今週の出走確定馬

7月12日(

福島12R 3歳上1勝クラス ルージュマローネ 三浦皇成

 

7月13日(

小倉7R 3歳上1勝クラス ステラスプレンダー 松山弘平

 

今週は1勝クラス平場戦に牝馬2頭が出走します。福島、小倉とコースは違いますが2頭ともダート1700mですね。2頭とも相手は軽めなので優勝目指して頑張ってもらいましょう。

 

ルージュマローネはこのクラスに上がって結果が出ていませんが、能力的にはもっと上でもおかしくないはず。調教も動いていますしそろそろ良いところを見せてもらわないと。

 

ステラスプレンダーは前走2着から6月末のレースを予定していましたが痛恨の除外、1週空いて約2ヶ月ぶりのレースになりました。斤量の軽い3歳馬相手になりますがここはしっかり勝ち切ってもらいわなければ!

 

今週の出走確定馬

7月12日(

福島12R 3歳上1勝クラス ルージュマローネ 三浦皇成

 

7月13日(

小倉7R 3歳上1勝クラス ステラスプレンダー 松山弘平

 

今週は1勝クラス平場戦に牝馬2頭が出走します。福島、小倉とコースは違いますが2頭ともダート1700mですね。2頭とも相手は軽めなので優勝目指して頑張ってもらいましょう。

 

ルージュマローネはこのクラスに上がって結果が出ていませんが、能力的にはもっと上でもおかしくないはず。調教も動いていますしそろそろ良いところを見せてもらわないと。

 

ステラスプレンダーは前走2着から6月末のレースを予定していましたが痛恨の除外、1週空いて約2ヶ月ぶりのレースになりました。斤量の軽い3歳馬相手になりますがここはしっかり勝ち切ってもらいわなければ!

 

川崎競馬の予想 6月10日

☆☆☆川崎 7月10日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

1R 燕賞
主軸 ①
-1.10. 11.4.8.7.9.12
副軸 ⑩

2R 珠鷸特別
主軸 ◉⑥
-6.2. 14.1.12.11.7.9
副軸 ②

3R
主軸 ◉⑦
-7.4. 5.2.1.3.6
副軸 ④

4R
主軸 ⑤
-5.1. 3.2.7.6.4
副軸 ①

5R
主軸 ①
-1.3. 6.5.7.2.4
副軸 ③

6R
主軸 ◎⑩
-10.7. 3.4.2.5.9.6
副軸 ⑦

7R フォーカード賞
主軸 ④
-4.6. 1.11.2.10.5.8
副軸 ⑥

8R バカラ賞
主軸 ①
-1.8. 5.12.6.9.4.7
副軸 ⑧

9R ブラックジャック賞
主軸 ◉⑤
-5.8. 9.7.6.14.2.13
副軸 ⑧

10R 神奈川の水がめ宮ケ瀬湖賞
主軸 ◎⑨
-9.3. 7.10.5.6.2.1
副軸 ③

11R スパーキングサマーチャレンジ
主軸 ①
-1.4. 2.3.7.8.10.9
副軸 ④

12R 天の川特別
主軸 ⑤
-5.9. 2.10.11.3.4.1
副軸 ⑨

【2025キャロット募集馬】シルクより全然遅い!

さて、今日はシルクに続いてキャロでも誕生日の考察を行っていきたいと思います馬

これは測尺が出ないと最終的なジャッジはできないのですが、今出ている募集馬の誕生日を元に、その馬体が大きいのか小さいのかを判断するひとつの要素として自分は毎年活用していますウインク

 

【全体】3/7

【牡馬】3/12

【牝馬】3/4

【母優】3/5

【非母優】3/12

【母優牡馬】3/6

【母優牝馬】3/3

【非母優牡馬】3/11

【非母優牝馬】3/6

 

シルクが例年以上に産まれが早い馬が多かったので、ここもその傾向かと思いきや、なんとこちらは例年以上に遅い平均誕生日となってしまいましたアセアセだいたい3月上旬というのが基準なので、全体を見ればそうでもなさそうですが、牡馬が遅いですね。まぁ毎年牝馬より牡馬のほうが遅い傾向にはあるのでその流れは汲みますが、それにしても3/10より平均が遅いのは自分が調べ始めてから初です爆  笑こうしてみると、非母優の牡馬が抜けて遅いですねタラー

ただ、自分は常々牡馬に関しては元々遅めのほうが成長力を考えるといいのではないかな、と思っています。早生まれで募集時の見栄えがする馬は、その時は目立つと思いますが、募集時の完成度が高く、成長力に乏しいとも見て取れるので、その馬体に惑わされないようにしたいところですチュー

一例を挙げてみましょう。

 

【ラカリフォルニー20】(モンテコルノ)

2021年度募集 2800万 牡 栗・奥村豊 2/5生 バツなし最優先抽選

馬体重456kg 体高:156.0cm 胸囲:181.0cm 管囲:21.5cm デビュー時馬体重466kg →7戦未勝利チーン

 

これは自分がバツ2の最優先を使って出資した馬でしたが、予想以上に成長力がなかったですねタラー一口馬主DBによるデビュー時馬体重予測で488kgと出ていたものの、実際は466kgで、想像を下回る結果となってしまいましたゲッソリこの時の最優先の2択がタスティエーラだっただけに、同じ価格ということもあり、天と地と…チーンあの馬の活躍を見るにつけ、この時の教訓を生かさねば、と自分を戒めています笑い泣き

 

そして、もう1頭

 

【アドマイヤローザ21】(グレッソネイ)

2022年度募集 5000万 牡 栗・高野 1/9生 バツなし最優先抽選

馬体重:486kg 体高:155.0cm 胸囲:180.0cm 管囲:20.9cm デビュー時馬体重508kg →5戦未勝利

 

こちらは出資してませんが、馬体の良さ故、最優先で抽選になった馬でした。1/9と世代最速の生まれと言っても良いぐらい早い誕生だったので、募集時は他馬よりアドバンテージはあったと思います。それゆえ、最優先での激しい戦いになったと思いますが、結果は未勝利引退…。馬体の良さと誕生日の関連を痛感した一頭でした。5000万だけに出資者にとってはショックが大きかったでしょう滝汗

 

2頭とも馬格はあるし、馬体の見栄えも良い。なのに結果が出なかった。これは早生まれ故、募集時は良く見えたが、成長力がなかったという風に感じています笑い泣きだからこそ、最優先抽選まで行ったと思いますしね。

そして、最後にもう1頭。こちらは逆に人気がなかったけど、誕生日と測尺から推せた馬になりますグッ奇しくも上のグレッソネイと同期になります。

 

【ペルレンケッテ21】ミルテンベルク

2022年度募集 4000万 牡 栗・武英 4/14生 1次満口ならず(1.5次で満口)

馬体重:450kg 体高:157.0cm 胸囲:175.5cm 管囲:20.9cm デビュー時馬体重460kg →10戦2勝(3勝クラス)

 

この馬は1.5次に残り、自分は最優先抽選に当選したため、参加できなかったのですが、「残りの中から行くならこの馬」とブログに書いてました。というのも当時、尺から候補に残ってたのですが、上のグレアファンタス(ドレフォン)がひどくて、その引退直後だったのでトラウマになっていたからですチュー(笑)今ならもう少し冷静に考えて、一般に加えることができたかもしれません。ミルテンベルクは4月生まれながら、2歳6月デビュー勝ちをして小倉2歳Sでも2着。現在3勝Cで頑張っています。

 

そんなわけで、キャロにはアワブラ、バツ制度というルールがあるため、丸腰で戦うにはいろいろと作戦を練らないといけません。その意味で、誕生日と測尺の相関性から導く走る馬を探すことは自分にとって意義があるので、今年も継続していきますグッ

また、今年の平均値だけでなく、募集時にはキャロ重賞馬たちの測尺を基準にジャッジもしていきたいと思っています。またサンプルが少し増えたので、データが蓄積しています。そちらはその年の平均より、さらにハードルが高くなっているので、それをクリアできる馬は多くありません。ゆえにそれをクリアできたら、大物間違いなしかも?爆  笑また記事にしていきますウインク

 

ちなみに偶然ですが、上に挙げた未勝利馬2頭は…

 

◎バツなし最優先

◎馬名がイタリアの山の名前(笑)

 

が共通しています。信じるか信じないかはあなた次第です!右差し

 

早く全貌を知りたいですねニヤリ

 

 

 

 

 

【2025キャロット募集馬】シルクより全然遅い!

さて、今日はシルクに続いてキャロでも誕生日の考察を行っていきたいと思います馬

これは測尺が出ないと最終的なジャッジはできないのですが、今出ている募集馬の誕生日を元に、その馬体が大きいのか小さいのかを判断するひとつの要素として自分は毎年活用していますウインク

 

【全体】3/7

【牡馬】3/12

【牝馬】3/4

【母優】3/5

【非母優】3/12

【母優牡馬】3/6

【母優牝馬】3/3

【非母優牡馬】3/11

【非母優牝馬】3/6

 

シルクが例年以上に産まれが早い馬が多かったので、ここもその傾向かと思いきや、なんとこちらは例年以上に遅い平均誕生日となってしまいましたアセアセだいたい3月上旬というのが基準なので、全体を見ればそうでもなさそうですが、牡馬が遅いですね。まぁ毎年牝馬より牡馬のほうが遅い傾向にはあるのでその流れは汲みますが、それにしても3/10より平均が遅いのは自分が調べ始めてから初です爆  笑こうしてみると、非母優の牡馬が抜けて遅いですねタラー

ただ、自分は常々牡馬に関しては元々遅めのほうが成長力を考えるといいのではないかな、と思っています。早生まれで募集時の見栄えがする馬は、その時は目立つと思いますが、募集時の完成度が高く、成長力に乏しいとも見て取れるので、その馬体に惑わされないようにしたいところですチュー

一例を挙げてみましょう。

 

【ラカリフォルニー20】(モンテコルノ)

2021年度募集 2800万 牡 栗・奥村豊 2/5生 バツなし最優先抽選

馬体重456kg 体高:156.0cm 胸囲:181.0cm 管囲:21.5cm デビュー時馬体重466kg →7戦未勝利チーン

 

これは自分がバツ2の最優先を使って出資した馬でしたが、予想以上に成長力がなかったですねタラー一口馬主DBによるデビュー時馬体重予測で488kgと出ていたものの、実際は466kgで、想像を下回る結果となってしまいましたゲッソリこの時の最優先の2択がタスティエーラだっただけに、同じ価格ということもあり、天と地と…チーンあの馬の活躍を見るにつけ、この時の教訓を生かさねば、と自分を戒めています笑い泣き

 

そして、もう1頭

 

【アドマイヤローザ21】(グレッソネイ)

2022年度募集 5000万 牡 栗・高野 1/9生 バツなし最優先抽選

馬体重:486kg 体高:155.0cm 胸囲:180.0cm 管囲:20.9cm デビュー時馬体重508kg →5戦未勝利

 

こちらは出資してませんが、馬体の良さ故、最優先で抽選になった馬でした。1/9と世代最速の生まれと言っても良いぐらい早い誕生だったので、募集時は他馬よりアドバンテージはあったと思います。それゆえ、最優先での激しい戦いになったと思いますが、結果は未勝利引退…。馬体の良さと誕生日の関連を痛感した一頭でした。5000万だけに出資者にとってはショックが大きかったでしょう滝汗

 

2頭とも馬格はあるし、馬体の見栄えも良い。なのに結果が出なかった。これは早生まれ故、募集時は良く見えたが、成長力がなかったという風に感じています笑い泣きだからこそ、最優先抽選まで行ったと思いますしね。

そして、最後にもう1頭。こちらは逆に人気がなかったけど、誕生日と測尺から推せた馬になりますグッ奇しくも上のグレッソネイと同期になります。

 

【ペルレンケッテ21】ミルテンベルク

2022年度募集 4000万 牡 栗・武英 4/14生 1次満口ならず(1.5次で満口)

馬体重:450kg 体高:157.0cm 胸囲:175.5cm 管囲:20.9cm デビュー時馬体重460kg →10戦2勝(3勝クラス)

 

この馬は1.5次に残り、自分は最優先抽選に当選したため、参加できなかったのですが、「残りの中から行くならこの馬」とブログに書いてました。というのも当時、尺から候補に残ってたのですが、上のグレアファンタス(ドレフォン)がひどくて、その引退直後だったのでトラウマになっていたからですチュー(笑)今ならもう少し冷静に考えて、一般に加えることができたかもしれません。ミルテンベルクは4月生まれながら、2歳6月デビュー勝ちをして小倉2歳Sでも2着。現在3勝Cで頑張っています。

 

そんなわけで、キャロにはアワブラ、バツ制度というルールがあるため、丸腰で戦うにはいろいろと作戦を練らないといけません。その意味で、誕生日と測尺の相関性から導く走る馬を探すことは自分にとって意義があるので、今年も継続していきますグッ

また、今年の平均値だけでなく、募集時にはキャロ重賞馬たちの測尺を基準にジャッジもしていきたいと思っています。またサンプルが少し増えたので、データが蓄積しています。そちらはその年の平均より、さらにハードルが高くなっているので、それをクリアできる馬は多くありません。ゆえにそれをクリアできたら、大物間違いなしかも?爆  笑また記事にしていきますウインク

 

ちなみに偶然ですが、上に挙げた未勝利馬2頭は…

 

◎バツなし最優先

◎馬名がイタリアの山の名前(笑)

 

が共通しています。信じるか信じないかはあなた次第です!右差し

 

早く全貌を知りたいですねニヤリ

 

 

 

 

 

今日は好調な滑り出し

久しぶりに

日本株

商品先物

FX

 

をやっております。

 

日本株は買い玉は持っていません。わざとというより結果そうなった感じです。

私の日本株は出来高を重視しているため、日経225とJPX400採用銘柄のみです。

そこから割り出していくと、月足の大幅上昇の銘柄がだいぶ狭まります。思ったほどないんですよね。

去年は日経が42000円を付けたりしていたので月足上昇銘柄が多かったのですが、後半から今現在にかけてだいぶ崩れてきていますので、日足では上昇していると思っていても実は天井圏からちょっと崩れたけれど、まだ完全に弱っていない部分だったりします。

 

だから含み益の日があったり含み損の日があったりします。

多少落ちても戻ればいいんですが、最終的に先日の近鉄グループホールディングスの様に上げられない銘柄になることもあり得ます。この銘柄は数日上げていましたので、私も空売りを数十本を手仕舞って、買い玉に切り替えました。

時々陽線が出ていましたが、最後の陽線は強さが違いますので、切り替えはしやすい箇所でした。

といっても、また下げるか横ばいを月足で始めそうなので昨日手仕舞っています。

 

先物は大豆とコーンが売り玉、銅が買い玉です。

 

流れのいいところをしっかり押さえるのって結構大変です。

 

 

今日は好調な滑り出し

久しぶりに

日本株

商品先物

FX

 

をやっております。

 

日本株は買い玉は持っていません。わざとというより結果そうなった感じです。

私の日本株は出来高を重視しているため、日経225とJPX400採用銘柄のみです。

そこから割り出していくと、月足の大幅上昇の銘柄がだいぶ狭まります。思ったほどないんですよね。

去年は日経が42000円を付けたりしていたので月足上昇銘柄が多かったのですが、後半から今現在にかけてだいぶ崩れてきていますので、日足では上昇していると思っていても実は天井圏からちょっと崩れたけれど、まだ完全に弱っていない部分だったりします。

 

だから含み益の日があったり含み損の日があったりします。

多少落ちても戻ればいいんですが、最終的に先日の近鉄グループホールディングスの様に上げられない銘柄になることもあり得ます。この銘柄は数日上げていましたので、私も空売りを数十本を手仕舞って、買い玉に切り替えました。

時々陽線が出ていましたが、最後の陽線は強さが違いますので、切り替えはしやすい箇所でした。

といっても、また下げるか横ばいを月足で始めそうなので昨日手仕舞っています。

 

先物は大豆とコーンが売り玉、銅が買い玉です。

 

流れのいいところをしっかり押さえるのって結構大変です。

 

 

7月9日のFX ポンド円 #1.0

7月9日のFX ポンド円 #1.0

 

 

 

 

 

 

解説無しだと勉強になるでしょ~!

トレードレベルが把握できるよ!

質問待っているね!

 

ではでは