京王杯SC、ユニコーンS 予想&サイン馬券

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土曜の東西重賞、京王杯SCとユニコーンSの予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

まずは、東京11R・第70回 京王杯スプリングC【GⅡ】

 

枠順を見ると…

 

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京「」杯だけにアサカラ「キング」と「オオ」バンブルマイは気になりますが…

その「キング」と「オオ」にサンドウィッチされた⑥バルサムノート!!

人気はまったくないですが、左回りの1400mは得意。

去年の京王杯SCでは見せ場なしも、これは出遅れたから参考外。

先行してこその馬だし、アサカラキング単騎逃げの番手につければ一発があるかも!?

 

王杯で戸崎「ケイ」太の①シャドウフューリー

 

実績馬の⑨トウシンマカオ、③ママコチャ

2年連続でこのレースに連対している⑩レッドモンレーヴまで。

 

<予想>

◎バルサムノート

 

○シャドウフューリー

 

▲トウシンマカオ

 

△ママコチャ

 

△レッドモンレーヴ

 

バルサムノートから馬連、ワイド流しでビックリマーク

 

 

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続いて、京都11R・第30回 ユニコーンS【GⅢ】

 

東京ダート1600mのイメージがこびりついていますが、京都ダート1900mです。

 

枠順を見ると…

 

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6枠ナダル産駒2頭が同居、これはサインかと。

⑧クレーキングは人気ですが逆らえないかあせる

杯SCの日のキングだし。

クレーキングが来なくても同枠⑨ヒルノハンブルクがあるかも。

 

メイショウズイウンは、5月のレースでメイが⑤番枠

これもかなりクサいですね。

母アクアブルーハートで4枠だし。

 

あとは「ユニコーン」といえば「一角獣

」田晃「」厩舎の⑥ゴッドエスパーダも穴で一考。

 

人気のない方のシルク⑫ヴィリアートまで。

ハイペースになって、後ろの差し馬が飛んできて荒れそうな気もしますが…。

 

 

<予想>

◎メイショウズイウン

 

○クレーキング

 

▲ヒルノハンブルク

 

△ゴッドエスパーダ

 

△ヴィリアリート

 

メイショウズイウンから人気薄へワイド

クレーキングから人気薄へ馬連

 

 

 

 

 

 

【ロード2歳】軽い頓挫Part3

本日、実家から帰ってきましたが、最後の最後に雨男ぶりを発揮してしまいました雨

関西は午前中雨、関東は午後から雨というのはわかっていましたので、雨が止んだタイミングで家を出てきましたが、こちらに着いた時には一番ひどい時間でした笑い泣き大雨洪水警報が出ていたところもありましたし、道はもう水たまりの場所ばかりで避けて通るまでもないので、気にせずジャブジャブと重馬場を進みました。おかげでズボンの裾と靴はビチョビチョで、靴下もぐっしょりだったので、家に帰るなり、まずはすべて脱いで干すところからでした滝汗チロが出てきてごはんを欲しがりましたが、とりあえずそれをせずにはいられませんでしたアセアセ

でも、明日以降はまた晴天に戻るようなので、GW後半戦は行楽日和になりそうですウインク

そして、帰りの新幹線の中で嬉しいニュースが飛び込んできましたグッ

 

 

ダウンタウン浜ちゃんが復帰することが発表されました花火本日深夜のラジオ「ごぶごぶ」で復帰するそうで、おそらく来週末の「ごぶごぶフェス」に合わせてのものではないかと思われます。残念ながら「ダウンタウンDX」は終了することが決まってしまいましたが、2か月ほどの休養だったでしょうか。思ったより早く復帰が叶いましたね。

松ちゃんが出なくなった後もひとりで「ガキの使い」や「水ダウ」そして「DX」とダウンタウン冠の番組も守ってきましたし、それまで休んだこともなかったですから、金属疲労があったのでしょうね。今の時代、野球で言えば先発完投は当たり前じゃないし、適度に休みながら働くことが長く続けることにつながるので、無理せずに休む時は休んでもらいたいと思いますお願い

 

 

さて、ロードの2歳、最後はこの馬、メリフルアス(ポプラ23)の近況です!馬

 

2025.04.30

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
・当地スタッフ 「トレッドミルでのダクとキャンターは数日間で中止。再び左後脚飛節に腫れが認められ、獣医師の指示に従って健康運動のみに制限を掛けました。念の為に行ったレントゲン検査において骨折等の所見は無し。休ませた分だけ概ねスッキリしています

 

2025.04.15

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。4月中旬測定の馬体重は484kg。
・当地スタッフ 「ダートコースへ通い始めようと考えていた矢先、左後脚飛節に腫れが生じました。馬自身は痛がる素振りを覗かせず、ウォーキングマシンのみで楽をさせて症状は改善。4月10日(木)に調教の再開に至り、今はトレッドミルで軽く動かすパターンです」

 

2025.03.31

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「この2週間も至って順調にメニューを消化。ハロン15秒のラップを刻んだ際に十分な余裕が感じられた為、ワンランク上の内容も課しています。ひとまずは反動らしい反動が認められないまま。出発のタイミングに備え、コンディションを保ちましょう

 

メリフルアス、お前もか…。3末までは順調そのもので移動の話も出ていたぐらいですが、この馬もダートに入れようとした途端、脚元不安が出てしまいましたえーんしかも、後脚の飛節の腫れということで、どんな所見でしょうかね。本人的には痛がる素振りは見せていないとのことですし、レントゲンでは骨折ではないと確認されましたが、2度発症してしまってるので、慎重に行かざるを得ないでしょう。しばらくはじっくり進めていただきたいと思いますお願い軽い頓挫じゃないな…アセアセ

 

良い馬体になってきたと思ってたんだけど…ショボーン

 

 

 

 

 

【ロード2歳】軽い頓挫Part3

本日、実家から帰ってきましたが、最後の最後に雨男ぶりを発揮してしまいました雨

関西は午前中雨、関東は午後から雨というのはわかっていましたので、雨が止んだタイミングで家を出てきましたが、こちらに着いた時には一番ひどい時間でした笑い泣き大雨洪水警報が出ていたところもありましたし、道はもう水たまりの場所ばかりで避けて通るまでもないので、気にせずジャブジャブと重馬場を進みました。おかげでズボンの裾と靴はビチョビチョで、靴下もぐっしょりだったので、家に帰るなり、まずはすべて脱いで干すところからでした滝汗チロが出てきてごはんを欲しがりましたが、とりあえずそれをせずにはいられませんでしたアセアセ

でも、明日以降はまた晴天に戻るようなので、GW後半戦は行楽日和になりそうですウインク

そして、帰りの新幹線の中で嬉しいニュースが飛び込んできましたグッ

 

 

ダウンタウン浜ちゃんが復帰することが発表されました花火本日深夜のラジオ「ごぶごぶ」で復帰するそうで、おそらく来週末の「ごぶごぶフェス」に合わせてのものではないかと思われます。残念ながら「ダウンタウンDX」は終了することが決まってしまいましたが、2か月ほどの休養だったでしょうか。思ったより早く復帰が叶いましたね。

松ちゃんが出なくなった後もひとりで「ガキの使い」や「水ダウ」そして「DX」とダウンタウン冠の番組も守ってきましたし、それまで休んだこともなかったですから、金属疲労があったのでしょうね。今の時代、野球で言えば先発完投は当たり前じゃないし、適度に休みながら働くことが長く続けることにつながるので、無理せずに休む時は休んでもらいたいと思いますお願い

 

 

さて、ロードの2歳、最後はこの馬、メリフルアス(ポプラ23)の近況です!馬

 

2025.04.30

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分。
・当地スタッフ 「トレッドミルでのダクとキャンターは数日間で中止。再び左後脚飛節に腫れが認められ、獣医師の指示に従って健康運動のみに制限を掛けました。念の為に行ったレントゲン検査において骨折等の所見は無し。休ませた分だけ概ねスッキリしています

 

2025.04.15

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500m。4月中旬測定の馬体重は484kg。
・当地スタッフ 「ダートコースへ通い始めようと考えていた矢先、左後脚飛節に腫れが生じました。馬自身は痛がる素振りを覗かせず、ウォーキングマシンのみで楽をさせて症状は改善。4月10日(木)に調教の再開に至り、今はトレッドミルで軽く動かすパターンです」

 

2025.03.31

メリフルアスは、三石・ケイアイファーム在厩。ウォーキングマシン60分、トレッドミル・ダク500m→キャンター2500mもしくはポリトラックコース・ダク1600m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1200m×1~2本(1ハロン14~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「この2週間も至って順調にメニューを消化。ハロン15秒のラップを刻んだ際に十分な余裕が感じられた為、ワンランク上の内容も課しています。ひとまずは反動らしい反動が認められないまま。出発のタイミングに備え、コンディションを保ちましょう

 

メリフルアス、お前もか…。3末までは順調そのもので移動の話も出ていたぐらいですが、この馬もダートに入れようとした途端、脚元不安が出てしまいましたえーんしかも、後脚の飛節の腫れということで、どんな所見でしょうかね。本人的には痛がる素振りは見せていないとのことですし、レントゲンでは骨折ではないと確認されましたが、2度発症してしまってるので、慎重に行かざるを得ないでしょう。しばらくはじっくり進めていただきたいと思いますお願い軽い頓挫じゃないな…アセアセ

 

良い馬体になってきたと思ってたんだけど…ショボーン

 

 

 

 

 

5月2日のFX&バイナリー

 

今日は少しだけ「CLICK7」を使い

「theoption」でデモトレードをしてみました。

今日は奥さんの誕生日なので買い物やら何やらで

あまり時間が無かったけど、ハイローオーストラリアと

変わりませんね。

 

theoptionで少し試しでトレードしてみました。5月2日 「CLICK7」AUD/JPY30秒トレード

 

 

今日は奥さんの誕生日なのでこれから久しぶりに

ビールを飲みます。

 

5月2日のFX&バイナリー

 

今日は少しだけ「CLICK7」を使い

「theoption」でデモトレードをしてみました。

今日は奥さんの誕生日なので買い物やら何やらで

あまり時間が無かったけど、ハイローオーストラリアと

変わりませんね。

 

theoptionで少し試しでトレードしてみました。5月2日 「CLICK7」AUD/JPY30秒トレード

 

 

今日は奥さんの誕生日なのでこれから久しぶりに

ビールを飲みます。

 

【特別編】2025年東京プリンセス賞結果

【 2025年東京プリンセス賞 】

※以下のTEXTは実況板の原文まま

 

[3] LYNNE 投稿日: 2025年04月30日 20:09 No.13001

さぁ南関牝馬クラシックの二冠目、東京プリンセス賞ヽ(〃^・^〃)ノ

暮れの2歳優駿牝馬から連勝街道に乗り、
一冠目の桜花賞をも制した我がPO馬プラウドフレールのおかげで、
かなり心に張りのあるJRAも含めてのこの春の各グレード1シリーズとなっているが、
ココもスンナリと通過して、関東オークスでのJRA勢との対決へと繋げてほしいものだけれども、
アメブロの方で評価しておいたが、
ココに来て物凄い勢いの上昇度を見せているその馬との一騎討ちかなぁ。。。
となったそのパドック~返し馬評としては、
ココでのデキ、気配もプラウドフレールとその馬、
ベルグラシアスの2頭で抜けている感じである(^△^)/

まずプラウドフレールだが、正直、桜花賞時の抜群の追い切りの動き、
からのパドックに比べると、やや落ちるというのは否めないところだが、
高値安定であることは間違いなく、ココだけの話ならば文句なしである^^

そしてベルグラシアスだが、
前々走のスターバストCは羽田盃TRであり、
勝ち馬のみにその優先出走権が与えられるというところで、
そこに昨日本番でJRA馬の間に割って入って2着したナイトオブファイアが出て来たのだから、
牡馬連中がこぞって逃亡するのもやむなしというところ(^_^;)
そこに敢然とぶつけていっての2着であり、まぁ6馬身離されてのものだけれども、
その羽田盃で2着となったナイトオブファイアの次、
3着で入線したのがあのジャナドリアで、その差もまた同じく6馬身なのだから、
この物指しはかなりの強力な論拠となるというところで、
その次走、牝馬同士の特別戦を圧勝、大楽勝してという臨戦で、
その中間に傷口が腫れて追い切りの日程に狂いが生じたものの、
ココに向けてはキッチリ仕上がったという実に軽快なパドックで、
絞り込まれてシャープな馬体は距離が延びてこそ、
それこそ関東オークスの方でより良いだろうという感じではあるけれども、
ココと同じ舞台設定の前走の内容からしてまったく問題なし、
桜花賞が終わった時点ではプラウドフレールの〝 二冠は確実 〟と思ったものだが、
それには暗雲漂う。。。と言ったところである^^;

からの2列目だが、
列としては1つでも、実質的なその差は2つ以上となろうか・・・というところで、
軸を2頭としたので、その相手としてはいつもの5から1引いて4頭に絞るとして、

まずはプラウドフレールの主戦・張田の父、
名手と呼ばれた張田京厩舎の馬にして、
基本的にはこの馬も当然張田が主戦を務めるグレアネオンライトで、
この馬もまた母オメガインベガスが関東オークスの2着馬であり、
デビュー2連勝はともかく、距離が延びて加速度がついて内容が良くなってきており、
その馬体の仕上がりも高いレベルと言っていいのだけれども、
デビュー時からある肩の捌きのカタさ、
それがまだ抜け切っていないので、総合的な評価としてはココとなる^^;

そこに桜花賞組の3頭、2,4,5着のホーリーグレイル、ゼロアワー、エイシンマジョリカとなるが、
まず2着馬ホーリーグレイルは、ミッドウェイでの時計は詰めてきているものの、
今日のところは前走から増減なしの馬体はちょっと太く映り、
距離が延びるということもあるので、その分はかなりのネガティヴなものとした(´^ω^`;)

続いて4着だったゼロアワーだが、相変わらずウルサいパドックで、
この要素もまた距離が延びて良いとは言い難く、
ずっと「 距離が延びてこそ 」という意見が多かったのも確かだけれども、
母の兄ジェネラーレウーノとは体型が異なっており、
自分の見立てとしては一貫してその逆としているので、
ココも当然ながらこれ以上となることはない( -^Д^-;A)

そして5着のエイシンマジョリカだが、
道営在籍時は一貫して短距離、JRAへの遠征を除けば1200までという距離の選択で、
エーデルワイスでJRA勢2頭を敗ってのミリアッドラヴの2着という実績は大威張り出来るものだけれども、
やはり適性としてはソコにこそあり、
前出の2,4着馬との着順を逆転出来るものではないというのが正直なところで、
ココでのデキだけは確実にその2頭よりも上。。。と見えたので、
そこに期待して、この末席に加えることにした(;^_^A

名前が出た6頭の中に上位人気5頭がすべて入ったようなのでこんなところにて(;^^ゞ

 

 

[5] LYNNE 投稿日: 2025年05月01日 01:59 No.13003

ということで東京プリンセスの振り返りだが、
なんとも残念、
そして昨年で言えばレガレイラを筆頭に、そうした一連のPO馬出走等による
〝 思い入れ 〟を優先しての馬券的には痛恨となってしまった(;^_^A

まず東京2歳優駿牝馬、1冠目の桜花賞と、S1を連勝してのPO馬プラウドフレールだが、
吉原・ホーリーグレイルが作り出した1000m60.9という、
超がつくと言っていいハイペースに巻き込まれたと言うか、
むしろ自分から追い掛けたと言うかで、
2コーナーを16頭立ての8番手以内で回った馬では最高着順ではあるものの5着。。。
それ以外ではそのホーリーグレイルが最先着しての8着という
先行勢総崩れという展開の中でのものだが、
もちろんその時々の砂質・砂圧の違いも含めての馬場差は当然あるので一概には言えないけれども、
過去10年で言うと1000m通過の平均が63.42、
最速でも一昨年サーフズアップが勝った時にタイツ(森泰斗)・ポーチュラカが作り出した61.8なので、
それがどれほどであったかは推して知るべし、言わずもがなであり、
今回そこから4Fのレースラップが13.4-13.9-13.5-13.5となって、
プラウドフレール自身はラストの1Fでついに力尽き、そこで14秒以上を要しての5着、
そうした展開を考えれば、なんとか意地で掲示板は確保。。。とは言えようが、
懸かる期待の大きさからすると〝 残念 〟以外の何物でもなく、
『 仕方ない 』では済まされない不手際・不始末であったと言わざるをえんかねぇ( -^Д^-;A)

しかし、残念ながら関東オークスは〝 東京ダービー当日まで 〟というPOGの期間外となるので、
『 船橋にこの人あり 』と言われた大調教師・川島正行の息子・正一が
男気を見せての〝 東京ダービー 〟出走ということでもなければ、
いや出てもだが、もうこの馬によるポイント加算はほぼないということになってしまったものの、
これだけ楽しませてもらったことに対しては
最大級の感謝の意を述べておかねばなるまいo(^△^)o

でもって、勝ったのはやはり。。。のベルグラシアスで、
昨年からイイ馬が次から次に回ってくる流れそのままの町田が、
落ち着いて自分のペースを守り、
残り600で一気に仕掛けるというそのタイミングもバッチリで、
パドック評で述べた通りの、
〝 ナイトオブファイア → ジャナドリア = ベルグラシアス 〟
という物差し通りの力強さで抜けて快勝^^;

そして2着には単勝240倍、13人気のグレアネオンライト、
ココは馬券を買って多少はオイシイものとなったが、

3着も9人気の人気薄ドナギニーで、ココは残念ながらピックできなかったが、
この馬とて2戦2勝で挑んだローレル賞では2人気、続く東京2歳優駿牝馬でも3人気、
そこでプラウドフレールは逆に9,7人気だったワケだがら、
この馬も距離が延びて実力発揮、逆襲なったと言ったところなのだが、
パドックでのあまりの気配のなさから言って、
今回コレを頭に入れておいて。。。となると当然話は変わってくるのだが、
このパドックを見て自分が〝 買い 〟に回ることはないんで、
コチラは『 仕方ない 』のやむなしである(;^O^;)

そんな1-2-3着となっての馬券だが、
自分の組み立てとしては、いつものように頭・軸とした馬の単複ということで、
今回は2頭軸なのでその両方、プラウドフレールとベルグラシアスのものを買い、
2列目までの6頭の中では唯一の人気薄だったグレアネオンライトの複勝を買い足し、
連系は16頭立てなのでJRA仕様、馬連・ワイドのセット馬券なのだが、
コチラはそのどちらからもという買い方はしないので、
プラウドフレールの方からの5点ずつ、
そこに軸2頭・裏表の馬単買い足しというパターンに落とし込んでのものとし、

ベルグラシアスの単複がそれぞれ9.0倍、3.0倍、
単勝240倍だったグレアネオンライトの複勝は
前述の『 多少はオイシイ 』なんてもんじゃないレベルでの30.2倍^^;

そして連系は壊滅、的中なしとなったが、
冒頭で述べた『 痛恨 』はココに掛かってくるワケで、
〝 思い入れ 〟なしのフラットな精神状態であれば。。。というのは今さらであり、
そのパドックでの状態は頭に入っているので、
あらためてそれ見返してどうこうは言うまいが、
言ったように絶対にやらない『 そのどちらからも 』というのはともかく、
馬連・ワイドのセットをベルグラシアスの方からとしておけば、
馬連436.9倍、ワイドでも84.6倍あったのになぁ。。。というところである(^◇^;)

でもまぁココもグレアネオンライトの複勝がハネたおかげでなんとかプラス収支、
締めての回収率ベースとしては201%を計上しており、
そのモロモロのプラマイという雑念さえ取り払えば、
三連単160万馬券という大波乱決着のレースでも
なんとか凌ぎきってプラスにしたのだから。。。とは言えよう(;^^ゞ

【特別編】2025年東京プリンセス賞結果

【 2025年東京プリンセス賞 】

※以下のTEXTは実況板の原文まま

 

[3] LYNNE 投稿日: 2025年04月30日 20:09 No.13001

さぁ南関牝馬クラシックの二冠目、東京プリンセス賞ヽ(〃^・^〃)ノ

暮れの2歳優駿牝馬から連勝街道に乗り、
一冠目の桜花賞をも制した我がPO馬プラウドフレールのおかげで、
かなり心に張りのあるJRAも含めてのこの春の各グレード1シリーズとなっているが、
ココもスンナリと通過して、関東オークスでのJRA勢との対決へと繋げてほしいものだけれども、
アメブロの方で評価しておいたが、
ココに来て物凄い勢いの上昇度を見せているその馬との一騎討ちかなぁ。。。
となったそのパドック~返し馬評としては、
ココでのデキ、気配もプラウドフレールとその馬、
ベルグラシアスの2頭で抜けている感じである(^△^)/

まずプラウドフレールだが、正直、桜花賞時の抜群の追い切りの動き、
からのパドックに比べると、やや落ちるというのは否めないところだが、
高値安定であることは間違いなく、ココだけの話ならば文句なしである^^

そしてベルグラシアスだが、
前々走のスターバストCは羽田盃TRであり、
勝ち馬のみにその優先出走権が与えられるというところで、
そこに昨日本番でJRA馬の間に割って入って2着したナイトオブファイアが出て来たのだから、
牡馬連中がこぞって逃亡するのもやむなしというところ(^_^;)
そこに敢然とぶつけていっての2着であり、まぁ6馬身離されてのものだけれども、
その羽田盃で2着となったナイトオブファイアの次、
3着で入線したのがあのジャナドリアで、その差もまた同じく6馬身なのだから、
この物指しはかなりの強力な論拠となるというところで、
その次走、牝馬同士の特別戦を圧勝、大楽勝してという臨戦で、
その中間に傷口が腫れて追い切りの日程に狂いが生じたものの、
ココに向けてはキッチリ仕上がったという実に軽快なパドックで、
絞り込まれてシャープな馬体は距離が延びてこそ、
それこそ関東オークスの方でより良いだろうという感じではあるけれども、
ココと同じ舞台設定の前走の内容からしてまったく問題なし、
桜花賞が終わった時点ではプラウドフレールの〝 二冠は確実 〟と思ったものだが、
それには暗雲漂う。。。と言ったところである^^;

からの2列目だが、
列としては1つでも、実質的なその差は2つ以上となろうか・・・というところで、
軸を2頭としたので、その相手としてはいつもの5から1引いて4頭に絞るとして、

まずはプラウドフレールの主戦・張田の父、
名手と呼ばれた張田京厩舎の馬にして、
基本的にはこの馬も当然張田が主戦を務めるグレアネオンライトで、
この馬もまた母オメガインベガスが関東オークスの2着馬であり、
デビュー2連勝はともかく、距離が延びて加速度がついて内容が良くなってきており、
その馬体の仕上がりも高いレベルと言っていいのだけれども、
デビュー時からある肩の捌きのカタさ、
それがまだ抜け切っていないので、総合的な評価としてはココとなる^^;

そこに桜花賞組の3頭、2,4,5着のホーリーグレイル、ゼロアワー、エイシンマジョリカとなるが、
まず2着馬ホーリーグレイルは、ミッドウェイでの時計は詰めてきているものの、
今日のところは前走から増減なしの馬体はちょっと太く映り、
距離が延びるということもあるので、その分はかなりのネガティヴなものとした(´^ω^`;)

続いて4着だったゼロアワーだが、相変わらずウルサいパドックで、
この要素もまた距離が延びて良いとは言い難く、
ずっと「 距離が延びてこそ 」という意見が多かったのも確かだけれども、
母の兄ジェネラーレウーノとは体型が異なっており、
自分の見立てとしては一貫してその逆としているので、
ココも当然ながらこれ以上となることはない( -^Д^-;A)

そして5着のエイシンマジョリカだが、
道営在籍時は一貫して短距離、JRAへの遠征を除けば1200までという距離の選択で、
エーデルワイスでJRA勢2頭を敗ってのミリアッドラヴの2着という実績は大威張り出来るものだけれども、
やはり適性としてはソコにこそあり、
前出の2,4着馬との着順を逆転出来るものではないというのが正直なところで、
ココでのデキだけは確実にその2頭よりも上。。。と見えたので、
そこに期待して、この末席に加えることにした(;^_^A

名前が出た6頭の中に上位人気5頭がすべて入ったようなのでこんなところにて(;^^ゞ

 

 

[5] LYNNE 投稿日: 2025年05月01日 01:59 No.13003

ということで東京プリンセスの振り返りだが、
なんとも残念、
そして昨年で言えばレガレイラを筆頭に、そうした一連のPO馬出走等による
〝 思い入れ 〟を優先しての馬券的には痛恨となってしまった(;^_^A

まず東京2歳優駿牝馬、1冠目の桜花賞と、S1を連勝してのPO馬プラウドフレールだが、
吉原・ホーリーグレイルが作り出した1000m60.9という、
超がつくと言っていいハイペースに巻き込まれたと言うか、
むしろ自分から追い掛けたと言うかで、
2コーナーを16頭立ての8番手以内で回った馬では最高着順ではあるものの5着。。。
それ以外ではそのホーリーグレイルが最先着しての8着という
先行勢総崩れという展開の中でのものだが、
もちろんその時々の砂質・砂圧の違いも含めての馬場差は当然あるので一概には言えないけれども、
過去10年で言うと1000m通過の平均が63.42、
最速でも一昨年サーフズアップが勝った時にタイツ(森泰斗)・ポーチュラカが作り出した61.8なので、
それがどれほどであったかは推して知るべし、言わずもがなであり、
今回そこから4Fのレースラップが13.4-13.9-13.5-13.5となって、
プラウドフレール自身はラストの1Fでついに力尽き、そこで14秒以上を要しての5着、
そうした展開を考えれば、なんとか意地で掲示板は確保。。。とは言えようが、
懸かる期待の大きさからすると〝 残念 〟以外の何物でもなく、
『 仕方ない 』では済まされない不手際・不始末であったと言わざるをえんかねぇ( -^Д^-;A)

しかし、残念ながら関東オークスは〝 東京ダービー当日まで 〟というPOGの期間外となるので、
『 船橋にこの人あり 』と言われた大調教師・川島正行の息子・正一が
男気を見せての〝 東京ダービー 〟出走ということでもなければ、
いや出てもだが、もうこの馬によるポイント加算はほぼないということになってしまったものの、
これだけ楽しませてもらったことに対しては
最大級の感謝の意を述べておかねばなるまいo(^△^)o

でもって、勝ったのはやはり。。。のベルグラシアスで、
昨年からイイ馬が次から次に回ってくる流れそのままの町田が、
落ち着いて自分のペースを守り、
残り600で一気に仕掛けるというそのタイミングもバッチリで、
パドック評で述べた通りの、
〝 ナイトオブファイア → ジャナドリア = ベルグラシアス 〟
という物差し通りの力強さで抜けて快勝^^;

そして2着には単勝240倍、13人気のグレアネオンライト、
ココは馬券を買って多少はオイシイものとなったが、

3着も9人気の人気薄ドナギニーで、ココは残念ながらピックできなかったが、
この馬とて2戦2勝で挑んだローレル賞では2人気、続く東京2歳優駿牝馬でも3人気、
そこでプラウドフレールは逆に9,7人気だったワケだがら、
この馬も距離が延びて実力発揮、逆襲なったと言ったところなのだが、
パドックでのあまりの気配のなさから言って、
今回コレを頭に入れておいて。。。となると当然話は変わってくるのだが、
このパドックを見て自分が〝 買い 〟に回ることはないんで、
コチラは『 仕方ない 』のやむなしである(;^O^;)

そんな1-2-3着となっての馬券だが、
自分の組み立てとしては、いつものように頭・軸とした馬の単複ということで、
今回は2頭軸なのでその両方、プラウドフレールとベルグラシアスのものを買い、
2列目までの6頭の中では唯一の人気薄だったグレアネオンライトの複勝を買い足し、
連系は16頭立てなのでJRA仕様、馬連・ワイドのセット馬券なのだが、
コチラはそのどちらからもという買い方はしないので、
プラウドフレールの方からの5点ずつ、
そこに軸2頭・裏表の馬単買い足しというパターンに落とし込んでのものとし、

ベルグラシアスの単複がそれぞれ9.0倍、3.0倍、
単勝240倍だったグレアネオンライトの複勝は
前述の『 多少はオイシイ 』なんてもんじゃないレベルでの30.2倍^^;

そして連系は壊滅、的中なしとなったが、
冒頭で述べた『 痛恨 』はココに掛かってくるワケで、
〝 思い入れ 〟なしのフラットな精神状態であれば。。。というのは今さらであり、
そのパドックでの状態は頭に入っているので、
あらためてそれ見返してどうこうは言うまいが、
言ったように絶対にやらない『 そのどちらからも 』というのはともかく、
馬連・ワイドのセットをベルグラシアスの方からとしておけば、
馬連436.9倍、ワイドでも84.6倍あったのになぁ。。。というところである(^◇^;)

でもまぁココもグレアネオンライトの複勝がハネたおかげでなんとかプラス収支、
締めての回収率ベースとしては201%を計上しており、
そのモロモロのプラマイという雑念さえ取り払えば、
三連単160万馬券という大波乱決着のレースでも
なんとか凌ぎきってプラスにしたのだから。。。とは言えよう(;^^ゞ

大井競馬の予想 5月2日

☆☆☆大井 5月2日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

1R
主軸 ◎①
-1.8. 5.4.6.7.9.3
副軸 ⑧

2R
主軸 ◎⑤
-5.7. 1.3.4.2.8
副軸 ⑦

3R
主軸 ◎⑦
-7.5. 2.6.3.1.4
副軸 ⑤

4R
主軸 ④
-4.9. 1.2.3.8.5.7
副軸 ⑨

5R
主軸 ◉⑤
-5.2. 4.1.3
副軸 ②

6R
主軸 ⑤
-5.8. 7.13.3.2.14.10
副軸 ⑧

7R
主軸 ⑧
-8.1. 5.2.10.3.6.7
副軸 ①

8R
主軸 ◎①
-1.6. 9.3.12.7.11.5
副軸 ⑥

9R
主軸 ◉⑦
-7.4. 1.2.3.5.6
副軸 ④

10R
主軸 ②
-2.3. 8.1.5.6.11.9
副軸 ③

11R
主軸 ⑥
-6.8. 11.2.3.10.5.7
副軸 ⑧

12R
主軸 ⑥
-6.1. 3.11.13.2.9.8
副軸 ①

2025/05/01 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/f21f8f15071a7b2b8b1b9d5c4ba20ea38da069fb

 

 


1日06:42 トランプ米大統領
「金利は低下すべきだ」
「金利に関してパウエル議長より私の方が詳しい」
「FRB当局者のことはあまり好きではない」

1日07:48 グリア米通商代表部(USTR)代表
「一部の国との関税合意は数週間以内と見込む」
「中国とは正式な協議はしていない」

1日12:16 日本銀行声明
「各国の通商政策等の影響を受けて、海外経済が減速」
「わが国企業の収益なども下押しされるもとで成長ペースは鈍化」
「(リスク要因)とくに各国の通商政策等の今後の展開やその影響を受けた海外の経済・物価動向を巡り不確実性」
「その金融・為替市場やわが国経済・物価への影響につい十分注視する必要」
「消費者物価、伸び悩むものの、見通し期間後半には『物価安定の目標』と整合的な水準へ」
「経済・物価の見通し実現なら、引き続き金利引き上げ」
「現在の実質金利、極めて低い水準にある」

1日15:34 植田日銀総裁
「トランプ関税による不確実性は極めて高い」
「各国の通商政策の帰趨などで、経済・物価見通しは大きく変化しうる」
「中心的な見通しを巡る不確実性は従来以上に大きい」
「見通し実現なら政策金利を引き上げ、金融緩和度合いを調整」
「見通しが実現していくか予断を持たずに判断していくことが重要」
「見通し期間内に基調物価が目標と整合的水準になるのは不変」
「基調的な物価は、いったん伸び悩んだ後に徐々に高まる」
「関税の影響で成長率は下振れ、物価も伸び悩みの状態に入る」
「賃金と物価の好循環は継続していく」
「基調物価2%推移の時期はやや後ずれしている姿」
「関税政策で大きな動きがあれば、中心的見通しは変わり得る」
「足元までは、経済と物価は概ねオントラック」
「金融政策としての対応は短期金利操作を中心に行う」
「どこで見通しの実現確度に自信が持てるか、何とも言いにくい」
「スタグフレーションへの対応、現時点で決め打ちするのは難しい」
「関税政策の見極めは、90日間の猶予期間が一つのポイント」
「関税の経済への影響は、これまでにない規模で不確実性大きい」
「次の利上げのタイミングは、見通し変更の有無などで前後する」
「2%到達時期と利上げのペースの後ずれ、必ずしも同じではない」
「基調的な物価上昇率は、これまでのところゆっくりとした上昇」
「政策維持の背景は、通商政策や内外経済を巡る不確実性が極めて高いこと」
「見通し期間内に物価目標到達が見通せるため、利上げ方針は維持する」
「日本のこれまでの経済指標は、堅調を維持している」
「関税の影響が一巡すれば、人手不足対応の設備投資が経済を牽引する」
「関税政策の影響は、現時点で過大評価することもあってはならない」
「去年半ば過ぎからの食料価格の上昇はやや誤算だった」
「実質賃金の上昇が個人消費を支える見通し」
「サービス価格への波及が思ったほどではない」
「関税90日の猶予期間で、ある程度不確実性が低下するとみている」
「関税の中立金利への影響は、言い難い」
「為替はファンダメンタルズに沿って安定推移することが望ましい」
「基調的物価が伸び悩んでいる時に無理に利上げはしない」

1日20:39 ベッセント米財務長官
「中国との関税合戦では段階的な緩和が必要」
「中国がまず高関税を引き下げる必要がある」
「ウクライナとの鉱物資源協定はロシアへの強いシグナル」
「本日、日本との通商協議を行う」
「私は、欧州連合(EU)との通商協議には関与していない」
「第1四半期国内総生産(GDP)は改善されると予想している」
「我々の政策は、インフレを鎮静化させる」

1日21:22 ハセット米国家経済会議(NEC)委員長
「中国との通商交渉は順調に進んでいる」

 

 

 

 

 

 

 

2025/05/01 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/f21f8f15071a7b2b8b1b9d5c4ba20ea38da069fb

 

 


1日06:42 トランプ米大統領
「金利は低下すべきだ」
「金利に関してパウエル議長より私の方が詳しい」
「FRB当局者のことはあまり好きではない」

1日07:48 グリア米通商代表部(USTR)代表
「一部の国との関税合意は数週間以内と見込む」
「中国とは正式な協議はしていない」

1日12:16 日本銀行声明
「各国の通商政策等の影響を受けて、海外経済が減速」
「わが国企業の収益なども下押しされるもとで成長ペースは鈍化」
「(リスク要因)とくに各国の通商政策等の今後の展開やその影響を受けた海外の経済・物価動向を巡り不確実性」
「その金融・為替市場やわが国経済・物価への影響につい十分注視する必要」
「消費者物価、伸び悩むものの、見通し期間後半には『物価安定の目標』と整合的な水準へ」
「経済・物価の見通し実現なら、引き続き金利引き上げ」
「現在の実質金利、極めて低い水準にある」

1日15:34 植田日銀総裁
「トランプ関税による不確実性は極めて高い」
「各国の通商政策の帰趨などで、経済・物価見通しは大きく変化しうる」
「中心的な見通しを巡る不確実性は従来以上に大きい」
「見通し実現なら政策金利を引き上げ、金融緩和度合いを調整」
「見通しが実現していくか予断を持たずに判断していくことが重要」
「見通し期間内に基調物価が目標と整合的水準になるのは不変」
「基調的な物価は、いったん伸び悩んだ後に徐々に高まる」
「関税の影響で成長率は下振れ、物価も伸び悩みの状態に入る」
「賃金と物価の好循環は継続していく」
「基調物価2%推移の時期はやや後ずれしている姿」
「関税政策で大きな動きがあれば、中心的見通しは変わり得る」
「足元までは、経済と物価は概ねオントラック」
「金融政策としての対応は短期金利操作を中心に行う」
「どこで見通しの実現確度に自信が持てるか、何とも言いにくい」
「スタグフレーションへの対応、現時点で決め打ちするのは難しい」
「関税政策の見極めは、90日間の猶予期間が一つのポイント」
「関税の経済への影響は、これまでにない規模で不確実性大きい」
「次の利上げのタイミングは、見通し変更の有無などで前後する」
「2%到達時期と利上げのペースの後ずれ、必ずしも同じではない」
「基調的な物価上昇率は、これまでのところゆっくりとした上昇」
「政策維持の背景は、通商政策や内外経済を巡る不確実性が極めて高いこと」
「見通し期間内に物価目標到達が見通せるため、利上げ方針は維持する」
「日本のこれまでの経済指標は、堅調を維持している」
「関税の影響が一巡すれば、人手不足対応の設備投資が経済を牽引する」
「関税政策の影響は、現時点で過大評価することもあってはならない」
「去年半ば過ぎからの食料価格の上昇はやや誤算だった」
「実質賃金の上昇が個人消費を支える見通し」
「サービス価格への波及が思ったほどではない」
「関税90日の猶予期間で、ある程度不確実性が低下するとみている」
「関税の中立金利への影響は、言い難い」
「為替はファンダメンタルズに沿って安定推移することが望ましい」
「基調的物価が伸び悩んでいる時に無理に利上げはしない」

1日20:39 ベッセント米財務長官
「中国との関税合戦では段階的な緩和が必要」
「中国がまず高関税を引き下げる必要がある」
「ウクライナとの鉱物資源協定はロシアへの強いシグナル」
「本日、日本との通商協議を行う」
「私は、欧州連合(EU)との通商協議には関与していない」
「第1四半期国内総生産(GDP)は改善されると予想している」
「我々の政策は、インフレを鎮静化させる」

1日21:22 ハセット米国家経済会議(NEC)委員長
「中国との通商交渉は順調に進んでいる」