※G1以外では〝 100倍超の馬券 〟が的中した時。。。にやっている、
例によっての〝 【 特別編 】の特別編 〟となるが、
その100倍に関わらず的中したらやるG1、
そして月曜のNARでも南関重賞で100倍超をGETしたので、
ココからは3連休だったその3日分全てでとなる^^;
例によって↓のように実況版から(;^^ゞ
【 2025年ダイヤモンドS 】
※以下のTEXTは実況板の原文まま
[4] LYNNE 投稿日: 2025年02月22日 15:44 No.12673
続いては東京、
3勝クラスの松籟S(=今年は“ 阪神競馬場リニューアルオープン記念 ”という名称で行われる)
と古都Sが3000m超のレースとなったことにより、
一時期6つまで減っていたその3000m超のレースが年間8つとなり、
それだけでもかなりこの長・長距離路線が整備されたと、
そう感じてしまうのも気のせいかもしれないけれども、
それはどのあたりから競馬を見ているのかによるのだろうが、
自分はそんな長距離戦を増やしてほしいと渇望レベルで強く願う人間のひとりなので、
そうした傾向はなんとも嬉しい限りである^^;
そして願わくばもうひとつ。。。
前出の古都Sが菊花賞の次週に組まれているワケだけれども、
菊の施行時期が以前よりも前倒しになっているので、
その京都開催の1週目に菊のTR的にやるのはムリというものだが、
今はもうない(メジロ)マックイーンが菊への足掛かりとした(=2着)嵐山S、
そういうものをその前の阪神開催で、同じく菊花賞TRとまではいかずとも、
OP特別でなんとか。。。というワケにはいかんのかねぇ(;^^ゞ
と、前置きが長くなってしまったが、
とにもかくにもそんな3000m超の長距離重賞、
ダイヤモンドSの方のパドック~返し馬評としては、
ココはもうオッズからして。。。という抜けた存在、
菊花賞2着以来のヘデントールで、
おそらくはそこから10kg増えてのこのくらいがベストと思えるような感じ、
筋肉がついてのものであり、
唯一惨敗の青葉賞、あるいは菊の時よりもテンションが高いのが気掛かりだが、
なんとかガマンして歩けており、
その捌き自体は軽やかになっていると見受けられるので、まぁ軸でよかろう^^;
からの2列目としては、ココも5頭に絞り込んでおくけれども、
状態さえ良ければ十分ヘデントールを負かせるだけのものはあると見ていたワープスピードだが、
国内で最後に走った春の盾との比較で+10kgなのだけれど、
コチラはちょっと太く映り、その分を割り引かざるをえない(´^ω^`;)
2年続けて万葉S4着と、この特殊な条件は向いており、
以前も穴を開けたこの悠太郎とのコンビで54kgなら一発あるぞ。。。
のジャンカズマ(^◇^;)
あまり東京向きの追い込みタイプとは思えないものの、
ハマればそのキレ味はココでもトップクラスのメイショウブレゲ、
ココ3走二桁も、状態として確実に上昇、
昨年は2500のG2を連勝してのトップハンデ馬シュトルーヴェ、
そして3000mの重賞は2回とも二桁も、
昨年の札幌で2600のリステッド、OPを連勝したショウナンバシットまで^^;
名前の挙がらなかった人気サイドとしては、
よく言われる、あまりリンクしないステイヤーズS組の2頭、
そこで2,7着からのシルブロンとマイネルケレリウスとなるが、
それぞれ+16、+8kgで、どちらもその数字以上に動きが重くなってしまった感じで。。。
と言ったところ( -^Д^-;A)






[6] LYNNE 投稿日: 2025年02月22日 20:58 No.12675
そしてコチラは大爆発のダイヤモンドSヽ(〃^・^〃)ノ
とにかく(野中)悠太郎様々、まさに〝 穴太郎 〟の面目躍如と言ったところで、
そのジャンカズマは3回走った3000mのレースはいずれも内容は悪くなく、
正直ハンデがもう1kg軽くてもいいんじゃないかとは思ったけれども、
そのくらいでは逆転出来ないような差をヘデントールにつけられたので、
まぁモロモロ最良の結果とは言えよう^^;
そんな馬券の組み立てとしては、ココも通常運転、
頭・軸に指名したヘデントールの単複、
そしてヒモに指名した5頭のうち、複勝でソコソコ以上の配当が期待出来る2頭、
メイショウブレゲと前出のジャンカズマのものを買い、
そこにヒモに指名した5頭による馬連・ワイドのセット馬券とし、
ヘデントールの単複がそれぞれ1.9倍、1.3倍、
ジャンカズマは16頭立て12人気で2着とし、この複勝が11倍^^
以下、他の4頭は4,5,6,7着と、見立てとしては上々だったとは思うものの、
3着のヴェルミセルだけが抜けてしまったワケで、
この馬の場合は、アメブロでの評価として、
2着のジャンカズマが3つの項目のうちの《 総合・中間属性 》において1位、
それに次ぐ2位だったのがこの馬であり、
この馬も二桁人気だったワケだが、連勝で臨んで来た勢いも含め、
あらかじめ評価していたこの馬を軽視したのは、
やはり痛恨レベルの失態と言わざるをえない(^_^;)
しかしながら、単勝1倍台で勝ったヘデントールと、
複勝が10倍以上ついたジャンカズマという組み合わせの馬連は114.2倍、
ワイドもこの1つのみだが、それが30.5倍ついて、
締めての回収率ベースとしては1135%の大勝である(^0^)♪
《 オマケ : (ガミった)阪急杯(^◇^;) 》
[3] LYNNE 投稿日: 2025年02月22日 15:35 No.12672
さて、この3連休は3日とも2つずつレート表を作らな。。。
という大忙しとなっている今年初のJRAのG1ウィークだが、
その初日となるこの土曜はJRAのG3が2つということで、
まずは今年は京都での阪急杯のパドック~返し馬評としては、
またまたま◎評価6頭からの◯+はなしとするが、
頭1つ抜けて良いのがソーダズリングで、
休み明けでやや太かった馬体も絞れ、その時よりも格段に動きもイイ^^
からの2列目としては、
相変わらず馬体はイイが、これまた相変わらずテンションが高く、
そのせいでなかなか成績が安定しないオオバンブルマイ、
着順こそ悪くはなったが、前走でようやくこの馬らしい走りが垣間見え、
その時の状態を維持して出て来た昨年の2着馬アサカラキング、
デビュー戦と同じ馬体重。。。ではあるが、前走比+12kgであり、
ちょっと皮膚が1枚厚いように思うので、そこを割り引いての1人気馬、
5戦4勝2着1回のフォーチュンタイム、
G1馬ながら、直近13戦で10度二桁に沈んでいるダノンスコーピオンだが、
今日はソコソコ以上にデキはイイと思う( -^Д^-;A)
そして勝ち鞍は全てこの1400、
その1400は、重賞2つを含め6戦4勝のスペシャリスト、ダノンマッキンリーまで^^;
人気サイドの名前は全て出たが、
18頭立てなので、6人気のスズハロームまで触れておくと、
この馬の+14kgは明らかに太いので。。。と言ったところ(´^ω^`;)



ということで、今日のJRA2重賞の馬券の振り返り、
まずは京都の阪急杯からだが、
まず久々にそのJRA重賞でマイナス収支を計上してしまった^^;
組み立てとしては例によっていつもの通り、
頭・軸としたソーダズリングの単複、
ヒモの中ではソコソコ以上の配当が期待できるダノンスコーピオンの複勝、
そしてヒモに指名した5頭による馬連・ワイドのセット馬券とし、
勝ったカンチェンジュンガは、突如の馬体増で、
自分の目からもどう見ても太く映り、
それでバッサリいったのでどうにもならんわな(´^ω^`;)
で、ソーダズリングは3着、
ヒモで買った5頭は、
明らかに状態が上がっていたアサカラキングが2着、以下4,5,8,10着となり、
ソーダズリングの複勝が1.8倍、
連系はアサカラキングとのワイド1点のみの的中でコレが7.1倍、
締めての回収率ベースとして68.5%。。。言ったように今年初の重賞でのマイナス収支、
ガミって(ウマきゅん名物の)カラスの登場である~(;^◇^;)~