※例によって〝 100倍超の馬券的中 〟の要件を満たしたということでの
G1以外での〝 【 特別編 】の特別編 〟
前日の東京スプリントはJRA仕様の馬券購入で、
せっかくエートラックスを頭・軸として買ったものの、
馬連・ワイドの的中にとどまり、3万馬券の三連単は買ってなかったが、
ココは南関限定重賞、その仕様であれば。。。となってのこのコーナーである( -^Д^-;A)
またまた例によってTEXTは実況版から(;^^ゞ
【 2025年ブリリアントカップ 】
※以下のTEXTは実況板の原文まま
[2] LYNNE 投稿日: 2025年04月17日 20:09 No.12944
4月は主要・重要レースが目白押しの南関競馬、
今週も複数の重賞が行われるということでの2つ目は、
S3ながらも、続く大井記念、
あるいは帝王賞まで見据えてとなるかもしれないメンツが揃ったブリリアントCヽ(〃^・^〃)ノ
早速そのパドック~返し馬評に行くけれども、
〝 2強対決 〟というのは下馬評だけだったなぁ。。。
と言わざるをえないものとなってしまったが、
そもそも力が抜けている、
それも断然と言えるほどの存在はキングストンボーイの方であって、
ダテノショウグンがそれ以外の全てを負かせるのかという選択だと見ていたところで、
まずはキングストンボーイのデキとしては、
勝島王冠と報知GPCを連勝したところで、ちょっと疲れが・・・
ということで3ヶ月休んでココとなったワケだが、
馬体の作り、気配ともに文句なし、もちろん1頭だけ背負わされた58kgも問題なしで、
コレならまず負けることはあるまい^^
そしてダテノの方はと言うと、
やはりずっと課題の馬体のカタさが抜け切っておらず、
残念ながら2列目に加えられるほどのデキにはないし、
キングストンボーイ以外にもJRAのOPにいた馬が3頭いて、
スケール感においてもそれ等ほどのものはない感じと断じざるをえずで、
前述のように2列目にも入れられないところでどうするかなのだが、
一応ココまで8戦8勝という戦績にリスペクトを込めて、
結論としては3列目の末席に加えることにした^^;
そこからも何も、いつものように当日のデキ、気配重視で、
そこに能力査定を加味しての組み立てをするだけだが、
ココはそのキングストンからの2列目として2頭、
まずは、2月の小倉で芝のOP特別を使っての南関移籍初戦となるが、
ミッドウェイ組の中ではもっとも動きが良かったグリューヴルムで、
キングストンほどの気配はないが、デキの良さだけならそれを上回るほどと言えるかもしれない^^;
そしてデビュー4連勝から羽田盃で4着したまでは良かったが、その後長く低迷。。。
しかし昨年12月、ショック療法でもないのだろうが、JRAのカペラSへ出走し、
そこではあえなくシンガリ負けを喫したものの、その後復活、
あるいは覚醒と言ってもいいかもしれないが、レースぶりが一変し、
距離が長かった金盃以外は実に堅実且つ力強い走りをみせるようになったリベイクフルシティ(^△^)/
からの3列目は、前出のダテノ以外で2頭、
ちょっとチグハグな直前の野田での追い切りで、
やはりココでの見え方としてもフィジカル、メンタルともに前2走ほどではなく、
そこから馬体も減らしてしまったヒーローコールで、
前走はライトウォーリアを負かしてしまう〝 南関のウチパク 〟の手腕が光ったが、
おそらく今回も何が何でもハナに行くのだろうけど、
それでキングストンよりも先にゴールする姿はまったく想像出来ず、
このデキではやはりダテノと同列のココまで下げるのが妥当かと思う(^_^;)
そして7連勝からの重賞で4戦連続連対と、
一気に南関のこの路線のトップクラスまで登り詰めたムエックスとなるが、
+7kgで自己最重量となってしまったこの馬体はやはり太く、
2列目にも入れられずのココ。。。と、3列目3頭は全てそんな感じの馬となった(´^ω^`;)
9頭立ての5人気までの馬の名前は出たようなのでこんなところにて(;^^ゞ
今週も複数の重賞が行われるということでの2つ目は、
S3ながらも、続く大井記念、
あるいは帝王賞まで見据えてとなるかもしれないメンツが揃ったブリリアントCヽ(〃^・^〃)ノ
早速そのパドック~返し馬評に行くけれども、
〝 2強対決 〟というのは下馬評だけだったなぁ。。。
と言わざるをえないものとなってしまったが、
そもそも力が抜けている、
それも断然と言えるほどの存在はキングストンボーイの方であって、
ダテノショウグンがそれ以外の全てを負かせるのかという選択だと見ていたところで、
まずはキングストンボーイのデキとしては、
勝島王冠と報知GPCを連勝したところで、ちょっと疲れが・・・
ということで3ヶ月休んでココとなったワケだが、
馬体の作り、気配ともに文句なし、もちろん1頭だけ背負わされた58kgも問題なしで、
コレならまず負けることはあるまい^^
そしてダテノの方はと言うと、
やはりずっと課題の馬体のカタさが抜け切っておらず、
残念ながら2列目に加えられるほどのデキにはないし、
キングストンボーイ以外にもJRAのOPにいた馬が3頭いて、
スケール感においてもそれ等ほどのものはない感じと断じざるをえずで、
前述のように2列目にも入れられないところでどうするかなのだが、
一応ココまで8戦8勝という戦績にリスペクトを込めて、
結論としては3列目の末席に加えることにした^^;
そこからも何も、いつものように当日のデキ、気配重視で、
そこに能力査定を加味しての組み立てをするだけだが、
ココはそのキングストンからの2列目として2頭、
まずは、2月の小倉で芝のOP特別を使っての南関移籍初戦となるが、
ミッドウェイ組の中ではもっとも動きが良かったグリューヴルムで、
キングストンほどの気配はないが、デキの良さだけならそれを上回るほどと言えるかもしれない^^;
そしてデビュー4連勝から羽田盃で4着したまでは良かったが、その後長く低迷。。。
しかし昨年12月、ショック療法でもないのだろうが、JRAのカペラSへ出走し、
そこではあえなくシンガリ負けを喫したものの、その後復活、
あるいは覚醒と言ってもいいかもしれないが、レースぶりが一変し、
距離が長かった金盃以外は実に堅実且つ力強い走りをみせるようになったリベイクフルシティ(^△^)/
からの3列目は、前出のダテノ以外で2頭、
ちょっとチグハグな直前の野田での追い切りで、
やはりココでの見え方としてもフィジカル、メンタルともに前2走ほどではなく、
そこから馬体も減らしてしまったヒーローコールで、
前走はライトウォーリアを負かしてしまう〝 南関のウチパク 〟の手腕が光ったが、
おそらく今回も何が何でもハナに行くのだろうけど、
それでキングストンよりも先にゴールする姿はまったく想像出来ず、
このデキではやはりダテノと同列のココまで下げるのが妥当かと思う(^_^;)
そして7連勝からの重賞で4戦連続連対と、
一気に南関のこの路線のトップクラスまで登り詰めたムエックスとなるが、
+7kgで自己最重量となってしまったこの馬体はやはり太く、
2列目にも入れられずのココ。。。と、3列目3頭は全てそんな感じの馬となった(´^ω^`;)
9頭立ての5人気までの馬の名前は出たようなのでこんなところにて(;^^ゞ
[3] LYNNE 投稿日: 2025年04月18日 04:07 No.12945
ということで、台風クラスで吹き荒れた鈴木優の麻雀、
Mリーグのセミファイナルを観終えた後に仮眠、小休止を入れて、
この後7時半からのカムデンヤーズの菅野を観るべくのこの時間、
早朝4時からの本日の始動は昨日の大井メイン、ブリリアントCの馬券中心の振り返りからとなるが、
まぁ上手くいったんでイイ仮眠に繋がったというところだけれども、
キングストンボーイは言ったように実力通り、
55kgで出ていた3頭がそのまま2~4着を占める中、
唯一頭58kgを背負っての圧勝^^
そしてパドックで指摘したそれ以外の元JRAのOP馬が6~8人気からの3,4,6着、
南関生え抜き馬はと言うと、
12月のカペラSでJRAの馬場での1200というスピードを経験した、
そして南関での乗り方を心得ていて、
常に注意が必要な丹内が上手く乗ったリベイクフルシティが2着で、
これまでユルいペースでしか走ったことがない8戦無敗のダテノショウグンは5着。。。
いや、ウチパクが「 行く 」と決めてるワケだから、
若い頃・南関時代を知っておればならなおさらだけれども、
多少出遅れたとしても絶対にハナに行くのが内田博幸であって、
ハイペースになるのは必至^^;
案の定、出ムチ3発から「 どんだけ追うねん 」という1コーナーまでの入りでもって、
そういうペースの経験のない2頭、ついていったムエックスは内田・ヒーローコールと共倒れ、
三分三厘の勝負所でペースが上がって直線でさらなる。。。
という流れにはついていけずだったダテノは、
そもそも今回はだいたいこれくらいの走破時計が精一杯で、それで決着するほど甘くはなく、
自身の時計は多少詰めたものの・・・という5着止まりである^^;
そしてパドックで、出来の良さで言うとキングストン以上かも。。。と評したグリューヴルムだが、
JRA時代のことを言うと、クラスが上がってからは2000以上に良績が集中しており、
この1800でどうか?というところだけが気掛かりというところも、
それでもやっぱりJRAのペースの方が速い流れであり、
似たようなペースとなったココでも楽に追い上げていっての3着、
出来ればリベイクフルをかわして2着であったなら、
自分が持っていた馬単、三連単ともにかなり違ってたんだけどなぁ。。。
と言ったところ、まぁ贅沢はこれ以上言うまいが(´^ω^`;)
そんなこんなの馬券の組み立てからの収支だが、
例によって頭・軸馬の単複としてキングストン、
そして2列目以降では
唯一そこそこ以上の配当が期待出来るということでのグリューヴルムの複勝を買い足し、
連系もいつもの南関仕様、
キングストン1着固定、
2列目のグリューヴルムとリベイクフルシティを2,3着、
そして3列目の3頭を3着に加えての三連単フォーメーション8点、
今回は2列目の2頭に自信があったので、キングストンからの馬単2点も買って、
キングストンの単複がそれぞれ2.0倍、1.4倍、
3着グリューヴルムの複勝は4.9倍、
2着リベイクフルへの馬単が30.4倍(グリューヴルムであれば59.9倍^^;)、
9頭立ての1-5-7人気での三連単は327.8倍(同じく2,3着が逆なら393.6倍(^_^;))ついて、
締めての回収率ベースとして3332%の大勝となった♪(ノ⌒▽⌒)ノ
Mリーグのセミファイナルを観終えた後に仮眠、小休止を入れて、
この後7時半からのカムデンヤーズの菅野を観るべくのこの時間、
早朝4時からの本日の始動は昨日の大井メイン、ブリリアントCの馬券中心の振り返りからとなるが、
まぁ上手くいったんでイイ仮眠に繋がったというところだけれども、
キングストンボーイは言ったように実力通り、
55kgで出ていた3頭がそのまま2~4着を占める中、
唯一頭58kgを背負っての圧勝^^
そしてパドックで指摘したそれ以外の元JRAのOP馬が6~8人気からの3,4,6着、
南関生え抜き馬はと言うと、
12月のカペラSでJRAの馬場での1200というスピードを経験した、
そして南関での乗り方を心得ていて、
常に注意が必要な丹内が上手く乗ったリベイクフルシティが2着で、
これまでユルいペースでしか走ったことがない8戦無敗のダテノショウグンは5着。。。
いや、ウチパクが「 行く 」と決めてるワケだから、
若い頃・南関時代を知っておればならなおさらだけれども、
多少出遅れたとしても絶対にハナに行くのが内田博幸であって、
ハイペースになるのは必至^^;
案の定、出ムチ3発から「 どんだけ追うねん 」という1コーナーまでの入りでもって、
そういうペースの経験のない2頭、ついていったムエックスは内田・ヒーローコールと共倒れ、
三分三厘の勝負所でペースが上がって直線でさらなる。。。
という流れにはついていけずだったダテノは、
そもそも今回はだいたいこれくらいの走破時計が精一杯で、それで決着するほど甘くはなく、
自身の時計は多少詰めたものの・・・という5着止まりである^^;
そしてパドックで、出来の良さで言うとキングストン以上かも。。。と評したグリューヴルムだが、
JRA時代のことを言うと、クラスが上がってからは2000以上に良績が集中しており、
この1800でどうか?というところだけが気掛かりというところも、
それでもやっぱりJRAのペースの方が速い流れであり、
似たようなペースとなったココでも楽に追い上げていっての3着、
出来ればリベイクフルをかわして2着であったなら、
自分が持っていた馬単、三連単ともにかなり違ってたんだけどなぁ。。。
と言ったところ、まぁ贅沢はこれ以上言うまいが(´^ω^`;)
そんなこんなの馬券の組み立てからの収支だが、
例によって頭・軸馬の単複としてキングストン、
そして2列目以降では
唯一そこそこ以上の配当が期待出来るということでのグリューヴルムの複勝を買い足し、
連系もいつもの南関仕様、
キングストン1着固定、
2列目のグリューヴルムとリベイクフルシティを2,3着、
そして3列目の3頭を3着に加えての三連単フォーメーション8点、
今回は2列目の2頭に自信があったので、キングストンからの馬単2点も買って、
キングストンの単複がそれぞれ2.0倍、1.4倍、
3着グリューヴルムの複勝は4.9倍、
2着リベイクフルへの馬単が30.4倍(グリューヴルムであれば59.9倍^^;)、
9頭立ての1-5-7人気での三連単は327.8倍(同じく2,3着が逆なら393.6倍(^_^;))ついて、
締めての回収率ベースとして3332%の大勝となった♪(ノ⌒▽⌒)ノ




