【キャロット】再びの淀へ…現地観戦で

また貴重な音源を見つけてしまいました爆  笑

 

 

これはBOOWY時代、ちょうど「BEAT EMOTION」発売前夜というタイミングで、ヒムロックが名古屋でパーソナリティを務めていたラジオ音源です音符この日はベースの松井常松さんをゲストに迎えての放送でしたが、前半はひたすらヒムロックのトークカラオケかなりのマシンガントークですびっくり(笑)

この時はすでにブレイクして、名を知られる存在になっていたと思いますが、テレビにはあまりしゃべらなかったBOOWYもラジオだと話しやすかったということでしょうか。フリートークとはいえ、かなりあけすけな内容で思わず笑ってしまうエピソードもあり、こんなラジオやってたんだなぁと、貴重な音源を満喫してしまいました爆  笑

思えば、BOOWYの最後の1年あたりから、シリアスになってどんどんしゃべらなくなったのでしょう。ソロになってからはもっとストイックになっていきましたからね。

この当時はまだBOOWYのことは知りませんでしたが、ソロになってから、T-FMで1年間ラジオのレギュラーをやっていました。それは聴いてましたが、こんなハッチャけたトークはしていませんでしたからねチュー

今はどうしてるのか?60になったらアルバムを出すと言っていたのも果たせてませんし、ファンクラブは継続していますが、何かしら声を聞く機会が訪れることを願っていますお願い

 

 

さて、早くも今週から2月を迎え、開催も中央は東京と京都に替わります。今年はありがたいことに、毎週出資馬の出走があり非常にありがたいですが、今週はいきなり最初のクライマックスを迎えます。シルクロードSで重賞挑戦するセントメモリーズの近況です!馬

 

25/1/29  斎藤誠厩舎

29日は美浦Wコースで追い切りました(82秒2-66秒0-51秒5-37秒5-11秒9)。「朝一番で馬場入りして、まずダートコースでジックリとキャンターを踏んでウォーミングアップを行いました。そこまではウチのスタッフ騎乗で行い、それを終えてからいったん内馬場に戻ってそこで石川に乗り替わって、ジョッキー騎乗で追い切りを行っています。3頭併せの2番手を進み、直線体を並べて伸ばす形。道中から前の馬の直後の位置から直線へ向かいましたが折り合い面は問題なく、上手に走ることができていましたね。直線でも馬なりでじわーっと伸びていましたし、感じは良く、上手く来たと思います。あとは輸送を経て落ち着いてレースへ臨むことができるかですね。昇級戦で重賞とかなりハードルは高いですが、ハンデ戦でもありますし、どれだけやれるか楽しみにしています」(斎藤誠師)2月2日の京都競馬(シルクロードS・芝1200m)に石川騎手で出走を予定しています。

 

25/1/26  斎藤誠厩舎

2月2日の京都競馬(シルクロードS・芝1200m)に特別登録を行いました。同レースはフルゲート18頭のところ、本馬を含めて18頭の登録があります。

 

25/1/22  斎藤誠厩舎

22日は美浦Wコースで追い切りました(81秒1-65秒4-51秒4-37秒4-11秒5)。「シルクロードSを目指して先週末に入れさせていただきました。変則日程の関係もあって検疫を思うように確保できず、いつもよりは若干遅いタイミングの帰厩となってしまって申し訳ありませんが、天栄でその分乗り進めてもらっていましたし、引き継ぐ形で早速動かし出していますよ。今週は1週前にあたりますからある程度しっかりと動かしたいと考え、石川を背にして追い切りました。馬場状態が影響しているのかアクシデントが何件か見られた今朝の美浦だったので、気を付けて動かすようにしてほしいと指示して送り出しまして、結果6ハロン81秒1の終い11秒5といういい時計で回ってきましたね。前半からそれなりのペースで行っていたこともあるのでしょうが、力んでガーっとなってしまうことはなくスムーズな走りができていて良かったですよ。このまま進めていってより良い状態で送り出すことができるように持っていきたいです」(斎藤誠師)2月2日の京都競馬(シルクロードS・芝1200m)に石川騎手で出走を予定しています。

 

25/1/17  斎藤誠厩舎

17日に美浦トレセンへ帰厩しました。

 

ちょっと前から愛知杯前にシルクロードS参戦が示唆されてましたが、斎藤先生も言っているようにちょっと帰厩が遅くなったため(天栄ではよくあることに思うが)、重賞にもかかわらず追い切り本数が若干少ないように思いますが、結構良い時計が出せてるので、調子は良いのでしょう。

あとは新馬戦以来の1200となる点がどうかですね。個人的には高松宮記念に向かうわけでもないので、できれば東京新聞杯に行ってほしかった。まぁそれは置いといて、これまでよりペースが速くなるので、石川騎手が言っていた「もう一列後ろからの競馬」に自然となると思いますが、その流れに乗りつつ、最後に脚を繰り出せるか?がポイントになってくると思いますウインク

エピファネイア産駒は1200重賞で未勝利ですし、データ的な後押しもありませんが、母の短距離能力がどこまで伝わってるかだと思います。今回の参戦理由がパワーアップして御するのが大変だからという点が大きいようですし、59.5kgトップハンデのビッグシーザーが回避予定だそうで、当日は現地観戦する予定なので、期待をもって応援したいと思いますお願い

 

久々の1200ですが、脚を溜められれば伸びるはずグッ

 

 

 

 

 

2025/01/29 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/bcac368cf67093314cb656e9720616f138aed24c

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/195ea2b82229babaee332e6547ed4e881034a163

 

 

 

29日15:12 石破首相
「為替相場はファンダメンタルズを反映して安定的に推移することが重要」
「デフレ脱却に向けた歩み着実に進んでいる、日銀と認識の相違ない」
「昨年来の日銀政策変更、賃金と物価の好循環などの広がりが背景」

29日16:43 加藤財務相
「ベッセント米財務長官と為替について緊密に協議することを確認した」
「地政学な諸課題についても議論した」

29日23:50 カナダ銀行(BOC、カナダ中央銀行)声明
「理事会は政策金利を0.25%引き下げ、バランスシートの正常化を完了し、量的引き締めを終了する計画を発表」
「3月初めに資産購入を再開する。バランスシートが安定し、その後経済成長にあわせて緩やかに増加するよう徐々に開始する」
「急速に変化する政策環境、特に米新政権による貿易関税の脅威により、通常よりも不確実性にさらされている」
「世界経済は今後2年間で約3%の成長を続けると見込む」
「米国の成長率は、主に消費の伸びにより上方修正された」
「米国の債券利回りは、力強い成長とより持続的なインフレにより上昇」
「カナダの利回りはわずかに低下している」
「カナダドルは、主に貿易の不確実性と米ドルの全般的な強さを反映して、米ドルに対して大幅に下落」
「カナダでは、過去の金利引き下げが経済を押し上げ始めている」
「労働市場は依然として軟調で、12月の失業率は6.7%である」
「雇用の伸びは、1年以上労働力の伸びに遅れをとった後、ここ数カ月で強まっている」
「GDPは2025年に強まると予測している」
「CPIインフレ率は2%近くで推移している」
「CPIインフレ率が今後2年間で2%の目標付近になると予測」
「米国の関税の脅威を除けば、見通しに関する上振れリスクと下振れリスクは十分にバランスが取れている」
「本日発表された見通しでは、経済は徐々に回復し、インフレは目標に近い水準にとどまると見込まれている」
「しかし、広範囲かつ大幅な関税が課された場合、カナダ経済の回復力が試されることになる」
「我々は動向を注意深く見守り、カナダの経済活動、インフレ、金融政策への影響を評価していく」
「国民の物価安定を維持することに尽力する」

30日01:04 マックレム・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁
「関税の脅威がなければ、インフレ見通しに対するリスクはほぼ均衡」
「これまでのカナダドルの下落は貿易の不確実性によるところが大きい」
「カナダドルの下落は何らかの影響を及ぼし始めるだろう」
「関税の脅威が我々の決定に重くのしかかったことは間違いない」

30日01:16 ラトニック米商務長官候補
「関税は公平性を生み出すために利用できる 」
「一律関税の方が望ましい」

30日04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明
「最近の指標は、経済活動が引き続き堅調なペースで拡大していることを示している」
「失業率はここ数カ月、低水準で安定しており、労働市場の状況は引き続き堅調」
「インフレ率はやや高止まりしている」
「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」
「委員会は、雇用とインフレ率の目標達成に対するリスクがほぼ均衡していると判断」
「経済の見通しは不確実で、委員会は2つの使命の両面に対するリスクを注視している」
「目標を支援するため、委員会はFF金利の目標誘導レンジを4.25-4.50%で据え置くことを決定した」
「FF金利の目標誘導レンジに対する追加調整の程度と時期を検討するに当たり、委員会は今後もたらされるデータ、変化する見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」
「委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」
「委員会は雇用最大化を支援し、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」
「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」
「今回の金融政策決定は全会一致」

30日04:36 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「経済は全体的に堅調」
「インフレ率は2%の目標に近づいたが、依然としてやや高い」
「失業率は4.1%で低水準を維持」
「政策スタンスの調整を急ぐ必要はない」
「インフレへのリスク、雇用目標はほぼ均衡」
「FRBは金融政策のフレームワーク見直しの議論を開始」
「FRBは夏の終わりまでに見直しを終える予定」
「インフレ目標は見直しの焦点にはならない」
「政策見直し後もFRBの2%インフレ目標は維持される」
「金利についてトランプ大統領と連絡を取っていない」
「金利に関するトランプ大統領の発言についてコメントを控える」
「FRBの政策は適切」
「労働市場は実に幅広く安定している」
「さらなる金利変更を検討するにはインフレの実質的な進展、または労働市場の弱さを確認する必要がある」
「インフレに関する文章を短縮することを選択しただけ」
「インフレに関する文言はシグナルを送るためのものではない」
「移民、関税、財政政策で何が起こるか分からない」
「FOMCはどのような政策が施行されるか見守っている」
「現状よりかなり多くのことが分かるまで行動しない」
「FRBは12カ月間のインフレの進展を確認する必要がある」
「政策金利は中立水準を有意に上回ると言える」
「追加利下げはインフレ2%達成を待つ必要ない」
「現在の資産価格は高水準にあると多くの指標が示している」

 

 

 

 

 

 

 

2025/01/29 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/bcac368cf67093314cb656e9720616f138aed24c

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/195ea2b82229babaee332e6547ed4e881034a163

 

 

 

29日15:12 石破首相
「為替相場はファンダメンタルズを反映して安定的に推移することが重要」
「デフレ脱却に向けた歩み着実に進んでいる、日銀と認識の相違ない」
「昨年来の日銀政策変更、賃金と物価の好循環などの広がりが背景」

29日16:43 加藤財務相
「ベッセント米財務長官と為替について緊密に協議することを確認した」
「地政学な諸課題についても議論した」

29日23:50 カナダ銀行(BOC、カナダ中央銀行)声明
「理事会は政策金利を0.25%引き下げ、バランスシートの正常化を完了し、量的引き締めを終了する計画を発表」
「3月初めに資産購入を再開する。バランスシートが安定し、その後経済成長にあわせて緩やかに増加するよう徐々に開始する」
「急速に変化する政策環境、特に米新政権による貿易関税の脅威により、通常よりも不確実性にさらされている」
「世界経済は今後2年間で約3%の成長を続けると見込む」
「米国の成長率は、主に消費の伸びにより上方修正された」
「米国の債券利回りは、力強い成長とより持続的なインフレにより上昇」
「カナダの利回りはわずかに低下している」
「カナダドルは、主に貿易の不確実性と米ドルの全般的な強さを反映して、米ドルに対して大幅に下落」
「カナダでは、過去の金利引き下げが経済を押し上げ始めている」
「労働市場は依然として軟調で、12月の失業率は6.7%である」
「雇用の伸びは、1年以上労働力の伸びに遅れをとった後、ここ数カ月で強まっている」
「GDPは2025年に強まると予測している」
「CPIインフレ率は2%近くで推移している」
「CPIインフレ率が今後2年間で2%の目標付近になると予測」
「米国の関税の脅威を除けば、見通しに関する上振れリスクと下振れリスクは十分にバランスが取れている」
「本日発表された見通しでは、経済は徐々に回復し、インフレは目標に近い水準にとどまると見込まれている」
「しかし、広範囲かつ大幅な関税が課された場合、カナダ経済の回復力が試されることになる」
「我々は動向を注意深く見守り、カナダの経済活動、インフレ、金融政策への影響を評価していく」
「国民の物価安定を維持することに尽力する」

30日01:04 マックレム・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁
「関税の脅威がなければ、インフレ見通しに対するリスクはほぼ均衡」
「これまでのカナダドルの下落は貿易の不確実性によるところが大きい」
「カナダドルの下落は何らかの影響を及ぼし始めるだろう」
「関税の脅威が我々の決定に重くのしかかったことは間違いない」

30日01:16 ラトニック米商務長官候補
「関税は公平性を生み出すために利用できる 」
「一律関税の方が望ましい」

30日04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明
「最近の指標は、経済活動が引き続き堅調なペースで拡大していることを示している」
「失業率はここ数カ月、低水準で安定しており、労働市場の状況は引き続き堅調」
「インフレ率はやや高止まりしている」
「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」
「委員会は、雇用とインフレ率の目標達成に対するリスクがほぼ均衡していると判断」
「経済の見通しは不確実で、委員会は2つの使命の両面に対するリスクを注視している」
「目標を支援するため、委員会はFF金利の目標誘導レンジを4.25-4.50%で据え置くことを決定した」
「FF金利の目標誘導レンジに対する追加調整の程度と時期を検討するに当たり、委員会は今後もたらされるデータ、変化する見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」
「委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」
「委員会は雇用最大化を支援し、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」
「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」
「今回の金融政策決定は全会一致」

30日04:36 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「経済は全体的に堅調」
「インフレ率は2%の目標に近づいたが、依然としてやや高い」
「失業率は4.1%で低水準を維持」
「政策スタンスの調整を急ぐ必要はない」
「インフレへのリスク、雇用目標はほぼ均衡」
「FRBは金融政策のフレームワーク見直しの議論を開始」
「FRBは夏の終わりまでに見直しを終える予定」
「インフレ目標は見直しの焦点にはならない」
「政策見直し後もFRBの2%インフレ目標は維持される」
「金利についてトランプ大統領と連絡を取っていない」
「金利に関するトランプ大統領の発言についてコメントを控える」
「FRBの政策は適切」
「労働市場は実に幅広く安定している」
「さらなる金利変更を検討するにはインフレの実質的な進展、または労働市場の弱さを確認する必要がある」
「インフレに関する文章を短縮することを選択しただけ」
「インフレに関する文言はシグナルを送るためのものではない」
「移民、関税、財政政策で何が起こるか分からない」
「FOMCはどのような政策が施行されるか見守っている」
「現状よりかなり多くのことが分かるまで行動しない」
「FRBは12カ月間のインフレの進展を確認する必要がある」
「政策金利は中立水準を有意に上回ると言える」
「追加利下げはインフレ2%達成を待つ必要ない」
「現在の資産価格は高水準にあると多くの指標が示している」

 

 

 

 

 

 

 

余力マシマシ逃げ切りモード 生コンしか勝たん?

道路陥没滝汗

水道管老朽化が原因のようです滝汗








日本ヒュームは年初来高値
ベルテクスはアゲアゲ

買いそびれました笑い泣き

基本的に日本政府は大きい事故が起きるまで
あまり予算を付け無い
大きい事故が起こると急にやる気出す
を繰り返してます

老朽インフラ改修は
今年もテーマになりそうですね

守谷商会利確で余力マシマシ

取り敢えず控え目ポジション

出遅れましたが…
生コンの三谷買っときました。

まあ…水道管も耐震化も
老朽インフラ改修には
生コン必須ですからねニヤニヤ

8066三谷商事
早速含み損笑い泣き
専門商社を名乗ってますが
基本は生コン屋なので下期偏重
進捗率は高め
ショボい業績予想を出しては
毎年何度も上方修正する系
ワンチャンあるかな酔っ払い









【悲報】セントカメリア

勝負服セントカメリア(6牝・アドマイヤテレサの19 父ドゥラメンテ)<高野>

先週の小倉牝馬S【GⅢ】では追い込んで8着と見せ場を作りましたが…

 

高野友和師「スタート後はリズム重視で乗ってくれましたが、伸び伸びと走れていなかったものの、ギリギリはみ出る寸前のところで収まっていたと思います。ラスト1ハロンは物凄い脚を使ってくれました。北村友一騎手は‟脚を余してしまった”と悔やんでいましたが、セントカメリアのことをよく理解してくれていて、彼じゃないとここまで動かせませんし、一番手が合っていますね。それに、ゴール後に止めようとするとハミを取って更に加速して行ってコースを1周以上してしまったように、もう少し距離があれば結果も変わったのかなと思いますし、重賞でも通用する能力はあるのですが、それを形にするのが難しいです。

レース後は脚元を含め目立ったダメージはありませんでしたが、心身ともに競馬で頑張った疲れは見られました。何とか一つでも大きなところを獲らせてあげたかったですが、この後は繁殖馬として大事な仕事が待っていますし、無事に牧場へ送り出してあげることが最後の務めだと思います」

 

ということで、3月末の引退期限まで少し時間はあるものの、レース後の状態や近走の成績を踏まえて、引退・繁殖入りすることになりました。

 

星通算21戦4勝。3歳春に福永騎手で2勝をあげ、人気を背負って臨んだローズS、最内枠が仇となり出遅れ惨敗。これが1番痛かったですね。4歳12月にオープン入りしましたが、気性の難しさがあって安定した成績を残せず、重賞には手が届きませんでした。

私の出資馬では、同期のナミュールとともに高野厩舎の2枚看板として最後までよく走ってくれました。

貴重なドゥラメンテ産駒として、良い母馬になってくれるといいですね。

セントカメリア、そして関係者の皆さん、お疲れ様でした。

 

 

 

1月29日のFX&バイナリー

 

今日のBreak-skewer-saku

 

ピッタリエントリー プラス50pips

-5pipsエントリー プラス50pips

合計        プラス100pips

 

ハイロー 

 

5勝1敗でした。

 

新ロジックは堅実に1分Turboでもできます。

 

 

新ロジック「Solid deal」トレード解説補助動画

 

 

 

 

1月29日のFX&バイナリー

 

今日のBreak-skewer-saku

 

ピッタリエントリー プラス50pips

-5pipsエントリー プラス50pips

合計        プラス100pips

 

ハイロー 

 

5勝1敗でした。

 

新ロジックは堅実に1分Turboでもできます。

 

 

新ロジック「Solid deal」トレード解説補助動画

 

 

 

 

【2024キャロット募集】キャンセル結果はなんと…

一昨日のフジテレビ超ロング記者会見から一夜。昨日、週刊文春がとても重要な事実を、しれっとweb上で発表しましたゲッソリ

 

 

被害女性が「中居くんとの間で性被害が起こった」とされていた食事会は「フジ社員のA氏に誘われて行った」という前提でここまで来ていて、記者会見でもそのことについて、吊し上げと思えるほど、記者たちにツッコまれまくってました。

その時でもフジ経営陣は「A氏が被害女性を誘って行った事実はない」と回答するも、「嘘つけ!」という反応ばかりで、ここはフジが「性接待」とされる部分だったので、かなり重要なポイントだったはず。

それが昨日、「A氏が被害女性を誘って行った」→「中居くんに誘われて行った」と訂正されていたのです滝汗これはその前に行われたバーベキューの延長線上にあるものだと女性は思ったそうで、それゆえ中居くんの家に行った。

その時に、中居くんから「この前の延長で」とか言われてたら、女性は信じるでしょうし、2人だけとは思わず行ったかもしれません。どのように誘われたのかはわかりませんが、こうなるとフジ側の言っていたことが事実になり、性接待はなかったことになりますガーン

ただ、女性が会社に性被害を受けたことを伝えており、その後の対応で中居くんをそのままテレビに使い続けたのはフジ側としてはまずかったでしょうし、過失がなくなったわけでないですね。

それを差し引いても文春の告白は到底看過されるべきものではなく、これをweb上で発表して、ハイ終わりで済まされるものではないでしょうプンプン

これが記者会見の前にわかっていれば、もっと短く済んだでしょうし、ホントに昨日判明したことなのか?このタイミングで発表したことに悪意を感じずにはいられませんねタラー

 

 

さて、昨日締め切られたキャンセル募集。今回はかなり真剣に検討しました。「どうせ当たらないものを…」と思われるかもしれませんが、この時間は改めて募集馬たちがそれぞれ募集時からの成長を感じることができましたし、頭数も少ないのでじっくりと検討することができて、楽しかったです照れ

 

まずは申し込んだのは…

 

メリート23

 

そして、本日発表された結果はというと…

 

 

落選!チーン

 

そりゃそうだろ!爆  笑

 

まぁこの10日ほど楽しませてもらいましたウインク次は2か月後ぐらい後に行われる追加募集ですかねグッまだ先のことですが、ここ数年毎年行われてますから、楽しみに待っていたいですねウインク

 

 

 

 

 

【2024キャロット募集】キャンセル結果はなんと…

一昨日のフジテレビ超ロング記者会見から一夜。昨日、週刊文春がとても重要な事実を、しれっとweb上で発表しましたゲッソリ

 

 

被害女性が「中居くんとの間で性被害が起こった」とされていた食事会は「フジ社員のA氏に誘われて行った」という前提でここまで来ていて、記者会見でもそのことについて、吊し上げと思えるほど、記者たちにツッコまれまくってました。

その時でもフジ経営陣は「A氏が被害女性を誘って行った事実はない」と回答するも、「嘘つけ!」という反応ばかりで、ここはフジが「性接待」とされる部分だったので、かなり重要なポイントだったはず。

それが昨日、「A氏が被害女性を誘って行った」→「中居くんに誘われて行った」と訂正されていたのです滝汗これはその前に行われたバーベキューの延長線上にあるものだと女性は思ったそうで、それゆえ中居くんの家に行った。

その時に、中居くんから「この前の延長で」とか言われてたら、女性は信じるでしょうし、2人だけとは思わず行ったかもしれません。どのように誘われたのかはわかりませんが、こうなるとフジ側の言っていたことが事実になり、性接待はなかったことになりますガーン

ただ、女性が会社に性被害を受けたことを伝えており、その後の対応で中居くんをそのままテレビに使い続けたのはフジ側としてはまずかったでしょうし、過失がなくなったわけでないですね。

それを差し引いても文春の告白は到底看過されるべきものではなく、これをweb上で発表して、ハイ終わりで済まされるものではないでしょうプンプン

これが記者会見の前にわかっていれば、もっと短く済んだでしょうし、ホントに昨日判明したことなのか?このタイミングで発表したことに悪意を感じずにはいられませんねタラー

 

 

さて、昨日締め切られたキャンセル募集。今回はかなり真剣に検討しました。「どうせ当たらないものを…」と思われるかもしれませんが、この時間は改めて募集馬たちがそれぞれ募集時からの成長を感じることができましたし、頭数も少ないのでじっくりと検討することができて、楽しかったです照れ

 

まずは申し込んだのは…

 

メリート23

 

そして、本日発表された結果はというと…

 

 

落選!チーン

 

そりゃそうだろ!爆  笑

 

まぁこの10日ほど楽しませてもらいましたウインク次は2か月後ぐらい後に行われる追加募集ですかねグッまだ先のことですが、ここ数年毎年行われてますから、楽しみに待っていたいですねウインク

 

 

 

 

 

アドバンテストについて考えてみた

色々反対意見や納得いかない部分はあるかと思いますが、胸の内にしまっておいてください。これからの内容はただの一個人の考え方です。

 

何故暴落が起きたかと言えば、エヌビディアのうわさがあって、しっかり利益が出ていた大口が大きく手放したのか、1月29日が決算日だから、その前に大口が一気に手放したのかだと思う。その手放した日がその一日に集中したから。

 

そもそも株は上昇か横ばいか、下落しかありません。それ以外の動きはあり得ない。

 

会社が存続する限り、株価の売買は行われるわけで、上昇が永遠に来ることはあり得ない。上昇の次は横ばいか下落しかない。

 

下落といっても株価が半分くらいになるくらいの大幅なものから、少し落ち込んだ下落まで色んな深さがある。一番浅いものは押し目になる。

。

上が週足で、下が日足。

日足で考えると、9月から再度上昇を始めていて、大体6ヶ月だから、信用の6ヶ月。

週足で考えると、2023年からずっと上げてきて、天井圏の横ばい。横ばいのあとは大体下落。それがずーーーーっとの下落になるのか、ある一定のところで止まるかはわからない。

どこからを下落かと捉える手法は習っているので、私はその分岐点を狙っている。

 

どれだけ下げるかは、値嵩株だけに含み損の人たちが損切りを一気にしだす、或いは利益確定が大量にいた場合は、雪崩のように下落の可能性が出てくる。

 

選挙の一票じゃないけれど、一人一人の損切が下落の加担になってくるので要注意。

含み損を今より増やさない方法はただ一つ。買いと同量の空売りを持つこと。利益も増えないが損も増えない。いざとなったらそれで耐え忍ぶだけ。