6月13日のFX&バイナリー

 

今日は玉子酒を二日連続飲んだおかげで

かなり体調はよくなりましたグラサン

 

トレードは今週は休みにしてのんびりします。

 

メールをいただきました。

 

お世話になっております。

contrarianとCLICK7のコラボトレードで

それなりに勝てています。

今までは、それなりにも勝てなかったので

とても順調に来ています。

一番勝ちやすい時間帯はありますでしょうか?

今日は日中やってみて良かったのですが、深夜は

激しく動きすぎてやりずらいと感じています。

今日のトレードの一部をスクショしてお送りいたします。

よろしくお願いいたします。

ご報告と画像の送付ありがとうございました。

 

時間帯でここが一番勝てるというところはありません。

ご自身のご都合の良い時間で無理なくトレードできる時間帯を

優先されて良いと思います。

 

 

 

【キャロット2歳】初の1000mの新馬戦

またまたまた、シルクで再募集が行われていたようです馬

 

「2024年度募集馬(現2歳馬)再募集のご案内」

すでに満口となっている2024年度募集馬(現2歳馬)のうち、何らかのご事情により退会された会員様のご出資分について、再募集を行わせていただきます。以下の要項をよくお読みいただきご希望の会員様はお申込みください。なお、今回の募集が2024年度募集馬につきましては最後の再募集となります。また、本年5月に特別新規入会でご入会いただきました方もお申込みいただけます。

◆再募集馬一覧(募集番号 募集馬名(競走馬名) 募集口数)◆

4.イストワールファムの23(オービタルピリオド) 1
8.スイープセレリタスの23(スイープセレニティ) 1
28.ムーンライトナイトの23(オーブレーヌ) 1
32.ウィキッドアイズの23(ビリキナータ) 1
36.トロシュナの23(サンプレクス) 1
38.レディアンジェラの23(フォルテアンジェロ) 2
39.アイルビーバウンドの23(ウィズアバウンス) 1
41.ワイルドラズベリーの23(フレアリングベリー) 2
42.サンデースマイルIIの23(サンデースマッシュ) 1
75.ディーコンセンテスの23(デュードロップ) 1
82.ジャムアンドマムの23(メルメラーダ) 1
92.メジロコウミョウの23(アビル) 1

 

これで何度目でしょうか?今回で最後ということですが、まもなく2025年度募集が開始になる時期ですからね。今話題の備蓄米で言えば、再々再募集という感じでしょうか?チュー(笑)5月に開放された新規入会者も参加できるようです。その方たちにとっては良いのかもしれませんね。

ただ、その再募集馬を見ると、ホントに退会によるものか?と思える馬ばかりで疑惑の目で見てしまいますショボーンあっという間に終わってしまったため、自分もほとんど意識してなかったのですが、これでホントにいよいよ2025年度の募集が始まりますねウインク

 

 

さて、いよいよ我が厩舎からも2歳馬がデビューを迎えます。想像よりも早かった先陣を切るのはこの馬。ムーンリットアイルの近況です!馬

 

25/6/12  函館競馬場

14日の函館競馬(2歳新馬・芝1000m)に藤岡騎手で出走いたします。

 

25/6/11  函館競馬場

11日は函館芝コースで追い切りました。「無事函館競馬場へ到着し、週末にはウッドコースでサッと時計を出しています。私も現地へ行って状態を確認しましたが、多少緩さはあるものの十分仕上がってきたと感じました。今朝は藤岡騎手に乗ってもらって芝コースで追い切っています。併せて終い重点に5ハロン70秒6、ラスト1ハロン11秒9という計測でした。これでキッチリ仕上がったと思いますし、スタートさえ決まればいい競馬をしてくれるはずです。馬体重は450キロ前後での出走になる見込みです」(武英師)14日の函館競馬(2歳新馬・芝1000m)に藤岡騎手で出走を予定しています。

 

25/6/4  函館競馬場

4日に函館競馬場へ移動しました。「先週末土曜日にCWコースで6ハロン82秒8、ラスト1ハロン12秒0を馬なりでマークしており、その後馬体に異常がないことを確認して昨日函館に向けて栗東を出発しています。今日の昼頃現地に到着し、体調をチェックして問題なければ週末時計を出す予定です。馬はだいぶ仕上がってきているので、番組は来週の1000m戦から考えていこうと思っています。鞍上は藤岡騎手で調整しています」(武英師)14日の函館競馬(2歳新馬・芝1000m)に藤岡騎手で出走を予定しています。

 

25/5/29  武英厩舎

28日は栗東坂路で追い切りました(59秒1-42秒0-26秒6-13秒0)。29日は軽めの調整を行いました。「水曜日は坂路で15-15から終いを伸ばす程度の調教を行いました。やればすぐに仕上がりそうなので意識的に時計は控え目にしていますが、動きはいいですよやはり番組的にも函館がいいかなと考えており、今のところ来週中に函館へ移動させる方向で考えています。具体的な番組については週末しっかり目に時計を出してから決めようと思います」(武英師)

 

25/5/21  武英厩舎

21日は栗東CWコースで追い切りました。「ゲート試験合格後は特に疲れが出ることはなく、これならこのままレースに向けて進めていけそうと判断して今朝追い切りました。実質1本目ですし、ゆったりしたペースから終い重点で6ハロン88秒3、ラスト1ハロン11秒7という計測です。手応えはありながらも後ろから来られると躊躇したりとまだ幼さは見せていましたが、追われてからの反応は良かったですね。短距離向きでしょうし、函館の競馬も視野に入れて番組を考えていこうと思います」(武英師)

 

アーガイルショアとは違い、ゲート試験に手間取ることはなく、すぐに合格したので疲れは少ないのかもと思いましたが、とはいえ2歳春の若駒ですから、前回の更新ではデビューまで…と言われていたものの、放牧に出ると思ってましたニコニコミッキーアイル牝駒は小倉が得意ですからね。

ところがどっこい、翌週の更新で、このままデビュー、しかも函館というコメントを聞き、驚きましたびっくりただ、夏の開催日程、番組から言って、よく考えたら「こうなる可能性はあるか」と思いました。なぜなら、今年は小倉と中京の順番が入れ替わり、小倉が先。となると、放牧に出てもそれほどゆっくりできる期間は長くない。そして、小倉2歳Sがなくなった、この2点が大きいかなと思いました。

その点、函館なら勝てば函館2歳Sがありますし、何より暑さも避けられる。デビュー後はどこまで距離延長に対応できるかがこの馬の課題になってくると思いますが、とりあえずはスプリント路線で勝ち上がることがベターと陣営は考えているのでしょう。

そんなわけで、自分にとっては初の函館デビュー、初の1000デビューとなりますウインク北海道の開幕週ですし、最初の新馬戦になるので、ここで決められたら気持ちよいでしょう。4枠4番と良いところに入ったと思いますが、スタートが何より大事になってくると思いますので、藤岡騎手にはその点に気をつけて乗ってもらいたいですねお願い

 

馬体を見ると、そこまでマッチョな感じしないけどねウインク

 

 

 

 

 

【キャロット2歳】初の1000mの新馬戦

またまたまた、シルクで再募集が行われていたようです馬

 

「2024年度募集馬(現2歳馬)再募集のご案内」

すでに満口となっている2024年度募集馬(現2歳馬)のうち、何らかのご事情により退会された会員様のご出資分について、再募集を行わせていただきます。以下の要項をよくお読みいただきご希望の会員様はお申込みください。なお、今回の募集が2024年度募集馬につきましては最後の再募集となります。また、本年5月に特別新規入会でご入会いただきました方もお申込みいただけます。

◆再募集馬一覧(募集番号 募集馬名(競走馬名) 募集口数)◆

4.イストワールファムの23(オービタルピリオド) 1
8.スイープセレリタスの23(スイープセレニティ) 1
28.ムーンライトナイトの23(オーブレーヌ) 1
32.ウィキッドアイズの23(ビリキナータ) 1
36.トロシュナの23(サンプレクス) 1
38.レディアンジェラの23(フォルテアンジェロ) 2
39.アイルビーバウンドの23(ウィズアバウンス) 1
41.ワイルドラズベリーの23(フレアリングベリー) 2
42.サンデースマイルIIの23(サンデースマッシュ) 1
75.ディーコンセンテスの23(デュードロップ) 1
82.ジャムアンドマムの23(メルメラーダ) 1
92.メジロコウミョウの23(アビル) 1

 

これで何度目でしょうか?今回で最後ということですが、まもなく2025年度募集が開始になる時期ですからね。今話題の備蓄米で言えば、再々再募集という感じでしょうか?チュー(笑)5月に開放された新規入会者も参加できるようです。その方たちにとっては良いのかもしれませんね。

ただ、その再募集馬を見ると、ホントに退会によるものか?と思える馬ばかりで疑惑の目で見てしまいますショボーンあっという間に終わってしまったため、自分もほとんど意識してなかったのですが、これでホントにいよいよ2025年度の募集が始まりますねウインク

 

 

さて、いよいよ我が厩舎からも2歳馬がデビューを迎えます。想像よりも早かった先陣を切るのはこの馬。ムーンリットアイルの近況です!馬

 

25/6/12  函館競馬場

14日の函館競馬(2歳新馬・芝1000m)に藤岡騎手で出走いたします。

 

25/6/11  函館競馬場

11日は函館芝コースで追い切りました。「無事函館競馬場へ到着し、週末にはウッドコースでサッと時計を出しています。私も現地へ行って状態を確認しましたが、多少緩さはあるものの十分仕上がってきたと感じました。今朝は藤岡騎手に乗ってもらって芝コースで追い切っています。併せて終い重点に5ハロン70秒6、ラスト1ハロン11秒9という計測でした。これでキッチリ仕上がったと思いますし、スタートさえ決まればいい競馬をしてくれるはずです。馬体重は450キロ前後での出走になる見込みです」(武英師)14日の函館競馬(2歳新馬・芝1000m)に藤岡騎手で出走を予定しています。

 

25/6/4  函館競馬場

4日に函館競馬場へ移動しました。「先週末土曜日にCWコースで6ハロン82秒8、ラスト1ハロン12秒0を馬なりでマークしており、その後馬体に異常がないことを確認して昨日函館に向けて栗東を出発しています。今日の昼頃現地に到着し、体調をチェックして問題なければ週末時計を出す予定です。馬はだいぶ仕上がってきているので、番組は来週の1000m戦から考えていこうと思っています。鞍上は藤岡騎手で調整しています」(武英師)14日の函館競馬(2歳新馬・芝1000m)に藤岡騎手で出走を予定しています。

 

25/5/29  武英厩舎

28日は栗東坂路で追い切りました(59秒1-42秒0-26秒6-13秒0)。29日は軽めの調整を行いました。「水曜日は坂路で15-15から終いを伸ばす程度の調教を行いました。やればすぐに仕上がりそうなので意識的に時計は控え目にしていますが、動きはいいですよやはり番組的にも函館がいいかなと考えており、今のところ来週中に函館へ移動させる方向で考えています。具体的な番組については週末しっかり目に時計を出してから決めようと思います」(武英師)

 

25/5/21  武英厩舎

21日は栗東CWコースで追い切りました。「ゲート試験合格後は特に疲れが出ることはなく、これならこのままレースに向けて進めていけそうと判断して今朝追い切りました。実質1本目ですし、ゆったりしたペースから終い重点で6ハロン88秒3、ラスト1ハロン11秒7という計測です。手応えはありながらも後ろから来られると躊躇したりとまだ幼さは見せていましたが、追われてからの反応は良かったですね。短距離向きでしょうし、函館の競馬も視野に入れて番組を考えていこうと思います」(武英師)

 

アーガイルショアとは違い、ゲート試験に手間取ることはなく、すぐに合格したので疲れは少ないのかもと思いましたが、とはいえ2歳春の若駒ですから、前回の更新ではデビューまで…と言われていたものの、放牧に出ると思ってましたニコニコミッキーアイル牝駒は小倉が得意ですからね。

ところがどっこい、翌週の更新で、このままデビュー、しかも函館というコメントを聞き、驚きましたびっくりただ、夏の開催日程、番組から言って、よく考えたら「こうなる可能性はあるか」と思いました。なぜなら、今年は小倉と中京の順番が入れ替わり、小倉が先。となると、放牧に出てもそれほどゆっくりできる期間は長くない。そして、小倉2歳Sがなくなった、この2点が大きいかなと思いました。

その点、函館なら勝てば函館2歳Sがありますし、何より暑さも避けられる。デビュー後はどこまで距離延長に対応できるかがこの馬の課題になってくると思いますが、とりあえずはスプリント路線で勝ち上がることがベターと陣営は考えているのでしょう。

そんなわけで、自分にとっては初の函館デビュー、初の1000デビューとなりますウインク北海道の開幕週ですし、最初の新馬戦になるので、ここで決められたら気持ちよいでしょう。4枠4番と良いところに入ったと思いますが、スタートが何より大事になってくると思いますので、藤岡騎手にはその点に気をつけて乗ってもらいたいですねお願い

 

馬体を見ると、そこまでマッチョな感じしないけどねウインク

 

 

 

 

 

函館スプリントS 予想&サイン馬券【追記あり】

image

 

宝塚記念の前日、土曜函館11R

第32回 函館スプリントS【GⅢ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

初めて57キロを背負うナムラクレアの取捨がカギを握るでしょう。

 

枠順を見ると…

 

image

 

函館開幕週の内枠に逃げ先行馬が揃った感じですが…

 

東京でジューンSのある日に①ジューンブレア

ジューンブレアが来るか、もしくはジューンブレアの入った①番枠がジューンSで来るサインかも!?

ジューンブレアは逃げなくても番手で運べれば。

 

①ジューンブレア、③インビンシブルパパ(外)2頭にサンドウィッチされた②カルチャーデイも気になります。

 

日曜が「父の日」ですが、1日早い③インビンシブル「パパ」なんていうのもありか。

 

4文字馬名馬が④番枠に入った④カピリナ

抽選突破の強運を味方にビックリマーク

 

 

あとは、7枠プルパレイレイベリング「レイ・レイ」が同居ひらめき電球

復調気配の⑭レイベリングは一発あるかも。

 

 

⑦ナムラクレアは57キロを背負って展開が向くか疑問も、能力差で馬券圏内には来るのではないかと。

 

去年このレース2着の⑥ウイングレイテストは、去年から1キロ減でリピーターもありとみて押さえ。

 

 

<予想>

◎ジューンブレア

 

○ナムラクレア

 

▲レイベリング

 

△カピリナ

 

△ウイングレイテスト

 

人気が読めませんが、人気が下がった馬をどう絡めて買うかですねあせる


レース後追記)

馬連は的中合格

函館は去年の函館馬場侵入事件の角田大河追悼で、枠連白黒の1-2だったか!?

単純な開幕週の内枠ですがあせる


 

 

函館スプリントS 予想&サイン馬券【追記あり】

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宝塚記念の前日、土曜函館11R

第32回 函館スプリントS【GⅢ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

初めて57キロを背負うナムラクレアの取捨がカギを握るでしょう。

 

枠順を見ると…

 

image

 

函館開幕週の内枠に逃げ先行馬が揃った感じですが…

 

東京でジューンSのある日に①ジューンブレア

ジューンブレアが来るか、もしくはジューンブレアの入った①番枠がジューンSで来るサインかも!?

ジューンブレアは逃げなくても番手で運べれば。

 

①ジューンブレア、③インビンシブルパパ(外)2頭にサンドウィッチされた②カルチャーデイも気になります。

 

日曜が「父の日」ですが、1日早い③インビンシブル「パパ」なんていうのもありか。

 

4文字馬名馬が④番枠に入った④カピリナ

抽選突破の強運を味方にビックリマーク

 

 

あとは、7枠プルパレイレイベリング「レイ・レイ」が同居ひらめき電球

復調気配の⑭レイベリングは一発あるかも。

 

 

⑦ナムラクレアは57キロを背負って展開が向くか疑問も、能力差で馬券圏内には来るのではないかと。

 

去年このレース2着の⑥ウイングレイテストは、去年から1キロ減でリピーターもありとみて押さえ。

 

 

<予想>

◎ジューンブレア

 

○ナムラクレア

 

▲レイベリング

 

△カピリナ

 

△ウイングレイテスト

 

人気が読めませんが、人気が下がった馬をどう絡めて買うかですねあせる


レース後追記)

馬連は的中合格

函館は去年の函館馬場侵入事件の角田大河追悼で、枠連白黒の1-2だったか!?

単純な開幕週の内枠ですがあせる


 

 

函館スプリントS 予想&サイン馬券

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宝塚記念の前日、土曜函館11R

第32回 函館スプリントS【GⅢ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

初めて57キロを背負うナムラクレアの取捨がカギを握るでしょう。

 

枠順を見ると…

 

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函館開幕週の内枠に逃げ先行馬が揃った感じですが…

 

東京でジューンSのある日に①ジューンブレア

ジューンブレアが来るか、もしくはジューンブレアの入った①番枠がジューンSで来るサインかも!?

ジューンブレアは逃げなくても番手で運べれば。

 

①ジューンブレア、③インビンシブルパパ(外)2頭にサンドウィッチされた②カルチャーデイも気になります。

 

日曜が「父の日」ですが、1日早い③インビンシブル「パパ」なんていうのもありか。

 

4文字馬名馬が④番枠に入った④カピリナ

抽選突破の強運を味方にビックリマーク

 

 

あとは、7枠プルパレイレイベリング「レイ・レイ」が同居ひらめき電球

復調気配の⑭レイベリングは一発あるかも。

 

 

⑦ナムラクレアは57キロを背負って展開が向くか疑問も、能力差で馬券圏内には来るのではないかと。

 

去年このレース2着の⑥ウイングレイテストは、去年から1キロ減でリピーターもありとみて押さえ。

 

 

<予想>

◎ジューンブレア

 

○ナムラクレア

 

▲レイベリング

 

△カピリナ

 

△ウイングレイテスト

 

人気が読めませんが、人気が下がった馬をどう絡めて買うかですねあせる

 

 

 

函館スプリントS 予想&サイン馬券

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宝塚記念の前日、土曜函館11R

第32回 函館スプリントS【GⅢ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

初めて57キロを背負うナムラクレアの取捨がカギを握るでしょう。

 

枠順を見ると…

 

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函館開幕週の内枠に逃げ先行馬が揃った感じですが…

 

東京でジューンSのある日に①ジューンブレア

ジューンブレアが来るか、もしくはジューンブレアの入った①番枠がジューンSで来るサインかも!?

ジューンブレアは逃げなくても番手で運べれば。

 

①ジューンブレア、③インビンシブルパパ(外)2頭にサンドウィッチされた②カルチャーデイも気になります。

 

日曜が「父の日」ですが、1日早い③インビンシブル「パパ」なんていうのもありか。

 

4文字馬名馬が④番枠に入った④カピリナ

抽選突破の強運を味方にビックリマーク

 

 

あとは、7枠プルパレイレイベリング「レイ・レイ」が同居ひらめき電球

復調気配の⑭レイベリングは一発あるかも。

 

 

⑦ナムラクレアは57キロを背負って展開が向くか疑問も、能力差で馬券圏内には来るのではないかと。

 

去年このレース2着の⑥ウイングレイテストは、去年から1キロ減でリピーターもありとみて押さえ。

 

 

<予想>

◎ジューンブレア

 

○ナムラクレア

 

▲レイベリング

 

△カピリナ

 

△ウイングレイテスト

 

人気が読めませんが、人気が下がった馬をどう絡めて買うかですねあせる

 

 

 

【特別編】2025年東京ダービー結果

【 2025年東京ダービー 】

※例によって多忙につき、

ココも的中馬券をもとにその流れを簡単に辿っていくけれども、

とは言え、

TRを圧勝した大井のヴァンディヴェールの回避が決まった時点でそれほど難しいレースでもなく、

JRAの3頭、1冠目の羽田盃を制したナチュラルライズ、

そしてユートピア1,2着のカナルビーグル、クレーキングで1,2列目をどう構成するか、

そこに3列目として大井の2頭、

ナイトオブファイアとシーソーゲームの取捨をパドックでどうするかであり、

16頭立ての7人気内が想定されていた

JRAのアメージングと大井のスマイルマンボに関しては、

どちらも気性的、体型的に言って明らかに大井の2000mは長いので、

調整過程、パドック~返し馬の気配に関わらず馬券は買わない。。。

以上の決め事に従っての臨戦である(;^^ゞ

 

でもってそのパドックを見たところでの判断としては、

まず1,2列目想定の3頭、馬番の若い順から書いていくと、

ナチュラルライズは、調教過程においては、よりテンションを上げない工夫で、

全体時計を1~2つ落としての終い重視が奏功と言ったところで、

見た目上は馬体、例によって高いテンションもいつも通りで文句なし^^

 

続いてカナルビーグルだが、

この馬は今年になってからの2戦は厩舎に置くのが2週間という調整過程、

今回はさらに短い10日での仕上げとなっているが、

前走比で言うと1週前の坂路での時計が2秒遅く、

その4日分短いところと時計面でのヌルさがまともに出た形の+8kgと映ったので、

ナチュラルライズとは同列に出来ないと判断した(^_^;)

 

そしてクレーキングも同じような感じで、

いつもは2週前、1週前、そして最終をいずれもコースの長目で追ってという過程を踏む馬が、

今回に限ってその2週前には入厩出来ていなくて、

最終までにその補填が行われれば。。。もならずで、

その分が馬体にモロに出ていて、前走からは+1kgという馬体重も、

そもそもの腹ボテ体型を差し引いても太く映り、

この馬もまたナチュラルライズには及ばないと見て、

 

この3頭の位置づけの結論としては結局消去法という形で、

1列目ナチュラルライズ、

そして一応2列目ならなんとか。。。ということで、

予定通りカナルビーグルとクレーキングをそこに配置することとした(´^ω^`;)

 

そして3列目に予定していた2頭については、

どちらもずっと大井での仕上げとなったワケだが、

ナイトオプファイアは、

最終で5F61.5という破格の時計を叩き出しての絶好調、

コレで負けたらしょうかないという渾身の仕上げも、

能力比較においてやや見劣りがするのも否めずなので予定通りの3列目の配置、

 

そしてシーソーゲームは、

それよりも落ちる64秒台も、稽古駆けしないこの馬としては時計を3つ4つは縮めてきており、

そもそもJRAデビューで新馬勝ちしている馬であって、

他の南関勢とは素質自体が明らかに違うと言え、

昨年9月に美浦・小笠厩舎に入ってからというもの、

一週も休むことなく年末まで丹念に、

ウッドで5F66~69秒台の時計を最低1本は出してという、

けっこうハードなトレーニングを施されており、

それを基礎としての貯金はココではまだ余りあると言ったところだけれども、

そこから坂路を併用してのJRA勢と比べると、

そのディスアドバンテージ分は割り引かないといけないのもまた事実なので、

コチラも予定通りに3列目とした(;^_^A

 

そこからの買い目はいつも通りの南関仕様、

軸1頭・頭としたのナチュラルライズの単複、

2,3列目4頭の中からは、

ナイトオブファイアが4番目、そしてこの馬は6番人気だったが、

単勝オッズ的には11.1と73.3という開きのあったシーソーゲーム、

複勝オッズ的に上振れれば10倍まで期待できるこの馬の複勝を買い足し、

三連単は1列目にナチュラルライズ固定、

2列目のカナルビーグルとクレーキングを2,3着、

3列目2頭を3着固定の計6点とし、

その概要・結果をまとめると以下の通りとなった^^

 

【 2025年東京ダービー(Jpn1・大井・ダート2000m) : パドック~返し馬評 】
1列目=1頭 : ナチュラルライズ
2列目=2頭 : カナルビーグル、クレーキング
3列目=2頭 : ナイトオブファイア、シーソーゲーム


【買い目】
単複 : ナチュラルライズ
複勝 : シーソーゲーム

三連単 : (フォーメーション)

1着 : 1列目1頭

2着 : 2列目2頭

3着 : 2列目2頭 + 3列目2頭

(配当・回収率) : 866.66%

1着 : ナチュラルライズ → 単勝1.5倍、複勝1.1倍
2着 : クレーキング
3着 : シーソーゲーム → 複勝4.9倍、
三連単70.5倍

 

 

で、レースについて1点だけ触れておくと、やたらと

〝 あれだけ掛かりまくったのに圧勝 〟〝 規格外の強い勝ち方 〟

などという論評が多いけれども、

トラッキングシステムとラップがキッチリ合致しているので

それをあらためて見直してもらいたいところであって、

スタートしてから1コーナーまでにどの馬がハナに行くのか。。。というところで、

この馬が行くのでは?と思われていた吉原・スマイルマンボは

距離に不安があることもありソロりと出し、

そこをナチュラルライズが交わして行ったワケだが、

1コーナーまでに計時したものを言うと、瞬間的なもので最速が時速64.4km、

ラップとして1F換算11.18(秒)も、1コーナーの入りですでに58km(=12.41)まで落ち、

そこから引き離しているのにも関わらずラップは54km(=13.33)となっていて、

言ったようにココで追い掛けるどころかむしろ離されてしまった時点で勝負ありで、

さらに一番スピードを落としたところ、

レース中一番遅い52.8km(=13.63)となったところから後続が差を詰めにかかったワケだが、

そこで一脚使ったところで、息が完全に入ったナチュラルライズにすかさずペースを上げられては、

もはや番手勢には打つ手なし、ナチュラルライズに追いつける道理などなく、

むしろシーソーゲームとナイトオブファイアはかなり健闘した部類であって、

大外枠からの発走で終始外~外を回された挙げ句、

コーナーではいちいち膨れていたクレーキングも

上がり最速を計時した直線での伸びは際立っていたし、

やはり状態が落ちていたか、ずっと手応えの悪かったカナルビーグルにしても、

6着以下は引き離しての5着、4着のナイトオブファイアにクビ差まで迫ったし、

ナチュラルライズが強い馬だという評価に異論はまったくないが、

状態と展開を考えれば、それぼと能力的に抜けたレースをしたとは言えないだろう^^;

 

そしてココに出て来ていない強豪はJRA・NARともにまだまだいるワケで、

そうした連中相手にJDCでの三冠制覇がかかるナチュラルライズがどう受けて立つか。。。

ナチュラルライズには申し訳ないけれども、

その構図がより複雑なものになることをどうしても期待してしまうわな(^◇^;)

【特別編】2025年東京ダービー結果

【 2025年東京ダービー 】

※例によって多忙につき、

ココも的中馬券をもとにその流れを簡単に辿っていくけれども、

とは言え、

TRを圧勝した大井のヴァンディヴェールの回避が決まった時点でそれほど難しいレースでもなく、

JRAの3頭、1冠目の羽田盃を制したナチュラルライズ、

そしてユートピア1,2着のカナルビーグル、クレーキングで1,2列目をどう構成するか、

そこに3列目として大井の2頭、

ナイトオブファイアとシーソーゲームの取捨をパドックでどうするかであり、

16頭立ての7人気内が想定されていた

JRAのアメージングと大井のスマイルマンボに関しては、

どちらも気性的、体型的に言って明らかに大井の2000mは長いので、

調整過程、パドック~返し馬の気配に関わらず馬券は買わない。。。

以上の決め事に従っての臨戦である(;^^ゞ

 

でもってそのパドックを見たところでの判断としては、

まず1,2列目想定の3頭、馬番の若い順から書いていくと、

ナチュラルライズは、調教過程においては、よりテンションを上げない工夫で、

全体時計を1~2つ落としての終い重視が奏功と言ったところで、

見た目上は馬体、例によって高いテンションもいつも通りで文句なし^^

 

続いてカナルビーグルだが、

この馬は今年になってからの2戦は厩舎に置くのが2週間という調整過程、

今回はさらに短い10日での仕上げとなっているが、

前走比で言うと1週前の坂路での時計が2秒遅く、

その4日分短いところと時計面でのヌルさがまともに出た形の+8kgと映ったので、

ナチュラルライズとは同列に出来ないと判断した(^_^;)

 

そしてクレーキングも同じような感じで、

いつもは2週前、1週前、そして最終をいずれもコースの長目で追ってという過程を踏む馬が、

今回に限ってその2週前には入厩出来ていなくて、

最終までにその補填が行われれば。。。もならずで、

その分が馬体にモロに出ていて、前走からは+1kgという馬体重も、

そもそもの腹ボテ体型を差し引いても太く映り、

この馬もまたナチュラルライズには及ばないと見て、

 

この3頭の位置づけの結論としては結局消去法という形で、

1列目ナチュラルライズ、

そして一応2列目ならなんとか。。。ということで、

予定通りカナルビーグルとクレーキングをそこに配置することとした(´^ω^`;)

 

そして3列目に予定していた2頭については、

どちらもずっと大井での仕上げとなったワケだが、

ナイトオプファイアは、

最終で5F61.5という破格の時計を叩き出しての絶好調、

コレで負けたらしょうかないという渾身の仕上げも、

能力比較においてやや見劣りがするのも否めずなので予定通りの3列目の配置、

 

そしてシーソーゲームは、

それよりも落ちる64秒台も、稽古駆けしないこの馬としては時計を3つ4つは縮めてきており、

そもそもJRAデビューで新馬勝ちしている馬であって、

他の南関勢とは素質自体が明らかに違うと言え、

昨年9月に美浦・小笠厩舎に入ってからというもの、

一週も休むことなく年末まで丹念に、

ウッドで5F66~69秒台の時計を最低1本は出してという、

けっこうハードなトレーニングを施されており、

それを基礎としての貯金はココではまだ余りあると言ったところだけれども、

そこから坂路を併用してのJRA勢と比べると、

そのディスアドバンテージ分は割り引かないといけないのもまた事実なので、

コチラも予定通りに3列目とした(;^_^A

 

そこからの買い目はいつも通りの南関仕様、

軸1頭・頭としたのナチュラルライズの単複、

2,3列目4頭の中からは、

ナイトオブファイアが4番目、そしてこの馬は6番人気だったが、

単勝オッズ的には11.1と73.3という開きのあったシーソーゲーム、

複勝オッズ的に上振れれば10倍まで期待できるこの馬の複勝を買い足し、

三連単は1列目にナチュラルライズ固定、

2列目のカナルビーグルとクレーキングを2,3着、

3列目2頭を3着固定の計6点とし、

その概要・結果をまとめると以下の通りとなった^^

 

【 2025年東京ダービー(Jpn1・大井・ダート2000m) : パドック~返し馬評 】
1列目=1頭 : ナチュラルライズ
2列目=2頭 : カナルビーグル、クレーキング
3列目=2頭 : ナイトオブファイア、シーソーゲーム


【買い目】
単複 : ナチュラルライズ
複勝 : シーソーゲーム

三連単 : (フォーメーション)

1着 : 1列目1頭

2着 : 2列目2頭

3着 : 2列目2頭 + 3列目2頭

(配当・回収率) : 866.66%

1着 : ナチュラルライズ → 単勝1.5倍、複勝1.1倍
2着 : クレーキング
3着 : シーソーゲーム → 複勝4.9倍、
三連単70.5倍

 

 

で、レースについて1点だけ触れておくと、やたらと

〝 あれだけ掛かりまくったのに圧勝 〟〝 規格外の強い勝ち方 〟

などという論評が多いけれども、

トラッキングシステムとラップがキッチリ合致しているので

それをあらためて見直してもらいたいところであって、

スタートしてから1コーナーまでにどの馬がハナに行くのか。。。というところで、

この馬が行くのでは?と思われていた吉原・スマイルマンボは

距離に不安があることもありソロりと出し、

そこをナチュラルライズが交わして行ったワケだが、

1コーナーまでに計時したものを言うと、瞬間的なもので最速が時速64.4km、

ラップとして1F換算11.18(秒)も、1コーナーの入りですでに58km(=12.41)まで落ち、

そこから引き離しているのにも関わらずラップは54km(=13.33)となっていて、

言ったようにココで追い掛けるどころかむしろ離されてしまった時点で勝負ありで、

さらに一番スピードを落としたところ、

レース中一番遅い52.8km(=13.63)となったところから後続が差を詰めにかかったワケだが、

そこで一脚使ったところで、息が完全に入ったナチュラルライズにすかさずペースを上げられては、

もはや番手勢には打つ手なし、ナチュラルライズに追いつける道理などなく、

むしろシーソーゲームとナイトオブファイアはかなり健闘した部類であって、

大外枠からの発走で終始外~外を回された挙げ句、

コーナーではいちいち膨れていたクレーキングも

上がり最速を計時した直線での伸びは際立っていたし、

やはり状態が落ちていたか、ずっと手応えの悪かったカナルビーグルにしても、

6着以下は引き離しての5着、4着のナイトオブファイアにクビ差まで迫ったし、

ナチュラルライズが強い馬だという評価に異論はまったくないが、

状態と展開を考えれば、それぼと能力的に抜けたレースをしたとは言えないだろう^^;

 

そしてココに出て来ていない強豪はJRA・NARともにまだまだいるワケで、

そうした連中相手にJDCでの三冠制覇がかかるナチュラルライズがどう受けて立つか。。。

ナチュラルライズには申し訳ないけれども、

その構図がより複雑なものになることをどうしても期待してしまうわな(^◇^;)

コーヒーの先物が始まった

実はいつも、コーヒーの開始時間にパソコンの前に座っていることがないのです。

この17:15ってばたばたしていまして。

 

コーヒーを追いかけ始めてもしかしたら初めてかもしれません。

市場が開いた一瞬で15分足がドスーーーーーーーンと落ちました、、、

日足的には、落ちるチャートなのでいいんですが、半端じゃないです。

ずっと下げてきて、一度20MAまで上昇するも再度の下落。

ダブル天井からの1ヶ月の下落でしたので、売りの一服が終わったのが4日間の上げだったのでしょうね。

上げを取って、再度下落になったので空売りで入ってという流れです。

 

ただちょっとの変動で数字が変わるので怖いです。

本当に根元から取っていかないと中途半端な利益になってしまうので、ボックスが出来たら両建てでヘッジを入れて、抜けたら抜けた方向に玉を傾ける。これが一番利益が取れます。

 

だって、売り一服の上げの最後の上ヒゲと見てもらうとわかりますが、まじですごいですよ、、、綺麗にこのヒゲの部分を取らないと利益だいぶ減りますから・・・

今回は下げの途中のボックスが見えていたのと、その中に370ドルのキリのいい数字がはまっていたので、そこを目指せましたが、今の下げはどうなるんだろーーーーーー。

直近は340ドルです。そこをすり抜けると・・・ 335ドル、320ドル近辺が狙い目となってきます。