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【2025ロード募集馬】3行レビューPart4 ~個性的なリーズナブルゾーン~

今年のロード2歳馬が好調だということは何度か取り上げています馬昨年の募集馬は33頭。その内、デビュー済みは15頭(11/16現在)。勝ち上がりは7頭を数えます花火

その内訳は

 

牡…3頭/11頭

牝…4頭/4頭!キラキラ

 

なんと、牝馬はデビューした馬すべて勝ち上がり、100%です。ちなみに募集頭数は牡馬21頭に対し、牝馬は12頭ですからね。なのに、現時点で勝ち上がり頭数が上回るなんて!そして、すべて芝で勝ち上がり爆  笑3頭がマイル以上ですから、なかなかのものです。そのカテゴリーはノーザンの独壇場ですからね。頑張っていると思いますグッ

今年も牝馬は12頭募集。この中から、早期勝ち上がりできる馬が出てくるはずですウインク

 

 

さて、ロードの3行レビューも最終回馬残る9頭について取り上げていきます。

あくまで個人的に感じたことをまとめているだけで、後で振り返り用の備忘録として残しておきたいと思います。

出資に関してはご自身の責任でお願いいたしますお願い

 

各馬2行目の数字は体重、体高、胸囲、管囲、そして人気は(11/9→11/16)を表しています。

 

No.28 ワイルドココ24(ダノンプレミアム)牡 栗・奥村豊 3000万 3/22

435kg 151cm 172cm 19.3cm 34位→34位

母の仔もロードで募集されて長くなるが、母ほどの実績の産駒は出せず16歳時の産駒を迎えた。なかなか馬の形は良く、歩様も若干こじんまりしてるように映るが、悪くない。ここ数年の産駒が勝てずにいるので、その点がどうか?2年連続同じ父につけてる点はプラス。厩舎は個人的にNGだが。

 

No.29 ベイコート24(ダノンプレミアム)牡 美・嘉藤 2800万 2/6

483kg 158.5cm 176cm 20.5cm 6位→4位

半兄が2000万ながら3勝Cで頑張っている。本馬も馬格があり、歩様も前から見ると、着地がバラつくところはあるが、まずまず。ディープ系にStorm CatとUnbridledが入るので、コントレイルっぽい配合になり、血統的魅力もある。厩舎は関東ではロードとしては期待してるのでないか。

 

No.30 エトワールブリエ24(ダノンプレミアム)牡 栗・松下 2200万 1/31

481kg 152.5cm 176cm 19.9cm 19位→16位

母はカナロア産駒だが、代々NT×TB×SS×KKとつないできてるので、ドゥラメンテっぽい日本競馬の結晶のような血統をしている。本馬もベルフィオーレのように胸囲と体重はあるのに、体高が低いというアンバランス感はあるが、歩様はキビキビと歩けている。兄2頭に出資したので、思い入れもある血統。

 

No.31 アグアアスール(リオンディーズ)牡 栗・中村直 2800万 4/25

442kg 153.5cm 173cm 19.7cm 32位→31位

リオンディーズ産駒だが、本馬は強烈。キンカメ2×3のクロスがある。何を狙っているのか?(笑)ストーリアに出資していたので、もう一度行きたいと思っている。本馬は胴伸びが良く、歩様もスムーズ。前からだとちょっとバラバラになるところもあるが、全体的には悪くない。母系がちょっと弱いか。

 

No.32 フロルセレジェイラ24(ダノンバラード)牡 栗・小椋 3200万 3/16

477kg 155.5cm 176cm 20.2cm 26位→27位

ダノンバラードもケイアイ出身であるが、本馬はサマーS出身。カタログの文句にちょっとそそられる(笑)。その前にセールの写真動画を観ていたが、良いなと思っていた。その分価格も高いが。動画ではゆったりと歩けて、少し右前が開くが、許容範囲。母系が弱いのが弱点かな。

 

No.33 レジデンス24(グレーターロンドン)牡 栗・藤野 2200万 3/17

467kg 156cm 174cm 19.7cm 24位→24位

グレーターロンドンはB級ディープ種牡馬としては頑張っていると思う。本馬も馬格もそこそこあり、歩様も首を使ってリズミカルに歩けている。母の姉にスノーフェアリーがいる超良血だが、母の仔からはまだ活躍馬が出ていないので、その点がどうか。

 

No.34 カーテンコール24(ニューイヤーズデイ)メス 栗・小栗 2/6

450kg 152cm 178cm 20.1cm 27位→30位

母は短距離路線を丈夫に長く走っていた。本馬も首は太く、胴も詰まっているので、父を考えるとダート短距離だろう。初仔としてはまずまずのサイズだが、牝馬ということを考えると、そういう路線で良いかどうか?を考えるべきかもしれない。管は枯れており、母同様丈夫に走ってくれそう。

 

No.35 シャラントレディ24(サンダースノー)牡 栗・坂口 1800万 4/17

490kg 155.5cm 178cm 19.7cm 22位→25位

父は現4歳世代が初年度だが、テンカジョーやナルカミ等、砂の活躍馬を出す種牡馬として注目されており、それをセールで買ってくるあたりロードのスタッフは抜かりない。本馬は馬格が十分で歩様も硬めなので、やはりダート馬だろう。繋ぎも立っているし、この価格なら楽しめそう。

 

No.36 クイックレス24(ロジャーバローズ)牡 美・和田勇 1800万 3/6

437kg 151.5cm 175cm 19.5cm 36位→36位

こちらもセール購入馬。去年も父産駒を買ってきて、すでにデビューしているが、6戦未勝利(出資馬、涙)。本馬は首が長く、胴伸びもまずまずだが、右前の出が怪しいところがある。測尺の数字も全体的に平均以下で、血統的にも強調すべき点はない。厩舎は壁にぶつかった時にあまり工夫が感じられない。

 

この中ならダノンプレミアム3頭とレジデンスが気になりますねニヤリ

はい、というわけで36頭すべて終了となります。本日、夕方に最後の中間発表がありましたが、それについてはまた明日。始まる前はもっと募集期間は長いかと思ってましたが、あっという間に締め切りを迎えそうですので、明日の夜には結論を出して申し込みを完了したいと思いますウインク皆さんも悔いのない結論を出してくださいね、グッドラック!グッ

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】3行レビューPart4 ~個性的なリーズナブルゾーン~

今年のロード2歳馬が好調だということは何度か取り上げています馬昨年の募集馬は33頭。その内、デビュー済みは15頭(11/16現在)。勝ち上がりは7頭を数えます花火

その内訳は

 

牡…3頭/11頭

牝…4頭/4頭!キラキラ

 

なんと、牝馬はデビューした馬すべて勝ち上がり、100%です。ちなみに募集頭数は牡馬21頭に対し、牝馬は12頭ですからね。なのに、現時点で勝ち上がり頭数が上回るなんて!そして、すべて芝で勝ち上がり爆  笑3頭がマイル以上ですから、なかなかのものです。そのカテゴリーはノーザンの独壇場ですからね。頑張っていると思いますグッ

今年も牝馬は12頭募集。この中から、早期勝ち上がりできる馬が出てくるはずですウインク

 

 

さて、ロードの3行レビューも最終回馬残る9頭について取り上げていきます。

あくまで個人的に感じたことをまとめているだけで、後で振り返り用の備忘録として残しておきたいと思います。

出資に関してはご自身の責任でお願いいたしますお願い

 

各馬2行目の数字は体重、体高、胸囲、管囲、そして人気は(11/9→11/16)を表しています。

 

No.28 ワイルドココ24(ダノンプレミアム)牡 栗・奥村豊 3000万 3/22

435kg 151cm 172cm 19.3cm 34位→34位

母の仔もロードで募集されて長くなるが、母ほどの実績の産駒は出せず16歳時の産駒を迎えた。なかなか馬の形は良く、歩様も若干こじんまりしてるように映るが、悪くない。ここ数年の産駒が勝てずにいるので、その点がどうか?2年連続同じ父につけてる点はプラス。厩舎は個人的にNGだが。

 

No.29 ベイコート24(ダノンプレミアム)牡 美・嘉藤 2800万 2/6

483kg 158.5cm 176cm 20.5cm 6位→4位

半兄が2000万ながら3勝Cで頑張っている。本馬も馬格があり、歩様も前から見ると、着地がバラつくところはあるが、まずまず。ディープ系にStorm CatとUnbridledが入るので、コントレイルっぽい配合になり、血統的魅力もある。厩舎は関東ではロードとしては期待してるのでないか。

 

No.30 エトワールブリエ24(ダノンプレミアム)牡 栗・松下 2200万 1/31

481kg 152.5cm 176cm 19.9cm 19位→16位

母はカナロア産駒だが、代々NT×TB×SS×KKとつないできてるので、ドゥラメンテっぽい日本競馬の結晶のような血統をしている。本馬もベルフィオーレのように胸囲と体重はあるのに、体高が低いというアンバランス感はあるが、歩様はキビキビと歩けている。兄2頭に出資したので、思い入れもある血統。

 

No.31 アグアアスール(リオンディーズ)牡 栗・中村直 2800万 4/25

442kg 153.5cm 173cm 19.7cm 32位→31位

リオンディーズ産駒だが、本馬は強烈。キンカメ2×3のクロスがある。何を狙っているのか?(笑)ストーリアに出資していたので、もう一度行きたいと思っている。本馬は胴伸びが良く、歩様もスムーズ。前からだとちょっとバラバラになるところもあるが、全体的には悪くない。母系がちょっと弱いか。

 

No.32 フロルセレジェイラ24(ダノンバラード)牡 栗・小椋 3200万 3/16

477kg 155.5cm 176cm 20.2cm 26位→27位

ダノンバラードもケイアイ出身であるが、本馬はサマーS出身。カタログの文句にちょっとそそられる(笑)。その前にセールの写真動画を観ていたが、良いなと思っていた。その分価格も高いが。動画ではゆったりと歩けて、少し右前が開くが、許容範囲。母系が弱いのが弱点かな。

 

No.33 レジデンス24(グレーターロンドン)牡 栗・藤野 2200万 3/17

467kg 156cm 174cm 19.7cm 24位→24位

グレーターロンドンはB級ディープ種牡馬としては頑張っていると思う。本馬も馬格もそこそこあり、歩様も首を使ってリズミカルに歩けている。母の姉にスノーフェアリーがいる超良血だが、母の仔からはまだ活躍馬が出ていないので、その点がどうか。

 

No.34 カーテンコール24(ニューイヤーズデイ)メス 栗・小栗 2/6

450kg 152cm 178cm 20.1cm 27位→30位

母は短距離路線を丈夫に長く走っていた。本馬も首は太く、胴も詰まっているので、父を考えるとダート短距離だろう。初仔としてはまずまずのサイズだが、牝馬ということを考えると、そういう路線で良いかどうか?を考えるべきかもしれない。管は枯れており、母同様丈夫に走ってくれそう。

 

No.35 シャラントレディ24(サンダースノー)牡 栗・坂口 1800万 4/17

490kg 155.5cm 178cm 19.7cm 22位→25位

父は現4歳世代が初年度だが、テンカジョーやナルカミ等、砂の活躍馬を出す種牡馬として注目されており、それをセールで買ってくるあたりロードのスタッフは抜かりない。本馬は馬格が十分で歩様も硬めなので、やはりダート馬だろう。繋ぎも立っているし、この価格なら楽しめそう。

 

No.36 クイックレス24(ロジャーバローズ)牡 美・和田勇 1800万 3/6

437kg 151.5cm 175cm 19.5cm 36位→36位

こちらもセール購入馬。去年も父産駒を買ってきて、すでにデビューしているが、6戦未勝利(出資馬、涙)。本馬は首が長く、胴伸びもまずまずだが、右前の出が怪しいところがある。測尺の数字も全体的に平均以下で、血統的にも強調すべき点はない。厩舎は壁にぶつかった時にあまり工夫が感じられない。

 

この中ならダノンプレミアム3頭とレジデンスが気になりますねニヤリ

はい、というわけで36頭すべて終了となります。本日、夕方に最後の中間発表がありましたが、それについてはまた明日。始まる前はもっと募集期間は長いかと思ってましたが、あっという間に締め切りを迎えそうですので、明日の夜には結論を出して申し込みを完了したいと思いますウインク皆さんも悔いのない結論を出してくださいね、グッドラック!グッ

 

 

 

 

 

白い巨塔 アルバパテラ 地方転籍初戦

image

 

中央未勝利で地方・名古屋に転籍した勝負服アルバパテラ(3牡・マイハッピーフェイスの22 父キタサンブラック)<角田輝>が、きょうの名古屋2R・C2 4組(ダート1400m)に塚本征吾騎手で地方デビュービックリマーク

 

半年ぶりのレースで、馬体重は37キロ増の591キロ。単勝1.7倍の圧倒的人気でした。

3番枠から五分のスタートも、行き脚がそれほどつかず5番手からの競馬。早めに外に持ち出し、向こう正面から捲って3角で早め先頭に。物見をしたようで4角から直線入口で少しもたつきましたが、最後は手綱を抑える余裕を見せ、4馬身差の楽勝。移籍初戦を白星で飾りました。

 

角田輝也師「直前の追い切りでは併せた相手に大きく先着してくれて、時計・動き共に及第点かなといった印象でした。しかし、まだキャリア1戦で半年振りの実戦ということに加えて、息遣いにも荒さが残り、息が最後まで持つかなという心配もありました。追い切りの本数もあまり積めていなかったので、馬体重は大きく増えていましたが、ジョッキーはそこまで太め感はなかったと話していました。装鞍やパドックでは大人しくて、レースに向かうまでの雰囲気に問題はなかったですし、ゲートもまずまずでした。追い切りではコーナーでもたつく所があったので、早めに仕掛けていく形となり、直線で先頭に立ってからは物見をして、まだ気持ちの面でも幼い部分は見受けられましたが、まずはこうして結果を残すことができて良かったです」

 

星なにはともあれ、1つ勝てて良かったです合格

今月6日に入厩、急仕上げでの出走で心配していましたが、ここは力の違いを見せてくれました。

超大型馬で地方の小回りは苦戦すると思っていましたが、内枠ながら1角で外にすぐ持ち出せたので、あとは伸び伸び走ることができましたね。塚本騎手がうまく乗ってくれました。首が高くて緩さは否めませんが、次は多少は絞れるでしょうし、走り方も徐々に改善していってほしいです。

関係者の皆さん、ありがとうございました。

 

 

白い巨塔 アルバパテラ 地方転籍初戦

image

 

中央未勝利で地方・名古屋に転籍した勝負服アルバパテラ(3牡・マイハッピーフェイスの22 父キタサンブラック)<角田輝>が、きょうの名古屋2R・C2 4組(ダート1400m)に塚本征吾騎手で地方デビュービックリマーク

 

半年ぶりのレースで、馬体重は37キロ増の591キロ。単勝1.7倍の圧倒的人気でした。

3番枠から五分のスタートも、行き脚がそれほどつかず5番手からの競馬。早めに外に持ち出し、向こう正面から捲って3角で早め先頭に。物見をしたようで4角から直線入口で少しもたつきましたが、最後は手綱を抑える余裕を見せ、4馬身差の楽勝。移籍初戦を白星で飾りました。

 

角田輝也師「直前の追い切りでは併せた相手に大きく先着してくれて、時計・動き共に及第点かなといった印象でした。しかし、まだキャリア1戦で半年振りの実戦ということに加えて、息遣いにも荒さが残り、息が最後まで持つかなという心配もありました。追い切りの本数もあまり積めていなかったので、馬体重は大きく増えていましたが、ジョッキーはそこまで太め感はなかったと話していました。装鞍やパドックでは大人しくて、レースに向かうまでの雰囲気に問題はなかったですし、ゲートもまずまずでした。追い切りではコーナーでもたつく所があったので、早めに仕掛けていく形となり、直線で先頭に立ってからは物見をして、まだ気持ちの面でも幼い部分は見受けられましたが、まずはこうして結果を残すことができて良かったです」

 

星なにはともあれ、1つ勝てて良かったです合格

今月6日に入厩、急仕上げでの出走で心配していましたが、ここは力の違いを見せてくれました。

超大型馬で地方の小回りは苦戦すると思っていましたが、内枠ながら1角で外にすぐ持ち出せたので、あとは伸び伸び走ることができましたね。塚本騎手がうまく乗ってくれました。首が高くて緩さは否めませんが、次は多少は絞れるでしょうし、走り方も徐々に改善していってほしいです。

関係者の皆さん、ありがとうございました。

 

 

2020~2024年の朝日杯FSのレーティング表と適性値分析結果③(3/3)

 

【 2024年の朝日杯フューチュリティステークス 】

※2024年は京都で施行

2024.12.15 第76回 朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ) 京都・芝1600m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走前々走3走前4走前5走前
11ダイシンラー
(サトノダイヤモンド)
P+/P+P+  
2アドマイヤズーム
(モーリス)
準A準A準A   
23ランスオブカオス
(シルバーステート)
AA    
4ミュージアムマイル
(リオンディーズ)
準S準S準SB  
3 5コスモストーム
(デクラレーションオブウォー)
(B)(B)(B)(B+)(準A) 
6アルレッキーノ
(ブリックスアンドモルタル)
準AP準A準A  
4 7クラスペディア
(ミスターメロディ)
準A準A準AA  
8アルテヴェローチェ
(モーリス)
準A準AB+   
59エルムラント
(フィエールマン)
P-PP  
10トータルクラリティ
(バゴ)
準S準S準A   
6 11ニタモノドウシ
(ディーマジェスティ)
SAS   
12パンジャタワー
(タワーオブロンドン)
P+P+A   
713エイシンワンド
(ディスクリートキャット)
P+-P+A  
14テイクイットオール
(キズナ)
AAA   
815ドラゴンブースト
(スクリーンヒーロー)
準AS準AA  
16タイセイカレント
(モーリス)
AAS   

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。

※ 下線は当レースと同じ、及び近似距離(=芝1500~1600m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ、及び近似距離(=芝1500~1600m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

《 適性値ランキング 》

 

※《 決め手側 》

(適性値1位) : タイセイカレント(7人気) → 15着

(適性値2位) : ニタモノドウシ(6人気) → 9着

(適性値3位) : ドラゴンブースト(10人気) → 7着

(適性値4位) : トータルクラリティ(3人気) → 13着

(適性値5位) : テイクイットオール(13人気) → 16着

(適性値6位) : ランスオブカオス(9人気) 3着

(適性値7位) : ミュージアムマイル(2人気) 2着

(適性値9位) : アドマイヤズーム(5人気) 1着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : アルテヴェローチェ(1人気) → 5着

(適性値2位) : ミュージアムマイル(2人気) 2着

(適性値3位) : パンジャタワー(4人気) → 12着

(適性値4位) : アルレッキーノ(8人気) → 10着

(適性値5位) : アドマイヤズーム(5人気) 1着

(適性値9位) : ランスオブカオス(9人気) 3着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : ダイシンラー(12人気) → 4着

(適性値2位) : エルムラント(16人気) → 11着

(適性値3位) : パンジャタワー(4人気) → 12着

(適性値4位) : アルレッキーノ(8人気) → 10着

(適性値5位) : エイシンワンド(11人気) → 14着

(適性値6位) : ミュージアムマイル(2人気) 2着

(適性値8位) : アドマイヤズーム(5人気) 1着

 

※【 戦力比 】 : 《 総合・中間属性 》 >(≒+48.5%)《 決め手側 >(≒+23.5%)《 消耗戦側 》

 

 

過去5年のランキングとその傾向↓

 

 

 

※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】

【 2020年の朝日杯FS 】

[1着]グレナディアガーズ(7人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》5位《消耗戦側》9位

[2着]ステラヴェローチェ(2人気) : 《決め手側》1位

[3着]レッドベルオーブ(1人気) : 《総合・中間》3位《消耗戦側》1位

 

【 2021年の朝日杯FS 】

[1着]ドウデュース(3人気) : 《決め手側》1位

[2着]セリフォス(1気) : 《決め手側》3位《総合・中間》10位

[3着]ダノンスコーピオン(4人気) : 《総合・中間》5位《消耗戦側》2位

 

【 2022年の朝日杯FS 】

[1着]ドルチェモア(1人気) : 《決め手側》10位、《総合・中間》4位《消耗戦側》5位

[2着]ダノンタッチダウン(2人気) : 《総合・中間》9位、《消耗戦側》1位

[3着]レイベリング(3人気) : 《決め手側》2位

 

【 2023年の朝日杯FS 】

[1着]ジャンタルマンタル(1人気) : 《決め手側》1位

[2着]エコロヴァルツ(4人気) : 《消耗戦側》1位

[3着]タガノエルピーダ(5人気) : 《総合・中間》1位

2020~2024年の朝日杯FSのレーティング表と適性値分析結果③(3/3)

 

【 2024年の朝日杯フューチュリティステークス 】

※2024年は京都で施行

2024.12.15 第76回 朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ) 京都・芝1600m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走前々走3走前4走前5走前
11ダイシンラー
(サトノダイヤモンド)
P+/P+P+  
2アドマイヤズーム
(モーリス)
準A準A準A   
23ランスオブカオス
(シルバーステート)
AA    
4ミュージアムマイル
(リオンディーズ)
準S準S準SB  
3 5コスモストーム
(デクラレーションオブウォー)
(B)(B)(B)(B+)(準A) 
6アルレッキーノ
(ブリックスアンドモルタル)
準AP準A準A  
4 7クラスペディア
(ミスターメロディ)
準A準A準AA  
8アルテヴェローチェ
(モーリス)
準A準AB+   
59エルムラント
(フィエールマン)
P-PP  
10トータルクラリティ
(バゴ)
準S準S準A   
6 11ニタモノドウシ
(ディーマジェスティ)
SAS   
12パンジャタワー
(タワーオブロンドン)
P+P+A   
713エイシンワンド
(ディスクリートキャット)
P+-P+A  
14テイクイットオール
(キズナ)
AAA   
815ドラゴンブースト
(スクリーンヒーロー)
準AS準AA  
16タイセイカレント
(モーリス)
AAS   

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。

※ 下線は当レースと同じ、及び近似距離(=芝1500~1600m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ、及び近似距離(=芝1500~1600m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

《 適性値ランキング 》

 

※《 決め手側 》

(適性値1位) : タイセイカレント(7人気) → 15着

(適性値2位) : ニタモノドウシ(6人気) → 9着

(適性値3位) : ドラゴンブースト(10人気) → 7着

(適性値4位) : トータルクラリティ(3人気) → 13着

(適性値5位) : テイクイットオール(13人気) → 16着

(適性値6位) : ランスオブカオス(9人気) 3着

(適性値7位) : ミュージアムマイル(2人気) 2着

(適性値9位) : アドマイヤズーム(5人気) 1着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : アルテヴェローチェ(1人気) → 5着

(適性値2位) : ミュージアムマイル(2人気) 2着

(適性値3位) : パンジャタワー(4人気) → 12着

(適性値4位) : アルレッキーノ(8人気) → 10着

(適性値5位) : アドマイヤズーム(5人気) 1着

(適性値9位) : ランスオブカオス(9人気) 3着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : ダイシンラー(12人気) → 4着

(適性値2位) : エルムラント(16人気) → 11着

(適性値3位) : パンジャタワー(4人気) → 12着

(適性値4位) : アルレッキーノ(8人気) → 10着

(適性値5位) : エイシンワンド(11人気) → 14着

(適性値6位) : ミュージアムマイル(2人気) 2着

(適性値8位) : アドマイヤズーム(5人気) 1着

 

※【 戦力比 】 : 《 総合・中間属性 》 >(≒+48.5%)《 決め手側 >(≒+23.5%)《 消耗戦側 》

 

 

過去5年のランキングとその傾向↓

 

 

 

※【 2020~2023年の馬券内馬のランキング 】

【 2020年の朝日杯FS 】

[1着]グレナディアガーズ(7人気) : 《決め手側》4位《総合・中間》5位《消耗戦側》9位

[2着]ステラヴェローチェ(2人気) : 《決め手側》1位

[3着]レッドベルオーブ(1人気) : 《総合・中間》3位《消耗戦側》1位

 

【 2021年の朝日杯FS 】

[1着]ドウデュース(3人気) : 《決め手側》1位

[2着]セリフォス(1気) : 《決め手側》3位《総合・中間》10位

[3着]ダノンスコーピオン(4人気) : 《総合・中間》5位《消耗戦側》2位

 

【 2022年の朝日杯FS 】

[1着]ドルチェモア(1人気) : 《決め手側》10位、《総合・中間》4位《消耗戦側》5位

[2着]ダノンタッチダウン(2人気) : 《総合・中間》9位、《消耗戦側》1位

[3着]レイベリング(3人気) : 《決め手側》2位

 

【 2023年の朝日杯FS 】

[1着]ジャンタルマンタル(1人気) : 《決め手側》1位

[2着]エコロヴァルツ(4人気) : 《消耗戦側》1位

[3着]タガノエルピーダ(5人気) : 《総合・中間》1位