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レッドバロッサ 転厩初戦を飾る!

 

土曜阪神8R・三木ホースランドJS(芝3140m)で勝負服レッドバロッサ(6騸・モスカートローザの19 父ドレフォン)<佐藤悠>が優勝クラッカー

 

馬体重は前走と変わらず516キロ、3番人気でした。

五分のスタートから馬なりで中団につけます。飛越のたびにポジションを上げ、中盤から好位に進出。勝負処で逃げ馬を射程圏に捉えると、直線の最終障害を越えて先頭に。そのまま押し切って、障害3勝目をあげました。

 

小牧加矢太騎手「転厩を期に調整過程を見直してもらったのですが、久々に跨った時の雰囲気がすごく良くなっていました。長く在厩すると体が減ってしまうなど弱点も多い馬ですが、コースでのトレーニングを増やしながらでも体を維持しつつメンタルを競馬に向けてくれたように、うまくコンディションを整えてくれた結果だと思います。自信を持って乗ることができ、レースでも安定した飛越でしたし、落馬があった一つ前の障害で不利があったにも関わらず、そこからもうひと頑張りしてくれました。最終障害でも2着馬とだいぶ手応えに違いがあったのに差を広げられなかったのは、余裕があって抜け出してから遊んでいたから。そのことから次に向けての課題も見つかりましたし、次はもっといい走りができるのはないかとみています」

佐藤悠太師「転厩初戦でも現状としてやれることはやった中でのレースでしたから、ホッとしました。助手の丁寧な仕事もあり仕上がりは良かったですし、ジョッキーもミスなくうまく乗ってくれたこともありますが、バロッサがそれに応えてくれたことが何より嬉しいです。この後は来週中に放牧へ出す予定で、次走についてはコンディションを確認しながら決めていきます」

 

星このところ勝てないレースが続いていたので、やっと結果が出てホッとしました。今日は飛越が抜群だったし、小牧Jが内目をロスなくスムーズに運んでくれました。次走は重賞挑戦でしょうが、まだまだ伸びしろがあるので楽しみですね。

関係者の皆さんありがとうございましたお願い

 

 

3/31 おはよー

みなさん

お疲れ様です

おはようございます😊


今週も仕事はびっしりです

身体のケアしながら頑張ります

明日あたりから気温上がるかな

ちょっと寒いです


さて

今日h何の日ぃ?


オーケストラの日🎵

だそうです


オーケストラによる演奏も

生で聴いた事ないなぁ

凄いんだろうなぁ


今日も宜しくお願いします🤲




自動車、半導体銘柄は特売スタート? 好業績の内需株しか勝たん?


コリャアカンニヒヒ

金曜日大幅安に加え
地味にサンデーダウ更に下げてるため
ダメ押しですねゲロー




余力はまあまああるため
割安な銘柄を物色しときます。
……

そろそろ
2488JTP
上方修正だしてええんやでニヤニヤ

タスケテ!おねだり




【特別編】2025年高松宮記念結果

【 2025年高松宮記念 】

※以下のTEXTは実況板の原文まま

 

[4] LYNNE 投稿日: 2025年03月30日 15:39 No.12868

そしてその高松宮記念、
昨日までと同様に、
2場あるいは3場のメインのラストの発走時刻が15:45というのに慣れていたんで、
今日からの15:40の締め切りに危うく間に合わず。。。ということになりかけて多少焦ったが、
見る・選ぶにかける時間自体はいつも通りなので、
ちゃんとその見立て通りの馬券を買えさえすれば問題なしである^^;

そんな宮杯のパドック~返し馬としては、
ココも例によって6頭、18頭立てなのでもう1,2頭ヒモを増やしてもイイのだけれど、
そこまで絞り込んでの軸1頭という組み立て、
その頭とするのは、コレで3年連続。。。
もっと言うと、スプリンターズSでも3年連続でこの馬の本命指名としたので、
国内のスプリントG1において6戦連続の◎となる、
自分においてはそのスプリントの絶対女王たるナムラクレアで、
この6回全て一番良く見えたんだから仕方がない(^◇^;)

競馬におけるスプリント、長距離というのは、
あくまでもその2つのワードにおける相対的なものであって、
その本質を言い表したものではないということをまず知っておかなければいけないが、
便宜的に言う自分の中でのその“ スプリンター ”の理想形、
ナムラクレアがそういう馬体の持ち主ということに他ならずということがまずあるけれども、
今日を入れて6回、少なくとも過去4回は勝てないまでも馬券内に来ているワケで、
抜かりなくそう見えるまでに仕上げた陣営の仕事は大絶賛されて然るべきものであろう^^

からの相手5頭は、
7歳になった昨年から1200以下を使うようになったワケだが、
唯一崩れたスプリンターズSとて、
大外から番手を取って。。。という多少のムリが祟ってのもので、
内容自体はいつも良いウイングレイテスト、

バクシンオーの系統らしさ全開の1200のスペシャリストも、
その能力からすれば意外なほどに時間が掛っての重賞初制覇となったデビュー18戦目の前走、
そこからハンデを嫌ったりでローテに狂いが出ての4ヶ月ぶり、
やはりそのせいか、いつもよりやや筋肉にユルさがあるのを割り引いてのビッグシーザー、

昨年は1人気で惨敗も、そこから骨折休養初戦のスプリンターズSを勝ったルガルだが、
さらにそこから香港に遠征してのこの馬もほぼ4ヶ月ぶりで、
その香港から-1kgでの530kgも、国内での最高は勝ったそのスプリンターズの526kgで、
数字的には誤差の範囲とも言えるものの、
肝心の見た目としてはやはりちょっと太いかなぁ。。。という感じなので、
やや割り引いてのこの番手(´^ω^`;)

同じくその香港から、コチラはそこで日本の馬としてはそうはない1200のG1での馬券内、
3着としてのサトノレーヴだが、その時の馬体重が537kg、
であれば、552kgで惨敗を喫したスプリンターズSはやはり太かったと断じられるものの、
今回はその香港から-7kgで、直前はいつもより1F短い4Fでのコース最終追いであったのに。。。
ということが、ココで馬を見る前から気になっていて、
その不安が的中した形の数字、見た目なので、
気配・動き・捌き等は昨春~夏にかけての連勝時と遜色ないものの、
そこを割り引いてのこの並び^^;

そしてコチラはナムラクレアがまだ届いていないタイトルホルダー、
一昨年勝ったそのスプリンターズS以来1年半ぶりの勝利を挙げてのママコチャとなるが、
妙に落ち着いて歩けていた前回との比較で言うと、
今回は明らかにテンションが高く、終始小走り。。。ということになっていて、
それをどう捉えるかとなるのだけれど、
馬体のデキは最近にないくらいに素晴らしいレベルにあるようには見えるが、
この外枠からそのテンションで気分良く行き過ぎやしないか。。。
という心配が先に立つんで、残念ながら頭から買うほどの信頼感はない( -^Д^-;A)

名前の挙がらなかった人気サイドとしては、
まずは昨年の勝ち馬マッドクールだが、
いつもは1週前にCWで長目、最終は坂路で、どちらも速い時計をビッシリやってというところから、
今回は1週前のCWはいつも通りも、そこから坂路でやった6本が全て軽めで、
暮れの阪神C2着以来で-2kg、昨年ココを勝った時と同じ540kという馬体重だが、
ちょっと筋肉はそのトレーニングの量に比例してユルんでるかなあ。。。という感じ、

そして6F重賞4勝、昨年はスプリンターズSで2着とし、
この馬も香港を使っての、
ビッグシーサーと同じくのビッグアーサー産駒トウシンマカオとなるが、
ママコチャとは真逆。。。
どうしたことか、いつもよりもかなりテンションの低いパドックで、
その前後を歩いているスズハローム、モズメイメイがウルサい馬だけに、
よりその気配の薄さが気になるなぁ。。。
と言ったところ(^_^;)

 

 

[6] LYNNE 投稿日: 2025年03月30日 23:00 No.12870

そしてなんとか当日中に間に合ったG1、
高松宮記念の馬券中心の振り返りだが、
またしても。。。2度あることはナンチャラで、
3年連続で頭、軸として単複と連系を買ったナムラクレアは2着(^◇^;)

そしてその3年の中では今年は最もカタい決着で、、
この週末のJRA重賞4つは全て的中、日経賞こそソコソコ以上の配当とはなったものの、
毎日杯は回収率93%のガミリ、
そして日曜のマーチSとココはどちらも150%前後のショボいものとなっとしまった^^;

で、まずはアメブロの方のデータとの連動を書いておくと、
ナムラクレアという個が。。。と言えなくもないけれども、
そのナムラクレアは3年連続で《 決め手側 》1位からの3年連続2着で、
その前年の2022年はやはり牝馬、ロータスランドが《 決め手側 》1位からの2着、
2021年も同じく牝馬、レシステンシアが《 決め手側 》5位から2着、
2020年もやっぱり牝馬のグランアレグリアが《 決め手側 》5位から2着、
ちなみにクリノガウディーが1着から4着に降着しての2着だが、
降着にならない場合に2着になるのはそれでもやっぱり。。。の牝馬、モズスーパーフレアであり、
モズスーパーフレアもまた《 決め手側 》2位という評価となっていて、
なによりも牡馬混合のG1で牝馬が6年連続2着という事実に驚くところだが、
自分が提示しているデータにおいても
“ 《 決め手側 》5位内の牝馬 ”による6年連続、
直近4年はその1位馬による2着というデータはかなりの特異なものとなっている(;^^ゞ

からの馬券の話、組み立てとしては、詳細を書いたパドック評の通りで、
例によって必ず買う頭・軸としたナムラクレアの単複、
パドック評にも書いたが、18頭立てであれば6,7頭をヒモでもいいのだけれど、
5頭までに絞った相手のうち、
最も人気薄だったウイングレイテストが二桁人気ということでこの馬の複勝を買い足し、
あとはこれまたいつものようにその5頭への馬連・ワイドのセット馬券として、

ナムラクレアは、スタートで遅れたことが最後まで響いたのは明白で、
せめてもう1列前、サトノレーヴの位置が取れておればなんとかなったかも・・・で、
ゴール前は同じような加速感だったものの、
サトノが抜けてから追い出した分の差は最後まで詰まらず。。。
スタートでやらかしたのは自らの過失と言わざるをえないのも間違いないのだけれど、
カンペキなレースが出来なかったとしても、
多少の運が味方して最後にその差で勝てることもあるだけに、
こればっかりは流石に運のなさを嘆くしかないねぇ(;^_^A

そして勝ったサトノレーヴは強さも乗り方もカンペキという見ての通りの言う事なし^^
3着には流石のG1馬ママコチャだが、
パドックに書いたような、かなりテンションの高い仕種だっただけに、
7枠15番から出て、ある程度位置を取りに行こうもんなら、
カベが作れずに暴走もあるかも・・・を心配したが、
レースではどちらかというとズブいくらいで、
鞍上の将雅に促されながらというような早め早めの競馬となったワケだが、
やはり指摘したようなデキの良さという感触が鞍上にあったのであろう、
そういう積極策での直線早め先頭で、女王らしく振る舞っての堂々たる走り^^
わずかに上位2頭の底力に屈した形での3着だが、
ナムラクレアの項で述べたような運が向いておれば勝ちまであったのも間違いなく、
何から何までG1馬らしい競馬であったと言えよう^^

以下、G1勝ち及び2着馬がだいたいその次のグループまでは来ており、
そこはパドック評で述べたような、
状態における僅かなネガティヴファクターが。。。と採っていいかと思えるので、
その一言でもって〆させてもらう^^;

最後に収支だが、単複のセクションは1.4倍のナムラクレアの複勝のみ、
ナムラクレアからサトノレーヴとの馬連が8.2倍、ワイドは3.6倍、
ママコチャへのワイドはサトノとの馬連以上ついて8.6倍となり、
締めての回収率ベースとしては167.5%と、
言ったようにショボいものとなったが、
モロモロの納得感が大きいのでまぁよしである^^;

ピーエイ・正興電機製作所・ブロードエンタープライズ・岡部・グリーンズ・KOZOより優待到着

ピーエイよりQUOカードと優待券、正興電機製作所より

QUOカードが各2名義分届きました。

 

 

ブロードエンタープライズ・岡部よりQUOカードが届きました。

 

 

 

グリーンズより優待券、KOZOホールディングスより優待案内が届きました。

 

 

では、今日はこの辺で。

 

 

 

 

 

 

 

桜花賞 最終登録&想定騎手

2025クラシック初戦、桜第85回 桜花賞【GⅠ】の最終登録と想定騎手をキラキラ

(最終登録24頭、フルゲート18頭)

 

<優先出走権>

クリノメイ 酒井 須貝 チューリップ賞①

ウォーターガーベラ 武豊 石橋 チューリップ賞②

ビップデイジー 幸 松下 チューリップ賞②

ショウナンザナドゥ 池添 松下 フィリーズレビュー①

チェルビアット 北村友 高野 フィリーズレビュー②

ボンヌソワレ 川田 宮田 フィリーズレビュー③

トワイライトシティ 松山 杉山晴 アネモネS①

プリムツァール 津村 蛯名正 アネモネS②

 

<賞金順>

アルマヴェローチェ 岩田望 上村 阪神JF①

エンブロイダリー モレイラ 森一 クイーンC①

エリカエクスプレス 戸崎 杉山晴 フェアリーS①

ランフォーヴァウ 坂井 福永 デイリー杯2歳S①

ヴーレヴー 浜中 武幸 エルフィンS①

 

ブラウンラチェット 横山武 手塚 アルテミスS①

ダンツエラン 団野 本田 ファンタジーS①

マピュース 田辺 和田勇 アルテミスS②

ナムラクララ 西村淳 長谷川 紅梅S①

リンクスティップ M.デムーロ 西村 きさらぎ賞②

 

<以下、除外対象>

スリールミニョン 永島 高橋康 

ミストレス ○○ 矢作

ルージュラナキラ ○○ 加藤征

ムイ ○○ 笹田

エストゥペンダ ○○ 高柳瑞

ロヴィーサ ○○ 大根田

 

星オープン特別を勝ったスリールミニョンら収得賞金1000万円の2頭が除外対象なので、ボーダー上はレベルが高いです。

2歳女王アルマヴェローチェ(ラクアミの22 父ハービンジャー)が人気の中心でしょうが、ぶっつけ本番で初の阪神コース。トライアル組はレベルに疑問符がつくにしても、エンブロイダリーエリカエクスプレスといった重賞勝ち馬との力関係が分からないし、ビップデイジーら実績馬も叩いて上昇しそうなだけに、混戦ムードではないでしょうか。

 

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☆ミ 今日の佐賀競馬は、7戦6勝

☆☆☆佐賀 3月30日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

★1R 的中 ②→3→8
主軸 ◉⑤
-5.2. 3.7.4.8.10.1
副軸 ②
馬単 2,430
馬連 1,900
3連複 10,550
3連単 26,700

★2R 的中 6→⑦→11
主軸 ①
-1.7. 6.4.5.10.8.3
副軸 ⑦
馬単 1,290
馬連 590
ワイド 320

★3R 的中 ⑥→②→10
主軸 ⑥
-6.2. 3.11.4.5.10.1
副軸 ②
馬単 220
馬連 150
3連複 310
3連単 690

★4R 的中 ②→⑦→8
主軸 ②
-2.7. 8.4.6.1.3.9
副軸 ⑦
馬単 1,450
馬連 610
3連複 660
3連単 3,630

5R ハズレ 7→10→11
主軸 ◎①
-1.2. 7.4.9.6.10.8
副軸 ②

♥6R 第22回 はがくれ大賞典
  的中 ◎⑩→3→⑥
主軸 ◎⑩
-10.6. 3.11.4.5.1.7
副軸 ⑥
馬単 280
馬連 210
3連複 170
3連単 430

★7R 的中 ◎⑤→7→6
主軸 ◎⑤
-5.4. 6.3.10.7.9.1
副軸 ④
馬単 490
馬連 450
3連複 1,560
3連単 3,700

【2024追加募集馬】キャロットvsシルク募集馬DUEL

明日で3月も終わり、新年度が始まります桜早い、早すぎるタラーあっという間の2025年の四半期でしたチュー

その2025年度の開始とともに、明後日4/1にはシルク、翌2日にはキャロットの募集馬の全貌が公開されます馬参加できるかは微妙なのですが、募集馬の比較をしたいと思います。ただ、ちょっと前に書いた通り、今年はキャロとシルクでだいぶ募集馬の印象が違います。でも、中にはよく似た募集馬もいるので、とりあえずその馬の比較をしてみたいと思いますニヤリこないだ紹介した「馬券DUEL」風にこちらも「募集馬DUEL」という形で紹介します爆  笑(笑)

 

【キャロット】

99.ダンサール23 牡 6000万 美・栗田 2/22

ロードカナロア(ハーツクライ)

主な近親馬…サトノフラッグ、サトノレイナス

 

【シルク】

84.アイリッシュシー23  牡 7000万円 美・手塚 1/31
ロードカナロア(Galileo)

主な近親馬…キャリックアリード、レッドダンルース

 

一番に思いつくのはこの2頭ですね。ロードカナロア産駒同士、牡馬で関東所属というところが一緒。価格も一口15万と14万というところで、格好の比較対象ですウインク両馬とも近親にOP馬がおり、母系も一定のレベルにあります。

 

特にダンサール23のほうは祖母バラダセールが上記2頭以外に自分が出資していたバラーディストも輩出してますから、親近感が湧きます照れ祖母からはデビュー済み8頭中7頭が勝ち上がり、5頭が複数勝利という優秀な母系です。アルゼンチンのオークス勝ち馬ですから、それも頷けます。ダンサールにとっては3番目の産駒になりますが、初仔で本馬のひとつ上のカラマティアノスがレイデオロ産駒ながら2勝してますし、カナロアに替わってスピード注入ですから、より期待値は高いと思います。ダンサール自身は芝2000で3勝して中距離馬。そこにカナロアですから理に適っていますグッカナロア×ハーツはニックスですから配合的にも注目です。

 

一方のアイリッシュシー23は姉のキャリックアリードが牝馬ながらデビューからダートを走り続け、OPに上り詰めて地方に移籍しました。カナロア産駒も初期はサンデーが必須みたいな感じでしたが、最近は配合のタイプが走るようになってきました。特に母の父がサドラー系はカナロア産駒らしからぬ距離で走ったりして、さすが欧州血統と思わせます。キングオブコージパンサラッサとかね。本馬も母がパワー系ですから、芝で走るとしたら中距離以上で活躍するのではないでしょうか?カナロアで中距離以上走ろうと思ったら、これくらい重いほうが良いのですニヤニヤ本馬は4番仔になりますが、上3頭はすべて勝ち上がり、内2頭は複数勝利ということで活力は十分でしょうグッ

 

というわけで2頭を比較してみました。両馬とも高いので勝ち上がるだけ、複数勝利だけでは元は獲れないと思うので、目指すはOP、重賞勝ちということになるでしょう。DUELということで、それを承知の上で自分がもし出資するなら…?

 

 

ダンサール23です花火

 

 

厩舎的には手塚厩舎に行ったことがないので大いに惹かれますが、やはり自分が出資していた馬の近親ということもあり、配合的にもカナロア×ハーツの馬はロードの馬でも注目していたぐらいですから、一度は出資してみたいと思わせてくれる馬ですウインク

しかし、最近はカナロアの配合も洗練されてきて、どんどん中距離向けの馬が増えてきてますね。カナロア産駒は高止まりしてますからハードルが高いですが、今後もし狙うならこういう配合馬を狙いたいところですグッ

 

 

 

 

☆ミ 今日の水沢競馬は、6戦4勝

☆☆☆水沢 3月30日

◉印→確度がかなり高い馬
◎印→らむの期待値が高い馬

★★7R 的中 ◎⑩→8→5
主軸 ◎⑩
-10.2. 6.1.8.5.9.3
副軸 ②
馬単 3,890
馬連 2,950
3連複 10,250
3連単 34,170

8R 軸ハズレ 9→1→10
主軸 ②
-2.3. 9.10.1.6.5.7
副軸 ③

★9R 的中 11→⑧→5
主軸 ⑧
-8.3. 11.1.4.2.5.6
副軸 ③
馬単 3,760
馬連 1,260
3連複 2,450
3連単 13,730

★10R 浄土ヶ浜賞
  的中 11→10→⑧
主軸 ◎⑤
-5.8. 11.12.7.2.1.10
副軸 ⑧
3連複 10,480
3連単 68,090
ワイド 420、1,010

★11R スプリント特別
  的中 5→①→2
主軸 ①
-1.4. 2.3.5.8.6.7
副軸 ④
馬単 1,460
馬連 660
3連複 1,640
3連単 6,790

12R M3 白嶺賞
  軸ハズレ 3→6→7
主軸 ⑧
-8.1. 7.10.3.4.6.2
副軸 ①