魚べい・かっぱ寿司に行きました

7月は魚べいに2回行きました。

2回ともお昼に1人です。

 

 

何にしようかな。

 

 

 

 

 

1回目はこんな感じで。

 

 

 

2回目は初めにサラダを。

 

 

 

魚べい、広島にも出店してほしいです。

 

 

かっぱ寿司にも行きました。

こちらは夜に主人と。

 

 

 

 

 

 

もう少し注文しましたが写真はこれだけです。

平日だからか空いていました。

 

では、今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

♦♦今日のJRA札幌競馬は、12戦11勝⭐⭐⭐うち11万馬券、10万馬券的中あり

☆☆JRA札幌 9月7日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→るふぃの期待値が高い馬

⭐1R 的中 ◉⑦→1→③
主軸 ◉⑦
-7.3. 4.6.8.1.5
副軸 ③
馬単 830
馬連 600
3連複 430
3連単 1,960

⭐2R 的中 ④→6→◎⑤
主軸 ◎⑤
-5.4. 3.1.6.9.10.7
副軸 ④
馬単 1,770
馬連 1,120
3連複 490
3連単 4,400

⭐3R 的中 ⑩→11→4
主軸 ⑬
-13.10. 2.5.3.1.9.14
副軸 ⑩
単勝 340
複勝 140

⭐⭐4R 的中 10→8→④
主軸 ④
-4.3. 2.13.7.1.8.10
副軸 ③
3連複 7,750
3連単 64,560
ワイド 1,120、800

5R 軸ハズレ 8→13→12
主軸 ④
-4.6. 8.13.5.3.2.12
副軸 ⑥

⭐6R 的中 ⑧→◉④→12
主軸 ◉④
-4.8. 12.7.10.3.6.5
副軸 ⑧
馬単 1,350
馬連 630
3連複 1,550
3連単 6,320

⭐⭐⭐7R 的中 11→12→⑬
主軸 ⑨
-9.13. 10.5.6.11.7.12
副軸 ⑬
3連複 12,490
3連単 101,920
ワイド 790、1,840

⭐8R 的中 ◎⑮→⑫→10
主軸 ◎⑮
-15.12. 9.10.3.16.13.4
副軸 ⑫
馬単 2,120
馬連 1,370
3連複 2,030
3連単 9,810

⭐9R 旭川特別
  的中 4→◎⑬→7
主軸 ◎⑬
-13.10. 3.1.8.4.2.14
副軸 ⑩
馬単 3,480
馬連 1,670
ワイド 660

⭐⭐10R HTB賞
  的中 12→①→8
主軸 ④
-4.1. 12.13.9.10.8.6
副軸 ①
馬単 9,890
馬連 4,180
3連複 15,670
3連単 98,740

⭐⭐11R 丹頂ステークス
  的中 ⑦→⑥→10
主軸 ⑥
-6.7. 5.10.9.2.12.1
副軸 ⑦
馬単 6,980
馬連 2,560
3連複 9,160
3連単 68,930

⭐⭐⭐12R 的中 2→⑤→7
主軸 ⑬
-13.5. 4.7.10.6.2.8
副軸 ⑤
馬単 5,090
馬連 1,740
3連複 22,040
3連単 114,540

ピックアップラインは3着

9月7日(日)

阪神12R 3歳上2勝クラス ピックアップライン 3着

 

初の関西遠征で最終レースに登場したピックアップラインは適距離に戻って内容のあるレースをしてくれました。この距離なら関東でも関西でもどこでもまだまだやれることが分かって一安心です。これで4戦連続掲示板、収支的にもとてもありがたいです(笑)

 

【レース後コメント】

9月7日(日)阪神12R・ダート1400m戦に☆吉村誠之助騎手57kgで出走、馬体重は510kg(-2)でした。レースでは、五分のスタートから促がしていくとダートに入ってからスピードに乗って先行、内の2頭を行かせて好位3番手で流れに乗りました。道中はある程度手応えを残して追走できると、勝負どころで逃げ馬がペースを上げたのに合わせて仕掛けていきました。4コーナーで2番手の馬に並び直線で交わすと、必死に前を追いましたが、この馬も伸びているものの逃げ馬の脚色も衰えず、最後は逃げ切った勝ち馬から0.4秒差の3着に惜敗しています。

レース後、吉村騎手は「芝スタートで少しモタモタしていましたが、ダートに入ってから行き脚がつきました。道中も雰囲気よく走れていましたし、勝負どころから早めに勝ち馬を捕まえにいったのですが、直線は突き放されてしまいました。きょうは前捌きの硬さもそれほど気にならなかったです」と振り返っており、

また田中剛調教師は「芝スタートでスピードに乗り切れませんでしたが、そのあとはスムーズに乗ってくれました。最後も早めに動いた分、少し甘くなりましたが、きょうは勝った相手が強かったです。トレセンに戻った状態をよく確認してから、このあとを検討します」と話していました。

 

このくらいの距離でダートスタートでとなると東京ダート1300か1400しかありませんから、10月11月と年内にあと2走してくれるといいなと思います。

 

2025年競走成績 79戦5勝 5-7-6-5-2-54

 

 

ピックアップラインは3着

9月7日(日)

阪神12R 3歳上2勝クラス ピックアップライン 3着

 

初の関西遠征で最終レースに登場したピックアップラインは適距離に戻って内容のあるレースをしてくれました。この距離なら関東でも関西でもどこでもまだまだやれることが分かって一安心です。これで4戦連続掲示板、収支的にもとてもありがたいです(笑)

 

【レース後コメント】

9月7日(日)阪神12R・ダート1400m戦に☆吉村誠之助騎手57kgで出走、馬体重は510kg(-2)でした。レースでは、五分のスタートから促がしていくとダートに入ってからスピードに乗って先行、内の2頭を行かせて好位3番手で流れに乗りました。道中はある程度手応えを残して追走できると、勝負どころで逃げ馬がペースを上げたのに合わせて仕掛けていきました。4コーナーで2番手の馬に並び直線で交わすと、必死に前を追いましたが、この馬も伸びているものの逃げ馬の脚色も衰えず、最後は逃げ切った勝ち馬から0.4秒差の3着に惜敗しています。

レース後、吉村騎手は「芝スタートで少しモタモタしていましたが、ダートに入ってから行き脚がつきました。道中も雰囲気よく走れていましたし、勝負どころから早めに勝ち馬を捕まえにいったのですが、直線は突き放されてしまいました。きょうは前捌きの硬さもそれほど気にならなかったです」と振り返っており、

また田中剛調教師は「芝スタートでスピードに乗り切れませんでしたが、そのあとはスムーズに乗ってくれました。最後も早めに動いた分、少し甘くなりましたが、きょうは勝った相手が強かったです。トレセンに戻った状態をよく確認してから、このあとを検討します」と話していました。

 

このくらいの距離でダートスタートでとなると東京ダート1300か1400しかありませんから、10月11月と年内にあと2走してくれるといいなと思います。

 

2025年競走成績 79戦5勝 5-7-6-5-2-54

 

 

バイルシュタイン 終戦か

ラストチャンス、阪神3R・3歳未勝利(ダート1400m)に出走したバイルシュタイン(3牡・ペルレンケッテの22 父ダンカーク)<寺島>

 

馬体重は増減なしの440キロ、1番人気でした。

⑦番枠からのスタートで行き脚がつかず、中団やや後方から。スローな流れの中、馬群で揉まれて流れに乗れず、9番手あたりで4角を回ります。直線に入っても内目で馬群をなかなか捌けず、ジリジリとした伸び。先行決着の中、勝ち馬から0.6秒差の6着に終わりました。

 

「思ったよりも前進気勢がなく、ポジションを取りに行くのにスタートから脚を使ってしまいました。道中は悪くない感じで進められていましたが、最後は前半で脚を使った分苦しくなってしまいました。結果的に前残りの展開でもあり、もう少し前のポジションで競馬ができれば違った結果になっていたと思います」(坂井瑠星騎手)

 

星1番人気の差し馬で坂井J、嫌な予感が現実になってしまいましたチーン

後手を踏んでから中途半端にリカバリーしようと押していったので、もろに馬群に揉まれてごちゃつき、スムーズな競馬ができませんでした。右回りは好走歴がないので、それも影響したかも。外枠なら違っていたと思いますが…。

出資馬で瑠星Jは30戦1勝、ホント相性が悪いむかっ

これで、ラストチャンスをものにできずTHE END。馬体のスケール感がもうひとつで、血統面も地味。地方転出して中央再転入を目指すほどではなく、ファンド解散で引退だと思います。

 

通算5戦0勝(9着→7着→2着→4着→6着)、3戦目で幸騎手で2着(軽量馬に足元をすくわれ惜敗)。その後、幸騎手で続戦予定も、ケガで乗れなくなったのも運のなさ。勝つタイミングを逃すと、こうなってしまいますね。無念ですショボーン


追記)地方転出し、中央再転入を目指すとのこと


image

 

 

バイルシュタイン 終戦か

ラストチャンス、阪神3R・3歳未勝利(ダート1400m)に出走したバイルシュタイン(3牡・ペルレンケッテの22 父ダンカーク)<寺島>

 

馬体重は増減なしの440キロ、1番人気でした。

⑦番枠からのスタートで行き脚がつかず、中団やや後方から。スローな流れの中、馬群で揉まれて流れに乗れず、9番手あたりで4角を回ります。直線に入っても内目で馬群をなかなか捌けず、ジリジリとした伸び。先行決着の中、勝ち馬から0.6秒差の6着に終わりました。

 

「思ったよりも前進気勢がなく、ポジションを取りに行くのにスタートから脚を使ってしまいました。道中は悪くない感じで進められていましたが、最後は前半で脚を使った分苦しくなってしまいました。結果的に前残りの展開でもあり、もう少し前のポジションで競馬ができれば違った結果になっていたと思います」(坂井瑠星騎手)

 

星1番人気の差し馬で坂井J、嫌な予感が現実になってしまいましたチーン

後手を踏んでから中途半端にリカバリーしようと押していったので、もろに馬群に揉まれてごちゃつき、スムーズな競馬ができませんでした。右回りは好走歴がないので、それも影響したかも。外枠なら違っていたと思いますが…。

出資馬で瑠星Jは30戦1勝、ホント相性が悪いむかっ

これで、ラストチャンスをものにできずTHE END。馬体のスケール感がもうひとつで、血統面も地味。地方転出して中央再転入を目指すほどではなく、ファンド解散で引退だと思います。

 

通算5戦0勝(9着→7着→2着→4着→6着)、3戦目で幸騎手で2着(軽量馬に足元をすくわれ惜敗)。その後、幸騎手で続戦予定も、ケガで乗れなくなったのも運のなさ。勝つタイミングを逃すと、こうなってしまいますね。無念ですショボーン

 

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【2025キャロット募集馬】今年も泣く泣くあきらめ~馬

山本由伸の快投が…悪夢とはこのことかチーン

 

 

9回2アウトまでノーノーで来ていた山本由伸。最後の1人と思われたバッターにまさかのHRを打たれて、ノーノーも途切れたことからここで降板。ここまではいい。ノーノーを逃したのは残念だったね、で終わるのだけど、ここで後を託された投手陣の情けないこと。ドジャースはリリーフ陣が弱いと言われていたが、残り1アウトすら取れないとは…ゲッソリ

山本のノーノーどころか勝ち星もフイにしてしまいましたムキー山本にしっかり謝ってほしいですお願い

 

さて、今日はキャロの募集馬の中で、ホントは行きたかったけど、抽選ランクの問題や予算の都合で泣く泣くあきらめた馬を「あきらめ~馬」として挙げていきたいと思います馬

 

No.27 ローズノーブル24(エフフォーリア)牡 美・鹿戸 5000万

馬体重465kg 体高156.0cm 胸囲174.5cm 管囲21.4cm 4/8生

【理由】F4初年度産駒でこの厩舎。尺から最優先候補も大人気のためあきらめ

 

No.31 パドゥヴァルス24(サリオス)牡 美・戸田 3200万

馬体重536kg 体高158.5cm 胸囲180.0cm 管囲20.7cm 2/1生

【理由】馬格は十分すぎるほど。ゆえに逆にデカくなりすぎそうで怖かった。この厩舎で過去に大型馬に出資して未出走引退に終わったので、あきらめ

 

No.36 クルークハイト24(オルフェーヴル)メス 美・萩原 3600万

馬体重463kg 体高157.0cm 胸囲179.0cm 管囲19.5cm 2/9生

【理由】初期から注目し、尺も十分だったが、人気しすぎたことと、厩舎がやはり引っ掛かりあきらめ

 

No.39 マイティースルー24(フィエールマン)メス 美・尾関 3000万

馬体重453kg 体高156.0cm 胸囲178.0cm 管囲19.8cm 1/28生

【理由】こちらも想像以上に人気してしまったことと厩舎で引っ掛かったため、あきらめ

 

No.60 コハクトウ24(ナダル)牡 栗・奥村豊 5000万

馬体重430kg 体高152.0cm 胸囲174.5cm 管囲20.4cm 5/15生

【理由】セールで買ってきた時から注目も、立派なトモと動きの良さ、手ごろな価格もあり、バツあり抽選確実となったため、あきらめ

 

No.68 ピースエンブレム24(アルアイン)牡 栗・池添

馬体重474kg 体高153.0cm 胸囲175.5cm 管囲21.8cm 3/25生

【理由】体高以外の尺が良く、お手頃な価格で良かったが、左前が弓っぽいのと最近学に行きすぎかと思い(笑)、あきらめ

 

No.72 クラシックリディア24(アドマイヤマーズ)メス 栗・高橋亮 3000万

馬体重438kg 体高154.0cm 胸囲174.0cm 管囲19.8cm 4/3生

【理由】父短距離×母父中距離の組み合わせで字面から注目していたが、思いのほか人気。厩舎もよくわからないため、あきらめ

No.81 アルドゥエンナ24(ルーラーシップ)牡 栗・中村 3200万

馬体重438kg 体高154.0cm 胸囲174.0cm 管囲19.8cm 2/5生

【理由】ロザリンドの孫ということで、字面から注目していたものの、やはり母系への人気が高く人気したことと、体高が少し足りなかったことであきらめ

 

No.83 アディクティド24(インディチャンプ)牡 栗・斉藤崇 4000万

馬体重428kg 体高152.5cm 胸囲173.0cm 管囲20.5cm 4/26生

【理由】カタログを見て一番最初に注目した馬。馬体のバランスの良さに惹かれたが、すぐにみんな注目し手人気したため、あきらめ

 

No.87 ミスエクストラ24(Baaeed)メス 栗・杉山佳 4000万

馬体重437kg 体高151.5cm 胸囲173.5cm 管囲19.5cm 3/15生

【理由】Baaeed産駒ということで将来のアワブラ候補としても注目していたが、同じ考えかこの馬も人気に。牝馬の割に高くてサイズが足りなかったことであきらめ

 

以上、10頭。理由はそれぞれありますが、今年はとにかく価格が高かったので、3000~5000万あたりの馬に人気が殺到したような気がします笑い泣き自分もそのへんで最優先を選べれば…と思ってましたが、上記に挙げた馬たちはとことん人気していきましたねタラー

自分がこだわったポイントは尺が良いこと。これに尽きます。一般の申し込みはそこにこだわりすぎると申し込む馬がいなくなっちゃいますから、多少の妥協は必要でしたが、最優先については牡馬であることと、サイズが基準を満たしてる馬にこだわりましたグッ

そういう意味で、今年はちょっとそういうしっかりとした馬が少なかったかなと思いますチュー

結果発表まであと5日。それまでは幸運が訪れるように粛々と真面目にやり過ごしていきましょうか爆  笑

 

 

 

 

 

【2025キャロット募集馬】今年も泣く泣くあきらめ~馬

山本由伸の快投が…悪夢とはこのことかチーン

 

 

9回2アウトまでノーノーで来ていた山本由伸。最後の1人と思われたバッターにまさかのHRを打たれて、ノーノーも途切れたことからここで降板。ここまではいい。ノーノーを逃したのは残念だったね、で終わるのだけど、ここで後を託された投手陣の情けないこと。ドジャースはリリーフ陣が弱いと言われていたが、残り1アウトすら取れないとは…ゲッソリ

山本のノーノーどころか勝ち星もフイにしてしまいましたムキー山本にしっかり謝ってほしいですお願い

 

さて、今日はキャロの募集馬の中で、ホントは行きたかったけど、抽選ランクの問題や予算の都合で泣く泣くあきらめた馬を「あきらめ~馬」として挙げていきたいと思います馬

 

No.27 ローズノーブル24(エフフォーリア)牡 美・鹿戸 5000万

馬体重465kg 体高156.0cm 胸囲174.5cm 管囲21.4cm 4/8生

【理由】F4初年度産駒でこの厩舎。尺から最優先候補も大人気のためあきらめ

 

No.31 パドゥヴァルス24(サリオス)牡 美・戸田 3200万

馬体重536kg 体高158.5cm 胸囲180.0cm 管囲20.7cm 2/1生

【理由】馬格は十分すぎるほど。ゆえに逆にデカくなりすぎそうで怖かった。この厩舎で過去に大型馬に出資して未出走引退に終わったので、あきらめ

 

No.36 クルークハイト24(オルフェーヴル)メス 美・萩原 3600万

馬体重463kg 体高157.0cm 胸囲179.0cm 管囲19.5cm 2/9生

【理由】初期から注目し、尺も十分だったが、人気しすぎたことと、厩舎がやはり引っ掛かりあきらめ

 

No.39 マイティースルー24(フィエールマン)メス 美・尾関 3000万

馬体重453kg 体高156.0cm 胸囲178.0cm 管囲19.8cm 1/28生

【理由】こちらも想像以上に人気してしまったことと厩舎で引っ掛かったため、あきらめ

 

No.60 コハクトウ24(ナダル)牡 栗・奥村豊 5000万

馬体重430kg 体高152.0cm 胸囲174.5cm 管囲20.4cm 5/15生

【理由】セールで買ってきた時から注目も、立派なトモと動きの良さ、手ごろな価格もあり、バツあり抽選確実となったため、あきらめ

 

No.68 ピースエンブレム24(アルアイン)牡 栗・池添

馬体重474kg 体高153.0cm 胸囲175.5cm 管囲21.8cm 3/25生

【理由】体高以外の尺が良く、お手頃な価格で良かったが、左前が弓っぽいのと最近学に行きすぎかと思い(笑)、あきらめ

 

No.72 クラシックリディア24(アドマイヤマーズ)メス 栗・高橋亮 3000万

馬体重438kg 体高154.0cm 胸囲174.0cm 管囲19.8cm 4/3生

【理由】父短距離×母父中距離の組み合わせで字面から注目していたが、思いのほか人気。厩舎もよくわからないため、あきらめ

No.81 アルドゥエンナ24(ルーラーシップ)牡 栗・中村 3200万

馬体重438kg 体高154.0cm 胸囲174.0cm 管囲19.8cm 2/5生

【理由】ロザリンドの孫ということで、字面から注目していたものの、やはり母系への人気が高く人気したことと、体高が少し足りなかったことであきらめ

 

No.83 アディクティド24(インディチャンプ)牡 栗・斉藤崇 4000万

馬体重428kg 体高152.5cm 胸囲173.0cm 管囲20.5cm 4/26生

【理由】カタログを見て一番最初に注目した馬。馬体のバランスの良さに惹かれたが、すぐにみんな注目し手人気したため、あきらめ

 

No.87 ミスエクストラ24(Baaeed)メス 栗・杉山佳 4000万

馬体重437kg 体高151.5cm 胸囲173.5cm 管囲19.5cm 3/15生

【理由】Baaeed産駒ということで将来のアワブラ候補としても注目していたが、同じ考えかこの馬も人気に。牝馬の割に高くてサイズが足りなかったことであきらめ

 

以上、10頭。理由はそれぞれありますが、今年はとにかく価格が高かったので、3000~5000万あたりの馬に人気が殺到したような気がします笑い泣き自分もそのへんで最優先を選べれば…と思ってましたが、上記に挙げた馬たちはとことん人気していきましたねタラー

自分がこだわったポイントは尺が良いこと。これに尽きます。一般の申し込みはそこにこだわりすぎると申し込む馬がいなくなっちゃいますから、多少の妥協は必要でしたが、最優先については牡馬であることと、サイズが基準を満たしてる馬にこだわりましたグッ

そういう意味で、今年はちょっとそういうしっかりとした馬が少なかったかなと思いますチュー

結果発表まであと5日。それまでは幸運が訪れるように粛々と真面目にやり過ごしていきましょうか爆  笑