みなさん
お疲れ様です
おはようございます☀️
今日も仕事です
日曜日だけ休み
連休なんてありません
頑張りますよ
さて
今日は何の日ぃ?
北斗の拳の日👊
いまだにアニメ見ちゃう
勿論しっかりと越えたり割れたり、安定したところで入るのは大事ですが、それだと結構動いてしまったりしています。
なので、出来ればこれは動いていくだろうと先読みしたところで入るのがより利益を増やしていく近道になります。
ここ最近、その訓練をずっとやっていましたが、少し見えるようになりまして、上げている時の陰線の恐怖が大分減りました。
大豆もその訓練の一つとしてうまくいった事例です。
石を割るにはどこを割ってもいいものではなくて、石の目を見極めるのが大事。
ピアノを綺麗な音で弾くには、ツボとなるタッチがある。
同じようにチャートもポイントがあると思っています。それを色んな局面で見られるようになると、対処方法に拍車がかかりそうです。
今週はここ最近見えた部分に対しての局面ばかりで玉を入れていきました。
お陰で日本株は1敗で終わりました。この損も3,000円です。微益もありましたが、一応負けてはいません。
日立製作所もその見極めた一つでした。
もっと色んな場面を取っていきたいので、まだまだ道のりは長いですが、焦らずコツコツと積み上げていきたいと思います。
このまた1年後には何が見えている私になっているかが楽しみです。
今見えないことが見えているか、はたまた今の解がまだ完成じゃなくてもっと改良しないといけないものなのかもしれません。
勿論しっかりと越えたり割れたり、安定したところで入るのは大事ですが、それだと結構動いてしまったりしています。
なので、出来ればこれは動いていくだろうと先読みしたところで入るのがより利益を増やしていく近道になります。
ここ最近、その訓練をずっとやっていましたが、少し見えるようになりまして、上げている時の陰線の恐怖が大分減りました。
大豆もその訓練の一つとしてうまくいった事例です。
石を割るにはどこを割ってもいいものではなくて、石の目を見極めるのが大事。
ピアノを綺麗な音で弾くには、ツボとなるタッチがある。
同じようにチャートもポイントがあると思っています。それを色んな局面で見られるようになると、対処方法に拍車がかかりそうです。
今週はここ最近見えた部分に対しての局面ばかりで玉を入れていきました。
お陰で日本株は1敗で終わりました。この損も3,000円です。微益もありましたが、一応負けてはいません。
日立製作所もその見極めた一つでした。
もっと色んな場面を取っていきたいので、まだまだ道のりは長いですが、焦らずコツコツと積み上げていきたいと思います。
このまた1年後には何が見えている私になっているかが楽しみです。
今見えないことが見えているか、はたまた今の解がまだ完成じゃなくてもっと改良しないといけないものなのかもしれません。
日本株もCFDも良い感じです。
ゴールドは一部利確して、ココアを1万損切しましたが、キャッシュが増えたので、問題なしです。
それもって、コーヒーを今夜追加しました。
パラジウムもじわじわ上げてきています。
コーンはオレンジ際を制し、大豆もN大をもってオレンジ際を勝つかなぁと読みながら陰線が収まったところで買いの試し玉を入れていきました。
これは自分なりにチャートが少し読めた故に先に動いて行けたかなぁと思います。
大豆は昨日今日で大きく上げてきて、コーンもしっかりオレンジ待ちをした後、突破。
コーヒーはボックスを上に抜けました。こちらは週足で陽陰陽ですので、来週は陽線かな!となると、5本上がるから!
あとは、ゴールドとシルバーはまだ持っています。
ゴールドは残りに1枚追加して少し増やしました。
あ、日経225も持っています。
日本株は5銘柄。
昨日追加したのは、日立製作所でした。ここは、引けより寄りの方がよいので、昨日の寄りで買いましたが、大正解。
今日の寄りからちょっとしたところで売りました。マイナスになり始めた辺りでです。
僅かですが、利益はいただけました。たまには一本取りもいいものですね。
今は5銘柄が来週への残留銘柄です。
でもねー、大豆は2枚で15,000円の証拠金で5,000円がさっと手に入るので、割がいいんですよね。。。
日本株で5,000円の利益のためには、信用使ってももっと証拠金が必要ですよね。。。
日本株は100万の証拠金を入れての含み益と、CFDは20万の証拠金を入れて出ている含み益を見ると、CFDの方が上回っています。
これじゃぁ一目瞭然ですね(笑)
日本株もCFDも良い感じです。
ゴールドは一部利確して、ココアを1万損切しましたが、キャッシュが増えたので、問題なしです。
それもって、コーヒーを今夜追加しました。
パラジウムもじわじわ上げてきています。
コーンはオレンジ際を制し、大豆もN大をもってオレンジ際を勝つかなぁと読みながら陰線が収まったところで買いの試し玉を入れていきました。
これは自分なりにチャートが少し読めた故に先に動いて行けたかなぁと思います。
大豆は昨日今日で大きく上げてきて、コーンもしっかりオレンジ待ちをした後、突破。
コーヒーはボックスを上に抜けました。こちらは週足で陽陰陽ですので、来週は陽線かな!となると、5本上がるから!
あとは、ゴールドとシルバーはまだ持っています。
ゴールドは残りに1枚追加して少し増やしました。
あ、日経225も持っています。
日本株は5銘柄。
昨日追加したのは、日立製作所でした。ここは、引けより寄りの方がよいので、昨日の寄りで買いましたが、大正解。
今日の寄りからちょっとしたところで売りました。マイナスになり始めた辺りでです。
僅かですが、利益はいただけました。たまには一本取りもいいものですね。
今は5銘柄が来週への残留銘柄です。
でもねー、大豆は2枚で15,000円の証拠金で5,000円がさっと手に入るので、割がいいんですよね。。。
日本株で5,000円の利益のためには、信用使ってももっと証拠金が必要ですよね。。。
日本株は100万の証拠金を入れての含み益と、CFDは20万の証拠金を入れて出ている含み益を見ると、CFDの方が上回っています。
これじゃぁ一目瞭然ですね(笑)
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/dd7017241227b0b6a1021ea3b423e4621bea4d2b

11日20:03 トルコ中銀声明
「最終的な国内需要は弱いまま」
「最近のデータは需要状況がデフレ傾向にあることを示している」
「政策変更の幅はインフレ見通しを重視し、会合ごとに慎重に検討」
「インフレ見通しが目標と大きくずれた場合は金融政策を引き締める」
「中期的にインフレ率を5%に抑えるために必要な金融・財務条件を整える方針」
11日21:21 欧州中央銀行(ECB)声明
「インフレ見通し、2025年を+2.0%から+2.1%、2026年を+1.6%から1+1.7%へ上方修正。2027年を+2.0%から+1.9%へ引き下げ」
「GDP見通し、2025年を+0.9%から+1.2%へ上方修正。2026年を+1.1%から+1.0%へ下方修正」
「資産購入プログラム(APP)およびパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)のポートフォリオは計画的かつ予測可能なペースで縮小している」
「データに基づき、会合ごとに適切な金融政策のスタンスを決定することを方針」
「現在のインフレ率は約2%台で、中期目標とほぼ一致しているとの評価」
11日21:54 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
「国内需要の強さに支えられ経済は成長しており、最近の調査では製造業とサービス業の双方で成長が示されている」
「成長の課題は来年には減少する」
「最近の貿易協定は不確実性を低減している」
「労働市場は経済の強みとなっている」
「賃金成長がさらに緩やかになる方向を示す先行指標がある」
「基調インフレの指標は、ECBの中期目標である2%に一致している」
「労働コストの圧力が低下し、ユーロ高が進むことで基調的なインフレが低下すると予想」
「経済成長に対するリスクはより均衡が取れている」
「ユーロ高が予想以上にインフレを押し下げる可能性がある」
「インフレ見通しは通常よりも不確実性が高い」
「ディスインフレのプロセスは終了した」
「我々は依然として良好な状況にある」
「インフレ率は望ましい水準にあり、市場は回復力を示唆」
「今日の決定は全会一致」
「ユーロ圏の国債は秩序ある動き」
「特定の国についてはコメントしない」
「インフレ、2%からのわずかな乖離ではECBの行動を促さない」
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/dd7017241227b0b6a1021ea3b423e4621bea4d2b

11日20:03 トルコ中銀声明
「最終的な国内需要は弱いまま」
「最近のデータは需要状況がデフレ傾向にあることを示している」
「政策変更の幅はインフレ見通しを重視し、会合ごとに慎重に検討」
「インフレ見通しが目標と大きくずれた場合は金融政策を引き締める」
「中期的にインフレ率を5%に抑えるために必要な金融・財務条件を整える方針」
11日21:21 欧州中央銀行(ECB)声明
「インフレ見通し、2025年を+2.0%から+2.1%、2026年を+1.6%から1+1.7%へ上方修正。2027年を+2.0%から+1.9%へ引き下げ」
「GDP見通し、2025年を+0.9%から+1.2%へ上方修正。2026年を+1.1%から+1.0%へ下方修正」
「資産購入プログラム(APP)およびパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)のポートフォリオは計画的かつ予測可能なペースで縮小している」
「データに基づき、会合ごとに適切な金融政策のスタンスを決定することを方針」
「現在のインフレ率は約2%台で、中期目標とほぼ一致しているとの評価」
11日21:54 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
「国内需要の強さに支えられ経済は成長しており、最近の調査では製造業とサービス業の双方で成長が示されている」
「成長の課題は来年には減少する」
「最近の貿易協定は不確実性を低減している」
「労働市場は経済の強みとなっている」
「賃金成長がさらに緩やかになる方向を示す先行指標がある」
「基調インフレの指標は、ECBの中期目標である2%に一致している」
「労働コストの圧力が低下し、ユーロ高が進むことで基調的なインフレが低下すると予想」
「経済成長に対するリスクはより均衡が取れている」
「ユーロ高が予想以上にインフレを押し下げる可能性がある」
「インフレ見通しは通常よりも不確実性が高い」
「ディスインフレのプロセスは終了した」
「我々は依然として良好な状況にある」
「インフレ率は望ましい水準にあり、市場は回復力を示唆」
「今日の決定は全会一致」
「ユーロ圏の国債は秩序ある動き」
「特定の国についてはコメントしない」
「インフレ、2%からのわずかな乖離ではECBの行動を促さない」