2月12日のFX ポンド円 #0.00
誰でも勝てる簡単相場
勝ちトレードおめでとうございます
さてさて
質問はお気軽にどうぞ
さあ
トレードを楽しみながら勝ちましょう
ではでは
子供が学校の合宿で今週はいないのです。
更に夫が有給をたまたま取っていたので、なかなか行けていなかったケールの食べ放題のお店に行って来ました!
インフレのせいか1回に載せられられるお皿の大きさがだいぶ小さくなっていました💦
そこはおばさんの悪知恵🫵
一つはケールだけを乗せて、もう一枚はそれ以外を乗せるという2枚仕様。
ケールサラダは3回おかわりをしました。
ドレッシングの味を変えると止まらなくなります。
でもそれでいいのです。
次はいつ行けるでしょうか。
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/7ef18757d50334930175985481678e8d1cd476ba

11日09:21 マン英MPC(金融政策委員会)委員
「英国のインフレの脅威は小さくなってきている」
「今後1年間で、物価が目標水準の2%に非常に近づくと予想」
「需要状況はこれまでよりもかなり弱くなっている」
11日17:54
「2%CPIに対する構造的な障害は、完全には消化されていない」
「主要金利は制限的な状態を維持する必要がある」
「英国の労働市場は、さらに緩和すると予想」
「長期均衡金利の推定範囲である3-3.5%の上限に近い」
「将来も継続的な引き締めを支持」
「0.5%の利下げを支持する決定は水準のシフトだ」
「関税の影響を評価するには時間がかかるだろう」
「私のアクティブな金利政策は利下げを意味するものではない」
「自身の前提が正しいことを確認する必要がある」
11日09:39 ウィリスNZ財務相
「米国とはバランスの取れた貿易関係を築いている」
11日11:29 トランプ米大統領
「鉄鋼・アルミ関税、オーストラリア免除を検討へ」
「豪州は米国が貿易黒字を計上している数少ない国の一つ」
11日15:00 カザークス・ラトビア中銀総裁
「米国と欧州連合(EU)が協議を重ねることで、関税問題は緩和できる」
11日17:18 欧州委員会のセフコビッチ委員(通商・経済安全保障・対外関係・透明性担当)
「EUは米国との交渉にオープン」
「EUは米国の関税に対して対抗措置を講じる」
「米国の関税に関する決定を深く遺憾に思う」
11日18:00 トルドー加首相
「米国のカナダ産鉄鋼・アルミニウムに対する関税は全く正当化されない」
「我々の対応は断固かつ明確であり、カナダの労働者のために立ち上がるだろう」
「容認できない関税の悪影響について、米国政府に強く訴えるつもり」
11日21:57 ベイリー英中銀(BOE)総裁
「BOEの金融政策は国内の状況だけでなく、国際的なリスクや経済動向を考慮する必要」
「現在の低成長は金融危機後の長期的な供給力低下に起因し、単純な金融政策の変更だけでは解決が難しい」
11日22:45 ハマック米クリーブランド連銀総裁
「金利をしばらく据え置くのが適切だろう」
「金利に対する忍耐強いアプローチは、経済を評価する時間を与えるだろう」
「インフレに対するリスクは現在、上振れに傾いている」
「金融政策は現在、適度に抑制的」
「経済は好調で、雇用市場は堅調」
12日00:04 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「政策調整を急ぐ必要はない」
「政策はリスクや不確実性に対処するのに適切」
「米経済は総じて好調」
「経済が好調を維持し、インフレが2%に向かわなければ、政策をより長期間維持できる」
「労働市場が予想外に弱まるか、インフレが予想よりも急速に低下すれば緩和可能」
「大手銀行の資本水準はおおむね適正」
「長期金利が高い理由は金融政策と関係がない」
「景気後退ではない」
「インフレ対策をさらに進めたい」
「FRBは長期金利をコントロールできない」
「金利を引き下げれば、住宅ローン金利も下がるだろう。それがいつになるかは分からない」
「貿易政策についてコメントすることはFRBの役割ではない」
「大統領がFRB理事を解任することは法律で認められていない」
「中立金利の水準は従来より有意に上昇すると予想」
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/7ef18757d50334930175985481678e8d1cd476ba

11日09:21 マン英MPC(金融政策委員会)委員
「英国のインフレの脅威は小さくなってきている」
「今後1年間で、物価が目標水準の2%に非常に近づくと予想」
「需要状況はこれまでよりもかなり弱くなっている」
11日17:54
「2%CPIに対する構造的な障害は、完全には消化されていない」
「主要金利は制限的な状態を維持する必要がある」
「英国の労働市場は、さらに緩和すると予想」
「長期均衡金利の推定範囲である3-3.5%の上限に近い」
「将来も継続的な引き締めを支持」
「0.5%の利下げを支持する決定は水準のシフトだ」
「関税の影響を評価するには時間がかかるだろう」
「私のアクティブな金利政策は利下げを意味するものではない」
「自身の前提が正しいことを確認する必要がある」
11日09:39 ウィリスNZ財務相
「米国とはバランスの取れた貿易関係を築いている」
11日11:29 トランプ米大統領
「鉄鋼・アルミ関税、オーストラリア免除を検討へ」
「豪州は米国が貿易黒字を計上している数少ない国の一つ」
11日15:00 カザークス・ラトビア中銀総裁
「米国と欧州連合(EU)が協議を重ねることで、関税問題は緩和できる」
11日17:18 欧州委員会のセフコビッチ委員(通商・経済安全保障・対外関係・透明性担当)
「EUは米国との交渉にオープン」
「EUは米国の関税に対して対抗措置を講じる」
「米国の関税に関する決定を深く遺憾に思う」
11日18:00 トルドー加首相
「米国のカナダ産鉄鋼・アルミニウムに対する関税は全く正当化されない」
「我々の対応は断固かつ明確であり、カナダの労働者のために立ち上がるだろう」
「容認できない関税の悪影響について、米国政府に強く訴えるつもり」
11日21:57 ベイリー英中銀(BOE)総裁
「BOEの金融政策は国内の状況だけでなく、国際的なリスクや経済動向を考慮する必要」
「現在の低成長は金融危機後の長期的な供給力低下に起因し、単純な金融政策の変更だけでは解決が難しい」
11日22:45 ハマック米クリーブランド連銀総裁
「金利をしばらく据え置くのが適切だろう」
「金利に対する忍耐強いアプローチは、経済を評価する時間を与えるだろう」
「インフレに対するリスクは現在、上振れに傾いている」
「金融政策は現在、適度に抑制的」
「経済は好調で、雇用市場は堅調」
12日00:04 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
「政策調整を急ぐ必要はない」
「政策はリスクや不確実性に対処するのに適切」
「米経済は総じて好調」
「経済が好調を維持し、インフレが2%に向かわなければ、政策をより長期間維持できる」
「労働市場が予想外に弱まるか、インフレが予想よりも急速に低下すれば緩和可能」
「大手銀行の資本水準はおおむね適正」
「長期金利が高い理由は金融政策と関係がない」
「景気後退ではない」
「インフレ対策をさらに進めたい」
「FRBは長期金利をコントロールできない」
「金利を引き下げれば、住宅ローン金利も下がるだろう。それがいつになるかは分からない」
「貿易政策についてコメントすることはFRBの役割ではない」
「大統領がFRB理事を解任することは法律で認められていない」
「中立金利の水準は従来より有意に上昇すると予想」
タカラバイオは買いです。
東ソーは空売りです。
清水建設は買いです。
ジャクスは買いです。
最近の夫が私の日々の予想で売買していますが、今のところ含み損がないと喜んでいます。
当然伸び悩むものや外れるものもあります。
損切りの仕方も伝えています。
うちのスタンスは、仕手が入る銘柄は選ばない事。
グロースは要注意です。
仕手が終わった後に取り残された人たちがわちゃわちゃやって、更に取り残された人たちが含み損を大きく持つことになるからです。そしてまたいつ狙ってくるかわからない仕手の日まで持つことになります。
我が家は大きく儲かる株は買いませんが、コツコツ増やしています。
決算に乗じるのはギャンブルですから、決算も扱いません。
お陰で含み損が無いので、資金の回転率は非常に良いです。また先が読める程度の日数しかトレードもしません。
チャートは全て織り込まれて形成されているものです。
適切に読み込みができれば、確実な利益に繋がります。
ここ最近は、毎日数銘柄ずつ所見をパワーポイントで作っています。
そうする事で、数年後に当時の自分がどういう根拠を持って見ていたかが振り返られると考えたのです。稚拙だったのか、見落としがまだあったのか、的確だったのか、見返す事で数年後の自分が更に成長できるのではと思います。
チャートをどう見ているかを各々のチャートに書き込んでいますが、根拠を見せてしまうので、そこはお見せ出来ません![]()
見方を教えてもらえる先がある事で、理解するスピードは早くなるのと、巷の本では学べない見方が得られるようになっています。だから独学だと何故そこでわかるの?といった所で読めるようになってきます。
自分でもビックリです。
去年の頭には全くわからなかった事がどんどん見えるようになっています。
まだ見えていない部分がほとんどだと思いますので、この調子で一つ一つクリアさせていくのが楽しみです
移動平均線とローソク足以外、何も必要とせずです
