菊花賞 予想&サイン馬券②

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クラシック三冠最終章

第86回 菊花賞【GⅠ】の予想&サイン馬券をキラキラ

 

 

土曜の夕方から日曜の朝方にかけての降雨で馬場が悪化雨

切れ味勝負の上位人気馬には厳しい条件になりそうです。

 

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そんな中で、サイン的な狙い目は…

 

2枠のキタサン「ブラック」産駒同居ひらめき電球

父キタサンブラックが菊花賞で勝った同じ2枠④番に入ったヤマニンブークリエ

 

今秋のGⅠは武豊の枠が来る」は続くとみて

武豊の⑪マイユニバース。大逃げもあり得て、粘りこみか大敗では

同じ6枠⑫ゲルチュタールも長距離の道悪で浮上。

 

“ワールドシリーズ”開催中でショウヘイの入った4枠は来ると見て⑧レクスノヴァス

折り合いに不安がなく、洋芝が得意で力のいる馬場向き。

 

あと、春の実績馬では、

切れはないけどしぶとい脚を使う⑤ジョバンニ

絶好調のエピファネイア産駒かつ

デビューから松山騎手が“絆”の継続騎乗も長距離戦で生きそう。

 

エリキング、エネルジコらは渋った馬場で苦戦するとみて軽視。

 

気になるのは、大谷の背番号⑰レイヤードレッド

菊花賞馬フィエールマン産駒で、時計のかかる馬場は歓迎も

嶋田Jではさすがに厳しいか。

 

 

<予想>

◎ヤマニンブークリエ

 

○ゲルチュタール

 

▲レクスノヴァス

 

△マイユニバース

 

△ジョバンニ

 

当日の馬場状態で、予想が若干変わるかもしれませんが…