みなさん
お疲れ様です
おはようございます😊
今日も仕事です
遠隔地です
9月ですねぇ
早いです
今月も頑張ります
さて
今日は何の日ぃ?
防災の日です
日頃から防災に関しては
気にしておきましょう
いつも日足をベースにトレードをしています。
そこに週足と月足を上位足として重ねていきます。
これをもう少し下位足でやるとすると、1時間足をベースにした場合、4時間足と日足という感じになってきます。
この三つの足の見方を強化するのがなかなか奥が深いんです。
ここ最近トレーニング量を増やしていましたが、また少し見えた部分があり、今まで躊躇していた場所がすっきり取れるようになった場面を得られることができました。
日足だけでスムーズに入って、大きなトレンドが取れる場面もあります。
ただ、そうもいかない局面も多くあります。特に日本株はなかなかブレるときもありますので、そこの乗り切り方は私の弱点でもあります。
さて、その見えたチャートを活用して実際のトレードにどこまで有効かをこれから1ヶ月挑戦していきたいと思います。
基本的に知識はだいぶ増えました。本も読んでいますし、講義も聞いています。まぁまぁ理解もしてきていると思います。
しかし、実際に技術として使えるようになるのがやはりとても難しいのです。
日足の方で見えたものがあったのを、時間足でどれだけ使えるかはまたそれなりに検証時間が必要になりそうです。
FXのデイトレの出口戦略のことですが・・・。
いつも日足をベースにトレードをしています。
そこに週足と月足を上位足として重ねていきます。
これをもう少し下位足でやるとすると、1時間足をベースにした場合、4時間足と日足という感じになってきます。
この三つの足の見方を強化するのがなかなか奥が深いんです。
ここ最近トレーニング量を増やしていましたが、また少し見えた部分があり、今まで躊躇していた場所がすっきり取れるようになった場面を得られることができました。
日足だけでスムーズに入って、大きなトレンドが取れる場面もあります。
ただ、そうもいかない局面も多くあります。特に日本株はなかなかブレるときもありますので、そこの乗り切り方は私の弱点でもあります。
さて、その見えたチャートを活用して実際のトレードにどこまで有効かをこれから1ヶ月挑戦していきたいと思います。
基本的に知識はだいぶ増えました。本も読んでいますし、講義も聞いています。まぁまぁ理解もしてきていると思います。
しかし、実際に技術として使えるようになるのがやはりとても難しいのです。
日足の方で見えたものがあったのを、時間足でどれだけ使えるかはまたそれなりに検証時間が必要になりそうです。
FXのデイトレの出口戦略のことですが・・・。
いつも日足をベースにトレードをしています。
そこに週足と月足を上位足として重ねていきます。
これをもう少し下位足でやるとすると、1時間足をベースにした場合、4時間足と日足という感じになってきます。
この三つの足の見方を強化するのがなかなか奥が深いんです。
ここ最近トレーニング量を増やしていましたが、また少し見えた部分があり、今まで躊躇していた場所がすっきり取れるようになった場面を得られることができました。
日足だけでスムーズに入って、大きなトレンドが取れる場面もあります。
ただ、そうもいかない局面も多くあります。特に日本株はなかなかブレるときもありますので、そこの乗り切り方は私の弱点でもあります。
さて、その見えたチャートを活用して実際のトレードにどこまで有効かをこれから1ヶ月挑戦していきたいと思います。
基本的に知識はだいぶ増えました。本も読んでいますし、講義も聞いています。まぁまぁ理解もしてきていると思います。
しかし、実際に技術として使えるようになるのがやはりとても難しいのです。
日足の方で見えたものがあったのを、時間足でどれだけ使えるかはまたそれなりに検証時間が必要になりそうです。
FXのデイトレの出口戦略のことですが・・・。
今日は先日出資が決まったバラーディスト24の半兄、4分の3兄にあたります、カヴァレリッツォ(父サートゥルナーリア)がデビューを迎え、見事な差し切り勝ちで初戦を飾りました![]()
当然、母バラーディストの初仔ですし、募集リストに入る前から抽優候補として第一に考えておりましたが、蓋を開けてみたら、えらい人気で
(笑)早々にあきらめざるを得ませんでした。ちなみにそんな彼の測尺はというと
体高156.5cm 胸囲176.0cm 管囲20.1cm 体重442kg 2/28生
昨年の募集馬の平均誕生日は牡馬が3/5だったので、ちょっと早いですが、管囲と馬体重を除いて満たしていますし、馬体重もわずか1kg足りないだけですから、ほぼOK。特に体高と胸囲が上回っていたので、馬体は増えてくるだろうことを考えると及第点です。実際、デビューを迎えた今日の馬体重は480kgでした
3歳春では496kgの予測体重も出てますからね。
さて、いよいよツアーも終わり、明日からキャロの募集が始まります![]()
そんな中、すでに絞り込んで何に最優先を使って、一般は何にするか?という段階だと思いますが、ツアーなどの情報でボージェスト24の左前がヤバそうで質問したということが散見されてました。気になったので動画でチェックしてみました
それまで自分は人気するだろうと思って、そこまで興味を持っておらず、動画もチェックしてませんでした。
赤く縦に2本引いた線が地面に対して垂直な脚のライン。右脚はそれほど問題ないと思うのですが、皆さんが心配してるのが左脚ですね。アップにしてみましょう
まっすぐ下にストンと降りてきてほしいところ、左は付け根から膝にかけて内側に入り込んできています。「く」の字を描くように下に伸びており、明らかに軸がズレているように映りますね。これを「オフセット(ニー)」といいます。細い脚で体を支えるサラブレッドですから、これはいかにも危うく見えますね![]()
ボージェストと言えば、ご存じダイナカール牝系でエアグルーヴを経てサンデーキンカメと付けられた日本競馬の結晶ともいうべき超良血。全弟はドゥラメンテですからね。しかし、この一族は脚元が弱いのが最大の欠点。
数年前にキャロットで追加募集にラインナップされ、見事新馬勝ちを果たしましたが、その後は順調に行かず。早期引退しました。追加に回ったのもそういう事情があったのでしょう。今回は最初からリスト入りしましたが、なるほどやはりこの一族の弱さを抱えてそうです。そういえば、こちらも数年前に募集されたレネットグルーヴ21も見たこともないぐらいの弓脚でしたが、名前の通りこの一族。キャロに回ってくるのは怪しいと思った方が良さそうです![]()
ちなみに他のドレフォン産駒を見てみましょうか。
ターシャズスター24
グリューヴァイン24
ゴールドティア24
この2頭は脚がほぼまっすぐ降りてきてるように見えますね。よく「胸は狭くて深いほうが良い」と言われます。つまり前から見た時に脚と脚の空間が少ないほうが良いということです。ドレフォン産駒の特徴か、概してみんな脚と脚の幅が広いですね。これもあまり良くない印象です。加えてゴールドティアはつま先が外を向いて外向しています![]()
完璧な馬体をもつサラブレッドなんてなかなか存在しませんし、細かい点なので「そこまで気にしない」という方もいると思います。大なり小なり欠点はあるので、どこまで許容するかということですが、ボージェストのこれはわかりやすいですし、一族の傾向を見ていると看過できないかもしれない…と自分は思いました![]()
こちらに詳細が出ています![]()
今日は先日出資が決まったバラーディスト24の半兄、4分の3兄にあたります、カヴァレリッツォ(父サートゥルナーリア)がデビューを迎え、見事な差し切り勝ちで初戦を飾りました![]()
当然、母バラーディストの初仔ですし、募集リストに入る前から抽優候補として第一に考えておりましたが、蓋を開けてみたら、えらい人気で
(笑)早々にあきらめざるを得ませんでした。ちなみにそんな彼の測尺はというと
体高156.5cm 胸囲176.0cm 管囲20.1cm 体重442kg 2/28生
昨年の募集馬の平均誕生日は牡馬が3/5だったので、ちょっと早いですが、管囲と馬体重を除いて満たしていますし、馬体重もわずか1kg足りないだけですから、ほぼOK。特に体高と胸囲が上回っていたので、馬体は増えてくるだろうことを考えると及第点です。実際、デビューを迎えた今日の馬体重は480kgでした
3歳春では496kgの予測体重も出てますからね。
さて、いよいよツアーも終わり、明日からキャロの募集が始まります![]()
そんな中、すでに絞り込んで何に最優先を使って、一般は何にするか?という段階だと思いますが、ツアーなどの情報でボージェスト24の左前がヤバそうで質問したということが散見されてました。気になったので動画でチェックしてみました
それまで自分は人気するだろうと思って、そこまで興味を持っておらず、動画もチェックしてませんでした。
赤く縦に2本引いた線が地面に対して垂直な脚のライン。右脚はそれほど問題ないと思うのですが、皆さんが心配してるのが左脚ですね。アップにしてみましょう
まっすぐ下にストンと降りてきてほしいところ、左は付け根から膝にかけて内側に入り込んできています。「く」の字を描くように下に伸びており、明らかに軸がズレているように映りますね。これを「オフセット(ニー)」といいます。細い脚で体を支えるサラブレッドですから、これはいかにも危うく見えますね![]()
ボージェストと言えば、ご存じダイナカール牝系でエアグルーヴを経てサンデーキンカメと付けられた日本競馬の結晶ともいうべき超良血。全弟はドゥラメンテですからね。しかし、この一族は脚元が弱いのが最大の欠点。
数年前にキャロットで追加募集にラインナップされ、見事新馬勝ちを果たしましたが、その後は順調に行かず。早期引退しました。追加に回ったのもそういう事情があったのでしょう。今回は最初からリスト入りしましたが、なるほどやはりこの一族の弱さを抱えてそうです。そういえば、こちらも数年前に募集されたレネットグルーヴ21も見たこともないぐらいの弓脚でしたが、名前の通りこの一族。キャロに回ってくるのは怪しいと思った方が良さそうです![]()
ちなみに他のドレフォン産駒を見てみましょうか。
ターシャズスター24
グリューヴァイン24
ゴールドティア24
この2頭は脚がほぼまっすぐ降りてきてるように見えますね。よく「胸は狭くて深いほうが良い」と言われます。つまり前から見た時に脚と脚の空間が少ないほうが良いということです。ドレフォン産駒の特徴か、概してみんな脚と脚の幅が広いですね。これもあまり良くない印象です。加えてゴールドティアはつま先が外を向いて外向しています![]()
完璧な馬体をもつサラブレッドなんてなかなか存在しませんし、細かい点なので「そこまで気にしない」という方もいると思います。大なり小なり欠点はあるので、どこまで許容するかということですが、ボージェストのこれはわかりやすいですし、一族の傾向を見ていると看過できないかもしれない…と自分は思いました![]()
こちらに詳細が出ています![]()