競馬5」カテゴリーアーカイブ

【キャロット1歳】コスパ良さそう

驚いた…これは口取り以上にヤバイゲッソリ

 

調教師・牧場等への直接連絡はご遠慮ください (25/12/2)

会員の皆様へ
平素よりキャロットクラブへの温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。

近時、一部の会員様より、調教師・厩舎関係者・牧場スタッフへ、直接ご意見・ご要望・クレーム等を送付される事例が確認されております。

調教師、牧場、厩舎関係者への「ご意見」「ご要望」「クレーム」等の直接のご連絡は、現場で馬の管理にあたるスタッフの業務に影響を及ぼすだけでなく、クラブ運営にも支障をきたす恐れがあります。場合によっては退会を求めることもございますので、ご遠慮くださいますようお願いいたします。

 

こんなことする人がいるのか…。自分の立場をまったくわかってないですね。ただの一口出資会員ですよ。その行動力を別のことに発揮すればいいのに…笑い泣き

わざわざ公式でアナウンスされるぐらいだから、よっぽどのことだと思います。口取りや牧場見学の件など、一口がバブルのようなブームになり、会員が増えるといろんな人が現れるな、と思います。

普通に楽しんでいる会員にとっては非常に迷惑だし、またJRAや個人オーナーからは白い目で見られるので、勘弁してほしいです。

個人的には猶予を与えないで、一発退会にするくらいでないとこういうことをやる人には効かないと思います。あるいは会費だけ払わせるだけ払わせて、なんぼ申し込んでも当たらないようにするとかチュー(笑)バツ2でも外れ爆  笑(笑)

クラブには毅然たる態度で臨んでもらいたいものですお願い

 

 

さて、キャロット1歳、2頭目はユールフェスト24の近況です!馬

 

25/11/28  NF空港

【馬体重:450キロ】現在は周回ダートコースでのキャンター調整を中心に、週2日は900m屋内坂路コースでハロン17~18秒のキャンター2本登坂しています。後肢の頼りなさはまだ残るものの父産駒にしては馬体に幅があり、楽しみな1頭と考えています。本質的に早期から始動するタイプではないでしょうが、ここまで着実に成長を見せているあたりは頼もしい限りです。

 

早期から始動するタイプではないと言われてちょっとガッカリですが、それでもここまで順調で坂路調教を始めていますグッ馬体も5月生まれで現状450キロあれば十分かなと思いますウインク

サトノダイヤモンド産駒に出資するのは初めてですが、前から一度出資してみたいと思ってました。特に牝馬にその魅力を感じていたので、その成長力に期待していますニコニコ

 

だいぶ腹回りがスッキリしてきたね爆  笑

 

 

 

 

 

【キャロット1歳】これからの進捗に期待withアーラグラシア初勝利

昨日はアーラグラシアの地方デビュー戦に出走しました馬地方のレースは平日なので忘れがちなのですが、キャロットはアプリがあるので通知が来て便利ですね爆  笑

笠松競馬に移籍してからも軽く頓挫があったりして、小柄な牝馬のため、ダートが合うかも気がかりなことも多数あり、正直不安しかありませんでしたが…タラー

 

 

楽勝でした花火とはいえ、笠松はレベルが高いわけでもなく、昨日のレースぶりを見てもスタート時はイライラしていたようで、あまり良くなかったものの、外枠だったので、上手くリカバリーできた感じでした。そこからは力が違いましたねウインクダート適性は関係ない感じでニヤニヤ先日、メジャーアピールも笠松でデビューして惜しくも2着に敗れました。こちらのほうがダート適性はあるかと思ってたのですが、アーラグラシアのほうが走りましたね。地方競馬のクラス分けがよくわからないのですが、B>Cなんですよね?そう考えると能力も高そうでした爆  笑

まぁここは通過点。次勝つことが大事ですから、間隔は詰まるけど、地方では当たり前ですから、しっかり勝って戻ってきてもらいたいと思いますお願い

 

頑張れ、グラシア!グッ

 

 

 

さて、月イチ恒例のキャロット1歳馬の更新、まずはジョイネヴァーランド24の近況です!馬

 

25/11/28  NF早来

【馬体重:499キロ】ロンギ場での騎乗馴致や周回コースでのハッキング、キャンター2700mの調教を経て、現在はトレッドミルでのキャンターを基調に、週2~3日は坂路でハロン18~20秒のキャンターを行っています。馬場入りのタイミングで我の強さを見せることはあるものの、厩舎でも馬場でも基本的には大人しく過ごすことができています。周回コースでは前重心になりやすく、前捌きにやや硬さを感じさせることもありますが、坂路では上体を起こしてバランス良く走れるようになってきました。トレッドミルでのキャンターを併用しながら基礎体力の向上に努め、今後のペースアップに備えていきます。

 

この中間から坂路調教が始まりましたニコニコまだ18秒ぐらいですが、一歩前進ですねグッシルクでは早期移動を含めて、だいぶ進んでる馬がチラホラ出てきましたが、キャロでは1ヶ月遅い分、まだ全体的にこれからといったところです。

今は順調に、基礎体力や走るフォームの矯正など、基本的なことをしっかり覚えて、年明けから徐々にステップアップしていってもらえればと思いますお願い

 

前回減った馬体も戻ってきたし、徐々に慣れてきてるかなウインク

 

 

 

 

 

【サンデーサイレンス3×3】効果的なクロスなのか?

今日はジャパンカップでした馬

今週は出資馬の出走もなかったため、気が抜けてましたが、最後にJCを観て目が覚めました爆  笑

まさかこの時代に海外の馬が勝つなんて、夢にも思わなかったアセアセ日本馬が強くなり、出走すらなくなり、国際競争とは名ばかりの絶滅寸前のレースに陥りつつある中、今年も4頭登録していた内、3頭は回避したため、残るはフランス馬カランダガンのみ笑い泣き

よりによって、フランス馬かーと思ってました。ただ、この馬はG1・3連勝中で、欧州年度代表馬に輝いてたんですよね。そんな馬が、欧州がオフシーズンのこの時期にわざわざ極東のこのレースに来るか?ということ。

今年のアスコットは馬場が硬くて、そこの英チャンピオンSを勝って、凱旋門に出走せずに来たのはそれを見越してのことだったんでしょうかねぇチュー

終わってから、いろいろと考えてしまいます滝汗(笑)

 

あいかわらず全部ND系爆  笑これでレコード出すとはねぇ…滝汗

 

さて、そんなカランダガンと競り合ったマスカレードボール。レース後にダノンデサイルと接触し、ルメール、戸崎騎手が落馬したとか。無事であることを願いますお願い

マスカレードボールといえば、ドゥラメンテ産駒。早逝した父の後を継ぎ、おそらく種牡馬になると思います。ただ、そこで考えたいのがその血統ニヤニヤ

 

 

ドゥラメンテは元々、社台Fが心血注いだ日本近代競馬の結晶のような血を詰め込まれています。ノーザンテースト、トニービン、サンデーサイレンス、そしてキングカメハメハ。これだけですでに完成されているわけです。

そこに母がディープインパクト産駒だとサンデーサイレンス3×3のクロスが発生します。このクロスは出始めて、結構な年月経つような気がしますが、そこまで多くないような。やはり皆さん、気をつけてる部分なのかもしれません。

ところが最近、活躍馬が増えてきた気がします。特にドゥラメンテとの配合では避けて通れないのではないかなとゲッソリ

今年のクラシックで言えば、ファイアンクランツもそうでしたチュー

 

 

3×4ならいざ知らず、これほど3×3が活躍する時代が来るとは思いませんでしたねアセアセ自分が初めてサンデー3×3クロスを意識するようになったのは4年前のキャロット募集の時。

ラヴェル(キタサンブラック×サンブルエミューズ)が持っていたのを見た時ですね。彼女はキョウエイマーチの一族ですから、あとから見れば走ってもおかしくなかったのでしょうけど、母の父がダイワメジャーだったこともあり、サンデー同士の配合(同系配合)は結構抵抗がありましたね。サンデーが導入され、それをノーザンダンサー系と合わせる時代に競馬を始めた人間としては滝汗

ただ、ラヴェルは2歳から走って、それ以降また3×3の持ち馬に出くわすことがなかったのですが、それを再び意識するようになったのは最近のこと。そう、アメティスタが走ってから。

 

 

いや、サンデークロスがあるのはわかってましたが、3×4だと思ってましてチュー(笑)こちらはサンデー系同士ではなく、間にキンカメが挟まってるので、よりサンデークロスについて意識が薄かったですね。やはりサイアーライン同士の配合より、存在感は薄まりますよね。最近は母の父サンデー直仔の繁殖も減ってきてますから。

そう考えた時に、キタサンブラックは結構3×3はOKなんだろうか?とか、ドゥラメンテはどうしてもなりがちだから、気にしなくても良いのか?とか、いろいろ考えが浮かんできます。

3×3と言っても、いくつかパターンがあります。血統表を父系と母系に分けて表示してみましょう。カッコ内は賞金の億超え頭数/全頭数になります。

 

父父父×母父父…ラヴェルほか(12/1739)…0.69%

父父父×母母父…イクスプロージョンほか(5/749)…0.67%

父母父×母父父…マスカレードボールほか(10/990)…1.0%

父母父×母母父…ウインシャーロットほか(1/212)…0.47%

 

意外にも3690頭もの3×3ホースは存在しておりますが、賞金1億円を超える馬は1%未満と非常に低い数字となっていますアセアセとはいえ、新種牡馬とかまだ3歳以下の若駒も含まれてますから、仕方ありませんね。

ですが、サンデー3×4なら、父父父×母母父父はレガレイラやソングライン、ガイアフォース、アーバンシックなどがおり、大当たりがあります爆  笑また、サンデー4×3でもデアリングタクトやテンハッピーローズなどの大当たりが出ています。やはりパターンが4倍に増えるので頭数が増えるのもあると思いますが、3×4(4×3)のほうが確率は上がりそうです。

とはいえ、生産側も徐々にその精度を上げつつあるように感じるので、アメティスタもこのカテゴリーで1位になれるように頑張ってもらいたいと思いますお願い

 

サンデー3×3の星になれグッ

 

 

 

 

 

【サンデーサイレンス3×3】効果的なクロスなのか?

今日はジャパンカップでした馬

今週は出資馬の出走もなかったため、気が抜けてましたが、最後にJCを観て目が覚めました爆  笑

まさかこの時代に海外の馬が勝つなんて、夢にも思わなかったアセアセ日本馬が強くなり、出走すらなくなり、国際競争とは名ばかりの絶滅寸前のレースに陥りつつある中、今年も4頭登録していた内、3頭は回避したため、残るはフランス馬カランダガンのみ笑い泣き

よりによって、フランス馬かーと思ってました。ただ、この馬はG1・3連勝中で、欧州年度代表馬に輝いてたんですよね。そんな馬が、欧州がオフシーズンのこの時期にわざわざ極東のこのレースに来るか?ということ。

今年のアスコットは馬場が硬くて、そこの英チャンピオンSを勝って、凱旋門に出走せずに来たのはそれを見越してのことだったんでしょうかねぇチュー

終わってから、いろいろと考えてしまいます滝汗(笑)

 

あいかわらず全部ND系爆  笑これでレコード出すとはねぇ…滝汗

 

さて、そんなカランダガンと競り合ったマスカレードボール。レース後にダノンデサイルと接触し、ルメール、戸崎騎手が落馬したとか。無事であることを願いますお願い

マスカレードボールといえば、ドゥラメンテ産駒。早逝した父の後を継ぎ、おそらく種牡馬になると思います。ただ、そこで考えたいのがその血統ニヤニヤ

 

 

ドゥラメンテは元々、社台Fが心血注いだ日本近代競馬の結晶のような血を詰め込まれています。ノーザンテースト、トニービン、サンデーサイレンス、そしてキングカメハメハ。これだけですでに完成されているわけです。

そこに母がディープインパクト産駒だとサンデーサイレンス3×3のクロスが発生します。このクロスは出始めて、結構な年月経つような気がしますが、そこまで多くないような。やはり皆さん、気をつけてる部分なのかもしれません。

ところが最近、活躍馬が増えてきた気がします。特にドゥラメンテとの配合では避けて通れないのではないかなとゲッソリ

今年のクラシックで言えば、ファイアンクランツもそうでしたチュー

 

 

3×4ならいざ知らず、これほど3×3が活躍する時代が来るとは思いませんでしたねアセアセ自分が初めてサンデー3×3クロスを意識するようになったのは4年前のキャロット募集の時。

ラヴェル(キタサンブラック×サンブルエミューズ)が持っていたのを見た時ですね。彼女はキョウエイマーチの一族ですから、あとから見れば走ってもおかしくなかったのでしょうけど、母の父がダイワメジャーだったこともあり、サンデー同士の配合(同系配合)は結構抵抗がありましたね。サンデーが導入され、それをノーザンダンサー系と合わせる時代に競馬を始めた人間としては滝汗

ただ、ラヴェルは2歳から走って、それ以降また3×3の持ち馬に出くわすことがなかったのですが、それを再び意識するようになったのは最近のこと。そう、アメティスタが走ってから。

 

 

いや、サンデークロスがあるのはわかってましたが、3×4だと思ってましてチュー(笑)こちらはサンデー系同士ではなく、間にキンカメが挟まってるので、よりサンデークロスについて意識が薄かったですね。やはりサイアーライン同士の配合より、存在感は薄まりますよね。最近は母の父サンデー直仔の繁殖も減ってきてますから。

そう考えた時に、キタサンブラックは結構3×3はOKなんだろうか?とか、ドゥラメンテはどうしてもなりがちだから、気にしなくても良いのか?とか、いろいろ考えが浮かんできます。

3×3と言っても、いくつかパターンがあります。血統表を父系と母系に分けて表示してみましょう。カッコ内は賞金の億超え頭数/全頭数になります。

 

父父父×母父父…ラヴェルほか(12/1739)…0.69%

父父父×母母父…イクスプロージョンほか(5/749)…0.67%

父母父×母父父…マスカレードボールほか(10/990)…1.0%

父母父×母母父…ウインシャーロットほか(1/212)…0.47%

 

意外にも3690頭もの3×3ホースは存在しておりますが、賞金1億円を超える馬は1%未満と非常に低い数字となっていますアセアセとはいえ、新種牡馬とかまだ3歳以下の若駒も含まれてますから、仕方ありませんね。

ですが、サンデー3×4なら、父父父×母母父父はレガレイラやソングライン、ガイアフォース、アーバンシックなどがおり、大当たりがあります爆  笑また、サンデー4×3でもデアリングタクトやテンハッピーローズなどの大当たりが出ています。やはりパターンが4倍に増えるので頭数が増えるのもあると思いますが、3×4(4×3)のほうが確率は上がりそうです。

とはいえ、生産側も徐々にその精度を上げつつあるように感じるので、アメティスタもこのカテゴリーで1位になれるように頑張ってもらいたいと思いますお願い

 

サンデー3×3の星になれグッ

 

 

 

 

 

【サンデーサイレンス3×3】効果的なクロスなのか?

今日はジャパンカップでした馬

今週は出資馬の出走もなかったため、気が抜けてましたが、最後にJCを観て目が覚めました爆  笑

まさかこの時代に海外の馬が勝つなんて、夢にも思わなかったアセアセ日本馬が強くなり、出走すらなくなり、国際競争とは名ばかりの絶滅寸前のレースに陥りつつある中、今年も4頭登録していた内、3頭は回避したため、残るはフランス馬カランダガンのみ笑い泣き

よりによって、フランス馬かーと思ってました。ただ、この馬はG1・3連勝中で、欧州年度代表馬に輝いてたんですよね。そんな馬が、欧州がオフシーズンのこの時期にわざわざ極東のこのレースに来るか?ということ。

今年のアスコットは馬場が硬くて、そこの英チャンピオンSを勝って、凱旋門に出走せずに来たのはそれを見越してのことだったんでしょうかねぇチュー

終わってから、いろいろと考えてしまいます滝汗(笑)

 

あいかわらず全部ND系爆  笑これでレコード出すとはねぇ…滝汗

 

さて、そんなカランダガンと競り合ったマスカレードボール。レース後にダノンデサイルと接触し、ルメール、戸崎騎手が落馬したとか。無事であることを願いますお願い

マスカレードボールといえば、ドゥラメンテ産駒。早逝した父の後を継ぎ、おそらく種牡馬になると思います。ただ、そこで考えたいのがその血統ニヤニヤ

 

 

ドゥラメンテは元々、社台Fが心血注いだ日本近代競馬の結晶のような血を詰め込まれています。ノーザンテースト、トニービン、サンデーサイレンス、そしてキングカメハメハ。これだけですでに完成されているわけです。

そこに母がディープインパクト産駒だとサンデーサイレンス3×3のクロスが発生します。このクロスは出始めて、結構な年月経つような気がしますが、そこまで多くないような。やはり皆さん、気をつけてる部分なのかもしれません。

ところが最近、活躍馬が増えてきた気がします。特にドゥラメンテとの配合では避けて通れないのではないかなとゲッソリ

今年のクラシックで言えば、ファイアンクランツもそうでしたチュー

 

 

3×4ならいざ知らず、これほど3×3が活躍する時代が来るとは思いませんでしたねアセアセ自分が初めてサンデー3×3クロスを意識するようになったのは4年前のキャロット募集の時。

ラヴェル(キタサンブラック×サンブルエミューズ)が持っていたのを見た時ですね。彼女はキョウエイマーチの一族ですから、あとから見れば走ってもおかしくなかったのでしょうけど、母の父がダイワメジャーだったこともあり、サンデー同士の配合(同系配合)は結構抵抗がありましたね。サンデーが導入され、それをノーザンダンサー系と合わせる時代に競馬を始めた人間としては滝汗

ただ、ラヴェルは2歳から走って、それ以降また3×3の持ち馬に出くわすことがなかったのですが、それを再び意識するようになったのは最近のこと。そう、アメティスタが走ってから。

 

 

いや、サンデークロスがあるのはわかってましたが、3×4だと思ってましてチュー(笑)こちらはサンデー系同士ではなく、間にキンカメが挟まってるので、よりサンデークロスについて意識が薄かったですね。やはりサイアーライン同士の配合より、存在感は薄まりますよね。最近は母の父サンデー直仔の繁殖も減ってきてますから。

そう考えた時に、キタサンブラックは結構3×3はOKなんだろうか?とか、ドゥラメンテはどうしてもなりがちだから、気にしなくても良いのか?とか、いろいろ考えが浮かんできます。

3×3と言っても、いくつかパターンがあります。血統表を父系と母系に分けて表示してみましょう。カッコ内は賞金の億超え頭数/全頭数になります。

 

父父父×母父父…ラヴェルほか(12/1739)…0.69%

父父父×母母父…イクスプロージョンほか(5/749)…0.67%

父母父×母父父…マスカレードボールほか(10/990)…1.0%

父母父×母母父…ウインシャーロットほか(1/212)…0.47%

 

意外にも3690頭もの3×3ホースは存在しておりますが、賞金1億円を超える馬は1%未満と非常に低い数字となっていますアセアセとはいえ、新種牡馬とかまだ3歳以下の若駒も含まれてますから、仕方ありませんね。

ですが、サンデー3×4なら、父父父×母母父父はレガレイラやソングライン、ガイアフォース、アーバンシックなどがおり、大当たりがあります爆  笑また、サンデー4×3でもデアリングタクトやテンハッピーローズなどの大当たりが出ています。やはりパターンが4倍に増えるので頭数が増えるのもあると思いますが、3×4(4×3)のほうが確率は上がりそうです。

とはいえ、生産側も徐々にその精度を上げつつあるように感じるので、アメティスタもこのカテゴリーで1位になれるように頑張ってもらいたいと思いますお願い

 

サンデー3×3の星になれグッ

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】限定受付で狙いたい馬は

昨日、結果の出たロードの先行募集。やはり結果がわかりづらいとの声が多いようで、これはできれば来年以降、サイトで発表という形に変えてもらえるとありがたいと思います馬

 

というわけで、今日から限定受付に向けて、検討していきたいと思います。狙うのは1~2頭。価格によって決めたいところですウインク

 

No.4 アルセナーレ24 牡 栗・清水久 3000万 2/20

488㎏ 157cm 178cm 20.5cm 14位→13位

ゴツゴツとした馬体をしており、馬格も十分。母の父がクロフネ、母もダート馬だったことを考えると本馬もダートが主戦場になりそう。キ甲も抜けており、早期始動可能か。繋ぎも長めで歩様もそこまで硬くないので、芝で走れたら嬉しい誤算。厩舎は使うところなので、丈夫ならなお良し。

 

No.8 フェリス24 メス 美・奥村武 3800万 2/16

473kg 153cm 177cm 19.3cm 30位→28位

カナロアを付けられるようになり所属も杉山厩舎ではなくなった。本馬はフェリスの仔らしく、胴が長め。歩様は若干前が内から外へと出るが、悪くない。全兄は1200で頑張っているが、妹は中距離を走れると楽しめそうだが、全姉より1000万安くなったのをどう見るか?

 

No.15 ゼスト24(キタサンブラック)メス 栗・武英 3800万 3/27

502kg 158cm 178cm 20.3cm 17位→17位

こちらは14番よりも馬格があり、しっかりした印象。母系を見るとディープにつけたくなる血統をしており、その兄のブラックタイドをもつ本馬でどう出るか楽しみ。馬体はあばらが浮いて皮膚が薄そうだし、歩様もしっかり特に問題ない。価格的にもこちらのほうがコスパが良さそうに感じる。

 

No.23 モスカートローザ24(ルーラーシップ)牡 美・尾形 2200万 4/26

444kg 154.5cm 173cm 20.3cm 25位→22位

サマーセール購入馬。完全にルーラーは落ち着いており、コスパ良い種牡馬だと思う。本馬も遅生まれながら、ボリュームのある馬体をしている。トモ高に見えるのは、ちょっとトモが短いせいではないかと思う。動画では首を使ってリズム良く歩けているが、例によって前を回すのはハーツらしい(笑)あとは左前が弓っぽいのと厩舎をどう評価するか。

 

No.30 エトワールブリエ24(ダノンプレミアム)牡 栗・松下 2200万 1/31

481kg 152.5cm 176cm 19.9cm 19位→16位

母はカナロア産駒だが、代々NT×TB×SS×KKとつないできてるので、ドゥラメンテっぽい日本競馬の結晶のような血統をしている。本馬もベルフィオーレのように胸囲と体重はあるのに、体高が低いというアンバランス感はあるが、歩様はキビキビと歩けている。兄2頭に出資したので、思い入れもある血統。

 

………………………………………………………………………………………

 

と、先行募集時に挙げていた馬の中から、満口にならなかった馬を再度候補馬としてみますグッここに先行時には候補にしてなかったけど、気になっていた馬を追加でピックアップします馬それがこちら下矢印

 

No.10 プレミアムギフト24 メス 美・斎藤誠 3000万 3/9

469kg 158cm 179cm 20cm 28位→26位

一つ上の兄はすでに勝ち上がりだが、カナロアで結果が出ていない母。歩様はキビキビしており、馬格も十分だが、トモが頼りなく平尻っぽい。厩舎は今年2頭預託で、関東のエース扱い?数を使うところなので、このクラブに合っており丈夫なら。

 

No.32 フロルセレジェイラ24(ダノンバラード)牡 栗・小椋 3200万 3/16

477kg 155.5cm 176cm 20.2cm 26位→27位

ダノンバラードもケイアイ出身であるが、本馬はサマーS出身。カタログの文句にちょっとそそられる(笑)。その前にセールの写真動画を観ていたが、良いなと思っていた。その分価格も高いが。動画ではゆったりと歩けて、少し右前が開くが、許容範囲。母系が弱いのが弱点かな。

 

No.33 レジデンス24(グレーターロンドン)牡 栗・藤野 2200万 3/17

467kg 156cm 174cm 19.7cm 24位→24位

グレーターロンドンはB級ディープ種牡馬としては頑張っていると思う。本馬も馬格もそこそこあり、歩様も首を使ってリズミカルに歩けている。母の姉にスノーフェアリーがいる超良血だが、母の仔からはまだ活躍馬が出ていないので、その点がどうか。

 

………………………………………………………………………………………

 

以上、対象馬を3行レビューとともに振り返ってみました。8頭いますが、まだスッと決められる段階にないですね。残口数が出てないので、どの馬もこれから残口を見ながら様子見できそうなら、様子見したいのが本音です。近況も12月半ばに初更新するようなので、それも参考にできませんゲッソリ

限定受付は先着順なので、抽選のように何頭かまとめてポチってあとは運を天に任せる、という感じではありません。シルクもキャロもほぼ抽選しか経験がないので、つい多くポチってしまわないよう、2頭までと決めて申し込みたいと思っていますグッ

 

時間はわずか6時間だけアセアセ

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】限定受付で狙いたい馬は

昨日、結果の出たロードの先行募集。やはり結果がわかりづらいとの声が多いようで、これはできれば来年以降、サイトで発表という形に変えてもらえるとありがたいと思います馬

 

というわけで、今日から限定受付に向けて、検討していきたいと思います。狙うのは1~2頭。価格によって決めたいところですウインク

 

No.4 アルセナーレ24 牡 栗・清水久 3000万 2/20

488㎏ 157cm 178cm 20.5cm 14位→13位

ゴツゴツとした馬体をしており、馬格も十分。母の父がクロフネ、母もダート馬だったことを考えると本馬もダートが主戦場になりそう。キ甲も抜けており、早期始動可能か。繋ぎも長めで歩様もそこまで硬くないので、芝で走れたら嬉しい誤算。厩舎は使うところなので、丈夫ならなお良し。

 

No.8 フェリス24 メス 美・奥村武 3800万 2/16

473kg 153cm 177cm 19.3cm 30位→28位

カナロアを付けられるようになり所属も杉山厩舎ではなくなった。本馬はフェリスの仔らしく、胴が長め。歩様は若干前が内から外へと出るが、悪くない。全兄は1200で頑張っているが、妹は中距離を走れると楽しめそうだが、全姉より1000万安くなったのをどう見るか?

 

No.15 ゼスト24(キタサンブラック)メス 栗・武英 3800万 3/27

502kg 158cm 178cm 20.3cm 17位→17位

こちらは14番よりも馬格があり、しっかりした印象。母系を見るとディープにつけたくなる血統をしており、その兄のブラックタイドをもつ本馬でどう出るか楽しみ。馬体はあばらが浮いて皮膚が薄そうだし、歩様もしっかり特に問題ない。価格的にもこちらのほうがコスパが良さそうに感じる。

 

No.23 モスカートローザ24(ルーラーシップ)牡 美・尾形 2200万 4/26

444kg 154.5cm 173cm 20.3cm 25位→22位

サマーセール購入馬。完全にルーラーは落ち着いており、コスパ良い種牡馬だと思う。本馬も遅生まれながら、ボリュームのある馬体をしている。トモ高に見えるのは、ちょっとトモが短いせいではないかと思う。動画では首を使ってリズム良く歩けているが、例によって前を回すのはハーツらしい(笑)あとは左前が弓っぽいのと厩舎をどう評価するか。

 

No.30 エトワールブリエ24(ダノンプレミアム)牡 栗・松下 2200万 1/31

481kg 152.5cm 176cm 19.9cm 19位→16位

母はカナロア産駒だが、代々NT×TB×SS×KKとつないできてるので、ドゥラメンテっぽい日本競馬の結晶のような血統をしている。本馬もベルフィオーレのように胸囲と体重はあるのに、体高が低いというアンバランス感はあるが、歩様はキビキビと歩けている。兄2頭に出資したので、思い入れもある血統。

 

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と、先行募集時に挙げていた馬の中から、満口にならなかった馬を再度候補馬としてみますグッここに先行時には候補にしてなかったけど、気になっていた馬を追加でピックアップします馬それがこちら下矢印

 

No.10 プレミアムギフト24 メス 美・斎藤誠 3000万 3/9

469kg 158cm 179cm 20cm 28位→26位

一つ上の兄はすでに勝ち上がりだが、カナロアで結果が出ていない母。歩様はキビキビしており、馬格も十分だが、トモが頼りなく平尻っぽい。厩舎は今年2頭預託で、関東のエース扱い?数を使うところなので、このクラブに合っており丈夫なら。

 

No.32 フロルセレジェイラ24(ダノンバラード)牡 栗・小椋 3200万 3/16

477kg 155.5cm 176cm 20.2cm 26位→27位

ダノンバラードもケイアイ出身であるが、本馬はサマーS出身。カタログの文句にちょっとそそられる(笑)。その前にセールの写真動画を観ていたが、良いなと思っていた。その分価格も高いが。動画ではゆったりと歩けて、少し右前が開くが、許容範囲。母系が弱いのが弱点かな。

 

No.33 レジデンス24(グレーターロンドン)牡 栗・藤野 2200万 3/17

467kg 156cm 174cm 19.7cm 24位→24位

グレーターロンドンはB級ディープ種牡馬としては頑張っていると思う。本馬も馬格もそこそこあり、歩様も首を使ってリズミカルに歩けている。母の姉にスノーフェアリーがいる超良血だが、母の仔からはまだ活躍馬が出ていないので、その点がどうか。

 

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以上、対象馬を3行レビューとともに振り返ってみました。8頭いますが、まだスッと決められる段階にないですね。残口数が出てないので、どの馬もこれから残口を見ながら様子見できそうなら、様子見したいのが本音です。近況も12月半ばに初更新するようなので、それも参考にできませんゲッソリ

限定受付は先着順なので、抽選のように何頭かまとめてポチってあとは運を天に任せる、という感じではありません。シルクもキャロもほぼ抽選しか経験がないので、つい多くポチってしまわないよう、2頭までと決めて申し込みたいと思っていますグッ

 

時間はわずか6時間だけアセアセ

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】結果発表~

最近ハマッていますカラオケ

 

 

AIで作成されたもののようですが、「〇〇が××を▲▲風に歌ったら」みたいなシリーズでいろいろ動画が出ていますニコニコこれは北欧メタル風の女子が歌うB・BLUEですが、なんかとてもいいんですね。やはり原曲がいいと、アレンジ変えてもいいもんだな、と改めて思いましたグッ原曲に近いものもあれば、大胆に変えてるものもあります爆  笑当然歌詞が日本語なのですが、そこもちゃんと外国人が発音しそうな風になってるので、感心してしまいましたチュー

中にはアメリカンロック風やファンク風などもあり、良くできていて、これまた感心しました。他にも「もし、エアロスミスに憧れたメタルバンドがZIGGYのGLORIAを歌ったら」という動画などもあって、タイトル見ただけで笑ってしまったのもありましたニヤニヤ(笑)

 

これはサムネだけで笑えた爆  笑

 

 

さて、今週は久々に出資馬の出走はなし。長かった秋の東京ー京都開催でしたが、今週で終わり。その間、ずっと出走があったので、毎週飽きることなくあっという間に過ぎ去った印象です。1勝しかできませんでしたが、先が楽しみになる勝ち方でしたし、いったん小休止して、また来週から年末に向けてひとつでも勝てればいいな、と思いますグッ

そんな中、いよいよロードのほうも結果発表。こちらも今年の下半期、ずっと1歳馬ばかり見てきた気がするので、長かった気がしますが、終わってみればあっという間。ロードの場合は残口ありの馬も検討していくので、まだ終わりという雰囲気ではありませんが、それもこの結果発表に懸ってると言っても過言ではありませんお願い

では言ってみましょうか…。

すでにファイナライズ24は無抽選で確定していますので、問題はもう1頭、かなり厳しい抽選になることが予想されましたが、どうだったのか…?

シグナライズ24の結果発表です馬

 

 

けっかはっぴょ~キラキラ

 

18時ごろにメールが来るかと思って急いで見ましたが、来ずタラー帰路の最中、何度も確認してついに18時20分過ぎ。

 

メールがキター――(゚∀゚)――!!🎸

 

他のクラブではサイトにアクセスして、確認するのが一般的なので、メールは初めての体験ハート

ドキドキしながらメールを開いてみると、メール本文ではなくPDFが添付されていましたメール

ちょっと躊躇しながら、ダウンロードしたPDFを帰りの電車で開いてみましたブルーハーツその結果…

 

 

どこに何が書いてあるかわからない…てっきり、馬名が書いてあって、○とか×と書いてあると思ったんだけど…

 

どこに書いてあるんだ…と思って2枚目を見てると…

 

 

なんか太字になってる!なになに、「△お申し込みの募集馬のうち一部ご希望に沿えない内容となっております注意

「んっ、てことはこの前ファイナライズ24は満口ならずで確定したから…」ガーンガーン

 

シグナライズ24落選…ゲッソリ

 

ロードに入って、初めて落選した…えーんやはり先日の昨年の先行募集満口の煽り文句にツッコミを入れたからだろうか…チーン

 

 

ロードカラノテガミをよく見ると、1枚目の最初のところに結果が書いてましたね滝汗

 

 

なるほどね、だからメールなんだ。これなら個人別ではなく、「○の人」「△の人」「×の人」とさえ間違えなければ、ひとつずつ気にせずに送ることができるし、郵送にも対応できますもんねウインクできれば、サイトにアップしてくれるともっとわかりやすくなると思いますけど…笑い泣き

落とされた腹いせにもうひとつツッコんでおくと、「ご希望に沿えない」ではなく、「ご希望に添えない」が正しいので、以後お見知りおきを爆  笑どちらも使いますけど、この場合は後者が正しいですグッ(笑)

 

そんなわけでシグナライズに落ちてしまったので、限定抽選への参加権を得ましたニヤリ

 

 

12/11と少し先になります。まだ残口も発表になってませんから、来週の発表を待ちましょう。だいたい上から残っているのも少ないだろうから、予想はつくけど、10頭ほど候補は挙げていて、残っている馬は結構いるので、出資馬出走がないこの週末、じっくり考えたいと思いますウインク

Xを見てると、新規で何人か当選者は見たけど、既存会員はほとんど外れてる気がしたシグナライズ24。自分の下にはキャンセル待ちもこなかったので、縁がなかったですが、当選された方はおめでとうございます!拍手

 

♪サヨナラ~君の声を抱いて歩いていく

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】結果発表~

最近ハマッていますカラオケ

 

 

AIで作成されたもののようですが、「〇〇が××を▲▲風に歌ったら」みたいなシリーズでいろいろ動画が出ていますニコニコこれは北欧メタル風の女子が歌うB・BLUEですが、なんかとてもいいんですね。やはり原曲がいいと、アレンジ変えてもいいもんだな、と改めて思いましたグッ原曲に近いものもあれば、大胆に変えてるものもあります爆  笑当然歌詞が日本語なのですが、そこもちゃんと外国人が発音しそうな風になってるので、感心してしまいましたチュー

中にはアメリカンロック風やファンク風などもあり、良くできていて、これまた感心しました。他にも「もし、エアロスミスに憧れたメタルバンドがZIGGYのGLORIAを歌ったら」という動画などもあって、タイトル見ただけで笑ってしまったのもありましたニヤニヤ(笑)

 

これはサムネだけで笑えた爆  笑

 

 

さて、今週は久々に出資馬の出走はなし。長かった秋の東京ー京都開催でしたが、今週で終わり。その間、ずっと出走があったので、毎週飽きることなくあっという間に過ぎ去った印象です。1勝しかできませんでしたが、先が楽しみになる勝ち方でしたし、いったん小休止して、また来週から年末に向けてひとつでも勝てればいいな、と思いますグッ

そんな中、いよいよロードのほうも結果発表。こちらも今年の下半期、ずっと1歳馬ばかり見てきた気がするので、長かった気がしますが、終わってみればあっという間。ロードの場合は残口ありの馬も検討していくので、まだ終わりという雰囲気ではありませんが、それもこの結果発表に懸ってると言っても過言ではありませんお願い

では言ってみましょうか…。

すでにファイナライズ24は無抽選で確定していますので、問題はもう1頭、かなり厳しい抽選になることが予想されましたが、どうだったのか…?

シグナライズ24の結果発表です馬

 

 

けっかはっぴょ~キラキラ

 

18時ごろにメールが来るかと思って急いで見ましたが、来ずタラー帰路の最中、何度も確認してついに18時20分過ぎ。

 

メールがキター――(゚∀゚)――!!🎸

 

他のクラブではサイトにアクセスして、確認するのが一般的なので、メールは初めての体験ハート

ドキドキしながらメールを開いてみると、メール本文ではなくPDFが添付されていましたメール

ちょっと躊躇しながら、ダウンロードしたPDFを帰りの電車で開いてみましたブルーハーツその結果…

 

 

どこに何が書いてあるかわからない…てっきり、馬名が書いてあって、○とか×と書いてあると思ったんだけど…

 

どこに書いてあるんだ…と思って2枚目を見てると…

 

 

なんか太字になってる!なになに、「△お申し込みの募集馬のうち一部ご希望に沿えない内容となっております注意

「んっ、てことはこの前ファイナライズ24は満口ならずで確定したから…」ガーンガーン

 

シグナライズ24落選…ゲッソリ

 

ロードに入って、初めて落選した…えーんやはり先日の昨年の先行募集満口の煽り文句にツッコミを入れたからだろうか…チーン

 

 

ロードカラノテガミをよく見ると、1枚目の最初のところに結果が書いてましたね滝汗

 

 

なるほどね、だからメールなんだ。これなら個人別ではなく、「○の人」「△の人」「×の人」とさえ間違えなければ、ひとつずつ気にせずに送ることができるし、郵送にも対応できますもんねウインクできれば、サイトにアップしてくれるともっとわかりやすくなると思いますけど…笑い泣き

落とされた腹いせにもうひとつツッコんでおくと、「ご希望に沿えない」ではなく、「ご希望に添えない」が正しいので、以後お見知りおきを爆  笑どちらも使いますけど、この場合は後者が正しいですグッ(笑)

 

そんなわけでシグナライズに落ちてしまったので、限定抽選への参加権を得ましたニヤリ

 

 

12/11と少し先になります。まだ残口も発表になってませんから、来週の発表を待ちましょう。だいたい上から残っているのも少ないだろうから、予想はつくけど、10頭ほど候補は挙げていて、残っている馬は結構いるので、出資馬出走がないこの週末、じっくり考えたいと思いますウインク

Xを見てると、新規で何人か当選者は見たけど、既存会員はほとんど外れてる気がしたシグナライズ24。自分の下にはキャンセル待ちもこなかったので、縁がなかったですが、当選された方はおめでとうございます!拍手

 

♪サヨナラ~君の声を抱いて歩いていく

 

 

 

 

 

【エピファネイアvsキタサンブラック】対照的な両者

WBCまで100日を迎えた25日、期待に応える発表をしてくれましたグッ

 

 

正直、大谷さんレベルになると本人よりも周りが騒がしく、日々のニュースで伝えられて、みんな記録のことを知っているだけに、アメリカ人は「来年も毎日ショウヘイを近くで見たい」と思ってるだろうし、日本人で出場に反対する人は「ドジャースの優勝のために」というより、大谷さんが「HRを打つところ、何本まで行くのかが見たい」という風に思ってる人が多そうアセアセ

本人はそんな記録よりも栄誉、というか野球に対してはどこまでも貪欲なので、どちらでも優勝したいというのが一番なんだと思いますキラキラWBCは連覇、ドジャースでは3連覇。

開幕前の大事な時期でタイトなスケジュールが続くし、どちらも一筋縄では行かないことは本人が一番よくわかってると思いますが、それくらい高い目標のほうが本人としてはモチベーションが上がるのでしょう爆  笑

まぁ日米みんなに共通することは、「ケガをしないで元気に活躍してほしい」ということだろうし、どういう結論になっても、本人が一番よくわかってるはずなので、起用方法を含め、周りとの話し合いで決めることを楽しみにしたいと思いますウインク

 

 

さて、今年の2歳戦が始まって、半年が経とうとしています。種牡馬リーディングはエピファネイアの快進撃が続いています花火先週終了時点(11/24)で、60頭がデビューし、なんと25頭が勝ち上がり(中央競馬のみ)勝ち上がり率41%。デビュー率も59%となっていますびっくり

それはデアリングタクトエフフォーリアと2年連続クラシック勝ち馬を輩出したことにより、250万から始まった種付け料が2歳世代が種付けされた2022年度には最高の1800万まで爆上がり爆  笑これは2023年度も続くので、来年も同じような快進撃になる可能性は高いでしょうねグッ

この後、段階的に種付け料が下がっていき、今年の種付料は3分の2の1200万にまで下がるので、再来年募集の産駒は今よりもう少し安くなってればいいですが、全体の価格がどんどん上がってきてますから、あまり下がる可能性は期待できないかもですねタラー

一方、イクイノックスにクロワデュノールとこちらも立て続けに大物を輩出し、種牡馬として不動の地位を築きつつあるキタサンブラック。こちらは62頭デビューで12頭が勝ち上がり。勝ち上がり率19.4%、デビュー率54.4%。今でこそキタサンブラックは種付料2000万まで上がり、来年度は2500万になると先日発表されましたびっくりですが、2022年当時はまだ500万。デビュー時500万で始まった種牡馬生活が徐々に下がっていき、300万まで下がった前年からイクイノックスが登場したことにより、ちょっと回復した年がこの2歳世代ですグッここからV字ならぬJ字回復と言っていいほど、倍々ゲームで上がっていきます。おそらく来年以降は2000万世代となり、出資することは厳しいでしょうねタラー

そんな対照的なエピファネイアとキタサンブラック。今年の2歳はちょうどそんな2頭が分岐点を迎える世代として、自分の目には映ります。

新馬戦からガンガン勝ちまくるエピファネイアと、晩成傾向を感じさせながら、デビュー戦ではその素質の片鱗を示すキタサンブラック。それを象徴するような新馬戦を2レース紹介します。それぞれエピファとキタサン産駒がワンツーを決めます馬

 

2025.10.12 京都5R 芝2000m 新馬戦 ヴィサージュ

 

 

2025.10.25 東京5R 芝2000m 新馬戦 ウップヘリーア

 

秋の京都と東京で行われた新馬戦ですが、どちらも勝ったのはエピファネイア産駒。気持ちの勝った仔が多いエピファ産駒は、初戦からエンジン全開です。それを考えると、京都のヴィサージュはエピファ産駒としては理想的な競馬で初陣を飾れたと思います。馬の行く気のままレースをさせるのではなく、しっかり道中は溜めて、末を伸ばす競馬をして差し切る競馬でしたから。自分の出資馬アメティスタが出ていたので、よく覚えていますが、道中はほとんど名前が出てきませんが、直線に向くと外から一気に差し込んできます。大外枠だったのですが、あまり揉まれたくないエピファネイアとしてはこれも良かったのだと思います。伸び伸び走れていましたからね。

一方、東京のウップヘリーアは対照的に1番枠だったこともあり、逃げの手に出ます。エピファネイアは一度逃げてしまうと、コントロールが利かなくなることがあるので、できれば初戦では上手くなだめて競馬を教えることが大事です。ただ、このレースでウップヘリーアは引っかかるような感じではなく、ルメール騎手が折り合いながら逃げていたように思います。ここで2着となるのがブラックオリンピア。サンデーの良血キタサンの大型馬ですが、いかにも初戦という感じで大きな馬体を持て余して、道中促しながらの追走でモタモタします。直線に向いても、窮屈な一団の真ん中でスパッと抜けてくることはできず、伸びてきたのは坂を上がってから。そこからは思う存分ストライドを伸ばして、一完歩ずつ差を詰めますが、ハナ差惜敗。

 

この2レースはいかにもエピファネイアとキタサンブラックの新馬時点での差を感じるレースだったと思います。

ちなみにアメティスタは次走で勝ち上がり、ブラックオリンピアはまだ緩さが目立ち、3着に敗れました。いかにも晩成な印象ですね。キタサンはコルトサイアーと言われますが、今年の2歳は牝馬が8頭と多く勝ち上がっています爆  笑ノウハウが仕上がってきたのでしょうか?

新馬勝ちと未勝利勝ちの割合は半々ですが、デビュー勝利は牝馬が5勝、牡馬1勝。このあたりも牡馬のほうが晩成傾向が出やすいですね。一方、エピファネイアは7割近い新馬勝ち上がりですから、驚異的ですよねびっくり

なのに我が出資馬エピファネイア産駒ティタノマキアは3着、3着。シルクは関東のエピファ産駒が勝ち上がり、関西馬は勝ち上がってないので、情けない限り滝汗ここでもシルクの関東偏重が見て取れますチュー(笑)

新馬戦でエピファとキタサンが出てきた時にはこのあたりを気にしながら見ると、面白いと思います。ここからキタサンの逆襲が始まることを期待していますウインク

 

期待の星キラキラ次走を楽しみにしていますグッ