2025/09/17 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/71376197160318e995abd46bd3758b1f2dbd2cad

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/5586b3eadd3c7bf1c9febd18dd60bf84e694e662

 

 


17日15:55 デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁
「現行の金利水準はインフレ動向、我々の見通し、金融政策の波及を踏まえて適切」
「世界は複雑かつ不透明でリスクが多い」
「実質所得が増えても消費は冷え込んでいる背景に将来の増税懸念を指摘」
「金利決定、全ての選択肢を残す必要がある」
「独立した中銀こそ高インフレへの最大の盾」
「インフレ期待を低く保つには中銀への信頼が不可欠」

17日16:36 シムシェキ・トルコ財務相
「世界的な貿易摩擦や地域紛争などの外的ショックにもかかわらず、同国の経済運営は堅調に継続している」
「インフレ抑制と価格安定への移行を目指す経済プログラムの次の段階は来年初めに開始予定」
「野党による訴訟からくる不確実性が高まっている」

17日22:45 カナダ銀行(BOC、カナダ中央銀行)声明
「米関税引き上げと不確実性が継続する中、世界経済は底堅く推移していたものの、成長に減速の兆しが見られる」
「米国のインフレ率は、企業が関税コストの一部を消費者物価に転嫁しているように見えることから、ここ数カ月で上昇してる」
「原油価格は、7月想定の水準に近づいている」
「金融環境はさらに緩和し、株価は上昇し、債券利回りは低下している」
「カナダドルのレートは、米ドルに対して安定している」
「カナダのGDPは、関税と貿易をめぐる不確実性が経済活動の重しとなり、予想通り第2四半期に約1.5%減少」
「消費と住宅投資はともに健全なペースで増加した」
「今後数カ月は、人口増加の鈍化と労働市場の弱さが家計支出の重しとなる可能性が高い」
「8月消費者物価指数(CPI)インフレ率は1.9%で、7月と同水準」
「米国からの輸入品に対する報復関税の大部分を撤廃するという最近の決定は、今後これらの製品の価格上昇圧力を軽減することを意味する」
「景気が鈍化し、インフレ率の上振れリスクが低下していることから、理事会はリスクバランスを改善するために政策金利の引き下げが適切であると判断した」
「理事会は、リスクと不確実性に特に注意を払いながら、慎重に政策を進めていく」
「理事会は、米国の関税や貿易関係の変化を受けて輸出がどのように推移するか、それが企業投資、雇用、家計支出にどの程度波及するか、貿易の混乱やサプライチェーンの再編によるコストが消費者物価にどのように転嫁されるか、そしてインフレ期待がどのように推移するかを評価する」
「世界的な混乱の時期を通して、国民が物価安定への信頼を維持し続けられるよう注力している」
「我々はインフレが適切に抑制された状態を維持しながら経済成長を支援していく」

 

18日03:04 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明
「最近の指標は今年上半期の経済活動の成長が緩やかになったことを示している」
「雇用の伸びは鈍化し、失業率は小幅に上昇したものの、依然として低水準にある」
「インフレ率は上昇し、やや高止まりしている」
「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」
「経済の見通しを巡る不確実性は依然として高水準にある」
「委員会は2つの使命の両面に対するリスクを注視しており、雇用に対する下振れリスクが高まっていると判断」
「目標達成を支援するため、委員会はFF金利の目標誘導レンジを4.00-4.25%に引き下げることを決定した」
「FF金利の目標誘導レンジに対する追加調整の程度と時期を検討するに当たり、委員会は今後もたらされるデータ、変化する見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」
「委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」
「委員会は雇用最大化を支援し、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」
「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」
「今回の決定に反対票を投じたのはミラン氏で0.50%の利下げを主張した」

18日03:39 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「景気鈍化は主に消費支出の減速を反映している」
「企業投資は加速している」
「サービス業のディスインフレは継続している」
「労働需要は弱まっている」
「関税は短期的なものになると予想するのが妥当だが、関税の影響がより長期化する可能性もある」
「我々の目標は、一時的な変化が継続的な問題とならないようにすること」
「雇用減速の大部分は労働人口の減少を反映」
「リスクバランスは変化し、雇用に対する下振れリスクが高まっている」
「我々は引き続き、タイムリーに対応できる態勢を整えている」
「FRBは独立性を維持する強い決意だ」
「関税が労働市場に影響しているのは確かにあり得る」
「関税がインフレに与える影響は今後積み上がり続ける」
「雇用数値の修正はもはや堅調でない労働市場を意味している」
「今回の会合で0.50%の利下げは広く支持されなかった」
「今日の決定はリスク管理の利下げと考えてよいだろう」
「ここ数カ月、雇用の低迷が懸念材料となっている」
「FRBは会合ごとに状況を変える」
「FRBは予測について議論したり合意しようとしたりしない」
「確率の観点からドットプロットを見る」
「現状では幅広い意見が交わされるのは当然」
「独立性は我々の文化に深く根付いている」
「クック氏の件について私がコメントするのは不適切」

 

 

 

 

 

2025/0917 要人発言

トレーダーズ・ウェブ(1)

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/71376197160318e995abd46bd3758b1f2dbd2cad

 

トレーダーズ・ウェブ(2)

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17日15:55 デギンドス欧州中央銀行(ECB)副総裁
「現行の金利水準はインフレ動向、我々の見通し、金融政策の波及を踏まえて適切」
「世界は複雑かつ不透明でリスクが多い」
「実質所得が増えても消費は冷え込んでいる背景に将来の増税懸念を指摘」
「金利決定、全ての選択肢を残す必要がある」
「独立した中銀こそ高インフレへの最大の盾」
「インフレ期待を低く保つには中銀への信頼が不可欠」

17日16:36 シムシェキ・トルコ財務相
「世界的な貿易摩擦や地域紛争などの外的ショックにもかかわらず、同国の経済運営は堅調に継続している」
「インフレ抑制と価格安定への移行を目指す経済プログラムの次の段階は来年初めに開始予定」
「野党による訴訟からくる不確実性が高まっている」

17日22:45 カナダ銀行(BOC、カナダ中央銀行)声明
「米関税引き上げと不確実性が継続する中、世界経済は底堅く推移していたものの、成長に減速の兆しが見られる」
「米国のインフレ率は、企業が関税コストの一部を消費者物価に転嫁しているように見えることから、ここ数カ月で上昇してる」
「原油価格は、7月想定の水準に近づいている」
「金融環境はさらに緩和し、株価は上昇し、債券利回りは低下している」
「カナダドルのレートは、米ドルに対して安定している」
「カナダのGDPは、関税と貿易をめぐる不確実性が経済活動の重しとなり、予想通り第2四半期に約1.5%減少」
「消費と住宅投資はともに健全なペースで増加した」
「今後数カ月は、人口増加の鈍化と労働市場の弱さが家計支出の重しとなる可能性が高い」
「8月消費者物価指数(CPI)インフレ率は1.9%で、7月と同水準」
「米国からの輸入品に対する報復関税の大部分を撤廃するという最近の決定は、今後これらの製品の価格上昇圧力を軽減することを意味する」
「景気が鈍化し、インフレ率の上振れリスクが低下していることから、理事会はリスクバランスを改善するために政策金利の引き下げが適切であると判断した」
「理事会は、リスクと不確実性に特に注意を払いながら、慎重に政策を進めていく」
「理事会は、米国の関税や貿易関係の変化を受けて輸出がどのように推移するか、それが企業投資、雇用、家計支出にどの程度波及するか、貿易の混乱やサプライチェーンの再編によるコストが消費者物価にどのように転嫁されるか、そしてインフレ期待がどのように推移するかを評価する」
「世界的な混乱の時期を通して、国民が物価安定への信頼を維持し続けられるよう注力している」
「我々はインフレが適切に抑制された状態を維持しながら経済成長を支援していく」

 

18日03:04 米連邦公開市場委員会(FOMC)声明
「最近の指標は今年上半期の経済活動の成長が緩やかになったことを示している」
「雇用の伸びは鈍化し、失業率は小幅に上昇したものの、依然として低水準にある」
「インフレ率は上昇し、やや高止まりしている」
「委員会は雇用最大化と長期的な2%のインフレ率の達成を目指す」
「経済の見通しを巡る不確実性は依然として高水準にある」
「委員会は2つの使命の両面に対するリスクを注視しており、雇用に対する下振れリスクが高まっていると判断」
「目標達成を支援するため、委員会はFF金利の目標誘導レンジを4.00-4.25%に引き下げることを決定した」
「FF金利の目標誘導レンジに対する追加調整の程度と時期を検討するに当たり、委員会は今後もたらされるデータ、変化する見通し、リスクのバランスを慎重に評価する」
「委員会は保有する米国債およびエージェンシーローン担保証券の削減を続ける」
「委員会は雇用最大化を支援し、インフレ率を2%の目標に戻すことに強く取り組む」
「金融政策の適切な姿勢を評価するに当たり、委員会は今後もたらされる経済見通しに関する情報の意味を引き続き監視する」
「もしも委員会の目標の達成を妨げる可能性があるリスクが生じた場合、委員会は金融政策の姿勢を適切に調整する準備がある」
「委員会の評価は、労働市場の状況、インフレ圧力、インフレ期待、金融と世界の動向を含む幅広い情報を考慮する」
「今回の決定に反対票を投じたのはミラン氏で0.50%の利下げを主張した」

18日03:39 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「景気鈍化は主に消費支出の減速を反映している」
「企業投資は加速している」
「サービス業のディスインフレは継続している」
「労働需要は弱まっている」
「関税は短期的なものになると予想するのが妥当だが、関税の影響がより長期化する可能性もある」
「我々の目標は、一時的な変化が継続的な問題とならないようにすること」
「雇用減速の大部分は労働人口の減少を反映」
「リスクバランスは変化し、雇用に対する下振れリスクが高まっている」
「我々は引き続き、タイムリーに対応できる態勢を整えている」
「FRBは独立性を維持する強い決意だ」
「関税が労働市場に影響しているのは確かにあり得る」
「関税がインフレに与える影響は今後積み上がり続ける」
「雇用数値の修正はもはや堅調でない労働市場を意味している」
「今回の会合で0.50%の利下げは広く支持されなかった」
「今日の決定はリスク管理の利下げと考えてよいだろう」
「ここ数カ月、雇用の低迷が懸念材料となっている」
「FRBは会合ごとに状況を変える」
「FRBは予測について議論したり合意しようとしたりしない」
「確率の観点からドットプロットを見る」
「現状では幅広い意見が交わされるのは当然」
「独立性は我々の文化に深く根付いている」
「クック氏の件について私がコメントするのは不適切」

 

 

 

 

 

9/18 おはよー

みなさん

お疲れ様です

おはようございます😊


今日も仕事です

日中はまだ暑くて

朝晩涼しいので体調がおかしくなります

とりあえず

頑張ります



さて

今日は何の日ぃ?


かいわれ大根の日

だそうです


かいわれ大根

あんまり食べないな




9/18 おはよー

みなさん

お疲れ様です

おはようございます😊


今日も仕事です

日中はまだ暑くて

朝晩涼しいので体調がおかしくなります

とりあえず

頑張ります



さて

今日は何の日ぃ?


かいわれ大根の日

だそうです


かいわれ大根

あんまり食べないな




四季報オンライン更新 アメリカ利下げ



先物は無風
もしくはやや円安にびっくり

折り込み済パターン!? 

アメリカ利下げしたら
日銀利上げする
理由が無くなるENDか?


更新された四季報を
サラッと読んだ所

レオクランは暖簾償却しても
利益確保できそうと書いてあります

ビジネスブレインの自己株買いに
ついて触れているため
おま…四季報取材やるやんけ!おねがい

と、言わざるを得ませんね

アドバンテリッジリスクマネジメント辺りも

四季報オンライン更新 アメリカ利下げ



先物は無風
もしくはやや円安にびっくり

折り込み済パターン!? 

アメリカ利下げしたら
日銀利上げする
理由が無くなるENDか?


更新された四季報を
サラッと読んだ所

レオクランは暖簾償却しても
利益確保できそうと書いてあります

ビジネスブレインの自己株買いに
ついて触れているため
おま…四季報取材やるやんけ!おねがい

と、言わざるを得ませんね

アドバンテリッジリスクマネジメント辺りも

売りを入れてみた

日経225の空売りを試し玉で入れてみました。

 

週足を見ますと、短期線と乖離してきています。

短期線と乖離してくると近づいてくるという自然の摂理があるようです。

どこの誰がそうしているんでしょうね。

 

週足レベルだと横ばうか2本くらい下げると短期線に近づきますので、それが下落というか調整というかそんなところだと思います。

ところが週足で2本といいますとなかなか下げることになるんですよね。10営業日です。その前後を考えると半月単位になります。これってそこそこ落ちた感じがあると思います。

 

横ばいならまだいいんですけれどね。

 

とりあえず、今急激にこれ以上上げてくるのは難しそうなので試し玉を入れて、そうはいっても下げると決まってもいませんので上抜けしたら買いに切り替えます。

 

 

 

売りを入れてみた

日経225の空売りを試し玉で入れてみました。

 

週足を見ますと、短期線と乖離してきています。

短期線と乖離してくると近づいてくるという自然の摂理があるようです。

どこの誰がそうしているんでしょうね。

 

週足レベルだと横ばうか2本くらい下げると短期線に近づきますので、それが下落というか調整というかそんなところだと思います。

ところが週足で2本といいますとなかなか下げることになるんですよね。10営業日です。その前後を考えると半月単位になります。これってそこそこ落ちた感じがあると思います。

 

横ばいならまだいいんですけれどね。

 

とりあえず、今急激にこれ以上上げてくるのは難しそうなので試し玉を入れて、そうはいっても下げると決まってもいませんので上抜けしたら買いに切り替えます。

 

 

 

潮目が変わってきたかも

今日は先物は利確したものが多かったのと、日本株の方は空売りが始まったなぁというのが感想です。

 

先週までは日本株は買い一辺倒でしたが、今週は月島HDを始めとして空売りが始まりました。

半分が買いで、半分が売りという感じです。

その中でも買いは前から持っているもので、日経225に連動しない銘柄。もしくは9月29日に権利落ちでない銘柄という特徴があります。

 

昨日今日入れた買い銘柄は失敗したので、一日で撤退。ド転したものもあります。

正直空売りが長くなるかはわかりません。ただ日経225がそろそろ頭打ちになっている感じもあるので、一旦の調整によっての下げは出てくるのかもしれません。

 

下げの兆候はチャートで判断できるのでチャートに従っていくだけですね。

 

先物の方は昨夜放置したら、コーヒーが一気に下げてきてしまって今日の寄りで慌てて利確しました。そして急いでド転。

お陰で利益は半減です。悔しさからド転の空売りでデートレで入って、日足トレードに切り替えるかは様子見です。

 

デートレで入ったのは良いんですが、関門のMAに当たったので一旦利確。割ってきたので再度入り直しです。ちょっとフライングですが、まぁ大丈夫でしょう。

 

シルバーも利確をしています。日経225も利確しました。

含み益は利確によってだいぶすっきりしました。

 

今のところ、ゴールドと、コーンが買いで頑張っています。

売りはコーヒーです。ココアは今日陽線が確定したらダブル底ですね。この辺りは戦いづらいのとココアは損失も大きく出てくるので、確実なところまで待とうと思います。両建ての操作が面倒な場所に入り込んでしまっているので・・・

 

最近思うんですが、ぶっちゃけお金がほしかったらコーヒーが一番儲かります(笑) ゴールドのデイトレよりもと個人的には思っています。スプレッドはゴールドが100円台に対して500円台くらいの違いはあります。証拠金はどちらも最低20,000円台です。ところが、コーヒーは一気に10,000円近く稼げるんです。27,000円の証拠金で15分で10,000円とかね。これが最低ラインです。

 

ココアはスプレッドで5,000円で証拠金は50,000円台。大きく動いてくれないとちょっと割に合わない感じもします。

 

少しづつ相場の顔つきが変わってきた感じという今日でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

潮目が変わってきたかも

今日は先物は利確したものが多かったのと、日本株の方は空売りが始まったなぁというのが感想です。

 

先週までは日本株は買い一辺倒でしたが、今週は月島HDを始めとして空売りが始まりました。

半分が買いで、半分が売りという感じです。

その中でも買いは前から持っているもので、日経225に連動しない銘柄。もしくは9月29日に権利落ちでない銘柄という特徴があります。

 

昨日今日入れた買い銘柄は失敗したので、一日で撤退。ド転したものもあります。

正直空売りが長くなるかはわかりません。ただ日経225がそろそろ頭打ちになっている感じもあるので、一旦の調整によっての下げは出てくるのかもしれません。

 

下げの兆候はチャートで判断できるのでチャートに従っていくだけですね。

 

先物の方は昨夜放置したら、コーヒーが一気に下げてきてしまって今日の寄りで慌てて利確しました。そして急いでド転。

お陰で利益は半減です。悔しさからド転の空売りでデートレで入って、日足トレードに切り替えるかは様子見です。

 

デートレで入ったのは良いんですが、関門のMAに当たったので一旦利確。割ってきたので再度入り直しです。ちょっとフライングですが、まぁ大丈夫でしょう。

 

シルバーも利確をしています。日経225も利確しました。

含み益は利確によってだいぶすっきりしました。

 

今のところ、ゴールドと、コーンが買いで頑張っています。

売りはコーヒーです。ココアは今日陽線が確定したらダブル底ですね。この辺りは戦いづらいのとココアは損失も大きく出てくるので、確実なところまで待とうと思います。両建ての操作が面倒な場所に入り込んでしまっているので・・・

 

最近思うんですが、ぶっちゃけお金がほしかったらコーヒーが一番儲かります(笑) ゴールドのデイトレよりもと個人的には思っています。スプレッドはゴールドが100円台に対して500円台くらいの違いはあります。証拠金はどちらも最低20,000円台です。ところが、コーヒーは一気に10,000円近く稼げるんです。27,000円の証拠金で15分で10,000円とかね。これが最低ラインです。

 

ココアはスプレッドで5,000円で証拠金は50,000円台。大きく動いてくれないとちょっと割に合わない感じもします。

 

少しづつ相場の顔つきが変わってきた感じという今日でした!