月はステラスプレンダー、コリカンチャ、アルファヒディが出走予定ですし、それにペスキエーラもデビューしてくれるかもしれません。10月攻勢、行きますよ!
 
 
2025年競走成績 86戦7勝 7-9-6-5-2-57
 
 

 

 

2020~2024年のアルゼンチン共和国杯の適性値分析結果③(3/3)

 

【 2024年のアルゼンチン共和国杯 】

2024.11.3 第62回 アルゼンチン共和国杯(GⅡ) 東京・芝2500m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走 前々走 3走前 4走前 5走前
11ミクソロジー
(オルフェーヴル)
A 準A準AAAA
2メイショウブレゲ
(ゴールドシップ)
AA準S準AP+A
23ハヤヤッコ
(キングカメハメハ)
P+PB/P+P+
4クロミナンス
(ロードカナロア)
AB+PP+AA
35フォワードアゲン
(ローズキングダム)
準A 準A-B+準A準A
6マイネルメモリー
(ゴールドシップ)
B+BB+S準SP+
47ペプチドソレイユ
(コパノリッキー)
(P) (P)(P)(P)(準A)(P)
8ラーグルフ
(モーリス)
B+B+PB+B+B+
59タイセイフェリーク
(ミッキーロケット)
準S準SP+準SP+準A
10マイネルウィルトス
(スクリーンヒーロー)
P+B+PP+AP+
6 11アドマイヤハレー
(モーリス)
準A/準A-準AA
12ジャンカズマ
(ハービンジャー)
B+B+B+A-B+
713サヴォーナ
(キズナ)
P+BBP+PP+
14セレシオン
(ハーツクライ)
AAAAA A
815アドマイヤビルゴ
(ディープインパクト)
P /-BP-
16ショウナンバシット
(シルバーステート)
A AAB準AB+

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。

※ 下線は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2600m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2600m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

《 適性値ランキング 》

※《 決め手側 》

(適性値1位) : セレシオン(3人気) → 6着

(適性値2位) : ミクソロジー(7人気) → 16着

(適性値3位) : メイショウブレゲ(9人気) → 7着

(適性値4位) : タイセイフェリーク(6人気) → 3着

(適性値5位) : マイネルメモリー(8人気) → 5着

(適性値8位) : クロミナンス(1人気) 2着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : ラーグルフ(11人気) → 11着

(適性値2位) : ジャンカズマ(14人気) → 13着

(適性値3位) : マイネルメモリー(8人気) → 5着

(適性値4位) : ションナンバシット(4人気) → 14着

(適性値5位) : サヴォーナ(2人気) → 8着

(適性値6位) : クロミナンス(1人気) 2着

(適性値9位) : ハヤヤッコ(10人気) 1着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : サヴォーナ(3人気) → 8着

(適性値2位) : ハヤヤッコ(10人気) → 1着

(適性値3位) : マイネルウィルトス(5人気) → 9着

(適性値4位) : クロミナンス(1人気) → 2着

(適性値5位) : タイセイフェリーク(6人気) → 3着

 

※【 戦力比 】 : 《 消耗戦側 》>(≒+24%)《 決め手側 >(≒+15.5%)《 総合・中間属性 》

 

 

過去5年のランキングとその傾向↓

 

 

 

※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】

【 2020年のアルゼンチン共和国杯 】

[1着]オーソリティ(3人気) : 《決め手側》2位《総合・中間》7位、《消耗戦側》1位

[2着]ラストドラフト(6人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》9位

[3着]サンアップルトン(9人気) : 《総合・中間》6位

 

【 2021年のアルゼンチン共和国杯 】

[1着]オーソリティ(1人気) : 《決め手側》3位《総合・中間》3位《消耗戦側》7位

[2着]マイネルウィルトス(4人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》4位《消耗戦側》6位

[3着]フライライクバード(3人気) : 《決め手側》2位《消耗戦側》10位

 

【 2022年のアルゼンチン共和国杯

[1着]ブレークアップ(6人気) : 《総合・中間》9位

[2着]ハーツイストワール(5人気) : 《決め手側》2位

[3着]ヒートオンビート(3人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》5位《消耗戦側》4位

 

【 2023年のアルゼンチン共和国杯

[1着]ゼッフィーロ(1人気) : 《決め手側》1位

[2着]マイネルウィルトス(5人気) : 《消耗戦側》3位

[3着]チャックネイト(2人気) : 《決め手側》8位、《総合・中間》8位

2020~2024年のアルゼンチン共和国杯の適性値分析結果③(3/3)

 

【 2024年のアルゼンチン共和国杯 】

2024.11.3 第62回 アルゼンチン共和国杯(GⅡ) 東京・芝2500m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走 前々走 3走前 4走前 5走前
11ミクソロジー
(オルフェーヴル)
A 準A準AAAA
2メイショウブレゲ
(ゴールドシップ)
AA準S準AP+A
23ハヤヤッコ
(キングカメハメハ)
P+PB/P+P+
4クロミナンス
(ロードカナロア)
AB+PP+AA
35フォワードアゲン
(ローズキングダム)
準A 準A-B+準A準A
6マイネルメモリー
(ゴールドシップ)
B+BB+S準SP+
47ペプチドソレイユ
(コパノリッキー)
(P) (P)(P)(P)(準A)(P)
8ラーグルフ
(モーリス)
B+B+PB+B+B+
59タイセイフェリーク
(ミッキーロケット)
準S準SP+準SP+準A
10マイネルウィルトス
(スクリーンヒーロー)
P+B+PP+AP+
6 11アドマイヤハレー
(モーリス)
準A/準A-準AA
12ジャンカズマ
(ハービンジャー)
B+B+B+A-B+
713サヴォーナ
(キズナ)
P+BBP+PP+
14セレシオン
(ハーツクライ)
AAAAA A
815アドマイヤビルゴ
(ディープインパクト)
P /-BP-
16ショウナンバシット
(シルバーステート)
A AAB準AB+

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。

※ 下線は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2600m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2600m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

《 適性値ランキング 》

※《 決め手側 》

(適性値1位) : セレシオン(3人気) → 6着

(適性値2位) : ミクソロジー(7人気) → 16着

(適性値3位) : メイショウブレゲ(9人気) → 7着

(適性値4位) : タイセイフェリーク(6人気) → 3着

(適性値5位) : マイネルメモリー(8人気) → 5着

(適性値8位) : クロミナンス(1人気) 2着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : ラーグルフ(11人気) → 11着

(適性値2位) : ジャンカズマ(14人気) → 13着

(適性値3位) : マイネルメモリー(8人気) → 5着

(適性値4位) : ションナンバシット(4人気) → 14着

(適性値5位) : サヴォーナ(2人気) → 8着

(適性値6位) : クロミナンス(1人気) 2着

(適性値9位) : ハヤヤッコ(10人気) 1着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : サヴォーナ(3人気) → 8着

(適性値2位) : ハヤヤッコ(10人気) → 1着

(適性値3位) : マイネルウィルトス(5人気) → 9着

(適性値4位) : クロミナンス(1人気) → 2着

(適性値5位) : タイセイフェリーク(6人気) → 3着

 

※【 戦力比 】 : 《 消耗戦側 》>(≒+24%)《 決め手側 >(≒+15.5%)《 総合・中間属性 》

 

 

過去5年のランキングとその傾向↓

 

 

 

※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】

【 2020年のアルゼンチン共和国杯 】

[1着]オーソリティ(3人気) : 《決め手側》2位《総合・中間》7位、《消耗戦側》1位

[2着]ラストドラフト(6人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》9位

[3着]サンアップルトン(9人気) : 《総合・中間》6位

 

【 2021年のアルゼンチン共和国杯 】

[1着]オーソリティ(1人気) : 《決め手側》3位《総合・中間》3位《消耗戦側》7位

[2着]マイネルウィルトス(4人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》4位《消耗戦側》6位

[3着]フライライクバード(3人気) : 《決め手側》2位《消耗戦側》10位

 

【 2022年のアルゼンチン共和国杯

[1着]ブレークアップ(6人気) : 《総合・中間》9位

[2着]ハーツイストワール(5人気) : 《決め手側》2位

[3着]ヒートオンビート(3人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》5位《消耗戦側》4位

 

【 2023年のアルゼンチン共和国杯

[1着]ゼッフィーロ(1人気) : 《決め手側》1位

[2着]マイネルウィルトス(5人気) : 《消耗戦側》3位

[3着]チャックネイト(2人気) : 《決め手側》8位、《総合・中間》8位

2020~2024年のアルゼンチン共和国杯の適性値分析結果③(3/3)

 

【 2024年のアルゼンチン共和国杯 】

2024.11.3 第62回 アルゼンチン共和国杯(GⅡ) 東京・芝2500m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走 前々走 3走前 4走前 5走前
11ミクソロジー
(オルフェーヴル)
A 準A準AAAA
2メイショウブレゲ
(ゴールドシップ)
AA準S準AP+A
23ハヤヤッコ
(キングカメハメハ)
P+PB/P+P+
4クロミナンス
(ロードカナロア)
AB+PP+AA
35フォワードアゲン
(ローズキングダム)
準A 準A-B+準A準A
6マイネルメモリー
(ゴールドシップ)
B+BB+S準SP+
47ペプチドソレイユ
(コパノリッキー)
(P) (P)(P)(P)(準A)(P)
8ラーグルフ
(モーリス)
B+B+PB+B+B+
59タイセイフェリーク
(ミッキーロケット)
準S準SP+準SP+準A
10マイネルウィルトス
(スクリーンヒーロー)
P+B+PP+AP+
6 11アドマイヤハレー
(モーリス)
準A/準A-準AA
12ジャンカズマ
(ハービンジャー)
B+B+B+A-B+
713サヴォーナ
(キズナ)
P+BBP+PP+
14セレシオン
(ハーツクライ)
AAAAA A
815アドマイヤビルゴ
(ディープインパクト)
P /-BP-
16ショウナンバシット
(シルバーステート)
A AAB準AB+

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。

※ 下線は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2600m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ、及び近似距離(=芝2400~2600m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

《 適性値ランキング 》

※《 決め手側 》

(適性値1位) : セレシオン(3人気) → 6着

(適性値2位) : ミクソロジー(7人気) → 16着

(適性値3位) : メイショウブレゲ(9人気) → 7着

(適性値4位) : タイセイフェリーク(6人気) → 3着

(適性値5位) : マイネルメモリー(8人気) → 5着

(適性値8位) : クロミナンス(1人気) 2着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : ラーグルフ(11人気) → 11着

(適性値2位) : ジャンカズマ(14人気) → 13着

(適性値3位) : マイネルメモリー(8人気) → 5着

(適性値4位) : ションナンバシット(4人気) → 14着

(適性値5位) : サヴォーナ(2人気) → 8着

(適性値6位) : クロミナンス(1人気) 2着

(適性値9位) : ハヤヤッコ(10人気) 1着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : サヴォーナ(3人気) → 8着

(適性値2位) : ハヤヤッコ(10人気) → 1着

(適性値3位) : マイネルウィルトス(5人気) → 9着

(適性値4位) : クロミナンス(1人気) → 2着

(適性値5位) : タイセイフェリーク(6人気) → 3着

 

※【 戦力比 】 : 《 消耗戦側 》>(≒+24%)《 決め手側 >(≒+15.5%)《 総合・中間属性 》

 

 

過去5年のランキングとその傾向↓

 

 

 

※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】

【 2020年のアルゼンチン共和国杯 】

[1着]オーソリティ(3人気) : 《決め手側》2位《総合・中間》7位、《消耗戦側》1位

[2着]ラストドラフト(6人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》9位

[3着]サンアップルトン(9人気) : 《総合・中間》6位

 

【 2021年のアルゼンチン共和国杯 】

[1着]オーソリティ(1人気) : 《決め手側》3位《総合・中間》3位《消耗戦側》7位

[2着]マイネルウィルトス(4人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》4位《消耗戦側》6位

[3着]フライライクバード(3人気) : 《決め手側》2位《消耗戦側》10位

 

【 2022年のアルゼンチン共和国杯

[1着]ブレークアップ(6人気) : 《総合・中間》9位

[2着]ハーツイストワール(5人気) : 《決め手側》2位

[3着]ヒートオンビート(3人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》5位《消耗戦側》4位

 

【 2023年のアルゼンチン共和国杯

[1着]ゼッフィーロ(1人気) : 《決め手側》1位

[2着]マイネルウィルトス(5人気) : 《消耗戦側》3位

[3着]チャックネイト(2人気) : 《決め手側》8位、《総合・中間》8位