【2025ロード募集馬】今年の出資方針

サムライブルーがやってくれました!サッカー

 

 

アジアツアー中のブラジルは直前の韓国戦で5-0で圧勝していたため、やはりこれまでアジア相手に戦ってきた日本代表としても厳しい戦いになるだろう…と思ってました笑い泣き

しかし、家に帰ってすっかり忘れていて、気づいた時には前半35分を過ぎたところでした滝汗すでに0-2でしたから「やはりか…」と思い、「これ以上失点しなければいいな」と思ってる内に前半終了。

後半は前半とシステムを変更し、前線からプレッシャーを掛けに行くことを徹底し出すと、いきなり結果が現れましたグッ

ブラジルが自陣でパス回ししているのを追いかけまわし、DFがパスの出しどころがなくて、バランスを崩して倒れて蹴り出したところに南野が!爆  笑絶好のラストパスをもらった南野がしっかり決めて、一気に流れが日本側にやってきました。

その直後、ちょっと傷んでいた久保に代えイナズマ純也が入ると、これが効果てきめんキラキラ

堂安からの縦フィードから早めのセンタリングで中村敬斗がダイレクトボレーを決めると、押せ押せの展開の中、得たコーナーから今度は高さのある上田がウルグアイ戦に続いて、ヘディングシュートを決めて、残り20分を残して逆転!爆  笑

ここからはなんとか点を取られないように、ハラハラする時間が続きましたが、AT6分も耐えて、劇的勝利!花火

いやー、まさか前半の段階で見るのをやめてたら、結果を知っても信じられなかったでしょうね。なんせ日本はブラジルから初勝利。ブラジルはアジア勢に巻けるのは26年ぶり。そして、2-0からの逆転負けは史上初と、レアケースのことばかりが起こったのですからてへぺろサッカーで3-2は最も面白いといわれるスコア。野球で言えばルーズベルトゲームと言われる8-7みたいなもの。それが0-2からの逆転劇なわけですから、ドラマチックですよねウインク負けたほうからしたら呆然でしょうけど。さっそくブラジル紙では「大惨事」と報じられているのも仕方ないでしょう。

 

 

前回のW杯のドイツ戦、スペイン戦を彷彿とさせるジャイキリで、前半と後半のチェンジオブペースに他国は来年のW杯では警戒してくるでしょうね。なので、日本ももっともっと底上げしていかないといけないですが、昨日のゲームでも鈴木慎太郎などはめちゃめちゃいい働きをしてましたし、どんどん新戦力が台頭してきて、誰が出ても同じ戦いができるようになっていってもらいたいと思いますお願い

ちなみに昨日レフェリーは韓国の方でした。自国と日本のブラジルとの戦いをどう感じたでしょうか?

 

 

さて、まもなく始まるロードの募集馬今年はなるべく金額を抑えるべく努力していたつもりでしたが、キャロで20万の馬に行ってしまったので、あまり大きくは張れない展開ですアセアセ

ただし、出走数を稼ぐためにロードの馬にはなるべく走ってもらいたいと思っています。その辺を踏まえて、今年の方針を掲げておきたいと思いますウインク

 

【出資方針】

1.2頭は確保したい

2.1口あたり8万までを目安

3.牡馬を重視

 

こんなところですウインクすべて守れるかわかりません。例えば、2頭確保するために牝馬ばかりになる可能性もありますし、どうしても気に入った馬が10万したら、1頭入魂で狙いに行くかもしれません。あくまで現時点で考えている理想は牡馬2頭で10万というところですニヤリ

来週には測尺あたりが発表されそうな気がしますが、どうでしょうね?今のところ、一番欲しいのはあの馬なんですけど、今はまだ言えませんチュー(笑)サイズが気になりますので、早く発表してほしいですねお願い

 

今年は去年のように早くから字面で狙っていた馬は少ないですねニヤニヤ