みなさん
お疲れ様です
おはようございます😊
今日は休みです
ゆっくりのんびりです
そして少し気温も下がった朝です
日中は上がりそう
さて
今日は何の日ぃ?
政治を考える日
だそうです
まさに考える時ですね
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/ae8da977f884ede9d913c055e3064de59b692a5e

25日05:20 トランプ米大統領
「パウエルFRB議長に日本の貿易協定について説明した」
「FRBの建物改修については、始まってしまって残念だ」
「FRB建物の改修には非常に高額な作業が多い」
「金利についてはFRBの決定を見守る」
「EUとはうまくやっている」
「金利が低ければ、より良くなる」
「パウエル議長と金利について話し合った」
「パウエル議長との議論は非常に生産的」
「パウエル議長解任は不要、FRBは正しい対応を取る」
「パウエル氏に辞任の圧力はかけていない」
「次期FRB議長の候補者は念頭にある」
25日22:16
「8月1日までに大半の貿易協定が成立する予定。すべてまとまる可能性もある」
「中国とは合意の枠組みができている」
「昨日のやりとりで、パウエルFRB議長は利下げに前向きな印象を受けた」
「米ドルについて、決して弱い通貨を望むとは言わない」
「EUとの合意は五分五分の可能性」
「中国との貿易合意が間近に迫っている」
「依然として強いドルを望んでいる」
「日本は自国通貨を安くしたがっている」
「中国と日本は、通貨安によって覇権を握ってきた」
「ドル安は関税の価値を高める」
25日05:22 ベッセント米財務長官
「FRBは基本に立ち返るべきだ」
「FRBは経済に対して過大な影響力を持っている」
「FRBの影響範囲が大きくなりすぎた」
25日07:22 ウォーシュ元FRB理事
「大統領からFRB議長に指名されれば光栄」
25日18:36 ビルロワドガロー仏中銀総裁
「関税は物価上昇圧力に繋がらない」
「ユーロ圏の成長リスクは下振れ方向」
「欧州中央銀行(ECB)の今後の金融政策はオープン」
「ユーロ高はディスインフレ要因」
25日18:45 カザークス・ラトビア中銀総裁
「追加利下げの必要性はない」
25日18:50 レーン・フィンランド中銀総裁
「景気への警戒感が高まりつつある」
「追加利下げの判断には少し時間が必要」
25日21:16 ナーゲル独連銀総裁
「不確実性の中では、慎重な金融スタンスが適切」
「景況感は、6月に比べるとやや改善している」
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/ae8da977f884ede9d913c055e3064de59b692a5e

25日05:20 トランプ米大統領
「パウエルFRB議長に日本の貿易協定について説明した」
「FRBの建物改修については、始まってしまって残念だ」
「FRB建物の改修には非常に高額な作業が多い」
「金利についてはFRBの決定を見守る」
「EUとはうまくやっている」
「金利が低ければ、より良くなる」
「パウエル議長と金利について話し合った」
「パウエル議長との議論は非常に生産的」
「パウエル議長解任は不要、FRBは正しい対応を取る」
「パウエル氏に辞任の圧力はかけていない」
「次期FRB議長の候補者は念頭にある」
25日22:16
「8月1日までに大半の貿易協定が成立する予定。すべてまとまる可能性もある」
「中国とは合意の枠組みができている」
「昨日のやりとりで、パウエルFRB議長は利下げに前向きな印象を受けた」
「米ドルについて、決して弱い通貨を望むとは言わない」
「EUとの合意は五分五分の可能性」
「中国との貿易合意が間近に迫っている」
「依然として強いドルを望んでいる」
「日本は自国通貨を安くしたがっている」
「中国と日本は、通貨安によって覇権を握ってきた」
「ドル安は関税の価値を高める」
25日05:22 ベッセント米財務長官
「FRBは基本に立ち返るべきだ」
「FRBは経済に対して過大な影響力を持っている」
「FRBの影響範囲が大きくなりすぎた」
25日07:22 ウォーシュ元FRB理事
「大統領からFRB議長に指名されれば光栄」
25日18:36 ビルロワドガロー仏中銀総裁
「関税は物価上昇圧力に繋がらない」
「ユーロ圏の成長リスクは下振れ方向」
「欧州中央銀行(ECB)の今後の金融政策はオープン」
「ユーロ高はディスインフレ要因」
25日18:45 カザークス・ラトビア中銀総裁
「追加利下げの必要性はない」
25日18:50 レーン・フィンランド中銀総裁
「景気への警戒感が高まりつつある」
「追加利下げの判断には少し時間が必要」
25日21:16 ナーゲル独連銀総裁
「不確実性の中では、慎重な金融スタンスが適切」
「景況感は、6月に比べるとやや改善している」
今年のシルク募集馬の特徴のひとつとして、シルク出身の母馬が多いと前に書きました。それが多いことの表れとして、今年は初仔が多いんです![]()
2017年生まれの母がやたら多い。この年のシルク出身の母は賞金上位を中心にだいたいラインナップされてますね。その数なんと15頭。18頭の初仔が募集されてますから、8割はシルクの「アワブラ」なわけです![]()
元出資者とすれば、自分が出資していた馬が募集されると当然嬉しいですよね。それが初めての仔となればなおさらかもしれません。ただ、ここで皆さん聞いたことがある一口格言が思い浮かぶのではないでしょうか?
「初仔は小さく出るから避けるべき」
ということを。
出資馬が「初仔を産んだ→募集された→欲しい!」となるのは必然です。その心理を募集側は汲み取り、クラブに下ろしてきてるのでは?と勘ぐりたくなりますね
(笑)
そこで今回は募集馬に入った仔がホントに小さく出てるのか?を見ていきたいと思います![]()
まず、またまたで恐縮ですが、今年の募集馬全体の測尺を再掲します。
【全頭】体高 胸囲 管囲 体重 誕生日
82頭 154.0 174.6 20.0 440 2/27
牡馬 154.3 174.0 20.4 446 3/5(37頭)
牝馬 153.8 175.1 19.8 436 2/21(45頭)
それに対して、初仔は…
【初仔】体高 胸囲 管囲 体重 誕生日
18頭 153.4 174.2 19.9 439 2/8
牡馬 154.0 173.1 20.0 448 2/13(5頭)
牝馬 153.2 174.6 19.8 436 2/6(13頭)
数字だけ見ると若干小さいですけど、それほど遜色ないですね。しかし、決定的に違うことがひとつ!それは誕生日。今年のシルクは生まれがやたら早いことを前言しました。その原因は初仔の募集が増えたからだったんですね。初仔ということは、受胎中の母に比べて種付けするタイミングに融通が利くので、早く種付けできるということです。だから、生まれも全体的に前倒しになりがちです。今回の初仔18頭の内、1~2月生まれは12頭。牝馬は15日、牡馬は21日も早いという![]()
ちなみに初仔同士でもシルク出身の母とそうでない母では、誕生日はほぼ同じぐらいでしたが、シルク出身のほうが尺の数字は若干良かったので、そちらを選んだ方が良いと思います
加えて、すべての項目で平均に足りてなかった馬というのが4頭いますが、いずれも誕生日が平均より遅かった馬たちなので、そこは情状酌量の余地はありますし、それが嫌なら早めの馬から選んだほうが良いでしょうね。
以上、これらを踏まえて「買える初仔の馬」を牡馬牝馬1頭ずつ選びたいと思います![]()
26.ピュアブレンド24 父ニューイヤーズデイ 牡 美・武井
3500万 2/23生 検討数順位32位
156.0cm 174.0cm 21.0cm 458kg 3歳春510kg
24.サンテローズ24 父レイデオロ メス 美・稲垣
3000万 1/21生 検討数順位63位
158.0cm 176.5cm 20.4cm 443kg 3歳春462kg
以上の2頭。やはり遅めの馬だと尺が物足りない…ということは小さく出がちなのでしょうね…。そんな中、なんと昨日の「尺から選ぶ募集馬4選」に続いて、牡馬ではピュアブレンドを選んでしまいました!
昨日の時点では初仔だとは気づいてなかったんですね。今日見て、改めて「やっぱいい馬だな」と思いました![]()
一方の牝馬は、すべての項目を満たしたサンテローズにしました。馬体重は1月生まれのため、あまり増えませんが、もう他の項目がこれだけあれば十分でしょう。管囲も十分あるので、脚元への不安も少なそうですし、良いのではないでしょうか?レイデオロ牝馬ということで、人気も控え目。以前リアアントニアと馬格の良い者同士で比較しましたが、初仔ということを考慮すれば、互角と言っても良いと思います![]()
【おまけ】
キャロで出資しているコンアフェットも初仔牝馬ですが、シルクよりひと月遅いものの、まずまず良い尺をしてました![]()
154.5cm 175.5cm 19.5cm 469kg 2800万 メス
2/6生 3歳春予測480kg 実際468~476kg
今年のシルク募集馬の特徴のひとつとして、シルク出身の母馬が多いと前に書きました。それが多いことの表れとして、今年は初仔が多いんです![]()
2017年生まれの母がやたら多い。この年のシルク出身の母は賞金上位を中心にだいたいラインナップされてますね。その数なんと15頭。18頭の初仔が募集されてますから、8割はシルクの「アワブラ」なわけです![]()
元出資者とすれば、自分が出資していた馬が募集されると当然嬉しいですよね。それが初めての仔となればなおさらかもしれません。ただ、ここで皆さん聞いたことがある一口格言が思い浮かぶのではないでしょうか?
「初仔は小さく出るから避けるべき」
ということを。
出資馬が「初仔を産んだ→募集された→欲しい!」となるのは必然です。その心理を募集側は汲み取り、クラブに下ろしてきてるのでは?と勘ぐりたくなりますね
(笑)
そこで今回は募集馬に入った仔がホントに小さく出てるのか?を見ていきたいと思います![]()
まず、またまたで恐縮ですが、今年の募集馬全体の測尺を再掲します。
【全頭】体高 胸囲 管囲 体重 誕生日
82頭 154.0 174.6 20.0 440 2/27
牡馬 154.3 174.0 20.4 446 3/5(37頭)
牝馬 153.8 175.1 19.8 436 2/21(45頭)
それに対して、初仔は…
【初仔】体高 胸囲 管囲 体重 誕生日
18頭 153.4 174.2 19.9 439 2/8
牡馬 154.0 173.1 20.0 448 2/13(5頭)
牝馬 153.2 174.6 19.8 436 2/6(13頭)
数字だけ見ると若干小さいですけど、それほど遜色ないですね。しかし、決定的に違うことがひとつ!それは誕生日。今年のシルクは生まれがやたら早いことを前言しました。その原因は初仔の募集が増えたからだったんですね。初仔ということは、受胎中の母に比べて種付けするタイミングに融通が利くので、早く種付けできるということです。だから、生まれも全体的に前倒しになりがちです。今回の初仔18頭の内、1~2月生まれは12頭。牝馬は15日、牡馬は21日も早いという![]()
ちなみに初仔同士でもシルク出身の母とそうでない母では、誕生日はほぼ同じぐらいでしたが、シルク出身のほうが尺の数字は若干良かったので、そちらを選んだ方が良いと思います
加えて、すべての項目で平均に足りてなかった馬というのが4頭いますが、いずれも誕生日が平均より遅かった馬たちなので、そこは情状酌量の余地はありますし、それが嫌なら早めの馬から選んだほうが良いでしょうね。
以上、これらを踏まえて「買える初仔の馬」を牡馬牝馬1頭ずつ選びたいと思います![]()
26.ピュアブレンド24 父ニューイヤーズデイ 牡 美・武井
3500万 2/23生 検討数順位32位
156.0cm 174.0cm 21.0cm 458kg 3歳春510kg
24.サンテローズ24 父レイデオロ メス 美・稲垣
3000万 1/21生 検討数順位63位
158.0cm 176.5cm 20.4cm 443kg 3歳春462kg
以上の2頭。やはり遅めの馬だと尺が物足りない…ということは小さく出がちなのでしょうね…。そんな中、なんと昨日の「尺から選ぶ募集馬4選」に続いて、牡馬ではピュアブレンドを選んでしまいました!
昨日の時点では初仔だとは気づいてなかったんですね。今日見て、改めて「やっぱいい馬だな」と思いました![]()
一方の牝馬は、すべての項目を満たしたサンテローズにしました。馬体重は1月生まれのため、あまり増えませんが、もう他の項目がこれだけあれば十分でしょう。管囲も十分あるので、脚元への不安も少なそうですし、良いのではないでしょうか?レイデオロ牝馬ということで、人気も控え目。以前リアアントニアと馬格の良い者同士で比較しましたが、初仔ということを考慮すれば、互角と言っても良いと思います![]()
【おまけ】
キャロで出資しているコンアフェットも初仔牝馬ですが、シルクよりひと月遅いものの、まずまず良い尺をしてました![]()
154.5cm 175.5cm 19.5cm 469kg 2800万 メス
2/6生 3歳春予測480kg 実際468~476kg