6月20日のFX ドル円 #1.0
円安更新大作戦を楽しんでいるだけの
片手間トレードです
ではでは
※今週もポツポツと〝 超 〟のつくような大物が出現のNAR各場の新馬戦
及び全ての2歳戦をチェックしつつ、
地方競馬スーパースプリントシリーズは廃止されたものの
その名残りの900m以下での3重賞、水沢850での早池峰スーパースプリント、
川崎900での川崎スパーキングスプリント、園田820での園田FCスプリント、
日曜に行われた石川優駿、水曜にはダートグレード・関東オークスという3歳クラシック、
さらに佐賀王冠賞、ベルピットが連覇した門別での赤レンガ記念、
重賞ではないが、そこで上位争いするようなメンツが揃い、
グロリアムンディが圧勝した中原OPという古馬戦等、
そこに出走する馬全てのデータを揃えての分析が必須となるレースだけでもこれほどあり、
MLBも1日最低3ゲームはチェックせな。。。という多忙でもって、
結局次の週末が来てしまって。。。土曜となってしまった宝塚記念の特別編^^;
一応それもやっとかなということなのだが、
当然ながらパドック評の下書き、からの概要を書いてる時間もないので、
そういう買い目に至った経緯だけを簡単に書き残しておくと、
調教過程の過不足等によるネガティヴファクターはないと見たので、
あとはあらかじめこのブログに明記しておいた【 特別指定馬 】3頭、
人気順にレガレイラ、メイショウタバル、ソールオリエンスのうちから
何頭になるかはともかくの軸の指定を行い、
それを含めてのPICK6でといういつもの手順でというところで、
これは想定内ではあったのだけれど、
また今年もその日、あるいは週末限定の〝 特殊馬場 〟の宝塚記念となってしまった^^;
いや、宝塚記念が初G1制覇だとか、
生涯で勝ったG1がこの宝塚記念だけという馬が少なくない所以は、
いつも雨を伴って、以降再現不能という〝 特殊馬場 〟となることも大きな要因の一つであり、
その例は枚挙にいとまがなく、とても書き切れるものではないので、
それを列挙するのもまた今回はやめておくが、
言ったように、過去の事例に重ね合わせてどうこうを推察するのも無意味であるという論理なので、
結局は【 特別指定馬 】から。。。というところに戻っての結論付けとするのが最善であろうということで、
またまた言ったようにその3頭ともに調整過程としては問題なし、
あとは当日の気配がどうかということろだったのだが、
まず骨折で暮れの有馬記念以来となったレガレイラは、
かなり判りやすく明らかな太目、+10kgという数字以上の見た目での馬体増だったので、
即座に馬券対象外とし、
ソールオリエンスは逆に、数字上はそのフレームに対してのベストに近いものとは思うけれども、
トモの筋肉がやや落ちている印象で、
皐月賞を勝って2年が経つとはいえ、まだまだ成長過程にあると見ているのに、
こういうフォルムになっているのはちょっと納得がいかない。。。ということなれど、
こういう馬場は向くはず・・・という希望的なものを加味して2列目には入れることにし、
抜群というほどではないにせよ、いつもよりはテンションが安定していて、
馬体に一切のマイナス点はないと見えたメイショウタバル、
この馬を単独での1列目、軸馬に固定することに決めた(;^^ゞ
以下パドックを見ての序列としては、2列目5頭という構成とし、
その5頭はと言うと、前述のソールオリエンス、
昨年の秋以降同じレースを走るのはこれで4度目、
そしてどちらも全く同じ〝 捌き・馬体にカタさがある 〟も、
1走ごとに良くなっているというパドックの評価だった2頭、
大阪杯を連覇してのベラジオオペラ、
先週・安田記念で2着したガイアフォース同様に
初となるブリンカーをこの馬にも装着して挑む杉山厩舎のジャスティンパレス、
そしてソールオリエンス同様、少なくとも重馬場は大歓迎の口の金子オーナーの2頭、
チェックネイトとヨーホーレイクまでとした^^;
逆に3,4,6人気のロードデルレイ、ドゥレッツァ、アーバンシックは、
その適性なしと見て、レガレイラと同じく対象外としたまでである(´^ω^`;)
そこからの買い目はいつも通り、
軸1頭・頭としたのメイショウタバルの単複、
2列目5頭の中からは、
下振れのオッズで5倍超だったチャックネイト、ジャスティンパレスの複勝を買い足し、
メイショウタバルからその5頭への馬連・ワイドをセットでという構成で、
その概要・結果をまとめると以下の通り^^
【 2025年宝塚記念(G1・阪神・芝2200m) : パドック~返し馬評 】
1列目=1頭 : メイショウタバル
2列目=5頭 : ベラジオオペラ、チャックネイト、
ジャスティンパレス、ヨーホーレイク、ソールオリエンス
【買い目】
単複 : メイショウタバル
複勝 : チャックネイト
複勝 : ジャスティンパレス
馬連・ワイド : 1列目 → 2列目5頭
(配当・回収率) : 857%
1着 : メイショウタバル → 単勝11.4倍、複勝3.7倍
2着 : ベラジオオペラ → 馬連23.7倍、ワイド9.6倍
3着 : ジャスティンパレス → 複勝6.4倍、ワイド65.2倍
そして例によってオマケ(;^^ゞ
その前日に行われた函館スプリントステークスだが、
ココは1人気、ナムラクレアを2列目に配置したワケだけれども、
1列目としなかった理由としては、
まずいつもと比べて調教がユルかったこと、前走の高松宮記念比で言うと、
3,2,1週前~最終を栗東坂路でという過程において、
51秒台3つからの最終で52秒台だったのが、54秒台からの52秒台3つとなっており、
パドックでの見た目としても同様にややユルさが見られ、
56.5kgというハンデで中京でのシルクロードSを勝っているとは言え、
最近の競馬ぶりから見て、57kgを背負って直線の短い函館では。。。
さらにやはり3年前にココを勝っているとは言え、その時は50kgだし・・・ということになる(^_^;)
であればと、1列目に2人気のカピリナ、
からの2列目には前出のナムラクレアを含めての5頭だが、
まず3人気のジューンブレア、
そこにココがいずれも初ダートとなる3頭、
人気順にミリアッドラヴ、インビンシブルパパ、ドンアミティエとしたワケだが、
コチラの理由としては、インビンシブルとドンはそれぞれ中山1200、
ミリアッドラヴは中京での1400という芝スタートでのその走りにおいて、
〝 むしろ芝向きでは? 〟と見てとれたので、
であればダートだけでOPまで来たのだから、ココでも当然買い。。。
それどころかスピード・能力上位まであるという論理に立っての帰結である^^
そこからの買い目は宝塚記念と同じくいつも通り、
軸1頭・頭としたのカピリナの単複、
2列目5頭の中からは、
上振れのオッズが10倍前後となっていたインビンシブルパパ、ドンアミティエの複勝を買い足し、
カピリナからその5頭への馬連・ワイドをセットでという構成で、
その概要・結果をまとめると以下の通り^^
【 2025年函館スプリントステークス(G3函館・・芝1200m) : パドック~返し馬評 】
1列目=1頭 : カピリナ
2列目=5頭 : ジューンブレア、インビンシブルパパ、ドンアミティエ、ナムラクレア、ミリアッドラヴ
【買い目】
単複 : カピリナ
複勝 :インビンシブルパパ
複勝 : ドンアミティエ
馬連・ワイド : 1列目 → 2列目5頭
(配当・回収率) : 535.7%
1着 : カピリナ → 単勝6.2倍、複勝2.4倍
2着 : ジューンブレア → 馬連22.4倍、ワイド7.2倍
3着 : ドンアミティエ → 複勝8.7倍、ワイド28.1倍
※今週もポツポツと〝 超 〟のつくような大物が出現のNAR各場の新馬戦
及び全ての2歳戦をチェックしつつ、
地方競馬スーパースプリントシリーズは廃止されたものの
その名残りの900m以下での3重賞、水沢850での早池峰スーパースプリント、
川崎900での川崎スパーキングスプリント、園田820での園田FCスプリント、
日曜に行われた石川優駿、水曜にはダートグレード・関東オークスという3歳クラシック、
さらに佐賀王冠賞、ベルピットが連覇した門別での赤レンガ記念、
重賞ではないが、そこで上位争いするようなメンツが揃い、
グロリアムンディが圧勝した中原OPという古馬戦等、
そこに出走する馬全てのデータを揃えての分析が必須となるレースだけでもこれほどあり、
MLBも1日最低3ゲームはチェックせな。。。という多忙でもって、
結局次の週末が来てしまって。。。土曜となってしまった宝塚記念の特別編^^;
一応それもやっとかなということなのだが、
当然ながらパドック評の下書き、からの概要を書いてる時間もないので、
そういう買い目に至った経緯だけを簡単に書き残しておくと、
調教過程の過不足等によるネガティヴファクターはないと見たので、
あとはあらかじめこのブログに明記しておいた【 特別指定馬 】3頭、
人気順にレガレイラ、メイショウタバル、ソールオリエンスのうちから
何頭になるかはともかくの軸の指定を行い、
それを含めてのPICK6でといういつもの手順でというところで、
これは想定内ではあったのだけれど、
また今年もその日、あるいは週末限定の〝 特殊馬場 〟の宝塚記念となってしまった^^;
いや、宝塚記念が初G1制覇だとか、
生涯で勝ったG1がこの宝塚記念だけという馬が少なくない所以は、
いつも雨を伴って、以降再現不能という〝 特殊馬場 〟となることも大きな要因の一つであり、
その例は枚挙にいとまがなく、とても書き切れるものではないので、
それを列挙するのもまた今回はやめておくが、
言ったように、過去の事例に重ね合わせてどうこうを推察するのも無意味であるという論理なので、
結局は【 特別指定馬 】から。。。というところに戻っての結論付けとするのが最善であろうということで、
またまた言ったようにその3頭ともに調整過程としては問題なし、
あとは当日の気配がどうかということろだったのだが、
まず骨折で暮れの有馬記念以来となったレガレイラは、
かなり判りやすく明らかな太目、+10kgという数字以上の見た目での馬体増だったので、
即座に馬券対象外とし、
ソールオリエンスは逆に、数字上はそのフレームに対してのベストに近いものとは思うけれども、
トモの筋肉がやや落ちている印象で、
皐月賞を勝って2年が経つとはいえ、まだまだ成長過程にあると見ているのに、
こういうフォルムになっているのはちょっと納得がいかない。。。ということなれど、
こういう馬場は向くはず・・・という希望的なものを加味して2列目には入れることにし、
抜群というほどではないにせよ、いつもよりはテンションが安定していて、
馬体に一切のマイナス点はないと見えたメイショウタバル、
この馬を単独での1列目、軸馬に固定することに決めた(;^^ゞ
以下パドックを見ての序列としては、2列目5頭という構成とし、
その5頭はと言うと、前述のソールオリエンス、
昨年の秋以降同じレースを走るのはこれで4度目、
そしてどちらも全く同じ〝 捌き・馬体にカタさがある 〟も、
1走ごとに良くなっているというパドックの評価だった2頭、
大阪杯を連覇してのベラジオオペラ、
先週・安田記念で2着したガイアフォース同様に
初となるブリンカーをこの馬にも装着して挑む杉山厩舎のジャスティンパレス、
そしてソールオリエンス同様、少なくとも重馬場は大歓迎の口の金子オーナーの2頭、
チェックネイトとヨーホーレイクまでとした^^;
逆に3,4,6人気のロードデルレイ、ドゥレッツァ、アーバンシックは、
その適性なしと見て、レガレイラと同じく対象外としたまでである(´^ω^`;)
そこからの買い目はいつも通り、
軸1頭・頭としたのメイショウタバルの単複、
2列目5頭の中からは、
下振れのオッズで5倍超だったチャックネイト、ジャスティンパレスの複勝を買い足し、
メイショウタバルからその5頭への馬連・ワイドをセットでという構成で、
その概要・結果をまとめると以下の通り^^
【 2025年宝塚記念(G1・阪神・芝2200m) : パドック~返し馬評 】
1列目=1頭 : メイショウタバル
2列目=5頭 : ベラジオオペラ、チャックネイト、
ジャスティンパレス、ヨーホーレイク、ソールオリエンス
【買い目】
単複 : メイショウタバル
複勝 : チャックネイト
複勝 : ジャスティンパレス
馬連・ワイド : 1列目 → 2列目5頭
(配当・回収率) : 857%
1着 : メイショウタバル → 単勝11.4倍、複勝3.7倍
2着 : ベラジオオペラ → 馬連23.7倍、ワイド9.6倍
3着 : ジャスティンパレス → 複勝6.4倍、ワイド65.2倍
そして例によってオマケ(;^^ゞ
その前日に行われた函館スプリントステークスだが、
ココは1人気、ナムラクレアを2列目に配置したワケだけれども、
1列目としなかった理由としては、
まずいつもと比べて調教がユルかったこと、前走の高松宮記念比で言うと、
3,2,1週前~最終を栗東坂路でという過程において、
51秒台3つからの最終で52秒台だったのが、54秒台からの52秒台3つとなっており、
パドックでの見た目としても同様にややユルさが見られ、
56.5kgというハンデで中京でのシルクロードSを勝っているとは言え、
最近の競馬ぶりから見て、57kgを背負って直線の短い函館では。。。
さらにやはり3年前にココを勝っているとは言え、その時は50kgだし・・・ということになる(^_^;)
であればと、1列目に2人気のカピリナ、
からの2列目には前出のナムラクレアを含めての5頭だが、
まず3人気のジューンブレア、
そこにココがいずれも初ダートとなる3頭、
人気順にミリアッドラヴ、インビンシブルパパ、ドンアミティエとしたワケだが、
コチラの理由としては、インビンシブルとドンはそれぞれ中山1200、
ミリアッドラヴは中京での1400という芝スタートでのその走りにおいて、
〝 むしろ芝向きでは? 〟と見てとれたので、
であればダートだけでOPまで来たのだから、ココでも当然買い。。。
それどころかスピード・能力上位まであるという論理に立っての帰結である^^
そこからの買い目は宝塚記念と同じくいつも通り、
軸1頭・頭としたのカピリナの単複、
2列目5頭の中からは、
上振れのオッズが10倍前後となっていたインビンシブルパパ、ドンアミティエの複勝を買い足し、
カピリナからその5頭への馬連・ワイドをセットでという構成で、
その概要・結果をまとめると以下の通り^^
【 2025年函館スプリントステークス(G3函館・・芝1200m) : パドック~返し馬評 】
1列目=1頭 : カピリナ
2列目=5頭 : ジューンブレア、インビンシブルパパ、ドンアミティエ、ナムラクレア、ミリアッドラヴ
【買い目】
単複 : カピリナ
複勝 :インビンシブルパパ
複勝 : ドンアミティエ
馬連・ワイド : 1列目 → 2列目5頭
(配当・回収率) : 535.7%
1着 : カピリナ → 単勝6.2倍、複勝2.4倍
2着 : ジューンブレア → 馬連22.4倍、ワイド7.2倍
3着 : ドンアミティエ → 複勝8.7倍、ワイド28.1倍
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/c7d5c728e27195cd93dc4e35f2a90b2d53a4c476

19日06:58 プーチン露大統領
「NATOの防衛費増額には意味がない」
「NATOの再軍備をロシアへの脅威とは見なしていない」
「ロシアがNATOを攻撃する意図があるという話はナンセンスだ」
「ウクライナ問題についてはゼレンスキー大統領を含め誰とでも会う用意」
「ウクライナとの次回会談は6月22日以降に行われる可能性」
「ウクライナとの和平原則に基づく本格的な協議に応じる用意」
「トランプ大統領との会談は有益だろうが、十分な準備が必要」
「イランはロシアに武器の提供を求めていない」
19日16:35 スイス国立銀行(中央銀行、SNB)声明
「必要に応じて外国為替市場において引き続き積極的な対応をとる用意がある」
「SNBは引き続き状況を注視し、必要に応じて金融政策を調整することで、中期的にインフレ率が物価安定と整合する範囲内にとどまるよう努める」
「スイスの経済見通しは依然として不透明」
「インフレ圧力は前四半期と比較して低下」
「3月と比較すると新たなインフレ予測は短期的には低下。中期的には3月とほぼ変わらない」
19日17:08 ノルゲバンク(ノルウェー中銀)声明
「経済が現在の予測通りに推移すれば2025年中に政策金利はさらに引き下げられる」
「引き締め的な金融政策は依然として必要であるものの、政策金利の慎重な正常化を開始することが適切であると判断」
「3月以降の基調的なインフレ率は予想よりもやや速いペースで低下しており、今後1年間のインフレ見通しは従来の予想よりもやや低いインフレ率を示している」
「政策金利の予測は2025年末に4%をわずかに下回り、2028年末には約3%に低下すると見込まれている」
19日17:24 シュレーゲル・スイス国立銀行(中央銀行、SNB)総裁
「マイナス金利含め、いかなる措置も排除できない」
「インフレ率がマイナスになる可能性は否定できない」
19日20:03 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
「MPCは6人が据え置きを支持、3人が0.25%引き下げを主張」
「消費者物価上昇率は年内は概ね現状水準で推移し、来年には目標水準に向けて低下すると予想」
「金融政策の更なる引き締め解除に向けては、段階的かつ慎重なアプローチが依然として適切」
「金融政策はあらかじめ定められた道筋に沿っているわけではない」
「中期的にインフレ率が2%の目標に持続的に回帰することに対するリスクがさらに解消されるまで、金融政策は十分な期間、引き締め的な姿勢を維持する必要がある」
「中東紛争の激化に伴ってエネルギー価格が上昇。委員会はこれらの動向と英国経済への潜在的な影響について引き続き注視していく」
「委員会は経済・地政学環境における予測不可能性が高まる状況に引き続き留意し、経済に対するリスク評価を継続的に更新していく」
19日20:13 トルコ中銀声明
「委員会は金融引き締めの遅行効果を考慮しながら、基調的なインフレ傾向の低下を確保し、中期的に5%のインフレ目標を達成するために必要な金融・金融環境を整備するよう、政策決定を行う」
「インフレの持続的な低下によって物価安定が達成されるまで、金融引き締めスタンスは維持される」
「委員会はインフレ見通しを重視しつつ、会合ごとに慎重に政策金利を調整する」
「地政学的動向と世界貿易における保護主義の高まりがディスインフレのプロセスに及ぼす潜在的な影響を注視」
19日23:30 ロンバルデリ・イングランド銀行(英中銀、BOE)副総裁
「サービスインフレは非常に堅調であることが判明」
「英労働市場の弱まりは、5月に予想していた通り」
20日02:38 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ米大統領はイラン攻撃について2週間以内に決定する」
「トランプ米大統領はイランとの外交が依然として選択肢であると信じている」
「(戦争反対の有権者へ)トランプ米大統領を信頼してほしい」
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/c7d5c728e27195cd93dc4e35f2a90b2d53a4c476

19日06:58 プーチン露大統領
「NATOの防衛費増額には意味がない」
「NATOの再軍備をロシアへの脅威とは見なしていない」
「ロシアがNATOを攻撃する意図があるという話はナンセンスだ」
「ウクライナ問題についてはゼレンスキー大統領を含め誰とでも会う用意」
「ウクライナとの次回会談は6月22日以降に行われる可能性」
「ウクライナとの和平原則に基づく本格的な協議に応じる用意」
「トランプ大統領との会談は有益だろうが、十分な準備が必要」
「イランはロシアに武器の提供を求めていない」
19日16:35 スイス国立銀行(中央銀行、SNB)声明
「必要に応じて外国為替市場において引き続き積極的な対応をとる用意がある」
「SNBは引き続き状況を注視し、必要に応じて金融政策を調整することで、中期的にインフレ率が物価安定と整合する範囲内にとどまるよう努める」
「スイスの経済見通しは依然として不透明」
「インフレ圧力は前四半期と比較して低下」
「3月と比較すると新たなインフレ予測は短期的には低下。中期的には3月とほぼ変わらない」
19日17:08 ノルゲバンク(ノルウェー中銀)声明
「経済が現在の予測通りに推移すれば2025年中に政策金利はさらに引き下げられる」
「引き締め的な金融政策は依然として必要であるものの、政策金利の慎重な正常化を開始することが適切であると判断」
「3月以降の基調的なインフレ率は予想よりもやや速いペースで低下しており、今後1年間のインフレ見通しは従来の予想よりもやや低いインフレ率を示している」
「政策金利の予測は2025年末に4%をわずかに下回り、2028年末には約3%に低下すると見込まれている」
19日17:24 シュレーゲル・スイス国立銀行(中央銀行、SNB)総裁
「マイナス金利含め、いかなる措置も排除できない」
「インフレ率がマイナスになる可能性は否定できない」
19日20:03 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
「MPCは6人が据え置きを支持、3人が0.25%引き下げを主張」
「消費者物価上昇率は年内は概ね現状水準で推移し、来年には目標水準に向けて低下すると予想」
「金融政策の更なる引き締め解除に向けては、段階的かつ慎重なアプローチが依然として適切」
「金融政策はあらかじめ定められた道筋に沿っているわけではない」
「中期的にインフレ率が2%の目標に持続的に回帰することに対するリスクがさらに解消されるまで、金融政策は十分な期間、引き締め的な姿勢を維持する必要がある」
「中東紛争の激化に伴ってエネルギー価格が上昇。委員会はこれらの動向と英国経済への潜在的な影響について引き続き注視していく」
「委員会は経済・地政学環境における予測不可能性が高まる状況に引き続き留意し、経済に対するリスク評価を継続的に更新していく」
19日20:13 トルコ中銀声明
「委員会は金融引き締めの遅行効果を考慮しながら、基調的なインフレ傾向の低下を確保し、中期的に5%のインフレ目標を達成するために必要な金融・金融環境を整備するよう、政策決定を行う」
「インフレの持続的な低下によって物価安定が達成されるまで、金融引き締めスタンスは維持される」
「委員会はインフレ見通しを重視しつつ、会合ごとに慎重に政策金利を調整する」
「地政学的動向と世界貿易における保護主義の高まりがディスインフレのプロセスに及ぼす潜在的な影響を注視」
19日23:30 ロンバルデリ・イングランド銀行(英中銀、BOE)副総裁
「サービスインフレは非常に堅調であることが判明」
「英労働市場の弱まりは、5月に予想していた通り」
20日02:38 レビット米ホワイトハウス報道官
「トランプ米大統領はイラン攻撃について2週間以内に決定する」
「トランプ米大統領はイランとの外交が依然として選択肢であると信じている」
「(戦争反対の有権者へ)トランプ米大統領を信頼してほしい」