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【2025ロード募集馬】今年の募集馬を考えるPart2

先週の凱旋門賞が秋の始まりを告げる風物詩であるように、今行われているキングオブコントは、秋のお笑い賞レースの始まりを告げる番組と言えます爆  笑

 

 

ここから年末にかけてお笑い賞番組が増えていきます。もう1年経ったか…という感慨がありますが、今年は知らない芸人が一気に増えて、世代交代の時期を迎えているのかもしれませんが、今のところ初めて見る芸人でも笑えています。

果たして、今年は誰が優勝するのか?個人的にはロングコートダディかレインボーに勝ってもらいたいところですが、両コンビとも今のところ、決勝進出3組に残っていますニヤリ

 

 

さて、ロードの募集馬の価格が発表になり、先日ロードも高騰化が進んでるということをお伝えしました。

そこでふと考えたんですが、ロードって結構、何年か続けて同じ種牡馬を付けることが多い気がして、また連続でなくても以前と同じ種牡馬を付ける印象が強くて。そういう馬が今年いくら付けられて、過去とどれだけ違うのか?を見て、デキが良くて上がったのか、それとも世の中の流れで上がってるのかをチェックしてみたいと思います。

最終的にはカタログや動画を見てみれば、もっとはっきりわかるかと思いますが、とりあえずそういう馬をピックアップしてカタログが出た時にそのジャッジがどうだったのかを判断してみたいと思いますグッ

その筆頭はロードカナロア産駒だと思います。なんといっても現在はリーディング種牡馬で、ロードは株を持ってますから、毎年一定数付け続けている繁殖も多いはず。

 

【ロードカナロア】

デルフィーノ24 牡 8000万

→ロードドレイク 牡 3700万

→ロードデルレイ 牡 3500万

 

フェリス24 メス 3800万

→ロードマイライフ 5500万

→アンジェラス 4800万

 

エンジェリックレイ24 牡 3000万

→ロードラナキア 牡 2376万

→ロードライトニング 牡 2592万

 

フライングティパット24 牡 4200万

→ギフトフォーユー メス 2500万

 

【エピファネイア】

オールフォーラヴ24 牡 7000万

→ロードラヴォール 牡 5400万

→ラブリーリディア メス 3800万

 

全きょうだいに限ると、ざっとこんなものですが、この中で注目なのはタイムリーに本日、紫菊賞を勝ったロードラヴォールの下、オールフォーラヴ24でしょう。

兄の5400万から本馬は7000万へと130%アップ。これは兄が2勝目挙げる前に決まってますから、実質1勝しただけでこのアップですタラー姉も3歳になってからですが、勝ち上がってますから2分の2の勝ち上がりは優秀ですが、まだ先行投資的な面は否めないですね。母系はワンフォーローズ系ですから、これから兄も姉も活躍する可能性は十分ですが、なかなか。ただ、エピファネイアの2歳の勝ち上がり率もここに反映されてそうではあります。

もう1頭、ロードデルレイの弟、デルフィーノ24は上がり方としてはもっとすごいですアセアセデルレイの倍以上、229%アップの8000万で今年最高価格馬になります。兄は重賞勝ちで、G12着の実力馬ですから上がるのは当然ですが、露骨ですねゲッソリカナロア×ハーツが良いのはバラーディストに出資してるからわかってますが、ロードでこの価格は躊躇してしまいますね。考えてみれば、デルレイが募集された時は「ロードのカナロアは高い割に走らない」と言われて底だったころに募集されたのかもしれません。デルレイは3番仔で上2頭は結果が出てなかったですからね。今となっては買い時だったと。今から行くのは後追い感が否めませんチュー

他にはフェリスですかね。この馬もロードマイウェイストーリアという成功例があるのに、自社株のせいか、ここ数年はカナロアが付けられていて、これで3頭目。上2頭は牡馬に出て3勝、牝馬に出てどうか?まだ姉はデビューしてませんが、その姉と比べて逆にこちらは1000万も下がっており、これはこれで「デキが悪いのか?」と勘ぐってしまいますねチュー(笑)早く馬体を見たいですウインク

こんな感じで、価格の比較をしてみれば、時代の流れもあって、久々にカナロアに戻ってきたエンジェルフェイス24なども上がってますが、時代を考えれば同じぐらいと考えられそうな馬などもいて、クラブ側もちゃんときょうだいの実績を考慮して価格に反映してるといえそうです。ただ、上がり率が極端だったりするので、そういう馬はしっかりきょうだい実績にとらわれず、今年の募集馬をしっかり吟味していきたいと思います。

また、全きょうだいではないけれど、次回以降、今年も同じ母が募集されている馬も取り上げていきたいと思いますウインク

 

ロードデルレイの倍の値打ちはあるのか?

 

ロードラヴォールの実力は重賞級に思えるが…

 

1000万高かった姉はゲート試験合格で放牧中

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】今年の募集馬を考えるPart2

先週の凱旋門賞が秋の始まりを告げる風物詩であるように、今行われているキングオブコントは、秋のお笑い賞レースの始まりを告げる番組と言えます爆  笑

 

 

ここから年末にかけてお笑い賞番組が増えていきます。もう1年経ったか…という感慨がありますが、今年は知らない芸人が一気に増えて、世代交代の時期を迎えているのかもしれませんが、今のところ初めて見る芸人でも笑えています。

果たして、今年は誰が優勝するのか?個人的にはロングコートダディかレインボーに勝ってもらいたいところですが、両コンビとも今のところ、決勝進出3組に残っていますニヤリ

 

 

さて、ロードの募集馬の価格が発表になり、先日ロードも高騰化が進んでるということをお伝えしました。

そこでふと考えたんですが、ロードって結構、何年か続けて同じ種牡馬を付けることが多い気がして、また連続でなくても以前と同じ種牡馬を付ける印象が強くて。そういう馬が今年いくら付けられて、過去とどれだけ違うのか?を見て、デキが良くて上がったのか、それとも世の中の流れで上がってるのかをチェックしてみたいと思います。

最終的にはカタログや動画を見てみれば、もっとはっきりわかるかと思いますが、とりあえずそういう馬をピックアップしてカタログが出た時にそのジャッジがどうだったのかを判断してみたいと思いますグッ

その筆頭はロードカナロア産駒だと思います。なんといっても現在はリーディング種牡馬で、ロードは株を持ってますから、毎年一定数付け続けている繁殖も多いはず。

 

【ロードカナロア】

デルフィーノ24 牡 8000万

→ロードドレイク 牡 3700万

→ロードデルレイ 牡 3500万

 

フェリス24 メス 3800万

→ロードマイライフ 5500万

→アンジェラス 4800万

 

エンジェリックレイ24 牡 3000万

→ロードラナキア 牡 2376万

→ロードライトニング 牡 2592万

 

フライングティパット24 牡 4200万

→ギフトフォーユー メス 2500万

 

【エピファネイア】

オールフォーラヴ24 牡 7000万

→ロードラヴォール 牡 5400万

→ラブリーリディア メス 3800万

 

全きょうだいに限ると、ざっとこんなものですが、この中で注目なのはタイムリーに本日、紫菊賞を勝ったロードラヴォールの下、オールフォーラヴ24でしょう。

兄の5400万から本馬は7000万へと130%アップ。これは兄が2勝目挙げる前に決まってますから、実質1勝しただけでこのアップですタラー姉も3歳になってからですが、勝ち上がってますから2分の2の勝ち上がりは優秀ですが、まだ先行投資的な面は否めないですね。母系はワンフォーローズ系ですから、これから兄も姉も活躍する可能性は十分ですが、なかなか。ただ、エピファネイアの2歳の勝ち上がり率もここに反映されてそうではあります。

もう1頭、ロードデルレイの弟、デルフィーノ24は上がり方としてはもっとすごいですアセアセデルレイの倍以上、229%アップの8000万で今年最高価格馬になります。兄は重賞勝ちで、G12着の実力馬ですから上がるのは当然ですが、露骨ですねゲッソリカナロア×ハーツが良いのはバラーディストに出資してるからわかってますが、ロードでこの価格は躊躇してしまいますね。考えてみれば、デルレイが募集された時は「ロードのカナロアは高い割に走らない」と言われて底だったころに募集されたのかもしれません。デルレイは3番仔で上2頭は結果が出てなかったですからね。今となっては買い時だったと。今から行くのは後追い感が否めませんチュー

他にはフェリスですかね。この馬もロードマイウェイストーリアという成功例があるのに、自社株のせいか、ここ数年はカナロアが付けられていて、これで3頭目。上2頭は牡馬に出て3勝、牝馬に出てどうか?まだ姉はデビューしてませんが、その姉と比べて逆にこちらは1000万も下がっており、これはこれで「デキが悪いのか?」と勘ぐってしまいますねチュー(笑)早く馬体を見たいですウインク

こんな感じで、価格の比較をしてみれば、時代の流れもあって、久々にカナロアに戻ってきたエンジェルフェイス24なども上がってますが、時代を考えれば同じぐらいと考えられそうな馬などもいて、クラブ側もちゃんときょうだいの実績を考慮して価格に反映してるといえそうです。ただ、上がり率が極端だったりするので、そういう馬はしっかりきょうだい実績にとらわれず、今年の募集馬をしっかり吟味していきたいと思います。

また、全きょうだいではないけれど、次回以降、今年も同じ母が募集されている馬も取り上げていきたいと思いますウインク

 

ロードデルレイの倍の値打ちはあるのか?

 

ロードラヴォールの実力は重賞級に思えるが…

 

1000万高かった姉はゲート試験合格で放牧中

 

 

 

 

 

【2025ロード募集馬】今年の募集馬を考えるPart2

先週の凱旋門賞が秋の始まりを告げる風物詩であるように、今行われているキングオブコントは、秋のお笑い賞レースの始まりを告げる番組と言えます爆  笑

 

 

ここから年末にかけてお笑い賞番組が増えていきます。もう1年経ったか…という感慨がありますが、今年は知らない芸人が一気に増えて、世代交代の時期を迎えているのかもしれませんが、今のところ初めて見る芸人でも笑えています。

果たして、今年は誰が優勝するのか?個人的にはロングコートダディかレインボーに勝ってもらいたいところですが、両コンビとも今のところ、決勝進出3組に残っていますニヤリ

 

 

さて、ロードの募集馬の価格が発表になり、先日ロードも高騰化が進んでるということをお伝えしました。

そこでふと考えたんですが、ロードって結構、何年か続けて同じ種牡馬を付けることが多い気がして、また連続でなくても以前と同じ種牡馬を付ける印象が強くて。そういう馬が今年いくら付けられて、過去とどれだけ違うのか?を見て、デキが良くて上がったのか、それとも世の中の流れで上がってるのかをチェックしてみたいと思います。

最終的にはカタログや動画を見てみれば、もっとはっきりわかるかと思いますが、とりあえずそういう馬をピックアップしてカタログが出た時にそのジャッジがどうだったのかを判断してみたいと思いますグッ

その筆頭はロードカナロア産駒だと思います。なんといっても現在はリーディング種牡馬で、ロードは株を持ってますから、毎年一定数付け続けている繁殖も多いはず。

 

【ロードカナロア】

デルフィーノ24 牡 8000万

→ロードドレイク 牡 3700万

→ロードデルレイ 牡 3500万

 

フェリス24 メス 3800万

→ロードマイライフ 5500万

→アンジェラス 4800万

 

エンジェリックレイ24 牡 3000万

→ロードラナキア 牡 2376万

→ロードライトニング 牡 2592万

 

フライングティパット24 牡 4200万

→ギフトフォーユー メス 2500万

 

【エピファネイア】

オールフォーラヴ24 牡 7000万

→ロードラヴォール 牡 5400万

→ラブリーリディア メス 3800万

 

全きょうだいに限ると、ざっとこんなものですが、この中で注目なのはタイムリーに本日、紫菊賞を勝ったロードラヴォールの下、オールフォーラヴ24でしょう。

兄の5400万から本馬は7000万へと130%アップ。これは兄が2勝目挙げる前に決まってますから、実質1勝しただけでこのアップですタラー姉も3歳になってからですが、勝ち上がってますから2分の2の勝ち上がりは優秀ですが、まだ先行投資的な面は否めないですね。母系はワンフォーローズ系ですから、これから兄も姉も活躍する可能性は十分ですが、なかなか。ただ、エピファネイアの2歳の勝ち上がり率もここに反映されてそうではあります。

もう1頭、ロードデルレイの弟、デルフィーノ24は上がり方としてはもっとすごいですアセアセデルレイの倍以上、229%アップの8000万で今年最高価格馬になります。兄は重賞勝ちで、G12着の実力馬ですから上がるのは当然ですが、露骨ですねゲッソリカナロア×ハーツが良いのはバラーディストに出資してるからわかってますが、ロードでこの価格は躊躇してしまいますね。考えてみれば、デルレイが募集された時は「ロードのカナロアは高い割に走らない」と言われて底だったころに募集されたのかもしれません。デルレイは3番仔で上2頭は結果が出てなかったですからね。今となっては買い時だったと。今から行くのは後追い感が否めませんチュー

他にはフェリスですかね。この馬もロードマイウェイストーリアという成功例があるのに、自社株のせいか、ここ数年はカナロアが付けられていて、これで3頭目。上2頭は牡馬に出て3勝、牝馬に出てどうか?まだ姉はデビューしてませんが、その姉と比べて逆にこちらは1000万も下がっており、これはこれで「デキが悪いのか?」と勘ぐってしまいますねチュー(笑)早く馬体を見たいですウインク

こんな感じで、価格の比較をしてみれば、時代の流れもあって、久々にカナロアに戻ってきたエンジェルフェイス24なども上がってますが、時代を考えれば同じぐらいと考えられそうな馬などもいて、クラブ側もちゃんときょうだいの実績を考慮して価格に反映してるといえそうです。ただ、上がり率が極端だったりするので、そういう馬はしっかりきょうだい実績にとらわれず、今年の募集馬をしっかり吟味していきたいと思います。

また、全きょうだいではないけれど、次回以降、今年も同じ母が募集されている馬も取り上げていきたいと思いますウインク

 

ロードデルレイの倍の値打ちはあるのか?

 

ロードラヴォールの実力は重賞級に思えるが…

 

1000万高かった姉はゲート試験合格で放牧中

 

 

 

 

 

含み損でも心は錦 ピンチはチャンス!?


日経平均CFD、大幅下落のチャート
地合いは悪い

口座管理画面:含み損-1,099,920円


口座管理画面、含み損-452,600円

含み損マシマシ

JTP株価、評価損益-442,000円

レオクラン株価情報:含み損492,000円

ベルテクス株価詳細 評価損益-6,600円
しかし、割と楽観視してます ニヤニヤ

ベルテクス上方修正
ビジネスブレイン太田昭和自社株買い
IDホールディングス上方修正
レオクラン三桁増収増益

はほぼ確定状態
森を見ず木を見る感じで
我慢デスね

口座管理 余力 1511万円
最近株価軟調につき
マシマシしすぎて余力は
たいしてありませんが
確実に上方修正や自社株買い
入る銘柄なら
下げたら狙い目です

ピンチはチャンス?









2020~2024年のマイルCSのレーティング表と適性値分析結果①(1/3)

 

【 2020, 2021年のマイルCS 】

※2020~2022年 → 阪神

2020.11.22 第37回 マイルチャンピオンシップ(GⅠ) 阪神・芝1600m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走 前々走 3走前 4走前 5走前
11ベステンダンク
(タイキシャトル)
P P/ 準A B+ -
2レシステンシア
(ダイワメジャー)
準S 準AP+PA準S
23ケイアイノーテック
(ディープインパクト)
P+ P+準AP+B+P+
4グランアレグリア
(ディープインパクト)
準S S準SB+準SB+
3 5メイケイダイハード
(ハードスパン)
P //P(-)/
6ラウダシオン
(リアルインパクト)
PBP+PA/
4 7アドマイヤマーズ
(ダイワメジャー)
AP+AP+BA
8インディチャンプ
(ステイゴールド)
準S 準S準S AB+準S
59カツジ
(ディープインパクト)
A A-/-B
10ブラックムーン
(アドマイヤムーン)
準A//準AP B+
6 11スカーレットカラー
(ヴィクトワールピサ)
準A-準A/準A -
12アウィルアウェイ
(ジャスタウェイ)
P+A BP+ -P+
713タイセイビジョン
(タートルボウル)
P P 準ABP準S
14サウンドキアラ
(ディープインパクト)
準S B+準A準S準SB+
815ペルシアンナイト
(ハービンジャー)
AA準A-/P
16ヴァンドギャルド
(ディープインパクト)
準A A準A準A準AB+
17サリオス
(ハーツクライ)
準A S準A準AP+準S

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。 

※ 下線は当レースと同じ距離(=芝1600m)でのレート獲得の表記。

※ /は当レースと同じ距離(=芝1600m)でレートを獲得出来ずの表記。

 


 

2021.11.21 第38回 マイルチャンピオンシップ(GⅠ) 阪神・芝1600m
馬番馬名
(父)
最適性
レート
過去5走獲得レート
前走 前々走 3走前 4走前 5走前
11ホウオウアマゾン
(キングカメハメハ)
準SA B+ P+ / 準S
2クリノガウディー
(スクリーンヒーロー)
P-PP準A A
2 3シュネルマイスター
(Kingman)
AAP+A準AA
4サリオス
(ハーツクライ)
準A/準A準AS 準A
3 5サウンドキアラ
(ディープインパクト)
準A A/B 準A /
6ケイデンスコール
(ロードカナロア)
P+準A/P+P+B+
4 7インディチャンプ
(ステイゴールド)
B+ B+準S 準A B+P+
8ダーリントンホール
(New Approach)
BP-B+B準S
59グレナディアガーズ
(Frankel)
AB+AAP+A
10ロータスランド
(Point of Entry)
準SA準S A準A準S
6 11カテドラル
(ハーツクライ)
準A準A準SP+準A準A
12グランアレグリア
(ディープインパクト)
準A準SP+ 準A PA
713ダノンザキッド
(ジャスタウェイ)
P P -PP+B+
14リプレーザ
(リオンディーズ)
A-(B+)(B)A (A)
815サウンドカナロア
(ロードカナロア)
準S A--B+準S
16レインボーフラッグ
(ジャングルポケット)
準A 準A-B+--

※ () = カッコ表記は、ダートレース出走による無効レートの表記。   

 ※ 下線は当レースと同じ距離(=芝1600m)でのレート獲得の表記。
※ /は当レースと同じ距離(=芝1600m)でレートを獲得出来ずの表記。 

 


 

《 3項の適性値ランキング、その人気と結果 》

 

【 ※(注)2020年のマイルCS 】

※《 決め手側 》

(適性値1位) : インディチャンプ(3人気) 2着

(適性値2位) : グランアレグリア(1人気) → 1着

(適性値3位) : サリオス(2人気) → 5着

(適性値4位) : サウンドキアラ(7人気) → 10着

(適性値5位) : レシステンシア(4人気) → 8着

(適性値7位) : アドマイヤマーズ(5人気)3着
 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : サウンドキアラ(7人気) → 10着

(適性値2位) : グランアレグリア(1人気) → 1着

(適性値3位) : アドマイヤマーズ(5人気) → 3着

(適性値4位) : タイセイビジョン(12人気) → 14着

(適性値5位) : ケイアイノーテック(10人気) → 13着

(適性値7位) : インディチャンプ(3人気) 2着
 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : ケイアイノーテック(10人気) → 13着

(適性値2位) : タイセイビジョン(12人気) → 14着

(適性値3位) : アドマイヤマーズ(5人気) → 3着

(適性値4位) : ラウダシオン(6人気) → 15着

(適性値5位) : アウィルアウェイ(14人気) → 12着

 

 

【 ※(注)2021年のマイルCS(※阪神) 】

※《 決め手側 》

(適性値1位) : ロータスランド(9人気) → 12着

(適性値2位) : シュネルマイスター(2人気) → 2着

(適性値3位) : カテドラル(8人気) → 9着

(適性値4位) : サリオス(3人気) → 6着

(適性値5位) : グレナディアガーズ(4人気) → 13着

(適性値6位) : グランアレグリア(1人気)1着

 

※《 総合・中間 》

(適性値1位) : インディチャンプ(6人気) → 4着

(適性値2位) : ダーリントンホール(10人気) → 7着

(適性値3位) : グレナディアガーズ(4人気) → 13着

(適性値4位) : ケイデンスコール(12人気) → 10着

(適性値5位) : ホウオウアマゾン(7人気) → 5着

(適性値6位) : ダノンザキッド(5人気)3着

(適性値10位) : グランアレグリア(1人気)1着

 

※《 消耗戦側 》

(適性値1位) : ダノンザキッド(5人気) → 3着

(適性値2位) : ケイデンスコール(12人気) → 10着

(適性値3位) : グランアレグリア(1人気) → 1着

(適性値4位) : クリノガウディー(14人気) → 14着

(適性値5位) : ダーリントンホール(10人気) → 7着

 

 

※【 2020戦力比 】 :

《 決め手側 》 >(≒+51.5%)《 総合・中間属性 》 >(≒+25.5%)《 消耗戦側 》

 

※【 2021戦力比 】 : 

《 決め手側 >(≒+33.5%)《 総合・中間属性 》 >(≒+7%)《 消耗戦側 》

2025/10/10 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/45f40aedfdca21da982062c3ddf91b8bd7fe69d1

 

 

 

10日08:25 ベッセント米財務長官
「アルゼンチンペソは過少評価されている」
「中国は大豆購入に戻ってくる必要があると考える」
「近くインドはロシア産原油の購入を減らし、米国産原油の購入を増やす見込み」
「ロシア産原油を購入しているのは中国とインド」

10日09:17 ブロックRBA総裁
「豪サービスインフレにやや粘着性、目標内に抑制が責務」
「家計消費が回復し始めており、労働市場も良好」

10日10:56 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
「今のところインフレは予想された程心配されるものではない」
「労働市場は制御できなければ気がかりとなる可能性」

10日11:16 加藤財務相
「為替は足もとで一方的、急激な動きがみられる」
「円安にはプラス面とマイナス面双方がある」
「為替相場はファンダメンタルズを反映した安定推移が重要」
「為替市場の過度な変動をしっかり見極める」

10日13:13 ナーゲル独連銀総裁
「ユーロ高は懸念していない」
「政策スタンスの変更はハードルが高い」
「現在の金融政策スタンスは適切」

10日15:58 斎藤公明党代表
「自公連立政権はいったん白紙とし、これまでの関係に区切りをつける」
「首相指名では斎藤鉄男と書く。高市早苗と書くことはできない」
「国政選挙における党同士の選挙協力もいったん白紙」
「政治と金についての意見の相違があった」

10日16:52 高市自民党総裁
「一方的に連立政権離脱を伝えられた」
「政治資金規正法に対する公明改正案に賛否を求められた」

10日17:23 玉木国民民主党代表
「(公明党の離脱)政治と金の問題に終止符を打ちたい意志の表れ」
「ともに生活者のための中道政党、共通する部分多い」
「(公明党と)ともに力を合わせたい」

10日20:50 ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
「FRBは利下げが必要だが、慎重に行う必要がある」
「FRBは積極的でも急速でもなく、0.25%ずつ動くだろう」
「労働市場は決して逼迫していない」
「あらゆるデータが労働市場が好調ではないことを示している」

11日00:01 トランプ米大統領
「中国は非常に敵対的になっている」
「中国製品への関税引き上げを検討中」
「中国はレアアースに関して悪質な動きを見せた」
「韓国で習近平・中国国家主席と会う理由はないようだ」

11日02:45 ムサレム米セントルイス連銀総裁
「インフレ率は目標を大幅に上回っている」
「金融政策は引き続きインフレに対抗する姿勢を維持すべき」
「インフレはさらに上昇する可能性があり、労働市場はさらに弱まる可能性がある」
「保険と​​して、更なる利下げの可能性についてはオープンな姿勢」
「FRBは慎重に行動すべき」

 

 

 

 

 

2025/10/10 要人発言

トレーダーズ・ウェブ

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/45f40aedfdca21da982062c3ddf91b8bd7fe69d1

 

 

 

10日08:25 ベッセント米財務長官
「アルゼンチンペソは過少評価されている」
「中国は大豆購入に戻ってくる必要があると考える」
「近くインドはロシア産原油の購入を減らし、米国産原油の購入を増やす見込み」
「ロシア産原油を購入しているのは中国とインド」

10日09:17 ブロックRBA総裁
「豪サービスインフレにやや粘着性、目標内に抑制が責務」
「家計消費が回復し始めており、労働市場も良好」

10日10:56 デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
「今のところインフレは予想された程心配されるものではない」
「労働市場は制御できなければ気がかりとなる可能性」

10日11:16 加藤財務相
「為替は足もとで一方的、急激な動きがみられる」
「円安にはプラス面とマイナス面双方がある」
「為替相場はファンダメンタルズを反映した安定推移が重要」
「為替市場の過度な変動をしっかり見極める」

10日13:13 ナーゲル独連銀総裁
「ユーロ高は懸念していない」
「政策スタンスの変更はハードルが高い」
「現在の金融政策スタンスは適切」

10日15:58 斎藤公明党代表
「自公連立政権はいったん白紙とし、これまでの関係に区切りをつける」
「首相指名では斎藤鉄男と書く。高市早苗と書くことはできない」
「国政選挙における党同士の選挙協力もいったん白紙」
「政治と金についての意見の相違があった」

10日16:52 高市自民党総裁
「一方的に連立政権離脱を伝えられた」
「政治資金規正法に対する公明改正案に賛否を求められた」

10日17:23 玉木国民民主党代表
「(公明党の離脱)政治と金の問題に終止符を打ちたい意志の表れ」
「ともに生活者のための中道政党、共通する部分多い」
「(公明党と)ともに力を合わせたい」

10日20:50 ウォラー米連邦準備理事会(FRB)理事
「FRBは利下げが必要だが、慎重に行う必要がある」
「FRBは積極的でも急速でもなく、0.25%ずつ動くだろう」
「労働市場は決して逼迫していない」
「あらゆるデータが労働市場が好調ではないことを示している」

11日00:01 トランプ米大統領
「中国は非常に敵対的になっている」
「中国製品への関税引き上げを検討中」
「中国はレアアースに関して悪質な動きを見せた」
「韓国で習近平・中国国家主席と会う理由はないようだ」

11日02:45 ムサレム米セントルイス連銀総裁
「インフレ率は目標を大幅に上回っている」
「金融政策は引き続きインフレに対抗する姿勢を維持すべき」
「インフレはさらに上昇する可能性があり、労働市場はさらに弱まる可能性がある」
「保険と​​して、更なる利下げの可能性についてはオープンな姿勢」
「FRBは慎重に行動すべき」

 

 

 

 

 

連勝あっさり途切れる

10月11日(土)

東京3R 2歳未勝利 リスレジャンデール 2着

 

単勝1.4倍の1番人気、パドックでの好気配に3週連続勝利は貰ったも同然と意気込んだリスレジャンデールでしたが良く追い込んできたものの勝ち馬に逃げ切られて半馬身差の2着と残念な結果でした。

 

それでも3着馬に5馬身差と付けていますし道中3番手に付けてラストは33.3秒の脚を使っていますから、リスレジャンデールに多少の不利があったとはいえ逃切った勝ち馬を褒めるしかありません。次こそは勝ちましょう。

 

【レース後コメント】

C.ルメール騎手「スタートは反応があまり良くなくて、1歩目2歩目が速くないので前に行くことができませんでした。道中はかなりペースが遅かったですが、折り合いも走り方も良かったですし、直線に向いてからの反応も良かったです。ただ、スローペースだった分、勝ち馬にもこちらと同様に良いギアアップをされてしまい、捕らえることができませんでした。馬場はまだ奇麗なので雨の影響はありませんでしたよ。今日はスタートだけ少し上手くいきませんでしたが、次は勝てると思います」

 

 

ま、「連勝をどこまで続けられるか」と書いた時点でこうなる予感はありましたよね(笑)

 

 

2025年競走成績 87戦7勝 7-10-6-5-2-57

 

連勝あっさり途切れる

10月11日(土)

東京3R 2歳未勝利 リスレジャンデール 2着

 

単勝1.4倍の1番人気、パドックでの好気配に3週連続勝利は貰ったも同然と意気込んだリスレジャンデールでしたが良く追い込んできたものの勝ち馬に逃げ切られて半馬身差の2着と残念な結果でした。

 

それでも3着馬に5馬身差と付けていますし道中3番手に付けてラストは33.3秒の脚を使っていますから、リスレジャンデールに多少の不利があったとはいえ逃切った勝ち馬を褒めるしかありません。次こそは勝ちましょう。

 

ま、「連勝をどこまで続けられるか」と書いた時点でこうなる予感はありましたよね(笑)

 

 

2025年競走成績 87戦7勝 7-10-6-5-2-57