♥今日の大井競馬は、9戦8勝

☆☆大井 5月23日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

⭐⭐4R 的中 1→◎⑤→8
主軸 ◎⑤
-5.3. 7.4.1.8.11.10
副軸 ③
馬単 6,560
馬連 940
3連複 2,000
3連単 46,450

⭐⭐5R 的中 5→⑦→1
主軸 ⑦
-7.13. 5.4.9.1.11.6
副軸 ⑬
馬単 6,550
馬連 2,810
3連複 4,460
3連単 37,810

⭐6R 的中 ⑬→⑧→7
主軸 ⑬
-13.8. 11.7.1.6.10.12
副軸 ⑧
馬単 1,030
馬連 550
3連複 950
3連単 3,420

⭐7R ジェイド賞
  的中 ③→7→8
主軸 ①
-1.3. 6.4.8.5.2.7
副軸 ③
馬単 3,720
馬連 2,760
3連複 4,850
3連単 20,010

⭐8R キングストン賞
  的中 8→③→4
主軸 ③
-3.11. 13.2.8.5.10.9
副軸 ⑪
馬単 2,340
馬連 750
3連複 2,730
3連単 17,690

9R ハズレ 5→2→4
主軸 ⑨
-9.3. 5.10.7.1.11.6
副軸 ③

⭐10R 菖蒲特別
  的中 12→①→6
主軸 ④
-4.1. 2.5.10.8.6.13
副軸 ①
ワイド 1,260
複勝 220

⭐11R サンケイスポーツ賞
  的中 ①→7→11
主軸 ①
-1.6. 11.14.9.4.7.3
副軸 ⑥
馬単 2,260
馬連 1,270
3連複 5,060
3連単 16,350

⭐12R 牡丹特別
  的中 5→⑥→10
主軸 ⑨
-9.6. 2.5.4.12.10.7
副軸 ⑥
馬単 1,610
馬連 760
3連複 1,960
3連単 10,290

♥今日の大井競馬は、9戦8勝

☆☆大井 5月23日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

⭐⭐4R 的中 1→◎⑤→8
主軸 ◎⑤
-5.3. 7.4.1.8.11.10
副軸 ③
馬単 6,560
馬連 940
3連複 2,000
3連単 46,450

⭐⭐5R 的中 5→⑦→1
主軸 ⑦
-7.13. 5.4.9.1.11.6
副軸 ⑬
馬単 6,550
馬連 2,810
3連複 4,460
3連単 37,810

⭐6R 的中 ⑬→⑧→7
主軸 ⑬
-13.8. 11.7.1.6.10.12
副軸 ⑧
馬単 1,030
馬連 550
3連複 950
3連単 3,420

⭐7R ジェイド賞
  的中 ③→7→8
主軸 ①
-1.3. 6.4.8.5.2.7
副軸 ③
馬単 3,720
馬連 2,760
3連複 4,850
3連単 20,010

⭐8R キングストン賞
  的中 8→③→4
主軸 ③
-3.11. 13.2.8.5.10.9
副軸 ⑪
馬単 2,340
馬連 750
3連複 2,730
3連単 17,690

9R ハズレ 5→2→4
主軸 ⑨
-9.3. 5.10.7.1.11.6
副軸 ③

⭐10R 菖蒲特別
  的中 12→①→6
主軸 ④
-4.1. 2.5.10.8.6.13
副軸 ①
ワイド 1,260
複勝 220

⭐11R サンケイスポーツ賞
  的中 ①→7→11
主軸 ①
-1.6. 11.14.9.4.7.3
副軸 ⑥
馬単 2,260
馬連 1,270
3連複 5,060
3連単 16,350

⭐12R 牡丹特別
  的中 5→⑥→10
主軸 ⑨
-9.6. 2.5.4.12.10.7
副軸 ⑥
馬単 1,610
馬連 760
3連複 1,960
3連単 10,290

平安S 予想&サイン馬券【追記あり】

image

 

土曜京都11R・第32回 平安S【GⅢ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

枠順を見ると…

 

image

 

2枠

メイクアリープ

メイショウハリオ

「メイ・メイ」が同居

5月だけに、また永野メイだけに笑

 

そして、4枠

ウトレ

⑧ブライアンセンス

平安Sで「アン・アン」が同居

 

3枠には

エピファネイア産駒ルクスフォロンティア

リオンディーズ産駒ロードクロンヌ

兄弟種牡馬が同居

 

 

あとは、⑨カンピオーネ

⑧ブライアンセンス

プチドソレ

「ヘイ・アン」にサンドウィッチひらめき電球

 

 

⑫レヴォントゥレット

⑪マーブルロック 西園正厩舎

⑬ジンセイ 馬主:幅田

平安Sで「京・都」にサンドウィッチひらめき電球

 

ほかには「平安」で「安平」ノーザンF産も考えましたが…

スレイマン1頭なので、さすがにないだろうと。

 

 

<予想>

◎ブライアンセンス

 

○カンピオーネ

 

▲レヴォントゥレット

 

△メイショウハリオ

 

△ロードクロンヌ

 

ハイペースで、人気薄カンピオーネの追い込みが決まらないかなあ!?

 

あとは、5月24日なので、当日馬体重524キロがいたら買いたいですウインク

 

レース後追記)

アン・アンの3枠でもアウトレンジの方でしたチーン

京都がオーストラリアデーで、東京でオーストラリア人のレーンが大暴れでしたねあせる

 

 

平安S 予想&サイン馬券

image

 

土曜京都11R・第32回 平安S【GⅢ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

枠順を見ると…

 

image

 

2枠

メイクアリープ

メイショウハリオ

「メイ・メイ」が同居

5月だけに、また永野メイだけに笑

 

そして、4枠

ウトレ

⑧ブライアンセンス

平安Sで「アン・アン」が同居

 

3枠には

エピファネイア産駒ルクスフォロンティア

リオンディーズ産駒ロードクロンヌ

兄弟種牡馬が同居

 

 

あとは、⑨カンピオーネ

⑧ブライアンセンス

プチドソレ

「ヘイ・アン」にサンドウィッチひらめき電球

 

 

⑫レヴォントゥレット

⑪マーブルロック 西園正厩舎

⑬ジンセイ 馬主:幅田

平安Sで「京・都」にサンドウィッチひらめき電球

 

ほかには「平安」で「安平」ノーザンF産も考えましたが…

スレイマン1頭なので、さすがにないだろうと。

 

 

<予想>

◎ブライアンセンス

 

○カンピオーネ

 

▲レヴォントゥレット

 

△メイショウハリオ

 

△ロードクロンヌ

 

ハイペースで、人気薄カンピオーネの追い込みが決まらないかなあ!?

 

あとは、5月24日なので、当日馬体重524キロがいたら買いたいですウインク

 

 

大井競馬の予想 5月23日

☆☆大井 5月23日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

4R
主軸 ◎⑤
-5.3. 7.4.1.8.11.10
副軸 ③

5R
主軸 ⑦
-7.13. 5.4.9.1.11.6
副軸 ⑬

6R
主軸 ⑬
-13.8. 11.7.1.6.10.12
副軸 ⑧

7R ジェイド賞
主軸 ①
-1.3. 6.4.8.5.2.7
副軸 ③

8R キングストン賞
主軸 ③
-3.11. 13.2.8.5.10.9
副軸 ⑪

9R
主軸 ⑨
-9.3. 5.10.7.1.11.6
副軸 ③

10R 菖蒲特別
主軸 ④
-4.1. 2.5.10.8.6.13
副軸 ①

11R サンケイスポーツ賞
主軸 ①
-1.6. 11.14.9.4.7.3
副軸 ⑥

12R 牡丹特別
主軸 ⑨
-9.6 2.5.4.12.10.7
副軸 ⑥

2025/05/22 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/3e337233d96578c0b8ac36e463172c40cc4c3bdc

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/7df4f58d7daa8a0901539719d1e9b9fa63c14674

 

 

 

22日06:21 ジョンソン米下院議長
「トランプ税制改革法案は本日21日夜または明日22日午前に採決」
「メモリアルデー前に税制改革法案は成立すると確信」

22日07:08 米財務省
「前回の会談と同様に為替の水準については議論されなかった」
「現時点でのドル円はファンダメンタルズを反映しているとの認識を再確認」
「為替レートは市場で決定されるべきとの共通認識を再確認」

22日08:28 加藤財務相
「G7では米関税措置の不確実性を減らしていくことなどを議論」
「米財務長官との協議では為替は市場で決まることを確認」
「為替の過度な変動は経済に悪影響との認識も共有」
「米財務長官と為替水準については議論していない」

22日10:35 野口日銀審議委員
「今後も物価の基調が2%近傍で安定しつつあることを慎重に見極めつつ、政策金利を調整していく」
「その調整においては、ほふく前進的なアプローチが重要と考える」
「政策金利を一段階引き上げるごとに相応の時間をかけてその経済への影響を確認」
「2026年4月以降の国債購入方針はより長期的な視点から検討する必要」
「バランスシートの縮小は十分な時間をかけて進めていくことが可能であり、それが市場の安定にとっても望ましい」
「金融政策運営の基本スタンスは『上下リスクを含む経済状況の進展を注意深く確認しつつ、慎重に政策調整を進めていく』というものになるはず」
22日14:51
「国債買い入れの規模縮小は、ある程度当然」
「来年度以降の国債購入は、従来計画と大きく変えることはおそらくない」
「しばらくはむやみに動かず現状注視していくのが基本」
「(経済・物価の見通し)思っていやより早く元の軌道に戻る可能性もある」

22日12:52 三村財務官
「日米間で為替水準の議論はしていない」
「為替相場はマーケットによって決定される」
「過度の変動や無秩序な動きは望ましくないとの認識を再確認」

22日16:21 ヴァルガ・ハンガリー中銀総裁
「関税交渉は依然として大きな不確実性に包まれている」
「外部環境は、ハンガリーのGDP成長鈍化とインフレ率のより穏やかな推移を示唆」
「労働市場の逼迫感が徐々に緩和し始めている」
「インフレとの闘いはまだ終わっていない」
「インフレ目標を達成するには、インフレ期待をしっかりと固定する必要」

22日17:36 カラハン・トルコ中銀総裁
「主要な政策手段は1週間レポ金利であり、必要に応じてバンドも活用」
「現在インフレリスクは上向き」
「中銀は政策金利を上回る資金供給も柔軟に実施可能」
「最近の金融引き締めは利下げサイクル中に実施されたため、効果はより大きくなる」
「金融引き締めの影響で今後経済成長の減速がより顕著になる見通し」
「成長鈍化はインフレ抑制を後押しする」
「年末のインフレ率は30%前後になるだろう」
「インフレは我々の想定通りに低下する見込み」

22日17:37 アクチャイ・トルコ中銀副総裁
「外貨準備は最近の市場の混乱後、落ち着いた時期に増加し始めており、今後も積み増しを続ける見通し」
「金融緩和への転換はデータ重視で判断し、速さについては断言できない」

22日17:42 ブイチッチ・クロアチア中銀総裁
「ユーロ圏の成長はプラスだが低水準」
「2025年末にはインフレ目標の2%近くに到達する見通し」

22日17:45 ハウザー豪準備銀行(RBA)副総裁
「豪輸出業者は中国の需要の強さに引き続き自信を持っている」
「中国企業による値引きでオーストラリア国内での競争が一層激化する可能性」

22日20:15 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(4月17日分)
「今回の会合で利下げを行うと前倒しと受け取られる可能性があると指摘」
「ユーロ高や原油・ガス価格の下落、不確実性の高まりは短期的なインフレ見通しをさらに下押しする要因」
「中長期的にはインフレに対する上振れリスクも指摘」
「貿易ショックが短期を超えてインフレ要因となる可能性が高いとする意見」
「インフレ率が中期的に目標へ戻るとの自信が高まっているものの、政策判断は経済・金融データに基づき慎重に進める姿勢が強調」
「メンバーは、中期的にインフレ率が目標水準に戻るとの自信を強めた」
「短期的にはディスインフレ圧力が優勢となる見通し」
「一部のメンバーは0.50%の利下げでも安心できたと指摘」
「現行サイクルの最終地点が中立金利水準だと受け止められることは避けたいと考えていた」
「ユーロは安全資産通貨へと変化しつつあるようだ」

22日20:32 赤沢再生相
「日米協議で23-25日にワシントンを訪問する」
「引き続き一連の関税措置の見直し求める」
「米側の出席閣僚は現在調整中」
「4回目の閣僚協議含め進め方については予断もたない」

22日21:40 トランプ米大統領
「ビッグ・ビューティフル・ビル(Big Beautiful Bill)がまもなく私のデスクに届けられるだろう」

23日02:20 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ米大統領はカナダでのG7会合に出席する」
「ガソリン価格は引き続き下落すると予想」

23日04:12 マックレム・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁
「G7の議論、関税に関する対話改善に焦点を当てた」
「G7の話し合いは総じて建設的だった」


 

 

 

 

 

 

2025/05/22 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/3e337233d96578c0b8ac36e463172c40cc4c3bdc

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/7df4f58d7daa8a0901539719d1e9b9fa63c14674

 

 

 

22日06:21 ジョンソン米下院議長
「トランプ税制改革法案は本日21日夜または明日22日午前に採決」
「メモリアルデー前に税制改革法案は成立すると確信」

22日07:08 米財務省
「前回の会談と同様に為替の水準については議論されなかった」
「現時点でのドル円はファンダメンタルズを反映しているとの認識を再確認」
「為替レートは市場で決定されるべきとの共通認識を再確認」

22日08:28 加藤財務相
「G7では米関税措置の不確実性を減らしていくことなどを議論」
「米財務長官との協議では為替は市場で決まることを確認」
「為替の過度な変動は経済に悪影響との認識も共有」
「米財務長官と為替水準については議論していない」

22日10:35 野口日銀審議委員
「今後も物価の基調が2%近傍で安定しつつあることを慎重に見極めつつ、政策金利を調整していく」
「その調整においては、ほふく前進的なアプローチが重要と考える」
「政策金利を一段階引き上げるごとに相応の時間をかけてその経済への影響を確認」
「2026年4月以降の国債購入方針はより長期的な視点から検討する必要」
「バランスシートの縮小は十分な時間をかけて進めていくことが可能であり、それが市場の安定にとっても望ましい」
「金融政策運営の基本スタンスは『上下リスクを含む経済状況の進展を注意深く確認しつつ、慎重に政策調整を進めていく』というものになるはず」
22日14:51
「国債買い入れの規模縮小は、ある程度当然」
「来年度以降の国債購入は、従来計画と大きく変えることはおそらくない」
「しばらくはむやみに動かず現状注視していくのが基本」
「(経済・物価の見通し)思っていやより早く元の軌道に戻る可能性もある」

22日12:52 三村財務官
「日米間で為替水準の議論はしていない」
「為替相場はマーケットによって決定される」
「過度の変動や無秩序な動きは望ましくないとの認識を再確認」

22日16:21 ヴァルガ・ハンガリー中銀総裁
「関税交渉は依然として大きな不確実性に包まれている」
「外部環境は、ハンガリーのGDP成長鈍化とインフレ率のより穏やかな推移を示唆」
「労働市場の逼迫感が徐々に緩和し始めている」
「インフレとの闘いはまだ終わっていない」
「インフレ目標を達成するには、インフレ期待をしっかりと固定する必要」

22日17:36 カラハン・トルコ中銀総裁
「主要な政策手段は1週間レポ金利であり、必要に応じてバンドも活用」
「現在インフレリスクは上向き」
「中銀は政策金利を上回る資金供給も柔軟に実施可能」
「最近の金融引き締めは利下げサイクル中に実施されたため、効果はより大きくなる」
「金融引き締めの影響で今後経済成長の減速がより顕著になる見通し」
「成長鈍化はインフレ抑制を後押しする」
「年末のインフレ率は30%前後になるだろう」
「インフレは我々の想定通りに低下する見込み」

22日17:37 アクチャイ・トルコ中銀副総裁
「外貨準備は最近の市場の混乱後、落ち着いた時期に増加し始めており、今後も積み増しを続ける見通し」
「金融緩和への転換はデータ重視で判断し、速さについては断言できない」

22日17:42 ブイチッチ・クロアチア中銀総裁
「ユーロ圏の成長はプラスだが低水準」
「2025年末にはインフレ目標の2%近くに到達する見通し」

22日17:45 ハウザー豪準備銀行(RBA)副総裁
「豪輸出業者は中国の需要の強さに引き続き自信を持っている」
「中国企業による値引きでオーストラリア国内での競争が一層激化する可能性」

22日20:15 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(4月17日分)
「今回の会合で利下げを行うと前倒しと受け取られる可能性があると指摘」
「ユーロ高や原油・ガス価格の下落、不確実性の高まりは短期的なインフレ見通しをさらに下押しする要因」
「中長期的にはインフレに対する上振れリスクも指摘」
「貿易ショックが短期を超えてインフレ要因となる可能性が高いとする意見」
「インフレ率が中期的に目標へ戻るとの自信が高まっているものの、政策判断は経済・金融データに基づき慎重に進める姿勢が強調」
「メンバーは、中期的にインフレ率が目標水準に戻るとの自信を強めた」
「短期的にはディスインフレ圧力が優勢となる見通し」
「一部のメンバーは0.50%の利下げでも安心できたと指摘」
「現行サイクルの最終地点が中立金利水準だと受け止められることは避けたいと考えていた」
「ユーロは安全資産通貨へと変化しつつあるようだ」

22日20:32 赤沢再生相
「日米協議で23-25日にワシントンを訪問する」
「引き続き一連の関税措置の見直し求める」
「米側の出席閣僚は現在調整中」
「4回目の閣僚協議含め進め方については予断もたない」

22日21:40 トランプ米大統領
「ビッグ・ビューティフル・ビル(Big Beautiful Bill)がまもなく私のデスクに届けられるだろう」

23日02:20 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ米大統領はカナダでのG7会合に出席する」
「ガソリン価格は引き続き下落すると予想」

23日04:12 マックレム・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁
「G7の議論、関税に関する対話改善に焦点を当てた」
「G7の話し合いは総じて建設的だった」


 

 

 

 

 

 

2025/05/22 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/3e337233d96578c0b8ac36e463172c40cc4c3bdc

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/7df4f58d7daa8a0901539719d1e9b9fa63c14674

 

 

 

22日06:21 ジョンソン米下院議長
「トランプ税制改革法案は本日21日夜または明日22日午前に採決」
「メモリアルデー前に税制改革法案は成立すると確信」

22日07:08 米財務省
「前回の会談と同様に為替の水準については議論されなかった」
「現時点でのドル円はファンダメンタルズを反映しているとの認識を再確認」
「為替レートは市場で決定されるべきとの共通認識を再確認」

22日08:28 加藤財務相
「G7では米関税措置の不確実性を減らしていくことなどを議論」
「米財務長官との協議では為替は市場で決まることを確認」
「為替の過度な変動は経済に悪影響との認識も共有」
「米財務長官と為替水準については議論していない」

22日10:35 野口日銀審議委員
「今後も物価の基調が2%近傍で安定しつつあることを慎重に見極めつつ、政策金利を調整していく」
「その調整においては、ほふく前進的なアプローチが重要と考える」
「政策金利を一段階引き上げるごとに相応の時間をかけてその経済への影響を確認」
「2026年4月以降の国債購入方針はより長期的な視点から検討する必要」
「バランスシートの縮小は十分な時間をかけて進めていくことが可能であり、それが市場の安定にとっても望ましい」
「金融政策運営の基本スタンスは『上下リスクを含む経済状況の進展を注意深く確認しつつ、慎重に政策調整を進めていく』というものになるはず」
22日14:51
「国債買い入れの規模縮小は、ある程度当然」
「来年度以降の国債購入は、従来計画と大きく変えることはおそらくない」
「しばらくはむやみに動かず現状注視していくのが基本」
「(経済・物価の見通し)思っていやより早く元の軌道に戻る可能性もある」

22日12:52 三村財務官
「日米間で為替水準の議論はしていない」
「為替相場はマーケットによって決定される」
「過度の変動や無秩序な動きは望ましくないとの認識を再確認」

22日16:21 ヴァルガ・ハンガリー中銀総裁
「関税交渉は依然として大きな不確実性に包まれている」
「外部環境は、ハンガリーのGDP成長鈍化とインフレ率のより穏やかな推移を示唆」
「労働市場の逼迫感が徐々に緩和し始めている」
「インフレとの闘いはまだ終わっていない」
「インフレ目標を達成するには、インフレ期待をしっかりと固定する必要」

22日17:36 カラハン・トルコ中銀総裁
「主要な政策手段は1週間レポ金利であり、必要に応じてバンドも活用」
「現在インフレリスクは上向き」
「中銀は政策金利を上回る資金供給も柔軟に実施可能」
「最近の金融引き締めは利下げサイクル中に実施されたため、効果はより大きくなる」
「金融引き締めの影響で今後経済成長の減速がより顕著になる見通し」
「成長鈍化はインフレ抑制を後押しする」
「年末のインフレ率は30%前後になるだろう」
「インフレは我々の想定通りに低下する見込み」

22日17:37 アクチャイ・トルコ中銀副総裁
「外貨準備は最近の市場の混乱後、落ち着いた時期に増加し始めており、今後も積み増しを続ける見通し」
「金融緩和への転換はデータ重視で判断し、速さについては断言できない」

22日17:42 ブイチッチ・クロアチア中銀総裁
「ユーロ圏の成長はプラスだが低水準」
「2025年末にはインフレ目標の2%近くに到達する見通し」

22日17:45 ハウザー豪準備銀行(RBA)副総裁
「豪輸出業者は中国の需要の強さに引き続き自信を持っている」
「中国企業による値引きでオーストラリア国内での競争が一層激化する可能性」

22日20:15 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(4月17日分)
「今回の会合で利下げを行うと前倒しと受け取られる可能性があると指摘」
「ユーロ高や原油・ガス価格の下落、不確実性の高まりは短期的なインフレ見通しをさらに下押しする要因」
「中長期的にはインフレに対する上振れリスクも指摘」
「貿易ショックが短期を超えてインフレ要因となる可能性が高いとする意見」
「インフレ率が中期的に目標へ戻るとの自信が高まっているものの、政策判断は経済・金融データに基づき慎重に進める姿勢が強調」
「メンバーは、中期的にインフレ率が目標水準に戻るとの自信を強めた」
「短期的にはディスインフレ圧力が優勢となる見通し」
「一部のメンバーは0.50%の利下げでも安心できたと指摘」
「現行サイクルの最終地点が中立金利水準だと受け止められることは避けたいと考えていた」
「ユーロは安全資産通貨へと変化しつつあるようだ」

22日20:32 赤沢再生相
「日米協議で23-25日にワシントンを訪問する」
「引き続き一連の関税措置の見直し求める」
「米側の出席閣僚は現在調整中」
「4回目の閣僚協議含め進め方については予断もたない」

22日21:40 トランプ米大統領
「ビッグ・ビューティフル・ビル(Big Beautiful Bill)がまもなく私のデスクに届けられるだろう」

23日02:20 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ米大統領はカナダでのG7会合に出席する」
「ガソリン価格は引き続き下落すると予想」

23日04:12 マックレム・カナダ銀行(中央銀行、BOC)総裁
「G7の議論、関税に関する対話改善に焦点を当てた」
「G7の話し合いは総じて建設的だった」