カンダホールディングス・新晃工業・トーソーより図書カード、オーハシテクニカよりお米券が届きました。
WDIより優待チケット、松屋フーズホールディングス・ヨシックス・空港施設・焼肉坂井ホールディングスより優待券が届きました。
シュッピン・パピレス・TACからも優待券が届きました。
日本調剤・青山商事・ヒラキ・藤倉コンポジットからも優待券が届きました。
では、今日はこの辺で。

今日のBreak-skewer-saku
ピッタリエントリー ノーエントリー
-5pipsエントリー マイナス50pips
合計 マイナス50pips
バイナリー
2勝でした。
渋谷駅の雨漏り改札機故障で長蛇の列に…ゲリラ豪雨すごかったです![]()
さて、
パスカリ(5牝・イングリッドの20 父エピファネイア)<池上>に悲報![]()
【美浦TC】
7月27日(日)の新潟戦へ向け、昨日(水)に2週前追い切りを実施。ところが今朝になって、右前脚に腫れと熱感が出たため、トレセン内診療所でエコー検査を行ったところ、重度の屈腱炎と診断されました。これを受け、現役引退・繁殖入りが決まりました![]()
通算成績 15戦2勝。
デビュー5戦目となった23年5月の新潟ダート1800m戦で初勝利。その後、短距離に矛先を向け、24年3月、中京ダート1200m戦で2勝目をあげました。ところが、昨夏に右前脚の繋靭帯炎を発症。8ヵ月の長期休養をはさんで、栗東・杉山晴紀厩舎から美浦・池上昌和厩舎へ。新味を出してほしかったのですが、転厩初戦となった今年4月のダート1700m戦で14着と大敗。ダート短距離に戻して復帰を目指していた矢先、同じ右前脚の屈腱炎を発症し、早めにピリオドを打つことに。
杉山晴紀厩舎のエピファネイア産駒で、芝の中距離で期待していたのですが、デビュー戦5着、2戦目4着ともうひとつで、3戦目にダートへ。コツコツと頑張ってくれてはいたのですが、故障だけには勝てませんでした。
繁殖に上がれるということなので、良い仔を出してもらいたいですね。お疲れ様でした。

渋谷駅の雨漏り改札機故障で長蛇の列に…ゲリラ豪雨すごかったです![]()
さて、
パスカリ(5牝・イングリッドの20 父エピファネイア)<池上>に悲報![]()
【美浦TC】
7月27日(日)の新潟戦へ向け、昨日(水)に2週前追い切りを実施。ところが今朝になって、右前脚に腫れと熱感が出たため、トレセン内診療所でエコー検査を行ったところ、重度の屈腱炎と診断されました。これを受け、現役引退・繁殖入りが決まりました![]()
通算成績 15戦2勝。
デビュー5戦目となった23年5月の新潟ダート1800m戦で初勝利。その後、短距離に矛先を向け、24年3月、中京ダート1200m戦で2勝目をあげました。ところが、昨夏に右前脚の繋靭帯炎を発症。8ヵ月の長期休養をはさんで、栗東・杉山晴紀厩舎から美浦・池上昌和厩舎へ。新味を出してほしかったのですが、転厩初戦となった今年4月のダート1700m戦で14着と大敗。ダート短距離に戻して復帰を目指していた矢先、同じ右前脚の屈腱炎を発症し、早めにピリオドを打つことに。
杉山晴紀厩舎のエピファネイア産駒で、芝の中距離で期待していたのですが、デビュー戦5着、2戦目4着ともうひとつで、3戦目にダートへ。コツコツと頑張ってくれてはいたのですが、故障だけには勝てませんでした。
繁殖に上がれるということなので、良い仔を出してもらいたいですね。お疲れ様でした。

シルクホースクラブの2歳馬サンラザールのデビュー戦が決まりました。
8月3日(日)
新潟2R 2歳新馬 ダ1800m戦
これが今年のうちの全2歳世代最初の出走となります。母はダートで3勝を挙げたパールデュー、父はダート王クリソベリルとダートに特化した配合、昨年の募集時にも「ダートならこの馬」と牧場で太鼓判を押されたと聞いています。2年目にして早くも桜花賞馬を出した美浦・森一誠厩舎ですし来年のダート三冠路線の中心にいてくれるような馬であることを願っています。
今日の追い切りは、
助手 美浦W 良
83.6 - 68.0 - 52.8 - 38.2 - 11.6 位置[5] 馬ナリ
サラスヴァティー(3歳未勝利)馬ナリの内0.8秒追走0.1秒遅れ
併せ馬では遅れましたが相手は騎手騎乗ですし時計自体はラスト11.6秒、初のコース追いということを考えればなかなか良い内容だったと言えるでしょう。先週の追い切り時にはDDSPのような症状を見せましたが今日は出ていなかったようで安心しました。
デビューまであと3週間、順調に行ってもらいたいと思います。
シルク2歳馬からもう1頭。先週トレセンに入厩したエピックフライトが本日のゲート試験に合格しました。夏場は北海道で過ごすことになっている追加募集のスカイスプレンダー以外の1次募集の3頭はみんなゲート試験まで済ませました。今年のシルク馬はなかなか順調です。
シルクホースクラブの2歳馬サンラザールのデビュー戦が決まりました。
8月3日(日)
新潟2R 2歳新馬 ダ1800m戦
これが今年のうちの全2歳世代最初の出走となります。母はダートで3勝を挙げたパールデュー、父はダート王クリソベリルとダートに特化した配合、昨年の募集時にも「ダートならこの馬」と牧場で太鼓判を押されたと聞いています。2年目にして早くも桜花賞馬を出した美浦・森一誠厩舎ですし来年のダート三冠路線の中心にいてくれるような馬であることを願っています。
今日の追い切りは、
助手 美浦W 良
83.6 - 68.0 - 52.8 - 38.2 - 11.6 位置[5] 馬ナリ
サラスヴァティー(3歳未勝利)馬ナリの内0.8秒追走0.1秒遅れ
併せ馬では遅れましたが相手は騎手騎乗ですし時計自体はラスト11.6秒、初のコース追いということを考えればなかなか良い内容だったと言えるでしょう。先週の追い切り時にはDDSPのような症状を見せましたが今日は出ていなかったようで安心しました。
デビューまであと3週間、順調に行ってもらいたいと思います。
シルク2歳馬からもう1頭。先週トレセンに入厩したエピックフライトが本日のゲート試験に合格しました。夏場は北海道で過ごすことになっている追加募集のスカイスプレンダー以外の1次募集の3頭はみんなゲート試験まで済ませました。今年のシルク馬はなかなか順調です。
※2020年 → 阪神。
※2021, 2022年 → 小倉。
※2024年~ → 施行時期を6月下旬~7月上旬から8月中旬へ変更。
| 2024.8.18 第60回 CBC賞(GⅢ) 中京・芝1200m | ||||||||
| 枠 | 馬番 | 馬名 (父) | 最適性 レート | 過去5走獲得レート | ||||
| 前走 | 前々走 | 3走前 | 4走前 | 5走前 | ||||
| 1 | 1 | ドロップオブライト (トーセンラー) | 準A | 準A | B+ | P+ | 準A | 準S |
| 2 | キタノエクスプレス (アジアエクスプレス) | P | P | P | B+ | 準A | 準A | |
| 2 | 3 | バースクライ (ハーツクライ) | 準A | B | 準A | 準A | A | S |
| 4 | スコールユニバンス (ドゥラメンテ) | 準A | 準A | B | - | - | 準A | |
| 3 | 5 | グランテスト (ロードカナロア) | B+ | 準A | B+ | B+ | 準A | B+ |
| 6 | スズハローム (サトノダイヤモンド) | P+ | P+ | P+ | - | P+ | P+ | |
| 4 | 7 | ジャスティンスカイ (キタサンブラック) | A | A | A | B+ | B+ | A |
| 8 | サウンドビバーチェ (ドゥラメンテ) | S | B+ | - | - | S | A | |
| 5 | 9 | ブーケファロス (ビックアーサー) | 準A | B+ | P | A | 準A | 準A |
| 10 | ヤクシマ (Havana Grey) | 準A | 準A | / | B+ | P | A | |
| 6 | 11 | グレイトゲイナー (キンシャサノキセキ) | P | B+ | P | P | P | 準A |
| 12 | カンチェンジュンガ (ビッグアーサー) | 準A | 準A | B+ | A | 準S | / | |
| 7 | 13 | ショウナンハクラク (Frankel) | 準A | 準A | B+ | 準A | A | 準S |
| 14 | レッドヒルシューズ (ハーツクライ) | 準A | 準S | P | 準A | A | 準A | |
| 15 | メイショウソラフネ (モーリス) | B | B | / | P | A | B+ | |
| 8 | 16 | アグリ (Caravaggio) | P+ | B+ | P+ | P+ | P+ | P+ |
| 17 | カリボール (ジャスタウェイ) | S | A | S | - | / | B+ | |
| 18 | アネゴハダ (キズナ) | 準A | B | 準S | A | B+ | 準A | |
※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。
※ 下線は当レースと同じ距離(=芝1200m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ距離(=芝1200m)でレートを獲得出来ずの表記。
《 適性値ランキング 》
※《 決め手側 》
(適性値1位) : バースクライ(7人気) → 11着
(適性値2位) : ショウナンハクラク(12人気) → 15着
(適性値3位) : レッドヒルシューズ(9人気) → 13着
(適性値4位) : ジャスティンスカイ(5人気) → 5着
(適性値5位) : アネゴハダ(15人気) → 18着
(適性値9位) : ドロップオブライト(6人気) → 1着
※《 総合・中間 》
(適性値1位) : グランテスト(2人気) → 3着
(適性値2位) : アネゴハダ(15人気) → 18着
(適性値3位) : メイショウソラフネ(16人気) → 4着
(適性値4位) : キタノエクスプレス(1人気) → 7着
(適性値5位) : ブーケファロス(13人気) → 9着
(適性値6位) : ドロップオブライト(6人気) → 1着
※《 消耗戦側 》
(適性値1位) : アグリ(4人気) → 17着
(適性値2位) : スズハローム(3人気) → 2着
(適性値3位) : グレイトゲイナー(11人気) → 10着
(適性値4位) : キタノエクスプレス(1人気) → 7着
(適性値5位) : メイショウソラフネ(16人気) → 4着
(適性値7位) : ドロップオブライト(6人気) → 1着
※【 戦力比 】 : 《 消耗戦側 》 >(≒+25.5%)《 総合・中間属性 》 >(≒+2%)《 決め手側 》
過去5年のランキングとその傾向↓
※【 2019~2022年の馬券内馬のランキング 】
【 2019年のCBC賞 】
[1着]レッドアンシェル(1人気) : 《決め手側》5位、《総合・中間》1位、《消耗戦側》1位
[2着]アレスバローズ(7人気) : 《決め手側》2位、《総合・中間》4位
[3着]セイウンコウセイ(2人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》10位、《消耗戦側》2位
【 2020年のCBC賞(※阪神) 】
[1着]ラヴカンプー(13人気) : (《決め手側》13位、《総合・中間》14位、《消耗戦側》13位)
[2着]アンヴァル(11人気) : 《決め手側》7位、《消耗戦側》7位
[3着]レッドアンシェル(1人気) : 《決め手側》3位、《総合・中間》8位、《消耗戦側》3位
【 2021年のCBC賞(※小倉) 】
[1着]ファストフォース(8人気) : 《決め手側》5位、《消耗戦側》5位
[2着]ピクシーナイト(2人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》4位、《消耗戦側》3位
[3着]アウィルアウェイ(6人気) : 《決め手側》4位、《総合・中間》3位
【 2022年のCBC賞(※小倉) 】
[1着]テイエムスパーダ(2人気) : 《決め手側》8位、《総合・中間》10位、《消耗戦側》1位
[2着]タイセイビジョン(3人気) : 《決め手側》5位
[3着]アネゴハダ(1人気) : 《決め手側》1位
【 2023年のCBC賞 】
[1着]ジャスパークローネ(7人気) : 《決め手側》4位、《総合・中間》6位、《消耗戦側》9位
[2着]サンキュウユウガ(8人気) : 《消耗戦側》2位
[3着]スマートクラージュ(4人気) : 《決め手側》7位、《総合・中間》10位、《消耗戦側》4位
<今週の出走馬>
12日(土)
函館3R・3歳未勝利 芝1800m
ヴァルチャースター(武豊)
函館10R・HTB杯 芝1200m
ルージュスエルテ(池添)
13日(日)
福島5R・2歳新馬 芝1800m
ルージュボヤージュ(荻野極)
小倉11R・阿蘇S ダート1700m
グーデンドラーク(北村友)
今週は4頭が出走![]()
初勝利を目指す
ヴァルチャースター(3牡・ハープスターの22 父サートゥルナーリア)<池添>
「この中間乗り出してからも特に気になるところはなく、予定どおり今週の競馬に向けて(水曜は)函館ウッドコースでサッと時計を出しています。終始馬なりで5ハロン70.1、ラスト1ハロン12.9をマークしました。現地のスタッフからは“問題なく良い動きでした”と報告を受けています。鞍上については今回、武豊騎手に依頼しています。なんとかあとひと押し決めてもらいたいところです」(池添学師)
前走は出遅れが響いて差し届きませんでしたが、五分のスタートを決められれば勝ち負けできると思うので、“平成のレジェンド”にソツなく導いてもらいたいですね![]()

kakutei
<今週の出走馬>
12日(土)
函館3R・3歳未勝利 芝1800m
ヴァルチャースター(武豊)
函館10R・HTB杯 芝1200m
ルージュスエルテ(池添)
13日(日)
福島5R・2歳新馬 芝1800m
ルージュボヤージュ(荻野極)
小倉11R・阿蘇S ダート1700m
グーデンドラーク(北村友)
今週は4頭が出走![]()
初勝利を目指す
ヴァルチャースター(3牡・ハープスターの22 父サートゥルナーリア)<池添>
「この中間乗り出してからも特に気になるところはなく、予定どおり今週の競馬に向けて(水曜は)函館ウッドコースでサッと時計を出しています。終始馬なりで5ハロン70.1、ラスト1ハロン12.9をマークしました。現地のスタッフからは“問題なく良い動きでした”と報告を受けています。鞍上については今回、武豊騎手に依頼しています。なんとかあとひと押し決めてもらいたいところです」(池添学師)
前走は出遅れが響いて差し届きませんでしたが、五分のスタートを決められれば勝ち負けできると思うので、“平成のレジェンド”にソツなく導いてもらいたいですね![]()

kakutei