2020~2024年のフラワーCのレーティング表と適性値分析結果③(3/3)

 

【 2024年のフラワーC 】

2019.3.21 第38回 フラワーカップ(GⅢ) 中山・芝1800m
枠馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走 前々走 3走前 4走前 5走前
11ヒラボクミニー
(ミッキーアイル)
準A 準A    
22カンティアーモ
(エピファネイア)
AA P+   
3 3スティックバイミー
(ルーラーシップ)
A/A   
4 4テリオスサラ
(ロジャーバローズ)
P PPAB+P
55ミアネーロ
(ドゥラメンテ)
準A 準A準A   
6カニキュル
(エピファネイア)
準A準A 準A   
6 7マルコタージュ
(ドゥラメンテ)
準S準S    
8エルフストラック
(カリフォルニアクローム)
B PB準AB+(準A)
79ホーエリート
(ルーラーシップ)
AA A準SA 
10ラビットアイ
(エピファネイア)
準AA A 準A準A準A
811テリオスルル
(アルアイン)
準A P 準A/ 準A準A
12フォーザボーイズ
(エピファネイア)
準A 準AA準S   

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。 

※ 下線は当レースと同じ距離(=芝1800m)でのレート獲得の表記。

※ /は当レースと同じ距離(=芝1800m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

《 適性値ランキング 》

 

※《 決め手側 》

(適性値1位) : マルコタージュ(10人気) → 8着

(適性値2位) : ホーエリート(8人気) → 2着

(適性値3位) : フォーザボーイズ(6人気) → 9着

(適性値4位) : ラビットアイ(4人気) → 4着

(適性値5位) : ミアネーロ(2人気) → 1着

(適性値8位) : カンティアーモ(1人気) → 3着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : エルフストラック(9人気) → 5着

(適性値2位) : テリオスサラ(5人気) → 7着

(適性値3位) : カンティアーモ(1人気) → 3着

(適性値4位) : ミアネーロ(1人気) → 1着

(適性値5位) : ヒラボクミニー(7人気) → 12着

(適性値9位) : ホーエリート(8人気) → 2着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : テリオスサラ(5人気) → 7着

(適性値2位) : カンティアーモ(2人気) → 3着

(適性値3位) : エルフストラック(9人気) → 5着

(適性値4位) : テリオスルル(11人気) → 11着

(適性値5位) : ミアネーロ(1人気) → 1着

(適性値10位) : ホーエリート(8人気) → 2着

 

※【 戦力比 】 : 《 総合・中間属性 》 >(≒+18%)《 消耗戦側 》 >(≒+6.5%)《 決め手側 》

 
 

 

※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】

【 2020年のフラワーC 】

[1着]アブレイズ(12人気) : 《決め手側》3位、《総合・中間》10位、《消耗戦側》10位

[2着]レッドルレーヴ(4人気) : 《決め手側》6位、《総合・中間》9位、《消耗戦側》2位

[3着]シーズンズギフト(1人気) : 《決め手側》2位

 

【 2021年のフラワーC 】

[1着]ホウオウイクセル(5人気) : 《決め手側》4位、《総合・中間》10位、《消耗戦側》2位

[2着]エンスージアズム(2人気) : 《決め手側》6位、《総合・中間》6位

[3着]ユーバーレーベン(1人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》8位、《消耗戦側》6位

 

【 2022年のフラワーC 】

[1着]スタニングローズ(2人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》3位、《消耗戦側》3位

[2着]ニシノラブウインク(9人気) : 《決め手側》4位、《総合・中間》6位、《消耗戦側》6位

[3着]シンティレーション(1人気) : 《決め手側》5位、《総合・中間》5位、《消耗戦側》5位

 

【 2023年のフラワーC 】

[1着]エミュー(2人気) : 《総合・中間》1位、《消耗戦側》8位

[2着]ヒップホップソウル(8人気) : 《決め手側》4位、《消耗戦側》10位

[3着]バルクリチュード(3人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》9位、《消耗戦側》9位

投資戦略フェア

3月1日の投資戦略に皆さんは行かれますか?東京ドームのプリズムホールが開催場所です。


私は午後に聴きたい講演がありますので、参加予約を入れてあります。

指定席もあるようですが、無料の一般席にしました笑


普段手法を教わっている先生が出演されるので、その枠だけです。


有名な方の代表としては馬渕磨理子さん、エミン・ユルマズさん、桐谷広人さんらが名を連ねています。殺到してそうですがキラキラ


桐谷さんは生で話を聞けたチャンスがあるのですが、時間オーバーいくらでもしてほしい、と仲間と言っていたくらい話が面白かったです。

第23回ご愛顧感謝祭 投資戦略フェア EXPO2025





家族亭・磯丸水産・薩摩ごかもん・タリーズ・ヴィドフランスに行きました

先月はさんちかの家族亭にも行きました。

 

 

鶏の黒酢あん定食とカツ丼定食を食べました。

 

 

先月は磯丸水産にも行きました。

 

 

 

ホッケ焼き定食としらすぶり丼を食べました。

 

 

先月は薩摩ごかもんにも行きました。

 

 

 

チキン南蛮定食とからあげ定食を注文。

 

 

 

 

タリーズではコーヒーと季節のチョコレートドリンクを。

 

 

 

ヴィドフランスではサンドイッチとコーヒーを。

 

 

次回はブロンコビリーに行った時のことを書きます。

では、今日はこの辺で。

 

 

 

 

家族亭・磯丸水産・薩摩ごかもん・タリーズ・ヴィドフランスに行きました

先月はさんちかの家族亭にも行きました。

 

 

鶏の黒酢あん定食とカツ丼定食を食べました。

 

 

先月は磯丸水産にも行きました。

 

 

 

ホッケ焼き定食としらすぶり丼を食べました。

 

 

先月は薩摩ごかもんにも行きました。

 

 

 

チキン南蛮定食とからあげ定食を注文。

 

 

 

 

タリーズではコーヒーと季節のチョコレートドリンクを。

 

 

 

ヴィドフランスではサンドイッチとコーヒーを。

 

 

次回はブロンコビリーに行った時のことを書きます。

では、今日はこの辺で。

 

 

 

 

【悲報】マンドローネ

今週は良くないことばかりガーン

 

勝負服マンドローネ(6牝・マンドゥラの19 父ハーツクライ)<尾関>に悲報汗

 

先週16日(日)の雲雀S(東京・芝1600m)では、あと一歩のところで涙をのみ3着あせる

 

尾関知人師「久々のマイル戦でしたが、距離延長でも折り合いに問題はなく、良いリズムで進められたことに加え、この距離だと却ってこの馬の硬さを解す時間が取れたとも考えられますね。直線では抜群の手応えで回ってきて、大野騎手もギリギリまで我慢して追い出してくれたのですが、内にポッカリと空いたスペースを突いて出てきた馬に遅れを取ってしまいました。正直なところ、今回くらいのペースであれば内がギッシリとして詰まってくれても良かっただけに、いつもあと一歩のところでツキがなくて勝ちに恵まれないところが、マンドローネの可哀そうな部分かなと思います。ただ、外から差してきた馬たちには最後まで抜かされることはなかったですし、内容的には勝ちに等しいものだったと思います。

トレセンに戻って状態を確認しましたが、脚元にはこれといったトラブルはありませんでした。ただ身のこなしは結構ゴトゴトとしていて、競馬での疲れがかなり見られます。ここから状態を整えて次走にとなると時間が必要そうですし、次の仕事が待っている馬ですから、無事に次のステージへ送り出してあげたいと思います」

 

あと1つ勝ってオープン入りを果たしたかったのですが、疲れが残って次走へ向けて状態を戻すのは難しいとの判断で、少し早めの引退、繁殖入りが決まりました。

 

星通算15戦3勝。良い末脚を持ちながら、陣営が東京芝1400mの条件にこだわり過ぎな感があり、展開に泣くことが多く、出世街道に乗れませんでした。1番人気で全敗、勝つのは2番人気のときだけ。これだけ力を感じさせる本馬が準オープン止まりになるとは想像もしていませんでした。運がなかったといえばそれまでですが、正直なところ厩舎との相性は否めません。

何はともあれ、母馬として良い仔を出してほしいですね。お疲れ様でした。

 

 

 

【悲報】マンドローネ

今週は良くないことばかりガーン

 

勝負服マンドローネ(6牝・マンドゥラの19 父ハーツクライ)<尾関>に悲報汗

 

先週16日(日)の雲雀S(東京・芝1600m)では、あと一歩のところで涙をのみ3着あせる

 

尾関知人師「久々のマイル戦でしたが、距離延長でも折り合いに問題はなく、良いリズムで進められたことに加え、この距離だと却ってこの馬の硬さを解す時間が取れたとも考えられますね。直線では抜群の手応えで回ってきて、大野騎手もギリギリまで我慢して追い出してくれたのですが、内にポッカリと空いたスペースを突いて出てきた馬に遅れを取ってしまいました。正直なところ、今回くらいのペースであれば内がギッシリとして詰まってくれても良かっただけに、いつもあと一歩のところでツキがなくて勝ちに恵まれないところが、マンドローネの可哀そうな部分かなと思います。ただ、外から差してきた馬たちには最後まで抜かされることはなかったですし、内容的には勝ちに等しいものだったと思います。

トレセンに戻って状態を確認しましたが、脚元にはこれといったトラブルはありませんでした。ただ身のこなしは結構ゴトゴトとしていて、競馬での疲れがかなり見られます。ここから状態を整えて次走にとなると時間が必要そうですし、次の仕事が待っている馬ですから、無事に次のステージへ送り出してあげたいと思います」

 

あと1つ勝ってオープン入りを果たしたかったのですが、疲れが残って次走へ向けて状態を戻すのは難しいとの判断で、少し早めの引退、繁殖入りが決まりました。

 

星通算15戦3勝。良い末脚を持ちながら、陣営が東京芝1400mの条件にこだわり過ぎな感があり、展開に泣くことが多く、出世街道に乗れませんでした。1番人気で全敗、勝つのは2番人気のときだけ。これだけ力を感じさせる本馬が準オープン止まりになるとは想像もしていませんでした。運がなかったといえばそれまでですが、正直なところ厩舎との相性は否めません。

何はともあれ、母馬として良い仔を出してほしいですね。お疲れ様でした。