


https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/0201509ea2cb0f476d9e55bf39467d18cda1b05a
トレーダーズ・ウェブ(2)https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/42b4b345d6bbcd78e207d0471ce706dc69b432a2

6日20:05 トルコ中銀声明
「引き締め的な金融スタンスは維持」
「インフレの著しい持続的な悪化が予見される場合、金融政策手段が効果的に使用」
「すべての金融政策手段が断固として使用される」
「ディスインフレ水準を維持」
「インフレ見通しに焦点を当てて、会合ごとに慎重に政策金利を調整」
6日20:26 ショルツ独首相
「欧州連合(EU)は、財政規則を変える必要がある」
「ドイツは、防衛支出のため法律を変える準備をしている」
6日20:31 カラスEU外相
「国防費をまかなうためのあらゆる選択肢がある」
「欧州連合(EU)の財政規則を変更するのも選択肢のひとつ」
6日22:18 欧州中央銀行(ECB)声明
「ディスインフレのプロセスは順調に進んでいる」
「インフレはスタッフ予想通り概ね推移し続けており、最新の予測は以前のインフレ見通しとほぼ一致」
「スタッフ予測では総合インフレ率が2025年に平均2.3%、2026年に1.9%、2027年に2.0%」
「2025年の総合インフレ率の上方修正は、エネルギー価格の動向が強まっていることを反映」
「スタッフはエネルギーと食品を除いたインフレ率について、2025年に平均2.2%、2026年に2.0%、2027年に1.9%になると予測」
「基調インフレ率の大半の指標は、インフレ率がECBの中期目標である2%前後で持続的に落ち着くことを示唆」
「金融政策は大幅に緩和されつつあり、利下げによって企業や家計の新規借り入れコストが下がり、融資の伸びが加速」
「経済は引き続き課題に直面しており、スタッフは成長予測を再び下方修正し、2025年は0.9%、2026年は1.2%、2027年は1.3%とした」
「実質所得の上昇と過去の利上げの影響の徐々に薄れつつあることが、時間の経過とともに予想される需要の回復を支える主要な要因であり続けている」
「理事会はインフレが中期目標の2%で持続的に安定することを確実にする決意」
「特に不確実性が高まっている現在の状況では、理事会はデータに依存し、会合ごとに適切な金融政策スタンスを決定するアプローチをとる」
「理事会の金利決定は入手する経済・金融データ、基調的なインフレの動向、金融政策の波及の強さを考慮したインフレ見通しの評価に基づいて行われる」
「理事会は、特定の金利経路を事前にコミットしない」
6日22:55 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
「賃金の伸びは予想通り鈍化」
「貿易政策の不確実性の高さが成長の足かせ」
「高い不確実性が投資や輸出を抑制」
「サービス業は回復力がある」
「1月、2月の雇用の伸びは鈍化」
「労働需要は緩和」
「最近の賃金交渉は圧力緩和を示唆」
「関税の引き上げはユーロ圏の成長を弱める」
「関税がなければ輸出は世界的需要の恩恵を受ける」
「不確実性が高まり、経済に悪影響」
「地政学的緊張が不確実性の大きな原因」
「地政学的な緊張は両方向のインフレリスクつくり出す」
「インフレ期待の大半の指標は2%回帰を裏付けている」
「成長リスクは下振れ方向」
「ECBは漸進的な政策アプローチに移行」
「EU首脳会議の結果に大きな注意を払う」
「リスクと不確実性はあらゆる部分にある」
「データが示唆するならECBは休止する」
「ECBは事前にコミットしない、データを基に決定する」
「決定は全会一致、誰も反対はしなかった」
「防衛支出の影響はいかなる結論も時期尚早」
「インフレの2%目標は2026年の極めて早い段階に達成へ」
6日23:07 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「経済は概ね順調に見えるが、脅威もある」
「ドルの準備資産としての地位を脅かす要因についてますます懸念」
「企業と消費者の信頼感は低下。これは良くない」
「インフレ圧力の低下がリスクにさらされていることを懸念」
7日00:08 トルドー加首相
「協議は継続、関税の撤回を目指す」
7日00:10 ラトニック米商務長官
「トランプ米大統領はUSMCAの全製品に対する関税を延期する可能性が高い」
7日01:31 トランプ米大統領
「メキシコに対する関税、USMCA準拠品は適用外」
「メキシコのUSMCA準拠品、4月2日まで関税免除」
7日04:42
「船舶建造計画にはインセンティブが含まれる」
「関税のほとんどは4月2日に発動予定」
「短期的にちょっとした混乱があるだろう」
「カナダから木材や車やエネルギーを必要としていない」
「カナダとインドは高関税国だ」
「大きな関税は4月に行われる」
「鉄鋼とアルミニウムへの関税は来週発効する」
7日03:06 シェインバウム・メキシコ大統領
「中国との関税を見直さなければならない」
「中国製品の一部を自国での調達に切り替える」
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6日20:05 トルコ中銀声明
「引き締め的な金融スタンスは維持」
「インフレの著しい持続的な悪化が予見される場合、金融政策手段が効果的に使用」
「すべての金融政策手段が断固として使用される」
「ディスインフレ水準を維持」
「インフレ見通しに焦点を当てて、会合ごとに慎重に政策金利を調整」
6日20:26 ショルツ独首相
「欧州連合(EU)は、財政規則を変える必要がある」
「ドイツは、防衛支出のため法律を変える準備をしている」
6日20:31 カラスEU外相
「国防費をまかなうためのあらゆる選択肢がある」
「欧州連合(EU)の財政規則を変更するのも選択肢のひとつ」
6日22:18 欧州中央銀行(ECB)声明
「ディスインフレのプロセスは順調に進んでいる」
「インフレはスタッフ予想通り概ね推移し続けており、最新の予測は以前のインフレ見通しとほぼ一致」
「スタッフ予測では総合インフレ率が2025年に平均2.3%、2026年に1.9%、2027年に2.0%」
「2025年の総合インフレ率の上方修正は、エネルギー価格の動向が強まっていることを反映」
「スタッフはエネルギーと食品を除いたインフレ率について、2025年に平均2.2%、2026年に2.0%、2027年に1.9%になると予測」
「基調インフレ率の大半の指標は、インフレ率がECBの中期目標である2%前後で持続的に落ち着くことを示唆」
「金融政策は大幅に緩和されつつあり、利下げによって企業や家計の新規借り入れコストが下がり、融資の伸びが加速」
「経済は引き続き課題に直面しており、スタッフは成長予測を再び下方修正し、2025年は0.9%、2026年は1.2%、2027年は1.3%とした」
「実質所得の上昇と過去の利上げの影響の徐々に薄れつつあることが、時間の経過とともに予想される需要の回復を支える主要な要因であり続けている」
「理事会はインフレが中期目標の2%で持続的に安定することを確実にする決意」
「特に不確実性が高まっている現在の状況では、理事会はデータに依存し、会合ごとに適切な金融政策スタンスを決定するアプローチをとる」
「理事会の金利決定は入手する経済・金融データ、基調的なインフレの動向、金融政策の波及の強さを考慮したインフレ見通しの評価に基づいて行われる」
「理事会は、特定の金利経路を事前にコミットしない」
6日22:55 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁
「賃金の伸びは予想通り鈍化」
「貿易政策の不確実性の高さが成長の足かせ」
「高い不確実性が投資や輸出を抑制」
「サービス業は回復力がある」
「1月、2月の雇用の伸びは鈍化」
「労働需要は緩和」
「最近の賃金交渉は圧力緩和を示唆」
「関税の引き上げはユーロ圏の成長を弱める」
「関税がなければ輸出は世界的需要の恩恵を受ける」
「不確実性が高まり、経済に悪影響」
「地政学的緊張が不確実性の大きな原因」
「地政学的な緊張は両方向のインフレリスクつくり出す」
「インフレ期待の大半の指標は2%回帰を裏付けている」
「成長リスクは下振れ方向」
「ECBは漸進的な政策アプローチに移行」
「EU首脳会議の結果に大きな注意を払う」
「リスクと不確実性はあらゆる部分にある」
「データが示唆するならECBは休止する」
「ECBは事前にコミットしない、データを基に決定する」
「決定は全会一致、誰も反対はしなかった」
「防衛支出の影響はいかなる結論も時期尚早」
「インフレの2%目標は2026年の極めて早い段階に達成へ」
6日23:07 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「経済は概ね順調に見えるが、脅威もある」
「ドルの準備資産としての地位を脅かす要因についてますます懸念」
「企業と消費者の信頼感は低下。これは良くない」
「インフレ圧力の低下がリスクにさらされていることを懸念」
7日00:08 トルドー加首相
「協議は継続、関税の撤回を目指す」
7日00:10 ラトニック米商務長官
「トランプ米大統領はUSMCAの全製品に対する関税を延期する可能性が高い」
7日01:31 トランプ米大統領
「メキシコに対する関税、USMCA準拠品は適用外」
「メキシコのUSMCA準拠品、4月2日まで関税免除」
7日04:42
「船舶建造計画にはインセンティブが含まれる」
「関税のほとんどは4月2日に発動予定」
「短期的にちょっとした混乱があるだろう」
「カナダから木材や車やエネルギーを必要としていない」
「カナダとインドは高関税国だ」
「大きな関税は4月に行われる」
「鉄鋼とアルミニウムへの関税は来週発効する」
7日03:06 シェインバウム・メキシコ大統領
「中国との関税を見直さなければならない」
「中国製品の一部を自国での調達に切り替える」
先週は騎手・調教師のお別れとデビューでしたが、今週デビューする調教師がひとり。
JRA初の女性調教師、前川恭子先生。今週、管理馬がデビューだそうで、それ自体もエポックメイキングだと思いますが、そのコンビがまた永島まなみ騎手ということで、ダブルで女性というのも、もちろん史上初。
先日のキング騎手のG1制覇も感動しましたが、彼女にとっては特別視されることは歓迎してないようで。海外では女性騎手も珍しいことではないのでしょうし、日本もどんどん増えてきていますし、騎手・調教師だけでなく、競馬に携わる人が男女気にならないぐらいになるといいですね![]()
さて、2戦目は惜しいレースでしたが、またも放牧…。これが天栄。アーラグラシアの近況です!![]()
25/3/4 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。「さすがに力みながら走ったこともあってかちょっと疲れを感じさせます。それに、気持ちをいったん落ち着かせて、初戦のときとまでは言わないまでも前走時よりはリラックスして走れるようにするため、少し期間を設けて調整して次の競馬へ向かっていければと考えているところです」(天栄担当者)
25/2/25 NF天栄
ウォーキングマシン調整を行っています。「一度使って良くなっているかなと思っていたのですが、結果を変えられず申し訳ありません。レースを見るとちょっと力み加減でしたから、そのあたりをテーマにしてよくしていけたらと思っています。先週あたまに帰ってきたのでまずはジックリと動かしながら回復具合を見ているところです。もう少し見極めていって、すぐの競馬を考えていけそうかを判断、相談していければと思っています。馬体重は432キロです」(天栄担当者)
25/2/19 NF天栄
18日にNF天栄へ放牧に出ました。「前走は結果が最良のものにならず申し訳ありません。具合が良かっただけに決めたかったので残念でなりませんが、2戦目ということもあるのでしょうし、シチュエーション次第ではちょっと力むようになっていることも見て取れたレースでしたね。そのあたりのことを踏まえて今後のことを考えていきたいと思っていて、テンション面を考えると少なくともこのまますぐの競馬はやめたほうがいいかなと思い、体もですけれど特に頭の切り替えができるように場所を変えることにして、火曜日にさっそく天栄へ放牧に出させていただきました。こちらでのチェックではさほど問題ないように見えましたが時間が経っての変化を現地でよく見てもらいます。もし回復が早くてまたいけるという判断になれば短期で戻すことも考えますが、あくまでも状態次第で慎重に判断していきたいです」(栗田師)
25/2/15 栗田厩舎
15日の東京競馬ではまずまずのスタートから道中中団の外を追走する。直線はジリジリと脚を使っているが最後は勝ち馬の勢いが上回り2着。「う~ん、頑張って走ってくれましたが、最後は勝ち馬の切れ味が上でしたね…。ルメールさんは『直線は脚を使って頑張ってくれましたが、前半にちょっと力みがあった分の差もあるでしょう。申し訳ございません』とのことでした。一旦は抜け出すかなと思えたものの、ジョッキーが言っていたように、もう少し前半にリラックスしていれば違ったでしょう。勝てずに申し訳ございませんが、前走同様に力は示してくれているので、次こそは…の気持ちです」(栗田師)直線は外から伸びた勝ち馬と併せるような形からしぶとく脚を使ってくれましたが、前半にちょっと力んでしまった分もあるのか、最後は相手の脚が勝りました。勝ち負けを意識できただけに悔しい限りですが、まだ幼さを見せながらも上位の走りはできていますので、次走での勝利を期待したいものです。今後はレース後の状態を確認してから判断していきます。
前走はデビュー戦に続き現地観戦してましたが、デビュー戦よりも見どころがあり、ゴール前で熱くなる展開でした
マイルから1800に延長されて自分は大丈夫だろうと思いましたが、休み明けのせいかスタート直後は結構引っ掛かってましたね
外枠だったこともあり、壁が作れなくて3角手前までルメール騎手も折り合いに苦労してました
ただ、そこからはむしろいつでも動ける隊列だったので、直線に向いてスムーズに抜け出しましたが…。勝ち馬に上手くマークされてしまいました![]()
権利も獲ったので続戦への淡い期待もありましたが、そこは天栄。迷うことなく放牧です
小柄な牝馬で引っ掛かってしまったので、その点はケアしたほうがいいですが、それって外厩でないとできないことなのか?ということ。そりゃ外厩の仕事でしょ、と言うならば、じゃあ厩舎の存在って何?と思うんですよね
その判断をすべて天栄が行ってるのならば、シラケてしまいます![]()
一応短期放牧も匂わせてましたが、やはり次は春の府中になるでしょう。開幕週に牝馬限定戦の1800があるので、ここになるでしょうか。今度は引っ掛からないように仕上げてほしいと思います。次、休み明けだから引っ掛かったという言い訳は通用しません。出したいレースに使えたのに、放牧に出したのは天栄なのですから。
もう少し馬体にボリュームが出てきてほしいところ![]()
先週は騎手・調教師のお別れとデビューでしたが、今週デビューする調教師がひとり。
JRA初の女性調教師、前川恭子先生。今週、管理馬がデビューだそうで、それ自体もエポックメイキングだと思いますが、そのコンビがまた永島まなみ騎手ということで、ダブルで女性というのも、もちろん史上初。
先日のキング騎手のG1制覇も感動しましたが、彼女にとっては特別視されることは歓迎してないようで。海外では女性騎手も珍しいことではないのでしょうし、日本もどんどん増えてきていますし、騎手・調教師だけでなく、競馬に携わる人が男女気にならないぐらいになるといいですね![]()
さて、2戦目は惜しいレースでしたが、またも放牧…。これが天栄。アーラグラシアの近況です!![]()
25/3/4 NF天栄
トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン15秒のキャンター調整を取り入れています。「さすがに力みながら走ったこともあってかちょっと疲れを感じさせます。それに、気持ちをいったん落ち着かせて、初戦のときとまでは言わないまでも前走時よりはリラックスして走れるようにするため、少し期間を設けて調整して次の競馬へ向かっていければと考えているところです」(天栄担当者)
25/2/25 NF天栄
ウォーキングマシン調整を行っています。「一度使って良くなっているかなと思っていたのですが、結果を変えられず申し訳ありません。レースを見るとちょっと力み加減でしたから、そのあたりをテーマにしてよくしていけたらと思っています。先週あたまに帰ってきたのでまずはジックリと動かしながら回復具合を見ているところです。もう少し見極めていって、すぐの競馬を考えていけそうかを判断、相談していければと思っています。馬体重は432キロです」(天栄担当者)
25/2/19 NF天栄
18日にNF天栄へ放牧に出ました。「前走は結果が最良のものにならず申し訳ありません。具合が良かっただけに決めたかったので残念でなりませんが、2戦目ということもあるのでしょうし、シチュエーション次第ではちょっと力むようになっていることも見て取れたレースでしたね。そのあたりのことを踏まえて今後のことを考えていきたいと思っていて、テンション面を考えると少なくともこのまますぐの競馬はやめたほうがいいかなと思い、体もですけれど特に頭の切り替えができるように場所を変えることにして、火曜日にさっそく天栄へ放牧に出させていただきました。こちらでのチェックではさほど問題ないように見えましたが時間が経っての変化を現地でよく見てもらいます。もし回復が早くてまたいけるという判断になれば短期で戻すことも考えますが、あくまでも状態次第で慎重に判断していきたいです」(栗田師)
25/2/15 栗田厩舎
15日の東京競馬ではまずまずのスタートから道中中団の外を追走する。直線はジリジリと脚を使っているが最後は勝ち馬の勢いが上回り2着。「う~ん、頑張って走ってくれましたが、最後は勝ち馬の切れ味が上でしたね…。ルメールさんは『直線は脚を使って頑張ってくれましたが、前半にちょっと力みがあった分の差もあるでしょう。申し訳ございません』とのことでした。一旦は抜け出すかなと思えたものの、ジョッキーが言っていたように、もう少し前半にリラックスしていれば違ったでしょう。勝てずに申し訳ございませんが、前走同様に力は示してくれているので、次こそは…の気持ちです」(栗田師)直線は外から伸びた勝ち馬と併せるような形からしぶとく脚を使ってくれましたが、前半にちょっと力んでしまった分もあるのか、最後は相手の脚が勝りました。勝ち負けを意識できただけに悔しい限りですが、まだ幼さを見せながらも上位の走りはできていますので、次走での勝利を期待したいものです。今後はレース後の状態を確認してから判断していきます。
前走はデビュー戦に続き現地観戦してましたが、デビュー戦よりも見どころがあり、ゴール前で熱くなる展開でした
マイルから1800に延長されて自分は大丈夫だろうと思いましたが、休み明けのせいかスタート直後は結構引っ掛かってましたね
外枠だったこともあり、壁が作れなくて3角手前までルメール騎手も折り合いに苦労してました
ただ、そこからはむしろいつでも動ける隊列だったので、直線に向いてスムーズに抜け出しましたが…。勝ち馬に上手くマークされてしまいました![]()
権利も獲ったので続戦への淡い期待もありましたが、そこは天栄。迷うことなく放牧です
小柄な牝馬で引っ掛かってしまったので、その点はケアしたほうがいいですが、それって外厩でないとできないことなのか?ということ。そりゃ外厩の仕事でしょ、と言うならば、じゃあ厩舎の存在って何?と思うんですよね
その判断をすべて天栄が行ってるのならば、シラケてしまいます![]()
一応短期放牧も匂わせてましたが、やはり次は春の府中になるでしょう。開幕週に牝馬限定戦の1800があるので、ここになるでしょうか。今度は引っ掛からないように仕上げてほしいと思います。次、休み明けだから引っ掛かったという言い訳は通用しません。出したいレースに使えたのに、放牧に出したのは天栄なのですから。
もう少し馬体にボリュームが出てきてほしいところ![]()